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    1634: 戦災復興の町 甲府と沼津 万訪 12月 4日(日) 09:11
    戦災復興の町である甲府と沼津を歩いてきました。途中、富士宮も。
    甲府は闇市系のマーケットや飲食店街が複数残っていました。繁華街をちょっと外れた場所に山梨県で公認された遊郭の1つがあったのようですが、面影は皆無。
    そして沼津は面白かった。戦後の不燃建築によるピロティ型アーケードの町並み。清水にも同様のものがありましたが、こちらも凄い、ちょっと怖いくらいのキャンチでした。
    (画像は沼津 アーケード名店街)

    万訪 12月 4日(日) 09:13
    柱は小さな建物で、繋がった大きなものは無い。。

    万訪 12月 4日(日) 09:17
    デザインは、昭和期を物語るモダニズムスタイル。コーナーがRになって共通している、全体に統一感があるんだけどんだけどそうでもないという不思議な建築群。

    万訪 12月 4日(日) 09:19
    甲府はおなじみ、闇市系のスナック街。甲府駅北エリアにある「新天街」。屋根は朽ちてありません。


    万訪 12月 4日(日) 09:21
    駅南の繁華街の中でも南の風俗店街の中にある「オリンピック通り」
    こういうのが何か所もありました。

    万訪 12月 4日(日) 18:59
    みなさんの興味からややズレていますので、流してもらって構いません。ただ、このような「防火帯建築」というのが、今注目されつつあるものですから、情報共有ということで。
    沼津のアーケード名店街は、竣工当初は画像のように二階建てで、昭和30年代に増築したんだそうです。

    孫右衛門 12月 4日(日) 22:09
    いえいえ、4枚目と5枚目(昭和的繁華街)は私も興味がある分野ですし、3枚目までも、これまでは見過ごしてきましたが、今や広義では古い町並といえるかもしれませんね。

    さて、今年の年末には北東北を計画していて、行程がほぼ固まりました。日が短いので朝出ても余り探訪の成果も上らず、初日は盛岡まで移動するだけと割り切りました(代わりに移動にはこだわってはやぶさのグランクラスを取りました)
    したがって、初日に東京で昼間に時間を確保することが可能です。
    ぜひ忘年会もとミニオフ会レポートでいわれていたのを思い出しました。

    ただ、29日と押し迫った日なので、東京組の方々が可能ならということに留めておきます。

    万訪 12月 5日(月) 09:26
    中国地方から最も行きにくい東北地方へ遠征ですね。29日は私は多分大丈夫です。暮れと年明けに旅を企画してますので、正月は家でおとなしく?しています。詳細決まったら教えてください。


    七ちょめ 12月 5日(月) 15:46
    先ほど福井県の越前大野市の三浦屋旅館に泊る旅から帰ってきました。
    雨には合いませんでしたが、天気が良くなかったです。

    万訪さんの投稿された画像のコメントへのコメントは差し控えさせてください。
    でも、甲府市湯村温泉の旅館明治は私の対象する宿ですが、どうも木造3階建ての方はRC3階建ての陰になってしまっていますね。その上、今では食事を出してないようです。
    チョット寂れ過ぎかな??

    今日から目薬を差しだして両眼の白内障の手術に向かいます。依って泊りがけの忘年会も二つをキャンセルしました。もう既にあった一つは出席しましたが、丁度両目手術の間にある夜だけの忘年会は、態度保留にしています。そんなんで旅館に泊まるもの今年最後の宿泊だったと思います。 

    Kさん 12月 6日(火) 07:37
    七ちょめさん、白内障の手術ですか。何年か前に私もやりましたが、手術はすぐに終わるものの、その後、長く続く目薬の管理が大変でした。
    それよりも、術後しばらくは、パソコンを見てはいけません。しばらくはパソコンやテレビから離れ、ゆっくりした時間をお過ごしください。

    手術の翌日、眼帯を外したときの感動が忘れられません。
    121-87-150-28f1.hyg2.eonet.ne.jp
    1629: 龍神温泉 有軒屋 七ちょめ 11月22日(火) 14:29
    龍神温泉の有軒屋という旅館に泊ってきました。
    隣の旅館は今年1月に泊った上御殿という旅館です。
    崖の上を道が通っていて、その崖の下に旅館が建っているので、大変複雑な構造です。
    平屋に見えますが、木造2階が入口になっています。
    何気なしに止めた横の駐車場は、旅館客室の屋根の上です。

