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    1669: 中津川市の上見屋旅館にいます 七ちょめ 3月21日(火) 17:09
    uranoさんに教えてもらった中津川付知の上見屋さんでビールを飲んでいます。雨が降っていましたが、無理やり町並みを歩きました。明日どしても出ないといけない通夜が入り今日強引に歩きました。写真は泊まる上見屋さんです。

    万訪 3月21日(火) 19:08
    七ちょめさん投稿の写真ですが、先の彦根のトップ写真とこの上見屋の写真が、スマホで見ると天地がひっくり返っています。他の方からは反応ないので、私だけか、スマホ共通なのか?

    七ちょめ 3月21日(火) 19:30
    前回も今回もどいうわけか画像が天地が逆さまになるのです。でも、その後天地を修正しているのですが、なおってませんか。私のタブッレットだけが直っているなかな?。

    Yasuko 3月21日(火) 19:32
    私もスマホでみると2枚が上下が反対に見えるのでびっくりしてました、パソコンでみると何も異常ありません。どういうことでしょうか、不思議です。


    七ちょめ 3月21日(火) 20:11
    上下さかさまは困ったものです。
    中津川市付知の町並みは辛うじて私の町並み指数で40がやっとと言うところです。
    雨の中懸命に歩いたのにと思いますが、泊まった旅館はよっかたです。



    万訪 3月21日(火) 20:39
    七ちょめさんの評価で40であれば、私の場合「行き」になります。この旅館は良さそうですね。ぜひ泊まって見たいと思いました。

    七ちょめ 3月21日(火) 21:18
    この旅館、街道沿いからは入れず、横の道から入るようになっています。多分街道沿いからは入るのは宴会の方々にと思います。

    孫右衛門 3月21日(火) 22:20
    私はこの掲示板はスマホで見ることはまずありませんので、上下逆転しているといわれているのが逆に良くわからず、全く違和感無く画像を見ることができています。

    私も七ちょめさんの言われる町並指数40は古い町並として十分及第点レベルと思っています。加えて付知の上見屋は良い旅館のようですね。この方面は今年間違いなく訪ねることになると思いますので、その時は宿泊候補とします。


    七ちょめ 3月22日(水) 08:53
    上見屋さんの料理屋部分の建物です。
    今度は上下大丈夫かな。

    万訪 3月22日(水) 21:38
    最後の写真は大丈夫です。最初の写真ですが、画像を取り込んでもひっくり返っています。不思議ですね。

    七ちょめ 3月22日(水) 21:57
    それにしても、このタブレットのカメラの性能は悪いですね。
    いろいろ見ているのですが、修正する項目がありません。露出とタイマーと前後の切り替えはあるのですが。
    どうもこのタブレットで摂るときに、あっちを上にしたり、別の方を上にしたりして撮っていたためと思われます。
    最後の写真は、タブレットの上にする方を決めて摂りましたら、正常に掲示板に表示されるようです。
    でも、カメラの性能はダメですね。

    七ちょめ 3月23日(木) 22:30
    岐阜県中津川市付知町の町並です。電車とバスでの訪問でした。
    町並というより、古い家屋の点在は2km以上に亘って続きますので、町並探訪も大変です。
    当日は雨の中、旅館の遥か手前で降りて旅館に向かって半分は歩きましたが、残り半分が残っています。北の端まで行くのは大変と女将に話をしていると、車で送ってあげると片道は送ってくれました。往復するのは大変と思いましたが、半分は車で送ってもらって助かりました。
    まあ、町並指数は30にしようか、泣く泣く40かと迷っています。

    七ちょめ 3月24日(金) 13:46
    中津川市付知町の上見屋さんの、街道に沿った旧旅館部分の入口ですが、今ではこの旅館所有者の私邸部分の入口になっていました。
    見るからに旅籠屋の玄関入口ですね。
    そんな事を知らずに、この入口から入ると、横の道を通って奥に廻って、看板のある入口から入って下さいと云われました。
    その旅館部分の入口と反対側には鉄筋コンクリート造りの大きな建物があり、上見屋会館とあり、大きな宴会なども引き受けたおられるようでした。
    旅館をチェックアウトする時には、宿泊客が私一人だったのに、調理場では多くの方が、忙しそうに働いて居られました。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1670: 広島駅西 大須賀町 万訪 3月22日(水) 01:52
    いま広島にいます。仕事で出張です。広島駅に着いて、弊社広島支店の同僚と飲むことになったのですが、場所は大須賀町でした。いま人気のスポットのようですね。お好み焼き居酒屋で飲んだ後、レコードバーで飲みました。面白かったです。
    昨年10月に孫右衛門さんに連れててもらった以来ですが、こういう空間は全国どこも人気ですね。戦後の町並みはいま旬ですね。

