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46056: 黄葉・赤い実 アブリル 12月 9日(月) 17:27
10mくらいの背の高い木が真っ黄色に紅葉しています。

アブリル 12月 9日(月) 17:30
赤い実がついています。ウメモドキかと思いましたが、どうもちがうようです。(それに、樹高もこんなに高くはならないような気が)

アブリル 12月 9日(月) 17:32
果実の付き方に特徴があります。果柄?を束ねた軸が長いのです。
この木は (以前教えてもらったことのある)アオハダ でしょうか?
場所は 愛知県岡崎市東公園です。

よろしくお願いします。

ひろし@小南部 12月 9日(月) 18:16
アオハダでよいのでは?

アブリル 12月 9日(月) 19:21
アオハダでよかったですか
ひろし@小南部さん、ありがとうございました。
46048: 安芸の宮島のタマミズキ あかね雲 12月 7日(土) 23:46
こんばんは
ちょうど一年前の今の時期 京都東山の遠景を写し階段状の樹形と東山という地からタマミズキとお教えいただきました
その時 北白川と琵琶湖近くのお寺の境内に真近に観られるところがあることを教えていただきました
そして 所長さまより 安芸の宮島のロープウエイから山肌を観ると紅葉とタマミズキの点在する風景が観られます とお教えいただきました
今年の初冬は是非安芸の宮島を訪ねたいと心を決めて機会を待ちました 念願叶い観ることができました
感謝と うれしさと ご報告と 幸運の風景を観ていただきたいと思いました
写真五枚 大きなスペースをいただきますことお許しください

あかね雲 12月 7日(土) 23:47
二枚目

あかね雲 12月 7日(土) 23:51
始めは真っ赤に紅葉している木が点々と目立ちそれがタマミズキと思っていましたがそれはウリハダカエデの鮮やかな紅葉でした
けれど登って行き次第にタマミズキを確認できました

あかね雲 12月 7日(土) 23:52
四枚目

あかね雲 12月 7日(土) 23:55
タマミズキも 常緑の木も 幹だけの白い枯れ木も 見える大きな岩も 行き交う船 遠い島々 牡蠣筏 海近く街
素晴らしい景観の安芸の宮島でした 

ざっしょのくま 12月 8日(日) 12:09

タマミズキを訪ねての旅、ゼイタクな時間を過ごされましたね。
私は今年はまだお目にかかっていません。

あかね雲さんのご報告はお尋ねではありませんが、ときにはこのような投稿も歓迎されるべきだと思います。

あかね雲 12月 8日(日) 14:27
ざっしょのくまさま
その節はお教えいただきましてありがとうございました
階段のような枝の姿という見分けにの特徴は解りやすく今回も見つけるのに役に立ちました

一日安芸の宮島を散策 弥山の展望台から島々の風景も素晴らしく 平家納経もじっくり特別展示を観ることができ タマミズキを観たい夢の実現できた嬉しい一人旅でした
大きなスペースをいただき恐縮ですがお教えいただいた確認のご報告をさせていただく機会をいただきありがとうございます

イチリョウ 12月 9日(月) 00:13
あかね雲様;ざっしょのくま様;こんばんは。
お尋ねした樹種を、頂いたヒントを元に、再度or翌年に機会を設けて確認でき、お礼の機会を設けられると、本当に嬉しいですね!!
今回の宮島は、旅日記としても素敵でしたね。また、静岡以西に自生するタマミズキの赤い実のなった樹姿を、イチリョウも眺めてみたいです。

このきなんのき所長 12月 9日(月) 00:33
あかね雲さん、すばらしいご報告ありがとうございます。
タマミズキが毎年こんなにたくさんの果実をつけるとは限らないと思うのですが、見事な実つきで、タマミズキの紅葉も同時に見られたようで本当によかったですね。これが年末ぐらいになると、紅葉が散って赤い実だけが残るので、それはそれでまた奇抜な光景となります。

私は宮島の対岸に住んでいたことがあるので、照葉樹の豊かな宮島の景色がとても懐かしいです。

あかね雲 12月 9日(月) 14:38
イチリョウさん こんにちは
お尋ねした木の名前がわかり いろいろ教えていただいたヒントや情報を元にその木が観られる地を地を訪ね自分の眼で確認できるのは嬉しいことですね
住んでいる地域では観られない木を訪ねる旅 冒険旅ですが大きな収穫を得られました ほんとうに旅の記録にもなりますね
そしてこうして嬉しい報告の機会を得 嬉しさを共感していただけるのもありがたいことです