    Kさん 11月23日(水) 07:44
    また龍神温泉へ行かれたのですね。龍神高野スカイラインで、カーナビが25km程走る間に24回も「奈良県にはいりました、和歌山県に入りました」と繰り返していたとか。よく数えられましたね。私の自宅の近所、国道168号で私市から生駒市へ入り国道163号を越えるまで、たった1キロちょっとの間に、少なくとも10回は「奈良県へ入りました」「大阪府へ入りました」を繰り返します。今度数えてみます。


    七ちょめ 11月23日(水) 08:46

    上の夕景写真も余りよくありません。カメラブレなんです。ましなものを探しての投稿でした。
    高野龍神スカイラインを通って、龍神温泉に行き、帰りは海岸沿いの自動車道を通って帰ろうと思っていたのですが、「ごまさんスカイタワー」辺りに、濃いガスがかかっていて、護摩山からの眺望が見られなかったのです。そこで、帰りも高野龍神スカイラインを通ることにしたのです。行く時に何回も「奈良県に入りました・和歌山県に入りました」というので、帰りはメモ帳を用意して、数を数えていました。
    翌日、龍神温泉では晴れていて、割に良い天気でしたので、護摩山展望台からの眺めを楽しもうと、再度高野龍神スカイラインを通り、その時に数えたのですが、護摩山辺りに来ると又もや濃いガスが。そのままガスが取れることなく高野山の町並近くまで来てしまいました。結構濃いガスで前があまり見えない所もあり苦労しました。まあ標高1300mを越える所を通るので仕方ないと云えば仕方ないです。

    有軒屋のページアップは何とかカメラブレの少ないものを探してページを立ち上げようと思っています。

    孫右衛門 11月23日(水) 13:24
    この旅館は道路からだとこの一棟だけに見えますが、崖下に本館があるのですか。
    古い旅館は、増築などによってにわかには構造が理解しにくいものが多いですね。
    山田館もそうでしたし、以前泊った温泉津のますや旅館も新旧部分が混在し複雑な形になっています。
    この前の茶六本館も内部に入ると中庭を囲んで何度も建て増しした様子がわかり、館内でも少々迷い勝ちになりました。
    私が泊った部屋は、道路に面した建物の中では古い方だと言っておられましたので、改めて正面から見ると二棟に分かれていました。
    普段客を泊めない一番古い棟があるとのことでしたが、行き方までは教えてくれませんでした。私もどこから向うのかわかりませんでしたし、改めて聞くこともしませんでしたが。


    七ちょめ 11月30日(水) 18:39
    カメラブレの件ですが、カメラが修理から帰ってきました。
    ソニーの一眼レフの修理代、18,360円でした。
    故障個所はカメラブレ防止の回路が故障していてカメラブレになっていたようです。
    下手にカメラブレ防止回路を設けるから故障するとカメラブレが発生する奇妙なことでした。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1633: 中国地区ミニオフ会 孫右衛門 11月27日(日) 19:55
    辰巳屋さんの加入をきっかけとして、中国地区初のミニオフ会開催となりました。
    府中市の旧旅館「恋しき」での会食を中心として、石州街道沿いなど周囲の町並探訪も行いました。
    辰巳屋さんは様々なテーマで多くの引き出しを持っておられ、しかもそれぞれにストックが多い。今サイトで発表されているものはごく一部だと思いました。食事しながら2時間ほどのお話の中にもそのフィールドワークに基いた知識の豊富さに驚きました。
    いらかぐみとしても心強いメンバーです。

    孫右衛門 11月27日(日) 20:09
    小雨の中の町歩きとなりましたが、5回は訪ねている府中の町並も訪ね方がワンパターンでしたので、複数での町歩き、いつもは自家用車のところをバスでということで、やはり多くの新しい発見がありました。

    孫右衛門 11月27日(日) 20:19
    再訪時は安否確認が主で、ついでに少しこれまで歩いていないエリアも訪ねてみようか程度ですので、どうしても一人でしか訪ねていないと偏ったものになってしまいますね。自然と自分の興味関心の枠組、自分の物差しで歩いてしまうので。
    この一角も、単に変った一角だと思っていただけでした。
    もう訪ねたところだからというのはやはりないですね。Yasukoさん辰巳屋さんありがとうございました。

    辰巳屋 11月27日(日) 22:03
    孫右衛門さんYasukoさん、ありがとうございました。
    一人で廻るより、やはり複数で廻るのも楽しいですね。色々とお話しをさせていただきありがとうございました。今まで見ていなかった所も見つけられました。
    孫右衛門さん、Yasukoさん、いらかぐみの皆様、よろしくお願いします。

    Yasuko 11月27日(日) 22:13
    孫右衛門さん、辰巳屋さん今日はミニオフ会お疲れ様でした。
    雨の中の府中もよかったです。今まで見てこなかったところも教えていただきました。
    初めてお会いした辰巳屋さんともいっぱいお話が聞けて大変、刺激になりました。まだまだ遊郭探訪も奥が深いということを教えていただきました。違う探し方も教えていただきありがとうございました。これからも、宜しくお願いします。来年のオフ会には是非奥様もご一緒に来られてください。ミニオフを大阪での件もいつかは実現したいですね。

