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1639: 辰巳屋 12月19日(月) 08:37
画像は、門司の錦町で、遠方の建物は、三宜楼です。このあたりの街並みは、観光コースにもなっているようでした。

七ちょめ 12月19日(月) 09:31
辰巳屋さん こんにちは
門司地区も近代建築を求めて訪ねましたが、少し山手の錦町はたずねてないです。
グーグルで町並を見ると、特別古い町並じゃないですが昭和戦後の町並が多く残っていますね。もう50年は過ぎているので古い町並の分野に入るのでしょう。

Yasuko 12月19日(月) 11:54
三宜楼は修理に入る前から、ずっと見守っていて何時か行ってみたいと思っています。あのあたりは、興味大いにありで門司にいったら絶対行きたい地域です。この三階建て面白そうです。

万訪 12月19日(月) 16:03
冒頭の写真の場所は覚えがないですね。画像のエリアは歩いているのですが。遊里歩きの初期だったから、見落としたのでしょうか。

辰巳屋 12月19日(月) 20:56
やっぱりここだったのですね。万訪さんの画像は3階建てが続いていますが、私が訪れた時は画像のとおり3階建ては続いてはいませんでした。個人の建物ですのでいつまでも保全することは困難と思われますが、とても残念です。

錦町は、範囲が広く、現在の住居表示でも清滝・丸山・長谷・庄司まで広がっているように思いました。十分には見れなかったので再度訪問しようと思っています。


Kさん 12月19日(月) 21:08
昔、「仕事」で三宜楼へ上がるチャンスがありました。「フク料理」を食べました。2度とないでしょうね。
180-144-84-223f1.nar1.eonet.ne.jp
1637: 鉄輪温泉 辰巳屋 12月11日(日) 09:43
大分県別府と北九州に行ってきました。
別府では、鉄輪温泉、明礬温泉、北浜界隈を廻りました。
画像は、鉄輪温泉の中心地の鉄輪銀座通りです。湯治場として有名で、地獄めぐりも有名です。街のいたるところで湯煙りがみられます。旅館も多いのですが、地元では旅館というより、湯治客への「貸間」と呼んでいるとの説明がありました。

万訪 12月11日(日) 10:14
辰巳屋さん、こんにちは。
別府の写真、風情がありますね。別府はJRから海側を歩いてはいますが、明礬温泉のような山側を歩いておらず、未だ記録すべき町並みの全貌がつかめておりません。一泊二泊して歩かないといけないですね。旅館ではなく「貸間」というのも湯治場ならではの表現なのでしょう。豊後水道沿のリアス式海岸集落に未訪地があるので、合わせて行きたいと思いました。

七ちょめ 12月11日(日) 12:01
この鉄輪温泉の画像はいいですね。一度は明礬温泉に泊まり、硫黄の採掘するところ??を見たこともあり、もう一度は別府市の街中の温泉、名前は忘れた 別府温泉??に泊まり、何だか近代建築の写真を撮った覚えがあるのですが。

湯治場じゃなく「貸間」という表現も面白いですね。確かに湯治客には当てはまります。

別府には私の泊まる対象となる温泉宿も少しはあるのですが、二人以上でないとと云われることが多く、電話するもの億劫ですね。

辰巳屋 12月11日(日) 13:59
画像は、「温泉閣」です。旅館と湯治とどちらも対応できるようです。
鉄輪温泉の中心地にあります。
温泉で野菜などを蒸して食べる「地獄蒸し」もできるようです。ホームページもあります。創業は明治とあったように思いました。


Yasuko 12月11日(日) 15:50
先日辰巳屋さんに教えていただいた、因島の三庄の鉄工所遊郭を写しにいってきました。確かに風格がよく残っていて、久々にうれしくなりました。
あと土生の歓楽街、面白い3階建がありました。生口島の瀬戸田にも耕三寺の庭園の傍にも遊郭があったというところも民芸館の館長さんが教えてくださいました。あとから知ったのは館長は平山郁夫さんの弟さんだったとか。