    孫右衛門 3月22日(水) 07:41
    こちらに来られているのですか。しかしすぐに京都に移動とか。お疲れ様です。
    この一角は10年前には場末の寂れた一角に過ぎなかったのですが、生まれ変わりました。オーナーも客も若い人が多く、雰囲気も全く変わりましたね。
    駅周辺の他の一角は、昭和の面影が全く無くなってしまいましたので、ここは少しでもこのままであってもらいたいものです。

    七ちょめ 3月23日(木) 09:15
    学校を出たのが、昭和33年で、当時の勤め先は大阪の十三近くにあり、5年ほど前に焼けた「小便小路」と言われた所を毎日通勤で通って会社に通っていました。
    帰りにはよく飲んだものです。
    戦後のどさくさの飲み屋街です。ドブロクなどの違法酒が当たり前に通用していました。
    戦後の飲み屋街、懐かしさもありますが、嫌悪感の方が勝ちどうしても好きになれません。
    戦後も落ち着いてから生まれた方には理解も難しいでしょう。時代の流れとはそんなものでしょうね。

    万訪 3月23日(木) 22:40
    七ちょめさんの言われたことは、戦後をリアルに体験されている方としてはそうだと思います。今の若い人は全くその感覚は分からなく、現在の町をの作りからすればテーマパークなんだと思います。私も後者の感覚が強い。嫌悪感というものが全くないんですね。これぞ集落町並み「地と図の転換」なんだと思います。
    i60-43-49-28.s30.a048.ap.plala.or.jp
    1668: 萩藩の港町三田尻 孫右衛門 3月20日(月) 08:48
    昨日久々に近場の探訪に出かけました。防府市の三田尻といえば、萩往還の終点で港町だったところです。ここの町並が探し当てられずに長年そのままになっており、最近ふとしたきっかけで情報を得ましたので訪ねた次第です。
    古い町並としてはそれほどまとまって残る状態ではありませんでしたが、ついでに程度に思っていた旧御茶屋の建物は大変見応えがありました。数年前までは藪に埋もれて廃屋のようになっていたとのことで、NHKの大河ドラマをきっかけに整備され、公開されるようになったとのことです。

    孫右衛門 3月20日(月) 08:52
    2階への急な階段を登って座敷を見たところです。かつてはこの屋敷より南側はすぐ海だったようで、来客に少しでも海の眺めを良く見てもらおうと座敷の周囲が一段高い渡り廊下になっています。

    孫右衛門 3月20日(月) 09:03
    三田尻の町並です。この一角の他萩往還沿いに町家が残っており、町並度4というところでしょう。

    その他訪ねたのは、まず市内中関の町並、ここは訪ねられている方もおられるようですが町並としてはあまり残っていません。私も以前パスしたところで近くに来たのでついでに撮影したといった程度です。
    後は山陽道沿いの戸田、福川、徳山の工業地帯のすぐそばにある櫛ヶ浜の再訪、後全くの新規で現在は岩国市に編入されている周東町三瀬川集落を訪ねました。これは太泉八雲さんの情報で、零細な山村の様相でしたが、周囲の集落景観としてはまずまずのものがあり、町並として掲載しようと思います。
    戸田と福川は山陽道を辿った時に部分的に掲載しているだけでしたので、今回の再訪で2箇所抱き合わせで町並ページとして掲載する予定です。

    urano 3月20日(月) 09:52
    けっこう行かれましたね。私はこの三連休、自宅で過ごしています。
    三田尻は2012年のゴールデンウィーク旅行で訪問しました。そのとき御茶屋は公開施設になっていましたが、あいにく訪問時は月曜日か何かで休館でした。
    屋根が木皮葺きになっているのですね。中の様子もよさそうです。これはまた行かなくてはなりません。
    中関はそのときに行こうと思いながら、時間の都合で見送ったところです。保存状態はあまりよくないのですね。
    三瀬川は気になったので太泉さんのサイトを拝見しました。雰囲気がある家並みですね。

    七ちょめ 3月20日(月) 14:44
    この三連休は天気が良く、快適な探訪だったと思います。
    中関は訪ねていますが、近くの三田尻は未訪問です。というより知らなかったです。
    私は明日、探訪と古い旅館に泊まりに出るのに雨模様のようですが、どの程度の雨か??
    今日は天気が良いので、土筆の写真を撮りに!!