    孫右衛門さん、いろいろ手配していただいてありがとうございました。

    写真は雨のためフォギーフィルターかけたようになった、恋しきです。

    七ちょめ 11月27日(日) 22:56
    広島府中でのミニオフ会は辰巳屋さんも参加され有意義だったようですね。一人より二人、二人より三人と増えるだけ、町並や家屋などの見方の違いが表れてくるのですね。
    また、探索する場所も異なってくる。多くの情報に接しられるのは、それだけで有意義と思います。雨の中ご苦労様でした。

    Yasukoさん、久方ぶりにフォギーフイルターという言葉に接しました。フィルムカメラを使っていた時には、持っていたフイルターでしたが、今は持っていませんね。

    今でも使いたいと思っているのはPLフイルターですが、デジカメの機能にあるかも知りません。

    万訪 11月28日(月) 05:32
    中国地区のミニオフ会開催と辰巳屋さん初参加、有意義な結果になったようですね。雨の町並みも開催地に選ばれた建物もいい感じ。辰巳屋さんの知識もすごいとのこと、いらかぐみワールドがますます広がっていく、素晴らしいです。次回のオフ会でお会いするのが楽しみです。

    urano 11月28日(月) 19:21
    中国地区ミニオフ会、大いに盛り上がったそうで何よりです。
    私も2年前までは一人探訪しておりましたが、皆さまのお話をうかがい、町並みの探し方、歩き方、見方、撮り方について、さまざまな方法があると知ることができました。
    辰巳屋さんからも、そんなお話をお聞き致したく思います。

    孫右衛門 11月28日(月) 21:45
    中国地区ミニオフ会は今年のオフ会のときに、参加できなかった辰巳屋さんのこともあり秋ごろにやりましょうと話が出ていましたが、気付けばもう晩秋に差し掛かっていて慌てました。何とか年末にかからない時期に実施できてよかったです。
    会食をした「恋しき」という建物は馴染みはないと思いますが、明治初期建築の料亭旅館で現在は食事どころ、結婚式や法事など慶弔の催しや集まりなどにも利用されています。
    Yasukoさんの言われているのは飛田百番のことです。私も実はあの建物の内部には興味があります。

    辰巳屋 11月29日(火) 06:58
    私も「いらかぐみ」には、もっと早く参加したかったのですが、やはり介護は重荷となっていました。しかも参加を決めた時に急な展開になるとは思いもよらなかったことでした。
    その間、「尾道散歩」を作ることとなり、一つの成果となりました。来年3月で再就職も終わり、自由な生活になる予定です。訪問したいところが多く困っています。
    皆様にお会いすることを楽しみにしています。

    Yasukoさん、当日、話題になりました因島の「三庄」は「家老渡」で掲載しています。
    「鯛よし百番」には、一度行ってみたいですね。

    Yasuko 11月29日(火) 19:04
    ミニオフ会の時は、雨がひどくて濡れましたが、翌日からはとてもいい天気でなんだこれは・・・といいたいです。恋しきは二度目ですがこの度はいい思い出が出来ました。

    辰巳屋さん、三庄は拝見しました。是非行ってみたいです。お宅の敷地広そうですね、

    瀬戸田はグーグルで見ても見当がつかなかったです。行ってみてうろうろ探さないと分かりませんよね。
    あと因島も細かに見て歩く価値がありそうですね。今年中くらいには出かけてみます。
    目標が定まると俄然頑張る気が湧きます。

    大阪でのミニオフ会また是非集まりましょう。・・・万訪さん大阪出張などありませんか。
    七ちょめさん偏光フィルターつけると逆光でもOKですか?そんなことできたらすぐ買いたいです。


    七ちょめ 11月29日(火) 21:13
    Yasukoさん なんぼなんでも逆光の太陽はダメでしょうが、木の葉っぱなどに当たった光は随分と減少さすことができます。
    風景を摂るときなど、空の色を濃くすることも、山の紅葉を強調する時などには断然有効ですが、使うのが邪魔くさいです。
    三脚にカメラをセットして、PLフイルター(偏光フイルター)をカメラにセットして、モニターを見ながらPLフイルターを回転させて、自分の思うような色彩や鮮やかさ、コントラストなどを調整するので、一枚摂るのに大変です。レンズフードが使えない場合が多く、レンズフードの代わりをする物を用意しないといけないのも大変です。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1632: 大ヶ塚を紹介する出典文献として参照の件 防災情報新聞社 編集委員 山田 征男 11月27日(日) 00:15
    慶安4年(1651年)10月30日〜11月1日にかけて起きた、大火についての記事中、台(大)ヶ塚の町について紹介したいと思っておりますが、その際貴「河南町大ヶ塚の町並み」を参照し、かつ出典資料として記事末にご紹介しリンクさせていただきたく思いますので、ご了承いただきたくお願い申し上げます。