孫右衛門 12月11日(日) 19:31
鉄輪温泉をはじめとした情報ありがとうございます。別府は部分的に歩いてはいますが、私も全体像がつかめていません。九州は温泉の大変多いところですが、考えてみると私個人的には鉄道を目的としたものと町並を目的としたものばかりです。最近はそれでも温泉宿に泊ることも少なくないですが、九州では20年くらい前に雲仙に泊った位で、温泉を味わっていません。

先日のミニオフ会で、来年のオフ会当番役として意思確認みたいなのも行いました。これまでに出ているものとして、その九州の温泉地を中心とした案、そして(第15回ということで)祝島で再度という声も上っていたかと思います。
例年年明け2月くらいには実施日と開催地の決定に入っていますので、これから年明けしばらくにかけて、各々希望地その他を練っておいてください。今回は人数も増えましたので、開催日は早めに調整した方が良いと考えます。

辰巳屋 12月12日(月) 05:09
Yasukoさん、さっそく訪ねられたのですね。
三庄は、分かりにくい所です。一見、普通の住宅街のようです。土生の3階建ての情報は私は知らないですね。
瀬戸田は、外見は普通の住宅なので、地元の人でないと分からないでしょう。

鉄輪には、他にも湯治旅館のような旅館はたくさんありました。
画像は、別府の北浜にある趣のある旅館、山田別荘です。


七ちょめ 12月12日(月) 13:19
温泉閣の開業は明治年間ということで宿泊対象としてリストアップさせて頂きました。
山田別荘も調べましたが、昭和5年に別荘として建てられた建物を、戦後旅館として使用されているものの様です。
そんなんで私の宿泊対象から外れます。残念ですが仕方ないです。
情報を頂き有難うございます。

urano 12月14日(水) 23:33
別府は20年近く前に観光旅行で行ったのみです。そのときは大型の観光ホテルが多い街という印象で、以降も訪問リストに入れておりませんでしたが、風情のある裏道や温泉旅館がたくさん残っているのですね。

また、それとは別に最近、明礬温泉の湯の花小屋の存在を知り、いずれ行きたいと思うようになっておりました。
湯の花小屋については、情報を得たときにインターネットで検索したら、七ちょめさんのブログが偶然ヒットしました。
それで改めて町並みページを拝見しましたが、掲載されておらず・・、まあ「町並み」ではありませんからね。
でも、ここの茅葺き小屋の一群はたいへん興味があります。


七ちょめ 12月15日(木) 08:56
uranoさん
明礬温泉の湯の花小屋を訪ねたのは覚えていますし、ブログにUPしたのも覚えていますが、自分の投稿したブログを見つけることができませんでした。
どうでも良いことですが、偶然の上に偶然でしょうがよく見つけられましたね。

七ちょめ 12月15日(木) 22:02
多分 明礬温泉の湯の花小屋はこの様なものだったと思います。
URANOさん、当たっていますか。

七ちょめ 12月16日(金) 09:27
見学できるのはこの様なものだったと思います。

urano 12月16日(金) 13:41
七ちょめさん、そうです、これです!
あのあと再度検索しましたが、ブログページは見つけられませんでした。
私は小屋などの付属屋も好きなもので、こうした設備(しかも茅葺き!)に惹かれます。

七ちょめ 12月16日(金) 14:58
http://takahira.exblog.jp/18218453/
やっと探し当てました。掲載は2004・4・29で12年以上前でした。

Kさん 12月17日(土) 11:53
九州に住んでいるころ別府には何回も行きましたが、明礬温泉へは行っていません。「別府八湯」と言って、8つの温泉の集合体なのですね。鉄輪温泉のあちらこちらに湯気が立ち上る景色が目に残っていますが、残念ながらスケッチはなし。
この絵は亀川温泉の公衆浴場ですが、入湯料は50円でした。別府港近くにある伝統的建築の「別府温泉」も入湯料はそんなものでした。

Kさん 12月17日(土) 11:58
「訂正」別府の中心街にあるのは「別府温泉」ではなく「竹瓦温泉」でしした。入湯料は100円でした。
180-144-84-223f1.nar1.eonet.ne.jp
1638: 東京組の忘年会? 孫右衛門 12月11日(日) 21:16
辰巳屋さんの記事にぶら下がるのはさすがに気が引けますので、親記事を立てます。