    孫右衛門 3月20日(月) 20:22
    「花燃ゆ」でしたか山口県を舞台にした大河ドラマがきっかけで、萩往還沿いに観光客を誘致したといわれてましたので、uranoさんが訪ねられた時はそれに向けて準備段階だったのでしょう。今でも庭はまだ整備中のようでしたので(写真)、今年後半か来年にはさらに見応えがあるものになっているはずです。

    私のところからはガソリン代と高速代で5000円もあれば行ってこれるところなのですが、他の付加価値も少ないことを考えると、果たして町並も残っているかどうか判らない三田尻を訪ねる気がなかなか湧きませんでした。しかしなかなかどうしてこの旧御茶屋をメインに訪ねる価値があるといっても良いものでした。

    土筆の写真。春の風物詩ですね。ふきのとうは時折眼にするのですが、土筆は長らく眼にした事もありません。

    万訪 3月20日(月) 23:45
    孫さんは近場を再探訪でしたか。春を感じる三連休でしたね。今、那覇から羽田空港に着いたところですが、あまり寒くない。明日は仕事で広島に夜遅く着き、明後日午前中を広島で過ごした後、午後は京都と大移動です。
    pw126253162102.6.panda-world.ne.jp
    1667: 大東諸島(沖縄県) 万訪 3月19日(日) 17:53
    沖縄本島から東へ380km離れた「うふあがり島(大きな東の島)」という南大東島・北大東島へを歩いております。
    飛行機から見た南大東島です。隆起サンゴ礁の島で、環礁の中が陸地化したため、外周が琉球石灰岩の岩盤の丘で囲まれており、真ん中が盆地になっています。そこに水がたまって池になっている。沖縄の他のどの島とも趣が違うのは、明治期に八丈島から入った開拓民の流れだからでしょうか。自然と人工により造られたランドスケープが美しい!

    万訪 3月19日(日) 17:54
    画像つけ忘れた。

    万訪 3月19日(日) 18:03
    南大東島の中心集落。サトウキビ栽培で発展した島には、絶海の孤島と思えないほどデカイ立派な製糖工場がある(画像奥)。街も大きく、スナック街まであります。

    七ちょめ 3月19日(日) 18:55
    南大東島・北大東島 沖縄の東380kmのところ。
    地図でもなかなか表示されてない。でも写真から見ると日本で日本の車ですね。
    異国情緒というような悠長なこと言ってられない所ですね。
    離島の探訪もここまで徹底されると、どう言ったら良いのか言葉になりません。
    まあ、頑張って下さい。

    万訪 3月19日(日) 19:17
    集落町並みの情報は全くないですから、わざわざ行くような島じゃぁないんですが、まぁ行ってみるとなんやかんやあるもんです。
    北大東島はリン鉱石の採掘で栄えた島。一時は4000人が居たそうです。その鉱業施設が残っています。画像は、リン鉱石の保管庫だった建物。他にも煉瓦造の乾燥施設なんかも残っています。

    万訪 3月19日(日) 19:19
    北大東島のリン鉱石の採掘場の門前町には、往時の建物が一部残っています。このように琉球石灰岩を積んだ石造建築が見られます。民家にもありました。

    万訪 3月19日(日) 19:20
    こちらは、さっき歩いた南大東島の製糖工場の施設。やはり琉球石灰岩でできています。

    万訪 3月19日(日) 19:26
    そしてこれ。南大東島の民家。腰に琉球石灰岩を積み上げたもの。沖縄では塀に積んだり台所の壁の下の方に積んだりしているのはよく見ますが、ここまでのは見たことないなぁ。

    孫右衛門 3月19日(日) 21:03
    大東島諸島を訪ねられているのですか。行くのに大変なところという印象しかありません。
    私は流石に探訪候補の対象外ですが、ただ南大東島の地形には興味があります。いわれるように中央が窪んだ地形で、周囲が高くなっている。
    成立要因は違いますが青ヶ島と同じですね。
    しかも、周囲の尾根に砂糖きび列車が走っていたというのを宮脇俊三さんの著書で読んだことがあります。

    那覇空港で石垣への便へ乗継待ちの間に、軽食コーナーで大東寿司を食したことを思い出しました。寿司飯に出汁をしみこませたような濃厚な味の寿司でしたね。なかなか美味と思いました。食べられましたでしょうか。

    urano 3月20日(月) 09:39
    大東島は産業系の登録有形文化財がありますが、民家の情報はほとんど見あたりません。万訪さんが本邦初ではないでしょうか。
    石を貼った家は面白いですね。歴史が浅いせいか、まだ研究調査の対象にならないのかもしれませんが、それだけに掘り出し物もたくさんありそうです。

    万訪 3月20日(月) 18:37
    みなさん、町並みという意味ではレアなレポに反応いただきありがとうございます。沖縄県の中でなんか大東諸島だけちょっとアウェーな感じがあったんですが、その意味がわかりました。
    大東諸島はそもそも琉球ではなく、無人島を明治期以降開発した島だからです。しかも、一企業が戦前まで統治していた島。製糖業とリン鉱事業で二つの島を開発し、全島社有地、島民全員が社員、給料も大東諸島でしか通用しない紙幣、店は全てが企業が運営。つまり独立国みたいなものでした。戦後は普通になりましたが、まだ名残があるのでしょう。
    今日、南大東島の港に行きましたが、広島の船がセメントを運んでました。沖縄にあまり帰属していないんでしょうね。南大東島には巨大な製糖工場はあり、離島とは思えない風景でした。独立国のイメージがぴったりです。
    両島共に近代化遺産の宝庫であり、その町並みが面白い!島です。
    pw126245023064.16.panda-world.ne.jp
    1666: 彦根市の鳥羽屋にいます 七ちょめ 3月13日(月) 16:47
    今、彦根市の鳥羽屋でくつろいでいます。
    あまりタブレットを持って出ることがなかったのですが、今日は持ってきました。
    写真は南彦根市の仏具屋街です。
    近くですが、初めての訪問です。