    七ちょめ 11月27日(日) 08:56
    山田さま リンクを希望される「河南町大ヶ塚の町並」についてですが、「いらかぐみ」のメンバーの複数の方が、大ヶ塚の町並について掲載されています。
    誰のホームページかを見極めて、その方の了解でないといけないと思います。
    この掲示板は「いらかぐみ」というWEB集団の掲示板ですので、リンクの了解はそのメンバー個人の掲示板にお願い致します。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1631: 茨木市北部山間部 Kさん 11月23日(水) 17:21
    七ちょめさんが「古いカメラ」で”茨木市北部山間部”の村々をよく撮影されていましたね。私も車作までは何回か行っていたのですが、今回、その奥にある下音羽まで足を延ばしました。今、私のホームページにもアップしましたが、茨木市北部は奥が深いですね。
    かつて「いいなあ」と思った地区がたくさんありましたが、七ちょめさんの古いカメラのページは機種ごとになっており、地区検索ができません。スケッチ対象としてお薦めの村はありませんか。

    七ちょめ 11月23日(水) 19:30
    茨木市北部の山村の車作の集落のスケッチを多くUPされていますね。
    茨木市北部の山村で、Kさんの俯瞰の条件に合うと思うものに、豊能町余野の手前の上音羽の集落の一部が亀岡街道のバス道から見られるのです。
    俯瞰で思い出すのは、そこ位ですが、スケッチ対象としては下音羽、上音羽、安元、佐保、大岩という集落は幾つもの塊に分かれていますがどれも絵になると思います。高槻市萩谷、成合、奈佐原などをお勧めします。
    上音羽の隣の豊能町切畑集落は俯瞰の良い集落です。時間が合えばご案内しましょうか。

    Kさん 11月23日(水) 20:17
    たくさんのお薦め集落をありがとうございます。とりあえずメモしておきます。これから寒い季節になりますので、出かけるのは朝起きて「今日は暖かくて、天気がいいなあ」と思ったときに限られます。ゆっくりとこなしていきます。とりあえずグーグルの航空写真で確かめます。

    私の地図に佐保と上音羽に○がしてあるのです。多分、七ちょめさんの写真を見たときに描き込んだものと思われます。
    121-87-150-28f1.hyg2.eonet.ne.jp
    1630: 駿河紀行 万訪 11月23日(水) 09:09
    先週末、静岡と清水の戦災復興の町並みを取材してきました。そのついでに、uranoさんの紹介されていた宇津の谷の近くにある逆川集落と由比倉沢を歩きました。逆川は茶畑と石垣と板壁が組み合わさったとてもいい集落でした。また、静岡と清水では戦後の町並みがバッチリ残っていて大収穫でした。そこで時間を使い過ぎ、日が短いのもあって、倉沢は日没間際になってしまいました。

    いままで戦災都市では「戦災のないエリア」を中心に追いかけていましたが、50年を過ぎた「戦災復興の町」も希少価値が出てきており、私としては注視点がスッカリ戦後に移ってきております。面白いです!

    万訪 11月23日(水) 09:13
    ここは旧東海道江尻宿にあたる清水市内の商店街。戦災にあっていますので復興の町並みですが、ルールで建物をキャンティレバーで作って一階にアーケードを形成しています。他の都市でも見たことがありますが、ここまでなのは珍しい。実に面白い。

    万訪 11月23日(水) 09:17
    その中に一軒だけ柱が出ている建物がありました。よく見ると戦前の様式。おそらく戦災を免れた建物で、一階をくりぬいたのでしょう。
    ※皆さんから「戦後はついていけないよ」と言われそうですが、先般孫さんにご紹介いただいた広島駅西のように、戦後で面白い町並みがあったら教えてください。

    孫右衛門 11月23日(水) 13:39
    私は比較的戦後系もいけますよ。この写真のようなビル系は今ひとつですが、レトロ商店街、看板建築系、繁華街系などは主目的とはならなくとも興味があります。先日旦過市場などを訪ねたのもそうです。
    エキニシ地区は以前の寂れていた頃はそれこそ場末の呑み屋街的な風情があったのですが、やはり今のように賑わって活気を帯びていたほうが良いですね。