29日に北東北の探訪に向う途中に東京で昼〜夕方前まで時間を確保することが可能ですので、以前忘年会も?と言われていた東京組の方々と少しだけお会いすることが出来ます。
万訪さんは大丈夫だろうとの返答をいただいておりますが、太泉八雲さんとUranoさんは見られていないかもしれませんので、メールでもお知らせしました。
年末押し迫ってですのでわざわざ調整していただく必要はなく、問題なければということにしましょう。

取り立てて添付する画像もありませんので、10月末に別件の所用で博多に行ったときに立寄った太宰府天満宮門前の町並を貼り付けます。

万訪 12月11日(日) 22:25
夕方発で北東北へ移動されるんですよね。であれば、上野あたりがいいでしょうか。最近、御徒町から上野あたりを飲み歩いていますので。安くていい店があります。

孫右衛門 12月11日(日) 23:09
上野周辺はいかにも我々好みの店が多そうですね。お任せいたします。

urano 12月11日(日) 23:46
孫右衛門さん、お返事が遅くなり失礼しました。
ご提案ありがとうございます。
29日は大丈夫です。
よろしくお願いします。

太泉八雲 12月12日(月) 20:59
孫右衛門さん
ご無沙汰しております。

年末に関東にいらっしゃるのですね。

実は今年こそは休みがまとまって取れれば、ちょっと遠くに行ってみたいと思っています。

ただ、28日が仕事納めで、29日はまだ残務処理で出勤しているかも知れません。

まだなんとも言えませんが、29日の夜ならば可能性はあります。

でも、万が一列車のチケットが取れてしまった場合は、申し訳ありません。

そんな感じです。


忘年会のあとに出発するとすると、上野も良いかもしれませんね。

万訪 12月12日(月) 21:44
孫さん、29日に広島から東京、その日のうちに東京から北東北、であれば、13:00から17:00あたりかな
時間を提示ください。その中でコアなプランを考えましょう!


孫右衛門 12月12日(月) 22:05
uranoさんありがとうございます。最近になって青森県を訪ねられているので、詳しい情報をお聞きしたいと思っていました。

太泉八雲さん、もし時間が空けばでお願いします。

私が確保しているのは16:20東京発のはやぶさ27号です。山陽・東海道新幹線は始発の自由席に乗ろうと思いますので、逆算するとのぞみ122号12:23東京着くらいが良さそうです。
上野当りでなくとも新橋周辺などでも不便ではありませんね。

太泉八雲 12月14日(水) 15:40
孫右衛門さんは東北方面に行かれるとの事。

今年の年末年始は北海道に行こうと思います。まだ災害による不通区間も多いですが、とにかく廃線になるかも知れないローカル線と特急列車に乗ってきます。町並みは歩きは冬なので基本行いません。

さて、そうすると私も29日の夕方に東京駅(上野駅)を発つのはありかなと。
青森まで行き、翌朝に青森から北海道入りしたいと思います。

29日の仕事を午前中に終わらすことができれば、午後から夕方に掛けて合流できればと思います。


孫右衛門 12月14日(水) 23:23
太泉八雲さんやはり可能な限りお会いしたいですね。29日中に青森に行かれるのならば、新幹線の座席も結構少なくなっているはずです。賭けで押えておくか、夜遅い移動にされるかでしょうか。
鉄道旅行をはじめ結構青森は行っている感触なのですが、私の町並探訪では2箇所しかなく全国一の少なさで、それも北海道へ向う途中に立寄ったもので、県内の宿泊というと20代のとき以来ですのでね。
青森県を中心とした北東北の探訪は、町並を多数訪ねて穴を埋める目的であれば来年のGWにレンタカーで、町並を訪ねながら温泉や鉄道も目的の一つにであれば年末年始の雪の季節でも良いとの二者選択だったのですが、後者を選びました。
ただ町並探訪という点で見ると天候の悪さ、日の短さ(特に日没の早さ)、積雪による町並や建物の全体像の見えにくさなど、悪条件には満ちています。
ただ行程的にはある程度タブ付きを持たせていますので、何とかなるでしょう。