    Kさん 3月13日(月) 21:26
    私も行ったことがありませんが、なかなか感じのよい町並みですね。

    万訪 3月13日(月) 23:04
    ひえぇ
    天地が反転してる

    孫右衛門 3月13日(月) 23:10
    七ちょめさんがここを訪ねられていないのは意外です。Kさんもでしたか。

    もっとも私も、ここは彦根に泊る行程を立てていて、夕方前にホテルで借りた自転車で詳細に走り回って偶然見つけた町並で、訪れる人に紹介されるようなところでもないようですね。仏具屋街だと観光地にはなりませんし。

    しかし町並は、市街地では一番良い所と思います。先日保存地区となった芹町などよりも見応えがありますね。
    この時、彦根城の桜が満開で大変満足しました。ここは学生の時にも桜の時期に訪ねたことがあるのですが、町並の収穫もあって今でも印象に残る探訪の一つになっています。
    居酒屋で近江牛を食したことなども思い出します。

    いつだったかと確認すると、2005年ですのでもう結構前です。
    この前はいつだったかと見ると、もう10年以上になっている事も少なくないですね。


    七ちょめ 3月14日(火) 08:35
    この醤油屋さんの前が歯抜けになっていました。
    町並みはどんどんとと歯抜けになって行きますね。
    昨年10月に芹川・河原町が重伝建に選定されたのはしりませんでした。





    七ちょめ 3月14日(火) 13:23
    泊まった宿は鳥羽屋さんでした。宿では商人宿と仰っていましたが、室内はなんのなんの
    凝った造りの立派な客室でした。ハマグリ模様の「釘隠し」まで備わった部屋でビックリしました。


    七ちょめ 3月14日(火) 15:19
    彦根市の重伝建地区の入口の銀座交差点から、南東に入ると重伝建地区ですが、北東の彦根駅方面に向かうと、このような町並が現れます。古い町並じゃないので、私の守備範囲じゃないですが、チョット変わった町並と思って、町の人に聞きました。そして偶然、この町並の企画をした当時の商店街 旧理事長にも逢って話を聞きました。
    10年ほど前に町の活性化のため、1臆5000万円の補助金をもらい、町並の表を、ベージュ系の3色に限定して塗装工事をして、化粧直しを行い、壁面に花の設置を行ったとのことでした。
    チョット異彩を放つ町並と思いました。名前は藩政時代は幟旗の業者が多く住んでいたのに因んで、「登り町グリーン商店街」というそうです。
    詳しくはホームページを開設しているのでそちらを見て欲しいと云われました。


    Kさん 3月15日(水) 08:58
    私のホームページで確かめると、彦根へは2000年に行ってから行っていませんでした。その後はいつの素通りでした。昨日、ストリートビューで、ベージュ色の商店街も含め、かなり広範囲にチェックしてみました。近々、スケッチに出かけることにします。

    七ちょめ 3月15日(水) 11:42
    彦根のこの銀座(近くに登り町グリーン商店街がある)近くにある芹川土手(堤)の両岸には2km以上に亘って両岸に桜の巨木が植えられています。桜の開花時は見事でしょうね。ぜひ桜見も兼ねてスケッチ旅行を!!

    七ちょめ 3月19日(日) 15:39
    掲示板の料金を払っておきました。報告だけでは寂しいので、先日訪ねた彦根市の河原町・芹川の重伝建地区の写真でも投稿しておきます。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1665: ドンドン廃業・閉業 七ちょめ 3月10日(金) 17:15
    今日も半日、泊る旅館を探すが、一軒も見つけられなかった。
    暫く出ていないので、明日にでも泊まりに行こうと、この伊勢市神社港のこの旅館に電話すると、先月主人が亡くなったので、今は休んでいるとのこと。
    旅館名をこの掲示板に書くと、検索に引っかかりますので画像から旅館名は見てください。
    いらかぐみの多くの方がこの旅館の姿を公開されています。
    それじゃ先日見つけた徳島市の古い旅館に電話すると、主人が退院したがもう一つ不調で休業していると。
    老舗旅館と云われる旅舘で、巨大になった旅館はあるが、大きなビル旅館ではね。