    万訪 11月23日(水) 14:29
    旦過市場は行きたいですね。昨年、小倉行った時に知っていれば行ったのに、、、
    戦後の横丁空間は、若い人たちには新鮮なんでしょうね。


    七ちょめ 11月23日(水) 15:41
    清水市内の旧江尻宿の商店街の歩道の様子。雁木(こみせ・かりや)のようで面白いですね。
    どうしてこのような町並が出現したのか興味があります。
    我も我もと土地を有効に使いたいのに、歩道になるように提供している。かってルールがあったとは言え、今も残っているのはどうしてかと思います。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1628: 被爆建物他1題 孫右衛門 11月20日(日) 17:37
    これは広島市街地に残る旧陸軍被服支廠という建物です。
    20年ほど前までは企業の倉庫や寮などに利用されていたようです。
    普段は外側の路地からしか見ることができませんが、この週末は敷地内に入って見学することができました。事前申込をすれば説明つきで内部も見学できたようですが、申込者多数のようでしたので断念しました。
    この建物は外観はレンガですがRC構造で、大正初期の建造としては珍しいものだそうです。
    戦時の遺物、被爆建物というだけでなく、そういう構造的な珍しさからも何とか保存の方向に向ってほしいものです。

    孫右衛門 11月20日(日) 17:46
    今週は岡山県に出張があったのですが、井原市に宿泊した際、井原町の古い町並を再訪しました。その時に木造三階建ての古い旅館を見つけたので掲載しておきます(旅館花月)。現役のようでしたが、創業年他詳細はちょっと検索してみましたがよくわかりませんでした。

    孫右衛門 11月20日(日) 19:53
    27日の府中ミニオフ会について、参加予定者の方々にメールをいたしました。

    七ちょめ 11月20日(日) 20:38
    旅館の事を気にかけて頂いてありがとうございます。
    この井原市の花月本館の詳細は判りませんね。
    公表していない場合は大体判りません。直接電話で聞くと不審に思われますので、答えてくれる確率は半々です。
    中には怒りだす旅館もありますので、今では殆ど聞き出すことはしません。
    観光協会などに聞いてもあまり判らないのが殆どです。


    孫右衛門 11月20日(日) 23:48
    古い旅館と言っても、今は廃業されているのか、料亭のみになっているか、また営業されていても今ではビジネス旅館みたいになっているところも多いのでしょうから、なかなか正確な情報が得にくいのでしょうか。
    古い町並なら当たり外れはあっても、そこを訪ねて終りですが、旅館の場合はまず泊れるようになるまでに色々条件や障害があるので、結構大変と思います。

    七ちょめ 11月21日(月) 08:39
    旅館を探すのが大変なんです。例えば広島県でも私の希望する旅館はありません。
    条件を下げて下げて、上下の言っていた旅館のみです。有ったと思っても一人じゃダメと云われます。
    その旅館も多い県は長野県・三重県・岡山県の3県ですね。長野県は特に多いです。

    万訪 11月22日(火) 10:20
    広島の化粧煉瓦RC蔵、いいですね。戦災にあっている広島では歴史的遺構は大切です。
    RC造の導入段階の初期は、まだ古典様式真っ盛り(モダニズムはおろかゼセッションもまだ現れない)時代ですので、RCで一生懸命煉瓦蔵のファサードを造ろうとしています。丸ノ内のオフィスビルの変遷でも、そういう時期が確認されます。そのあと、化粧煉瓦が薄いタイルへと変化し、ゼセッションが入ってきて幾何学による装飾のアレンジ、関東大震災を契機にRC造が加速しモダニズムへと急激に変化します。

    孫右衛門 11月23日(水) 13:12
    この建物は目立たない位置にあることもあり、余り知られていないように思います。この建物の貴重さとともにもっと知られてほしいものです。
    私は建築史などは全くわかりませんので、大正初期で建築物のRC造が既にあったことを知って驚いています。鉄道の橋脚などはありますが、既にこのような複雑な構造物に適用されていたのですね。
    p436180-ipngn200406niho.hiroshima.ocn.ne.jp
    1627: 岐阜県の旅 urano 11月16日(水) 23:40
    各地の茅葺き集落はいま、茅刈りシーズンを迎えています。
    というわけで、11月5、6日は福島県南会津町の水引にて、12、13日は岐阜県白川村の荻町にて、それぞれ茅刈りをしてきました。
    町並み探訪を目当てにした旅ではありませんでしたが、岐阜編では往復の行程で少しだけ町並みをからめたのでご報告いたします。