urano 12月14日(水) 23:43
孫右衛門さん、よろしくお願いします。
有用な情報を提供できればいいのですが・・・。

私は、雪国では冬の姿を見たいと思っていますが、降雪中は写真を撮りづらいし、日が短い点も探訪するうえでは難点ですよね。
交通機関の状況も気になります。
私も2年前の正月に北海道を旅した際、留萌本線の完乗を目的の一つとしていましたが、夜中にラッセル車が立ち往生したため始発からダイヤが大幅に乱れ、結局、阿分−増毛間は乗車しないまま先日の廃線をむかえてしまいました。

もっとも、このときは増毛の町並み探訪も目的にしていたので、バスで増毛まで往復しました。その道中、偶然にも礼受のニシン番屋群を目撃して探訪に加えられたので、結果オーライな旅ではあったのですが。(話がそれてすみません)
em119-72-195-236.pool.e-mobile.ne.jp
1636: 東京都品川区大井町の見晴らし通り商店街 12月 9日(金) 02:06
テレビ番組で紹介していたレトロ商店街を歩いてみた。
「戦前の建物が残ってるぞ!」
こりゃ、昼に歩かねば。と、ググってみたら、なんと既に紹介している奴がいるではないか。
そのサイトを開いたら、、、自分のホームページでした😥
ヤバイ痴呆症😓
http://www.shurakumachinami.natsu.gs/03datebase-page/tokyo_data/oi_sekigahara/oi_sekigahara_file.html

七ちょめ 12月 9日(金) 18:54
万訪さんは多く訪ねて居られるので、訪ねた所を忘れているのは仕方ないでしょう。
何か印象深いことでもあれば覚えてられるのでようね。

私など何時も自分の訪ねた所の場所を印刷したものを用意しています。でないと、良い町並を見つけたと勇んで調べたり、訪ねたりすると過去に訪ねていたというのが、何回もありましたのでね、歳と共に印象に残ったところ以外は忘れてしまっています。
でも、忘れていてもその町並の写真を見ると思い出すのが不思議ですが、改めて地図にプロットしようと思うと、判らなくなっていることが多いです。

孫右衛門 12月10日(土) 20:58
近場の訪問は、どうしても訪ねる時の心構えが小さいために後にいつ訪ねたかわからなくなることが私もよくあります。訪ねたのに掲載するのを忘れてしまいそのまま時間が経過している町並もありますね。随分だらしなくなってしまいます。
町並探訪を本格的に始めた頃のものは、日帰りでも未だにその訪ねた順番などまで思い出せるものが多いのに、逆に数年前に訪ねた町並の方が曖昧になっているのもあります。奇妙なことですね。
p436180-ipngn200406niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1635: 福井県越前大野市三浦屋旅館 七ちょめ 12月 5日(月) 19:15
昨夜、福井県越前大野市の三浦屋旅館に泊ってきました。天保年間の創業らしいです。
大きく綺麗な旅館で快適に泊れましたが、宿泊者は私一人でした。
例によって食事が無く、夕食に困りました。宿に聞いて食事場所へ行ったのですが、午後6時頃ですが既に閉店していました。町中を歩いても歩いても食べる所がなく、探し当てるのに随分歩きました。

万訪 12月 6日(火) 03:20
これだけ綺麗な旅館で食事が出ないのですか。三浦屋旅館、前面に庭があるわけでもない、建物にくっついて塀が巡ってるのがちょっと不思議。玄関がいい感じで光を放っているところにベンツが突っ込んでるのが悔しいですね。