    孫右衛門 3月11日(土) 00:45
    昨年のオフ会の後にここは訪ねましたので、私も撮影しているなと見ていたがなかなか見当たらない。
    それはこの看板を目当てに探していたからで、昨年6月の段階では看板が外されていたので、この頃には既に営業されていなかったのかもしれませんね。

    それにしても、しばらく出ていない?と言われていますがこの前九州の旅館に泊られたばかりと思っていました。
    私は時節柄、もうしばらくの間身動きとりづらい状況です。

    七ちょめ 3月11日(土) 09:05
    孫右衛門さんの訪ねられた去年6月にはもう看板が無かったので、その頃にはもう休業されていたのでしょうね。
    ドンドン廃業されていきます。これも古い町並同様、時代の変遷の一部と思えば仕方ないことですが、寂しいものです。

    万訪 3月11日(土) 09:57
    古い旅館に泊まれなくなる。私の写真は2008年です。

    七ちょめ 3月11日(土) 10:57
    再来週にこの宿に泊ってきます。
    悪いことじゃないので宿名を言います。岐阜県中津川市の山奥にある「料理旅館上見屋」
    です。なかなかいい風情と思います。
    URANOさんに教えてもらいました。中々繁昌しているようで、来週一杯は予約で埋まっていると云われ、再来週になった次第。
    それじゃ間が空き過ぎると、彦根の鳥羽屋旅館を予約しました。万訪さんが言っておられた宿です。序に南彦根の仏具屋街を見てきます。

    urano 3月12日(日) 09:57
    七ちょめさん、付知へ行かれるのですね。ここは町並みもよかったです。全国では歴史的な宿が次々と廃業されるなか、上見屋をはじめ3軒が現役でいらっしゃるのも特異なことと思います。
    同じ南北街道では、付知の南の福岡、北の加子母も、そこそこの町並みでした。七ちょめさんの評価では「30」くらいかもしれませんが、時間があったらぜひ合わせてご訪問ください。
    それと、前から気になっていた東白川村も、ストリートビューで見たら町並みがけっこう良さそうです。どなたか行ってらしたらすみません。ここには創業の古そうな料理旅館もありますが、外観を見る限り築年は新しそうです。

    七ちょめ 3月12日(日) 10:00
    少し前に、この掲示板を続けますかと書き込んだのですが、誰も連絡が無かったので再度書き込みます。
    年間費用2500円のこの掲示板、不都合が無ければ続けようと思いますがどうでしょうか。
    チョット欠点は、画像が一度に一枚しか投稿できないのが、最大の欠点です。

    無料のものに変更するか、有料でも画像が複数投稿できるものに変えるか、今のまま続けるかの三案で考えて下さい。

    万訪 3月12日(日) 10:11
    私の意見は、このまま続けても良いですが、画像のサイズをいちいち小さくしなければならないのが多少厄介かな。ブログ形式となると勝手が変わるかな。勝手が変わらない方がいいかな。
    どのような形でも構いません。どれかと言われれば、このままで良いです(自身のサイトもそのままにしています)

    七ちょめ 3月12日(日) 11:38
    中津川市付知は良い町並ですね。期待して訪ねます。
    その南の福岡、北の加子母もストリートビューで見ると、そこそこの町並が残っていますね。その西側の東白川村もそこそこの町並で吉村屋という古い旅館もある。
    さて、どうするか、付知で泊まるのは3月21日(火)です。問題は雪。私の車はノーマルタイヤだし。上見屋旅館に泊まって、付知の町並を見て帰ろうと、JRとバスで行く計画を立てたのですが。
    他の福岡・加子母・東白川村を訪ねようと思うと、自動車になってしまう。
    まあ、3月も20日を過ぎているのだから道路上の雪は無いでしょうが、当日の雪も有り得ますので。と直前まで思案します。

    孫右衛門 3月12日(日) 15:16
    付知、加子母などを含む辺りは私も春以降の1発目の遠征の候補地です。まだ日にちが定まらないので上見屋に泊るかどうかはわかりませんが、新規と一部訪ね直しを含めて十分の行程が組めます。私もURANOさんからここで情報を得たのですが、特に付知は町並も良さそうですね。

    掲示板ですが、画像が複数投稿できないのはやや不便ではありますが、大きく表示できますし、何より随分以前の投稿もアーカイブされていますので、そういう意味でも継続希望です。

    七ちょめ 3月12日(日) 16:34
    中津川市付知の「上見屋」は名前を教えてもらいましたが、URANOさんが中を見せて貰ったのは同じ所にある「亀利」という料理旅館だそうです。この「亀利」も明治の創業とのことです。
    どちらも料理旅館として老舗です。
    URANOさんは「亀利」が良かったとのことでした。

    掲示板の件はこのまま継続との意見が出ましたので、今のまま続けましょう。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1664: 少し前の北部九州訪問 七ちょめ 3月 7日(火) 18:29
    先日の北部九州訪問で訪ねた町並で、割に良かったのは佐賀市柳町の町並と思いました。多くの方が訪ねられていますが、私は初めてでした。旧古賀銀行の建物が立派でしたね