    まず、この写真は高山市郊外(旧高山市)の滝町という集落です。
    周囲を棚田に囲まれ、石垣で整地した上に、いかにも「飛騨の匠が建てました」という雰囲気の家が見られました。

    urano 11月16日(水) 23:45
    同じく高山市郊外(旧上宝村)の長倉集落。
    滝町とともに、文化的景観に関する文献で紹介されていたので行ってきました。

    urano 11月16日(水) 23:54
    中津川市の加子母(かしも)。
    下呂と中津川を結ぶ南北街道には、北から旧加子母村、旧付知(つけち)町、旧福岡町と三つの旧自治体があり、それぞれの中心部では古い町並みが見られました。

    urano 11月17日(木) 00:00
    七ちょめさんへ、付知の古い旅館情報です。

    オモテが改装されていたので年代を測りかねましたが、オーナーにうかがったところ明治時代の創業で、建物も明治と聞きました。
    奥に創建時からほとんど手つかずの部屋が3部屋あるとのことで、なんと夕食の仕込中にもかかわらず、中を見せていただきました!
    部屋ごとに天井や床の間の趣向を凝らした数寄屋風で、見事でしたよ。

    urano 11月17日(木) 00:11
    照明で屋号が飛んでしまいましたね・・。
    文字を入力すると検索サイトに見つけられるとのことだったので、屋号部分をトリミングした写真をアップします。

    urano 11月17日(木) 00:19
    付知ではほかにも2軒、古そうな旅館を確認できました。
    こちら(写真左手)は話を聞いていませんが、お店の前に「明治8年創業」という立札が出ていました。

    ちなみにもう1軒はオモテにトタンの看板を造作していたので、車窓から見たのみで通過してしまいました。

    この付知は、市街地の南北およそ5キロにわたって断続的に町並みが続き、たいへん見ごたえがありました。
    これほどの規模とはまったく想像しておらず、時間の関係で早足でまわったので(写真からお察しいただける通り、雨天で日没間際の探訪となりました)、いずれ古い旅館に泊まってじっくり歩きたいものです。

    孫右衛門 11月17日(木) 07:50
    uranoさんは仕事柄、古い町並・民家に対する実際的、体験的な実務にも携われていてうらやましくまたメンバー内では貴重ですね。
    岐阜県の山間部は訪ねたい、また再訪したいところが散在しています。
    付知町に大規模な古い町並があることは思いも寄りませんでした。古い旅館に泊って探訪したいものです。今年はもう探訪は予定していませんし、年末年始は別の遠征を考えていますので、来年春以降となるでしょうが。

    万訪 11月17日(木) 07:56
    日没しても粘り探訪!「あったぁ」という興奮が伝わってきます。
    飛騨地方はやはり民家の造り、デザインセンスが違いますね。滝町のある谷は行ったことがないですが、旧上宝町にもありました。また、画像のスイスのような木蔵も見られますね。

    七ちょめ 11月17日(木) 09:46
    飛騨地方の民家の写真はいいですね。特にトップの写真は特にそう感じます。
    旅館の情報を頂きありがとうございます。
    「上見屋」、「亀利屋」、「山下家」と情報を頂き感謝しています。
    その中でも「上見屋」は何とか今年中に泊りに行きたいものです。

    urano 11月18日(金) 09:02
    孫右衛門さん、茅刈りは全国的に人手不足のようで、近年、各地でイベント化されつつあります。よかったら来秋、孫右衛門さんもいかがでしょうか?

    万訪さん、飛騨地方は山間部にも町家風の立派な家が点在していて驚きました。添付された倉は見かけませんでしたが、サイトを拝見すると旧神岡町のようですね。まだ残っているといいですね。

    七ちょめさん、上見屋はたたずまいも立派で惹かれます。個人的には、最初に通りがかり、内見までさせていただいた亀利屋に泊まりたいと思っています。


    七ちょめ 11月18日(金) 22:53
    uranoさん、上見屋さんも亀利屋さんにも泊まりたいです。
    同じ様なことが。
    写真は和歌山県龍神温泉の宿で、手前が有軒屋で奥の建物が上御殿という旅館です。
    今年の1月に上御殿に泊まり、隣の有軒屋にもその内に泊りに来ようと思っていました。
    そして近日中に有軒屋に泊りに行きます。
    家内は何のために隣の旅館に泊りにと云いますが。