七ちょめ 12月 6日(火) 09:05
このベンツ、宿に着いた時からこの場所にあったのですが、翌朝9時30分頃に宿を出たときもそもままでした。最初はお客さんの物かと思いましたが、どうもそうでなく、この旅館の息子さん(医者)が夫婦で帰られていたので、その方のベンツのようだと、チェックアウトの時に感じました。
旅館の女将にとっては、一人の宿泊客より息子夫婦の方を優先させているのでしょうね。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1634: 戦災復興の町 甲府と沼津 万訪 12月 4日(日) 09:11
戦災復興の町である甲府と沼津を歩いてきました。途中、富士宮も。
甲府は闇市系のマーケットや飲食店街が複数残っていました。繁華街をちょっと外れた場所に山梨県で公認された遊郭の1つがあったのようですが、面影は皆無。
そして沼津は面白かった。戦後の不燃建築によるピロティ型アーケードの町並み。清水にも同様のものがありましたが、こちらも凄い、ちょっと怖いくらいのキャンチでした。
(画像は沼津 アーケード名店街)

万訪 12月 4日(日) 09:13
柱は小さな建物で、繋がった大きなものは無い。。

万訪 12月 4日(日) 09:17
デザインは、昭和期を物語るモダニズムスタイル。コーナーがRになって共通している、全体に統一感があるんだけどんだけどそうでもないという不思議な建築群。

万訪 12月 4日(日) 09:19
甲府はおなじみ、闇市系のスナック街。甲府駅北エリアにある「新天街」。屋根は朽ちてありません。


万訪 12月 4日(日) 09:21
駅南の繁華街の中でも南の風俗店街の中にある「オリンピック通り」
こういうのが何か所もありました。

万訪 12月 4日(日) 18:59
みなさんの興味からややズレていますので、流してもらって構いません。ただ、このような「防火帯建築」というのが、今注目されつつあるものですから、情報共有ということで。
沼津のアーケード名店街は、竣工当初は画像のように二階建てで、昭和30年代に増築したんだそうです。

孫右衛門 12月 4日(日) 22:09
いえいえ、4枚目と5枚目(昭和的繁華街)は私も興味がある分野ですし、3枚目までも、これまでは見過ごしてきましたが、今や広義では古い町並といえるかもしれませんね。

さて、今年の年末には北東北を計画していて、行程がほぼ固まりました。日が短いので朝出ても余り探訪の成果も上らず、初日は盛岡まで移動するだけと割り切りました(代わりに移動にはこだわってはやぶさのグランクラスを取りました)
したがって、初日に東京で昼間に時間を確保することが可能です。
ぜひ忘年会もとミニオフ会レポートでいわれていたのを思い出しました。

ただ、29日と押し迫った日なので、東京組の方々が可能ならということに留めておきます。

万訪 12月 5日(月) 09:26
中国地方から最も行きにくい東北地方へ遠征ですね。29日は私は多分大丈夫です。暮れと年明けに旅を企画してますので、正月は家でおとなしく?しています。詳細決まったら教えてください。


七ちょめ 12月 5日(月) 15:46
先ほど福井県の越前大野市の三浦屋旅館に泊る旅から帰ってきました。
雨には合いませんでしたが、天気が良くなかったです。

万訪さんの投稿された画像のコメントへのコメントは差し控えさせてください。
でも、甲府市湯村温泉の旅館明治は私の対象する宿ですが、どうも木造3階建ての方はRC3階建ての陰になってしまっていますね。その上、今では食事を出してないようです。
チョット寂れ過ぎかな??

今日から目薬を差しだして両眼の白内障の手術に向かいます。依って泊りがけの忘年会も二つをキャンセルしました。もう既にあった一つは出席しましたが、丁度両目手術の間にある夜だけの忘年会は、態度保留にしています。そんなんで旅館に泊まるもの今年最後の宿泊だったと思います。 

Kさん 12月 6日(火) 07:37
七ちょめさん、白内障の手術ですか。何年か前に私もやりましたが、手術はすぐに終わるものの、その後、長く続く目薬の管理が大変でした。
それよりも、術後しばらくは、パソコンを見てはいけません。しばらくはパソコンやテレビから離れ、ゆっくりした時間をお過ごしください。

手術の翌日、眼帯を外したときの感動が忘れられません。
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1629: 龍神温泉 有軒屋 七ちょめ 11月22日(火) 14:29
龍神温泉の有軒屋という旅館に泊ってきました。
隣の旅館は今年1月に泊った上御殿という旅館です。
崖の上を道が通っていて、その崖の下に旅館が建っているので、大変複雑な構造です。
平屋に見えますが、木造2階が入口になっています。
何気なしに止めた横の駐車場は、旅館客室の屋根の上です。