    万訪 3月 7日(火) 21:01
    旧古賀銀行は、三菱一号館の銀行営業室を復元してカフェで利用する計画の参考にさせていただきました。立派ですよね。
    画像の町並み、ピンクが鮮やかでいい感じ。

    九州といえば、今年のGWに佐世保と上五島との間にある平島と江島を訪ねる予定で、航空券も購入済みだし、前後の旅程でのホテルも予約済み。だけど、平島にある一軒宿を抑えていなかったので予約のため電話しました。何で来られるのと言われたので、観光ですと答えたら、法事があるんで受けられないと断られました。おそらく法事は嘘で、仕事以外は断っているのではないかと思うのです。両島への船は、上五島の友住港を朝早く出て2つの島を経由して佐世保に行き、夕方2つの島を寄って友住港へ帰ってくるという運航。つまり、日帰りだと上五島側から出ないとできないし、一島毎でしか行けないのです。佐世保から平島午後渡って宿泊し、江島を往復して友住港に行く計画でしたが、それが叶わない。困りました。

    先方の予定が確定しているであろう直前にもう一度トライして頼み込むしかないかな。

    孫右衛門 3月 8日(水) 09:12
    この町並、猛暑の中を訪ねたという印象が残っています。この界隈は家々が街道に対して随分角度を持って建てられているのが印象的でした。(特にこの西側の界隈)
    掲載されたところを見ると、未探訪でよさそうなところがありますね。七ちょめさんの町並指数で40あれば、十分探訪の価値のある町並と思いますので、
    長崎県に訪ねたいところがまだ結構残っていますので、それと合せての2日間の探訪が十分に成立します。オフ会と方面的に被ってしまうので優先はしませんが、いつかは実行する予定です。

    七ちょめ 3月 8日(水) 11:34
    万訪さんが旧古賀銀行を参考にされたのですか、すると旧古賀は銀行の営業部は凄いのですね。私 実は中を見ていません。「当日はひな祭りの催しの最中で、この辺りの有名な施設は全部無料で入れたのですが、私は基本的には町並という意識がありますので、あえて中を見ることは!!しなかったのです。チョット残念です。見ときゃよかったと思っています。

    オフ会までにもう一度九州の大分県と宮崎県を訪ねようかなと計画していますが、実現は??。大分県の宿は何とか見つけたのですが、宮崎県では延岡にチョットと首をかしげる宿しか見つからず!!
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    1663: 蒲生4丁目 Kさん 3月 6日(月) 09:28
    せっかく新潟の雁木の話題で盛り上がっているところなのに、ローカルな話題で申し訳ありません。
    一昨日、近くまで行ったついでに大阪市城東区蒲生4丁目の古堤街道へ行きました。いらかぐみの何人かが撮影されている建物(絵)が見事になくなり、大型マンションの建設工事が進んでいました。
    なお、近くにある茅葺きの豪勢なお宅は、何と「金剛組」の手で修理中でした。

    Kさん 3月 6日(月) 09:32
    街道の南側の家並みは健在でした。上の絵に描いてある電柱の所から、この構図でスケッチしました。ガードマンのいるところに上の家の玄関がありました。

    Kさん 3月 6日(月) 09:38
    大阪の市街地にある現役の茅葺き屋根はやはり珍しいですね。

    万訪 3月 6日(月) 13:41
    こうしてみるとよく残ってる町並みですね。記憶にないので、自分のデータベース見たら、メインの写真にしていました。2枚目の写真で、左側がすっかりなくなっちゃったのですね。

    七ちょめ 3月 6日(月) 17:01
    蒲生4丁目のスケッチのお宅が一番貫禄ある家屋でしたのにね。残念としか言いようがないですね。
    また、この茅葺の家屋も写真を撮って掲載している筈と、茅葺屋根のページを見ると、タイトルの所には蒲生4丁目のこのお家が出ているのに、肝心の写真が無くなっている。
    多分COOLからYAHOOに変更した時に、何かのトラブルで、COOLから取り出したデーターを上手くYAHOOに転送で来てなかったようです。
    Kさんのお蔭で、不備なところが見つかりました。今夜にでも新しくUPし直しておきます

    孫右衛門 3月 6日(月) 23:19
    ここは細長い堤上に長々と連なる珍しい町並で、よく印象に残っています。他にも大阪風長屋、3枚目の堤下にある茅葺家屋のある大きな屋敷など様々な顔があって面白いところでした。連続性も高い町並で、このレベルだったら保存にも値するものと思っていましたが、流石にそうは行かないようですね。