あかね雲 12月 9日(月) 15:23
所長さま 嬉しいご報告をさせていただく幸運に感謝です
安芸の宮島 素晴らしい景観 タマミズキの点在する風景は期待通りでした
今年の実の付き方は多いのですねそれも幸運なことで落葉して木の枝に赤い実だけの木姿も想像するのも楽しいです
ロープウェイ到着する頃の山は全体が緑色 常緑樹林でした 照葉樹というのが相応しいのですね

宮島から観る対岸の街風景もとても美しかったです
その風景の中にお住まいになられていたとは・・・ 懐かしい想い良く解ります 
また何度でも訪ねたいですがそう容易いことではないので今回叶った夢がどんなに貴重なことかしみじみと思い返しています
このご報告を所長さまにも喜んでいただき感謝申し上げます 

ミゾ 12月 9日(月) 17:27
イチリョウ様
少し前に浜名湖湖畔を散策されたそうですが、浜松市浜北区にある県立森林公園ではタマミズキがあちこちで見られますよ。
ご希望があれば、ご案内も可能かも。

イチリョウ 12月 9日(月) 19:16
ミゾ様;こんばんは。
浜松のタマミズキの情報を頂き、有難う御座いました。
所長様が表現された「赤い実だけが残った奇抜な光景」に、いつか何処かで出会えればと願っています。
46055: 南東北地方のあるお庭で見かけました trhojo 12月 9日(月) 13:23
南東北地方のあるお庭で見かけました。
特別な特徴はない様でしたが、気になって写真を撮らせていただきました。葉序は対生で、全縁の様でした。
樹皮には縦に亀裂が有ります。
名前が分かる方お教え願います。

trhojo 12月 9日(月) 13:25
葉の裏側です。少し斜めに撮られて細長く見えています。

trhojo 12月 9日(月) 13:26
樹皮です。

trhojo 12月 9日(月) 13:27
全体の樹形です。

trhojo 12月 9日(月) 13:48
樹高は、7-8mくらい有りそうでした。

留学生 12月 9日(月) 13:48
こんにちは。

キンモクセイではないかと思います。

trhojo 12月 9日(月) 19:11
なるほどそうですね。
金木犀の樹皮は縦に亀裂が入るのでしたね。
ありがとうございます。
46052: マサキに似た感じですが 太一 12月 8日(日) 18:30
これも海風がよく当たる場所です。マサキに似ていますが、葉が長く違和感があります。個体差なのでしょうか。よろしくお願いします。

ひろし@小南部 12月 8日(日) 22:14
マサキで良いのでは?
マサキは変異幅が広く、園芸品種も多種あります。

太一 12月 9日(月) 08:10
ひろし@小南部さん、やはりマサキでよいのですね。変動幅が広いのですね。ありがとうございました。
46024: イボタノキ属でしょうか? 太文字山 12月 1日(日) 15:00
武奈ヶ岳山頂付近で見つけました。葉の形的にはコミノネズミモチに見えたのですが、標高1000mに生息してるとは考えにくいです。サイゴクイボタだと、これまで報告されている生息地とかぶらず、悩んでいます。
よろしくお願いします!!

太文字山 12月 1日(日) 15:09
コミノネズミモチは、植栽されているものしか見たことがなかったのですが、山地に自生している可能性はあるのでしょうか?

ヨウアン 12月 2日(月) 08:54
おはようございます。
興味を持って拝見しています、が私にも判りません。
確かに、コミノネズミモチ(中国原産)とか、セイヨウイボタ(プリベット、欧州原産)などイボタノキ属の外来種に見えますね。そのようなものが1000mの山に自生しているとは私も思えません。
となるとこのように葉先が概して丸く(尖っていない)、葉柄が容易に確認できる長さ(5mmぐらい)でイボタノキ属を探すことになりますが、仰るサイゴクイボタは葉先が尖っていますしやや分布から外れますね(分布域でも希少種とされます)。ミヤマイボタも葉先は尖っています。逆に葉先の丸いイボタノキは葉柄がほとんどありません(1〜2mm)。
実は私もこれに近い例に岡山県の北部標高1000m付近で出会って、判断に悩んでいたところです。ただ時期が11月中旬で半月ほど前の時期で、緑の葉もありましたが黄葉しかけているのもあり、お写真ほど常緑っぽくはなかったです。
もし関連があればと思い書き込みましたが、ご質問の趣旨から逸れるかも知れません。ご容赦ください。