Kさん 11月23日(水) 07:44
また龍神温泉へ行かれたのですね。龍神高野スカイラインで、カーナビが25km程走る間に24回も「奈良県にはいりました、和歌山県に入りました」と繰り返していたとか。よく数えられましたね。私の自宅の近所、国道168号で私市から生駒市へ入り国道163号を越えるまで、たった1キロちょっとの間に、少なくとも10回は「奈良県へ入りました」「大阪府へ入りました」を繰り返します。今度数えてみます。


七ちょめ 11月23日(水) 08:46

上の夕景写真も余りよくありません。カメラブレなんです。ましなものを探しての投稿でした。
高野龍神スカイラインを通って、龍神温泉に行き、帰りは海岸沿いの自動車道を通って帰ろうと思っていたのですが、「ごまさんスカイタワー」辺りに、濃いガスがかかっていて、護摩山からの眺望が見られなかったのです。そこで、帰りも高野龍神スカイラインを通ることにしたのです。行く時に何回も「奈良県に入りました・和歌山県に入りました」というので、帰りはメモ帳を用意して、数を数えていました。
翌日、龍神温泉では晴れていて、割に良い天気でしたので、護摩山展望台からの眺めを楽しもうと、再度高野龍神スカイラインを通り、その時に数えたのですが、護摩山辺りに来ると又もや濃いガスが。そのままガスが取れることなく高野山の町並近くまで来てしまいました。結構濃いガスで前があまり見えない所もあり苦労しました。まあ標高1300mを越える所を通るので仕方ないと云えば仕方ないです。

有軒屋のページアップは何とかカメラブレの少ないものを探してページを立ち上げようと思っています。

孫右衛門 11月23日(水) 13:24
この旅館は道路からだとこの一棟だけに見えますが、崖下に本館があるのですか。
古い旅館は、増築などによってにわかには構造が理解しにくいものが多いですね。
山田館もそうでしたし、以前泊った温泉津のますや旅館も新旧部分が混在し複雑な形になっています。
この前の茶六本館も内部に入ると中庭を囲んで何度も建て増しした様子がわかり、館内でも少々迷い勝ちになりました。
私が泊った部屋は、道路に面した建物の中では古い方だと言っておられましたので、改めて正面から見ると二棟に分かれていました。
普段客を泊めない一番古い棟があるとのことでしたが、行き方までは教えてくれませんでした。私もどこから向うのかわかりませんでしたし、改めて聞くこともしませんでしたが。


七ちょめ 11月30日(水) 18:39
カメラブレの件ですが、カメラが修理から帰ってきました。
ソニーの一眼レフの修理代、18,360円でした。
故障個所はカメラブレ防止の回路が故障していてカメラブレになっていたようです。
下手にカメラブレ防止回路を設けるから故障するとカメラブレが発生する奇妙なことでした。
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1633: 中国地区ミニオフ会 孫右衛門 11月27日(日) 19:55
辰巳屋さんの加入をきっかけとして、中国地区初のミニオフ会開催となりました。
府中市の旧旅館「恋しき」での会食を中心として、石州街道沿いなど周囲の町並探訪も行いました。
辰巳屋さんは様々なテーマで多くの引き出しを持っておられ、しかもそれぞれにストックが多い。今サイトで発表されているものはごく一部だと思いました。食事しながら2時間ほどのお話の中にもそのフィールドワークに基いた知識の豊富さに驚きました。
いらかぐみとしても心強いメンバーです。

孫右衛門 11月27日(日) 20:09
小雨の中の町歩きとなりましたが、5回は訪ねている府中の町並も訪ね方がワンパターンでしたので、複数での町歩き、いつもは自家用車のところをバスでということで、やはり多くの新しい発見がありました。