    なくなったという建物は、私のページの1枚目に掲載していました。

    urano 3月 7日(火) 01:24
    大阪は土地勘がなく、蒲生4丁目と聞いてもまったくわかりませんでしたが、地図で検索すると京橋のすぐ近くですね。こんな市街地に、よく歴史的な町並みが残っているものと思います。
    でもよくよく思い出してみれば、大阪に行ったときは市街地でも、トタンで覆われながら大和棟の構造を残す古民家をかなり見かけた気がします。東京では、こうはいきませんね。

    Kさん 3月 7日(火) 07:26
    uranoさん、この道路は大和街道、古堤街道、野崎道といった呼び方がある古い街道です。京橋付近を起点に寝屋川(旧大和川?)に沿った土手の上を通っており、今でのその地形がはっきり分かります。上方落語に「野崎参り」というのがあり、屋形船で行く客とこの街道を行く人が、いろいろとやり取りする噺です。

    七ちょめ 3月 7日(火) 11:08
    どう見てもこの家が町並形成に一番寄与しているようですね。
    画像を探し出しました。取り壊されたのは残念です。
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    1662: 新潟の雁木の町並み urano 3月 5日(日) 07:38
    ここのところバタバタしていて投稿が遅くなりましたが、2週間前の週末にJR東日本の「週末パス」を使い、新潟の雁木の町並みを歩いてきました。
    歩いたのは、訪ねた順番に、魚沼市堀之内、見附市今町、加茂市加茂、新潟市小須戸、新潟市大野、阿賀町津川、新潟市西川、新潟市和納、燕市燕、燕市吉田、燕市分水の11カ所です。

    写真は新潟市小須戸(旧小須戸町)です。
    期待していた積雪風景は見られず残念でしたが、いい町並みでした。
    ここでは町家の調査に行われているようです。いずれは重伝建でしょうか。

    urano 3月 5日(日) 07:47
    この写真は見附市今町です。
    表通りでは、外装を更新したり、歯抜けしたりしていますが、全体的に雁木付きの古い町家がけっこう残っていました。

    urano 3月 5日(日) 07:54
    新潟市大野町。
    旧黒埼町の中心部です。川に沿って蛇行する道沿いに、古い町家が見られました。

    urano 3月 5日(日) 07:59
    新潟市曽根(旧西川町)。
    奥行きの広い雁木が見られました。町並みの連続性はまずまずといったところ。
    ストリートビューの過去撮影写真を見ると、町並みの北端近くの東側ブロックに、見事すぎる平入り町家の雁木群が写っています(2012年10月)。
    この雁木を歩きたかった! 現在は更地です。


    urano 3月 5日(日) 08:16
    話は飛びますが、ちょうど1か月前に珍しく北海道出張があり、週末を合わせて探訪してきました。
    とはいえ、念願だった二風谷(平取町)と白老の復元コタンを最優先したため、町並み・集落として訪ねたのは札幌(北3条通り周辺、すすきの、伏見、琴似)と、岩見沢市栗沢町砺波(写真)のみです。

    この岩見沢市砺波は、その名のとおり富山県砺波から開拓に入った集落です。砺波地区に移った人たちは、ふるさとを真似て散村をつくったという説明を何かで読みましたが、そもそも北海道の開拓農村は散村なので、本当なのかは分かりません。しかし、おそらくそうした歴史的経緯からでしょう、かつて岩見沢市は全国散居村サミットに名を連ねていました(現在は離脱)。

    この砺波地区は見事すぎるくらいに散った集落で、歩くのがたいへんでした。
    初代の人たちはふるさとと同じように立派な木材で家を建てたそうですが、古民家はほとんど残っていませんでした。



    孫右衛門 3月 5日(日) 09:36
    雁木の良い町並ですね。新潟県は一度3・4日かけて集中的に訪ねたのですが、小須戸はその直後に町並の存在を知って残念に思いました。保存の調査が入っているのですか。
    燕市や新潟市近郊は前回手が廻らなかった地域です。新潟県は広いですので、内陸部の魚沼地域、津川などの阿賀野川流域が空白、さらに前回探訪時に朝市みたいなものが盛大に行われていて断念した加茂など次々と出てきますね。今年こそは佐渡をと考えているのですが、それより新潟本土の町並がこれだけ出てくるのであれば、まだまだ行かなくてはいけません。

    七ちょめ 3月 5日(日) 19:19
    新潟県の雁木の町並は良いですね。訪ねた所もありありますが、殆どの所は知らない所ばかりです。
    私も2月中旬に、上越市の高田地域の雁木を見に行ったのですが、雪が殆ど取り除かれていて、空地にだけ雪が残っている状態でした。
    泊まった高田地区の旅館で雪が無いので残念というと、やはり雪を見るには1月20日頃ですねと云われたのを思い出しました。

    urano 3月 5日(日) 20:28
    新潟には思いのほか古い町並みが残されていて、驚かされます。
    外観が改装されていても、妻入り2階家のままだったり、雁木が付いていたりすると、それだけで見栄えが良く感じられますよね。