    泊ってない旅館に、表の電気を点けてとは言えませんのでね。
    上見屋と亀利屋も同じようなものでしょうね。
    古い宿もある所に固まっているのです。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1626: 10年ぶり?の丹後訪問 孫右衛門 11月13日(日) 21:50
    というわけで「茶六本館」の宿泊とともに、宮津市街の再訪、市街東側の半島の漁村集落探訪、伊根の再訪、丹後半島北部の町並集落の新規探訪を柱に、天橋立の観光も付け加えました。天橋立は折畳み自転車を使って初めて縦走し、また笠松公園側から遠望しました。
    宮津市街も初期に訪ねたきりですし、丹後半島も多くが未訪問です。伊根もオフ会以来で、気付いたら10年も訪ねていないのです。
    その後、2012年に舞鶴市吉原地区、峰山町を訪ねてはいますが。その時の印象はついでみたいなものだったので、淡いですね。天橋立級、伊根級のインパクトがないと印象が薄くなってしまいます。感覚的には10年ぶりの本格的な訪問と言っても良いものでした。
    12年ぶりの宮津も改めて訪ねると印象度UPですね。日が短く夕方は自転車で駆け足になってしまいましたので、今朝明るくなるとともに改めて歩きました。その後温泉朝風呂、朝食という流れが良かったですね。

    孫右衛門 11月13日(日) 21:57
    伊根の情報です。
    オフ会で泊った民宿奥野さん、まだ看板を掲げておられました。
    それから今回、漁船をチャーターした観光船を複数見ました。舟屋に結構近接して見学させるのです。
    当時は宿を通して特別にチャーターした筈ですが。見ると個人のお宅のようなところで、舟屋見学の看板を出されいるのを見ましたので、今や気軽に近接見学できるようになっているようです。

    孫右衛門 11月13日(日) 22:10
    伊根からは丹後半島を一周する形を初めてとり、経ヶ岬も訪ねました。
    その経ヶ岬のすぐ西側の袖志という集落は良かったですね。
    そして、少し前に話題になっていた竹野集落。
    確かに海岸から集落裏まで、路地が貫通していますね。ただ、海岸線の建物は、舟屋ではなかったです。物置小屋のようでした。そして国道付近まで延びて行く路地に沿ってだけでなく、横路地沿いにも意外と絵になる風景が展開していました。
    商家風の邸宅もあったりして、探訪する分には面白いところでした。
    詳しくは書きませんが、万訪さんは多分興奮されると思います。
    丹後半島では他に丹後町間人、網野町を訪ねました。

    画像は袖志の町並。

    万訪 11月14日(月) 07:27
    孫さん、丹後半島のじっくり探訪、やっと念願叶いましたね。伊根も観光への整備が進んでいるのでしょう。多くの収穫何よりです。
    万訪さんは多分興奮するでしょう→興奮したい!
    竹野から鳥取にかけての兵庫県日本海沿岸に行きたいのですが、来年行けるかな、、、x

    七ちょめ 11月14日(月) 10:01
    経ヶ岬の近くの袖志集落の写真、丹後地方に多い板張りの家屋の集落、良い光景と思います。この辺りは何回も通っているのに、気付いていなかったです。

    孫右衛門 11月14日(月) 23:10
    竹野集落の写真を1枚だけ載せておきます。

    この集落の国道側一番奥まったところに、1日一組限定の宿と書かれた旅館がありました。
    この時期、幻という間人ガニを提供するのだそうです。
    厳選して少数を仕入れるからか、宿泊料金を見て驚きです。
    私は余り蟹は好物でないので、そこまで払ってまで食べたい人の気が知れないです。

    万訪 11月15日(火) 04:32
    写真の場所は画像の☆印あたりでしょうか?
    1つおききしたい。短冊状の家の並びの間は全て通路になっているのでしょうか?例えば画像の真ん中の建物の両脇は通路になっているのでしょうか。

    万訪 11月15日(火) 04:34
    この地形図の道路表示のところしか入っていけないのか、それ以外も入って行けるのか?その辺り教えていただければと思います。どういう敷地割りなのかなぁと思いまして。

    万訪 11月15日(火) 04:41
    http://goheiji.jp/
    この宿ですね。建物は古民家で拝見したいですが、ものすごい高いですね。季節外れで安く泊まれれば泊まってみたいですが、、、需要があるんでしょうか。

    urano 11月15日(火) 08:55
    丹後半島は伊根と宮津に気を取られてしまって、北部はほとんどイメージがわきません。舟屋の漁村がたくさんありそうだと勝手に想像しましたが、竹野はそうではなかったのですね。

    超高級一棟貸し古民家、万訪さんのリンク先の情報を拝見しましたが、この値段では泊まれません・・・。
    だけど予約カレンダーを見ると結構埋まっていて、そのことにも驚きです。
    外国人旅行者は好きそうですね。

    七ちょめ 11月15日(火) 09:23
    「間人かに」と云っている所は民宿で食べて3万、泊って4万円が標準でしょう。
    この価格は30年くらい前から、あまり変わっていません。この価格で結構人気があります。
    ただこの価格では一般的でないので、宿によって「かに」の産地を変えて価格を下げています。今では泊って2万円位からありますね。