孫右衛門 11月27日(日) 20:19
再訪時は安否確認が主で、ついでに少しこれまで歩いていないエリアも訪ねてみようか程度ですので、どうしても一人でしか訪ねていないと偏ったものになってしまいますね。自然と自分の興味関心の枠組、自分の物差しで歩いてしまうので。
この一角も、単に変った一角だと思っていただけでした。
もう訪ねたところだからというのはやはりないですね。Yasukoさん辰巳屋さんありがとうございました。

辰巳屋 11月27日(日) 22:03
孫右衛門さんYasukoさん、ありがとうございました。
一人で廻るより、やはり複数で廻るのも楽しいですね。色々とお話しをさせていただきありがとうございました。今まで見ていなかった所も見つけられました。
孫右衛門さん、Yasukoさん、いらかぐみの皆様、よろしくお願いします。

Yasuko 11月27日(日) 22:13
孫右衛門さん、辰巳屋さん今日はミニオフ会お疲れ様でした。
雨の中の府中もよかったです。今まで見てこなかったところも教えていただきました。
初めてお会いした辰巳屋さんともいっぱいお話が聞けて大変、刺激になりました。まだまだ遊郭探訪も奥が深いということを教えていただきました。違う探し方も教えていただきありがとうございました。これからも、宜しくお願いします。来年のオフ会には是非奥様もご一緒に来られてください。ミニオフを大阪での件もいつかは実現したいですね。

孫右衛門さん、いろいろ手配していただいてありがとうございました。

写真は雨のためフォギーフィルターかけたようになった、恋しきです。

七ちょめ 11月27日(日) 22:56
広島府中でのミニオフ会は辰巳屋さんも参加され有意義だったようですね。一人より二人、二人より三人と増えるだけ、町並や家屋などの見方の違いが表れてくるのですね。
また、探索する場所も異なってくる。多くの情報に接しられるのは、それだけで有意義と思います。雨の中ご苦労様でした。

Yasukoさん、久方ぶりにフォギーフイルターという言葉に接しました。フィルムカメラを使っていた時には、持っていたフイルターでしたが、今は持っていませんね。

今でも使いたいと思っているのはPLフイルターですが、デジカメの機能にあるかも知りません。

万訪 11月28日(月) 05:32
中国地区のミニオフ会開催と辰巳屋さん初参加、有意義な結果になったようですね。雨の町並みも開催地に選ばれた建物もいい感じ。辰巳屋さんの知識もすごいとのこと、いらかぐみワールドがますます広がっていく、素晴らしいです。次回のオフ会でお会いするのが楽しみです。

urano 11月28日(月) 19:21
中国地区ミニオフ会、大いに盛り上がったそうで何よりです。
私も2年前までは一人探訪しておりましたが、皆さまのお話をうかがい、町並みの探し方、歩き方、見方、撮り方について、さまざまな方法があると知ることができました。
辰巳屋さんからも、そんなお話をお聞き致したく思います。

孫右衛門 11月28日(月) 21:45
中国地区ミニオフ会は今年のオフ会のときに、参加できなかった辰巳屋さんのこともあり秋ごろにやりましょうと話が出ていましたが、気付けばもう晩秋に差し掛かっていて慌てました。何とか年末にかからない時期に実施できてよかったです。
会食をした「恋しき」という建物は馴染みはないと思いますが、明治初期建築の料亭旅館で現在は食事どころ、結婚式や法事など慶弔の催しや集まりなどにも利用されています。
Yasukoさんの言われているのは飛田百番のことです。私も実はあの建物の内部には興味があります。

辰巳屋 11月29日(火) 06:58
私も「いらかぐみ」には、もっと早く参加したかったのですが、やはり介護は重荷となっていました。しかも参加を決めた時に急な展開になるとは思いもよらなかったことでした。
その間、「尾道散歩」を作ることとなり、一つの成果となりました。来年3月で再就職も終わり、自由な生活になる予定です。訪問したいところが多く困っています。
皆様にお会いすることを楽しみにしています。

Yasukoさん、当日、話題になりました因島の「三庄」は「家老渡」で掲載しています。
「鯛よし百番」には、一度行ってみたいですね。

Yasuko 11月29日(火) 19:04
ミニオフ会の時は、雨がひどくて濡れましたが、翌日からはとてもいい天気でなんだこれは・・・といいたいです。恋しきは二度目ですがこの度はいい思い出が出来ました。