    個人的には、昨年訪れた高田や栃尾などと合わせ、新潟の雁木の町並みはおおむね歩けたと思います。でも、探せばまだまだあるかもしれません。

    本当は雪の本場である魚沼で雁木の雪景色を見たいところですが、かつて雁木の町並みがあったという小千谷、小出、浦佐は、ストリートビューで見た限りあまり残っていない様子だったので、訪問リストから外しました。
    堀之内もかなり断片的で、いつまで残ってくれるか気がかりです。

    それから、投稿タイトルを修正してくださり、ありがとうございました。

    万訪 3月 5日(日) 23:58
    小須戸は先日発売された日本町並みに掲載されていましたね。私も必須個所としてリストアップしています。今年行くと思います。新潟は沢山ピックアップしており、残存箇所が多いなぁ。
    東京の私鉄沿線の商店街巡りで、城南と城西が終わりました。あと半分ですが、思いの外大変です。
    i60-43-49-28.s30.a048.ap.plala.or.jp
    1661: 間口の狭い家 七ちょめ 3月 1日(水) 09:25
    福岡市博多区上呉服町で見かけた家です。両側に同じ様な家が連なっていると町並としては良い光景ですが、一軒になってしまうとチョット哀れに感じます。
    この様な光景は良く見かけることだと思いますが、ここまで一軒で独立しているのは珍しいと思います。

    万訪 3月 1日(水) 09:35
    この家は知っています。なんかチョコレートケーキみたいですね。


    七ちょめ 3月 1日(水) 09:53
    万訪さんもご存じでしたか。案外目立つのですね。
    チョコレートケーキ ほんと そんな感じですね。

    万訪 3月 1日(水) 12:37
    反対側はもっとチョコレートケーキみたいです。隣のケーキの跡がクッキリ^_^

    七ちょめ 3月 1日(水) 12:52
    反対側は見ていなかったです。残念。多分道の反対側に古い家屋があったのでしょうね。
    ウナギの寝床そのもののようです。

    Kさん 3月 1日(水) 20:37
    1995年3月1日付で福岡に転勤し、最初にスケッチに行ったのが呉服町でした。七ちょめさんが掲載された写真を見ると、この酒屋はまだありましたね。


    七ちょめ 3月 1日(水) 20:49
    凄い、20年経っても同じ姿で営業をされている。
    自転車まで同じ位置に!!


    七ちょめ 3月 1日(水) 20:56
    同じ家を万訪さんも。
    バケツや自転車の位置まで同じ。

    七ちょめ 3月 1日(水) 21:03
    孫右衛門さんも同じ家を!!

    孫右衛門 3月 2日(木) 00:02
    この酒屋の定点観測。面白いものですねディテールまで全く変りません。
    私がこの界隈を訪ねたのは、出張のときでしたね。思い出しました。
    別の機会に、七ちょめさんが今回訪ねられている西郊外の姪浜を歩いていますが、福岡市内は余り訪ねているとは言えず、土地勘がないままですね。
    最初の写真を見て、尾道でも同じような風景を見たのを思い出しました。

    万訪 3月 2日(木) 07:33
    福岡市の中心市街は祇園以外戦災にあっていて残っていないと思っていましたが、実は天神の繁華街の南側が非戦災地区で、なんと町家が数棟残っています。大名町というエリア。これにはびっくりしました。

    Kさん 3月 2日(木) 17:23
    大名・・・懐かしいですね。そのほか、西の繁華街・西新や姪浜にわずかながら古い家がありました。でも私がいたころから、ずいぶん年月が経っていますね。

    urano 3月 2日(木) 22:12
    福岡市呉服町の写真、いいですね。
    ここまで揃うとは、さすが「いらかぐみ」です。
    私は福岡市の町並みはまったく歩いていません。
    姪浜などの郊外はいつか行ってみたいと思い続けていますが、中心街にもこうした町家群があるとは、予想外でした。

    万訪 3月 2日(木) 22:59
    Kさんのスケッチの右側2軒は、まさに私が昨年撮った写真の家です。かつては古い家が続く町並みだったんですね。

    Kさん 3月 3日(金) 07:35
    昨夕、大名のスケッチを投稿して「ひょっとしたら同じ家?」と思っていました。
    博多駅に近い堅粕に合った酒蔵(高速道路下で3号線の排気ガスにさらされながらスケッチした)や西新の商店街(旧唐津街道)にあった伊佐家などをストリートビューで確かめると、両方とも建物はまだ残っていました。

    万訪 3月 3日(金) 08:33
    西新の商店街はノーチェックでした。地図で見ると街区が街道町の割り。数軒残ってますね。博多駅近くの酒蔵もまだ残ってるんですね。写真撮っていなかったと思うので、行かなきゃです。
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