螟ェ譁蟄怜アア 12月 4日(水) 07:36
縺ゅj縺後→縺縺斐*縺縺セ縺吶ゅ%縺ョ蜀咏悄繧呈聴縺」縺溘ョ縺ッ11譛3譌・縺ェ縺ョ縺ァ縲∽サー繧句イ。螻ア縺ョ遞ョ縺ィ蜷後§蜿ッ閭ス諤ァ縺ッ縺ゅj縺セ縺吶ゅ◆縺縲√d縺ッ繧雁クク邱第ィケ縺ョ闡峨↓縺ソ縺医∪縺吶ュ縲

ヨウアン 12月 5日(木) 04:10
私のPCでは上記が文字化けしておりましたので、「文字化け解読ツール」を介して次のように読めました。

太文字山12月4日(水)07:36
ありがとうございます。この写真を撮ったのは11月?3日なので、仰る?山の種と同じ可能性はあります。??た?やはり常緑樹の葉にみえます

太文字山さん、不十分な変換で違っていたらごめんなさい。
皆様からのご意見をお待ちいたします。

太文字山 12月 5日(木) 21:40
私の端末の問題だと思っていたのですが、気付けず申し訳ありません。変換はほぼ正しく、撮影11月3日です。ありがとうございます。

このきなんのき所長 12月 9日(月) 00:28
悩ましい個体ですね。
道沿いで少しでも植えられている可能性があるなら、コミノネズミモチは十分候補になりうると思いました。ただ、1000m以上の山頂に植えられることなんてあるのか、事例を知らないので、丸みのある葉のミヤマイボタ、と考えた方が可能性は高いかもしれません。

イボタノキ類は落葉樹でも、林内のような環境では葉が越冬することがあります。
46054: 是は何柿? OHMY 12月 8日(日) 22:16
日々有難う御座います!
是はお借りした画像ですが、皆さんはカキ(柿)だと言われていますが?
葉の模様で葉脈脇が透けている様な、紅葉は見たことが有りません・・・
何柿なのかアドバイスをお願いします。

OHMY 12月 8日(日) 22:19
比較にカキの葉の紅葉 を・・・
46049: 赤い実の深緑の葉のこの木は何でしょうか? trhojo 12月 8日(日) 15:36
いつも横の写真ですみません。
今日見つけたのですが、赤い実の深緑の葉のこの木は何でしょうか?
互生で全縁の様です。
樹木の丈は2mくらいだった様な。
歯の先は尖って痛かったです。
見たのは福島県です。

trhojo 12月 8日(日) 15:39
葉っぱの表面です

trhojo 12月 8日(日) 15:40
樹皮はこんな感じです。

trhojo 12月 8日(日) 15:43
実はこんな感じです。

trhojo 12月 8日(日) 15:45
羽裏は、葉脈はある程度見えてると見ていいのかなと思いました。

亜阿相界 12月 8日(日) 16:08
trhojoさん、こんにちわ。

小生現物を見ていないのですが、シナヒイラギの中でも特に丸葉のマルバチャイニーズホリーと呼ばれている植物ではないでしょうか。

trhojo 12月 8日(日) 22:08
亜阿相界さん、こんにちは。
確かに、マルバチャイニーズホーリーの様ですね。
ありがとうございます。
46051: 木の名前を教えたください 太一 12月 8日(日) 18:24
海風のよく当たるところです。ホテルの外周に植えられていました。
ナワシログミという樹木札が付いていましたが納得いきません。よろしくお願いします。

太一 12月 8日(日) 18:25
葉の裏です

太文字山 12月 8日(日) 20:17
マルバニッケイではないでしょうか?

太一 12月 8日(日) 21:29
太文字山さん、マルバニッケイで検索、確認できました。ホテルに話して表示を変えてもらうようにしたいと思います。ありがとうございました。
46053: 太一 12月 8日(日) 18:34
これも海風のよく当たる場所で見ました。サンゴ樹のようにもみえるし、マテバシイのようでもあるし・・葉裏の画像も付けました。よろしくお願いします。

太一 12月 8日(日) 18:35
葉裏です

亜阿相界 12月 8日(日) 18:46
太一さん、こんばんわ。

クスノキ科のハマビワはどうでしょう。

太一 12月 8日(日) 21:25
亜阿相界さん、ハマビワで検索してみました。これで確認できました。ありがとうございました。雌株ならドングリのような実ができるのですね。
46046: 赤い芽 ガッツ石松子 12月 7日(土) 02:55
赤い葉に釣られて、お尋ね申します。