辰巳屋さん、三庄は拝見しました。是非行ってみたいです。お宅の敷地広そうですね、

瀬戸田はグーグルで見ても見当がつかなかったです。行ってみてうろうろ探さないと分かりませんよね。
あと因島も細かに見て歩く価値がありそうですね。今年中くらいには出かけてみます。
目標が定まると俄然頑張る気が湧きます。

大阪でのミニオフ会また是非集まりましょう。・・・万訪さん大阪出張などありませんか。
七ちょめさん偏光フィルターつけると逆光でもOKですか?そんなことできたらすぐ買いたいです。


七ちょめ 11月29日(火) 21:13
Yasukoさん なんぼなんでも逆光の太陽はダメでしょうが、木の葉っぱなどに当たった光は随分と減少さすことができます。
風景を摂るときなど、空の色を濃くすることも、山の紅葉を強調する時などには断然有効ですが、使うのが邪魔くさいです。
三脚にカメラをセットして、PLフイルター(偏光フイルター)をカメラにセットして、モニターを見ながらPLフイルターを回転させて、自分の思うような色彩や鮮やかさ、コントラストなどを調整するので、一枚摂るのに大変です。レンズフードが使えない場合が多く、レンズフードの代わりをする物を用意しないといけないのも大変です。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1632: 大ヶ塚を紹介する出典文献として参照の件 防災情報新聞社 編集委員 山田 征男 11月27日(日) 00:15
慶安4年(1651年)10月30日〜11月1日にかけて起きた、大火についての記事中、台(大)ヶ塚の町について紹介したいと思っておりますが、その際貴「河南町大ヶ塚の町並み」を参照し、かつ出典資料として記事末にご紹介しリンクさせていただきたく思いますので、ご了承いただきたくお願い申し上げます。


七ちょめ 11月27日(日) 08:56
山田さま リンクを希望される「河南町大ヶ塚の町並」についてですが、「いらかぐみ」のメンバーの複数の方が、大ヶ塚の町並について掲載されています。
誰のホームページかを見極めて、その方の了解でないといけないと思います。
この掲示板は「いらかぐみ」というWEB集団の掲示板ですので、リンクの了解はそのメンバー個人の掲示板にお願い致します。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1631: 茨木市北部山間部 Kさん 11月23日(水) 17:21
七ちょめさんが「古いカメラ」で”茨木市北部山間部”の村々をよく撮影されていましたね。私も車作までは何回か行っていたのですが、今回、その奥にある下音羽まで足を延ばしました。今、私のホームページにもアップしましたが、茨木市北部は奥が深いですね。
かつて「いいなあ」と思った地区がたくさんありましたが、七ちょめさんの古いカメラのページは機種ごとになっており、地区検索ができません。スケッチ対象としてお薦めの村はありませんか。

七ちょめ 11月23日(水) 19:30
茨木市北部の山村の車作の集落のスケッチを多くUPされていますね。
茨木市北部の山村で、Kさんの俯瞰の条件に合うと思うものに、豊能町余野の手前の上音羽の集落の一部が亀岡街道のバス道から見られるのです。
俯瞰で思い出すのは、そこ位ですが、スケッチ対象としては下音羽、上音羽、安元、佐保、大岩という集落は幾つもの塊に分かれていますがどれも絵になると思います。高槻市萩谷、成合、奈佐原などをお勧めします。
上音羽の隣の豊能町切畑集落は俯瞰の良い集落です。時間が合えばご案内しましょうか。

Kさん 11月23日(水) 20:17
たくさんのお薦め集落をありがとうございます。とりあえずメモしておきます。これから寒い季節になりますので、出かけるのは朝起きて「今日は暖かくて、天気がいいなあ」と思ったときに限られます。ゆっくりとこなしていきます。とりあえずグーグルの航空写真で確かめます。

私の地図に佐保と上音羽に○がしてあるのです。多分、七ちょめさんの写真を見たときに描き込んだものと思われます。
121-87-150-28f1.hyg2.eonet.ne.jp