    泊って25000円位が一般的な価格でしょうね。その場合は「間人カニ」とは言ってないと思います。
    もう30年ほど前に、京都の放送局KBS京都のある番組で「間人カニ」を食べに行こうという一泊の企画を毎年やっていました。募集定員は30名程だったと思います
    当時でも価格は38,000円でした。

    万訪 11月15日(火) 11:00
    ブランドなんですね。知りませんでした。夏はどうしてるのかなぁ。


    七ちょめ 11月15日(火) 11:21
    間人を中心として、丹後半島の西側はカニの本場です。大きなビル旅館の乱立するのは、旧網野町浜詰(夕日ヶ浦)で、ここは「夕日が浦海水浴」と「カニ」の両方で賑わいます。
    間人はカニで有名ですが、海水浴場が無く、チョット北に、少し前から言われている竹野浜に海水浴場がありますが、浜詰の夕日が浦海水浴場のように賑わっていません。
    よって間人は冬だけの旅館や民宿で、海水浴客の恩恵は少ないと思います。
    でもこれからの季節、間人の町はカニ カニで賑わいます。
    と云っても、町の中を歩くと「ガシャ・ガシャ」という丹後ちりめんの機織りの音が響き渡っています

    孫右衛門 11月15日(火) 22:29
    竹野の路地の件ですが、私の訪ねた印象は意外と整然としていないというものでした。
    万訪さんの添付された地図を見ても、確かに貫通しているのは2本くらいしかありません。大半は途中で微妙に折れたり、狭くなったり広くなったりしていますね。
    この写真の路地が、多分万訪さん添付の地図では道として表現されるかどうかの境目でしょうね。これ以上は立ち入りはしませんでしたが、カメラを持って遠慮なく歩けるのはこの範囲でしょう。

    孫右衛門 11月15日(火) 22:44
    竹野ではこんな豪勢な商家建築もあり驚きました。地図では酒店とありますね。一見、造り酒屋のようには見えませんでしたが土蔵なども従えこの集落内にあって少々異質に感じました。
    先日、久々に松茸を食しましたが(といっても時期を少し過ぎた値崩れしたもの)、美味いといって食べるのではなく旬のものを食べる、食べたことを話題にするためのものだと思いますね。
    蟹は、私も良い物は美味いとは思いますが、食べるのが面倒なのもそうですし、交通費の上に高い食費を払ってまで求めるに値するものかと思うと、大いに疑問ですね。好きな人には何物にも代え難いのでしょうが、私には満足度に対応する対価が得られません。
    p436180-ipngn200406niho.hiroshima.ocn.ne.jp
    1625: 皆様 活動中 七ちょめ 11月13日(日) 14:19
    孫右衛門さんは京都府の北部を探訪中、Yasukoさんは群馬県の高崎辺りを探訪中と思います。いい成果がありますように願っています。
    写真は早朝の高山三町筋の人が見られないときの光景。寒かって雪がチラついていました。
    暗くてね チョットカメラブレを起こしています。これでもISOを1000まで上げているのですが。

    孫右衛門 11月13日(日) 20:36
    19時半頃戻ってきました。
    宿泊は七ちょめさんが泊られた宮津の茶六本館でした。
    感想としては、予想よりもちゃんとした、一般客にも不満の出にくい宿だということです。
    その点がある意味「不満」でもありましたが、居心地よい一夜を過させてもらうことができました。宮津クラスの地方都市だとビジネスホテルよりは高いですが、3割増くらいの値段で温泉に朝も入れて、ちゃんとした朝食がでるのならば私は断然こちらを選びますね。

    フランス人団体が泊っておられたので、恐らく私などは一番軽んじられていた客だったのでしょうが、それでも宿の頃を色々聞くと丁寧に答えてくださいました。
    七ちょめさんの事も覚えておられました。設計図を見せて貰ったというと思い出されたようです。

    泊りがけとしては自家用車で行ける範囲の中小規模なものでしたが、やはり行ってよかったですね。七ちょめさんには良い機会をいただきました。

    探訪全体のことはまた改めて書きます。

    urano 11月15日(火) 08:32
    先週末、白川郷の「茅刈り」に行ってきまして、高山で宿を取りました。泊まったのは古民家を改装(移築?)したゲストハウスです。
    七ちょめさんの泊まられた旅館や、オフ会記録にある旅館にも惹かれましたが、日の出とともに出発する私の旅ではもったいないと思い、ゲストハウスに落ち着いた次第です。

    高山の町並みも、10時ごろに少しだけ歩きましたが、ものすごい人で驚きました。
    七ちょめさんの1枚目の写真は貴重ですね! 泊まらなくては撮れません。
    116-65-90-159.rev.home.ne.jp