この赤い、木の?芽?は何者でしょうか??
情報量が少ないのでこの写真一枚じゃわからんとおしかりを受けることを覚悟の上で、何か思い当たる節あらばお教え頂ければ幸いです。

三月上旬に撮影
神奈川県南部の丘陵地
広葉樹林内の開けた日当たりある広場、サクラなどの植樹もある所、のイノシシが掘り返した土に紛れて露出。
丈は20cm程度
鋸歯はなかった(もしくは小さすぎてまだ視認できなかった)ように思います。
多数あったのでべつに珍しい品種ではないのだろう、という印象を持っています。

ずっと気にはなっているので何奴だったのか来春確認しに行こうかなと思っているのですが、予備知識なく出かけるとまた"結局何なのかわからなかった"となるオチが目に見えておりまして‥。

宜しくお願い申し上げます。

ひろし@小南部 12月 7日(土) 10:15
キク科の草本だろうと思います。
アキノキリンソウ属のオオアワダチソウとか、セイタカアワダチソウなんかが候補になりそう。

ガッツ石松子 12月 7日(土) 13:04
ひろし@小南部さん、ありがとうございます。

キクですかっ。
意外なお答えが‥。
オオアワダチソウだったら個人的にはうれしいのですがまずないはずなので、セイタカ‥も生えていなかったような‥。
ヨメナ的なノギクは色々あったような‥。
草本ならばまた掘り起こされちゃったものあったら一二本拾ってきて育ててみようと思います。

ひろし@小南部 12月 7日(土) 17:04
ヨメナ属Asterのヨメナやノコンギクもこんな雰囲気の越冬芽を地表近くに持っていますが、葉には鋸歯があります。春先は目立たないといえば目立たないのですが。
それに、ヨメナやノコンギクだったら、イノシシのことですから食べてしまっているはず・・・と思ったのです。

ウミ 12月 7日(土) 20:47
ガッツ石松子さん
オカトラノオなどのサクラソウ科がどうしても浮かびました。
育てられて何者か分かるといいですね。

あかね雲 12月 7日(土) 21:12
ガッツ石松子さん  皆さま こんばんは
見た場所が合うかどうかわからないのですが
3月頃ということで 霜の降りる時期に花魁草がこんな紅い芽を出していますね
見当違いかもしれませんので間違いましたらごめんなさい

ガッツ石松子 12月 7日(土) 23:18
ひろし@小南部さん、ありがとうございます。
イノシシはノギクも食べるのですか。
掘られ打ち捨てられているものが所々にあって、かじられた痕跡には気づきませんでした。
越冬芽があるということは三月まで待たずにちょっと早めに様子を見に行ってもいいということですね。

ウミさん、ありがとうございます。
オカトラノオですか!
茎の太さや葉の付き方・形状などからして、確かにそんな雰囲気はありますね‥。
オカトラノオなら生えていそうですし。
本当は現地で経過観察しろよって話なのですがちょっとマダニが実効支配している恐怖の草地なので、研究調査という名目でちょっとだけアレして育ててみようと思います。

あかね雲さん、ありがとうございます。
花魁草(おいらんそう)‥、北米原産のクサキョウチクトウ、宿根フロックスってやつでしょうか。
そんな洒落たものはさすがに帰化していなかったような‥、あったら『神奈川県植物誌』に記載されると思うのですがクサキョウチクトウの名前さえ載っていないので‥。
そもそもクサキョウチクトウを見たことがなかったので、来年マークして追いかけてみようと思います。

ドングリ系とかシロダモとかクスノキとかその辺の名前が出てくるのかと思っていたらぜんぜん違う方向に進んでいるのでびっくりしています。
確かに木質ではないですもんね‥。
お尋ねしてよかったです。
皆さま、ありがとうございましたm(*_ _)m

ガリー 12月 8日(日) 17:31
3月ということから思い起こされるのは、トウダイグサ科の草本です。
ナツトウダイの芽出しが似ています(ナツがついていますが早春開花)。
関東平野の丘陵ではよく見られます。

ウミ 12月 8日(日) 18:34
皆様 すみません。オカトラノオかと投稿しましたが、
ガリーさんの挙げられたナツトウダイが一番合っていると思います。
気になっていた葉表が少し見える葉の中央脈の白さだとか、
全く毛の無い様子などナツトウダイがぴったしです。もしもナツトウダイだとしたら、
葉先など少し切ってみると乳液が出るので判明しやすいと思います。
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