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いらかぐみHPダウンの件 太泉八雲 10月20日(日) 17:42
いらかぐみのHPがダウンしている件ですが、現在原因を調べていますので、しばらくお待ち下さい。宜しくお願いします。

Kさん 10月20日(日) 19:04
私の所からだと入れませんが、七ちょめさんの所からだとこのように入れました。
私自身も同じBBSを使っていて、異常はありませんから、おかしいですね。

七ちょめ 10月20日(日) 21:08
私はirakagumi.comを経由せずに直接掲示板に急遽接続しましたが、いらかぐみを経由してないので、いらかぐみのオフ会等のページはありません。

七ちょめ 10月21日(月) 17:28
今日はこの間、太泉八雲さんの泊まられた田沢温泉のますや旅館に泊まっています。
それも何と藤村の間です。

太泉八雲 10月21日(月) 23:55
なんと、七ちょめさんは、ますや旅館にお泊まりですか。
しかも「藤村の間」。
台風の影響で宿泊客状況はいかがですか?
と、いうかアクセスは大丈夫でしたでしょうか。上田大橋の通行止めも解除されていましたでしょうか。藤村の間は2日間とも宿泊客がいたので、撮影できませんでした。
七ちょめさんのレポートを楽しみにしています。

太泉八雲 10月22日(火) 09:37
【いらかぐみHPダウンの件】

大変お待たせいたしました。
まだ復旧しておりませんが、いらからぐみHPダウンの原因が分かりました。

お名前.comでいらかぐみのドメイン「irakagumi.com」を契約していますが、以前はドメイン取得とHPのデータのあるサーバーへのリンクがセットだったのですが、今年の8月からサーバーへのリンクがオプション別料金となっていました。

そうとは知らず、8月から毎月お名前.comから身に覚えの無い請求が来ていました。
(100円+消費税)いよいよ3ヶ月請求されて、気分が悪いのでその「変な」オプションを解約したのですが、それが原因だったようです。

一昨日、オプションを再契約しました。
このオプションは年会費とは別に毎月請求されます。

HP再開には2〜3日掛かるそうなので、もう暫くお待ち下さい。

七ちょめ 10月22日(火) 19:43
太泉八雲さんお手数ですがよろしくお願いいたします。
私、今日は長野県の渋温泉のひしや寅蔵という旅館に泊まっています。ちょっと変わった旅館です。
何が。ここではちょっと。
sp49-97-100-196.msc.spmode.ne.jp
ややご無沙汰しております 万訪 10月19日(土) 19:34
ややご無沙汰しております。
東日本は先週の台風19号でかなりの打撃を受けました。大震災以来です。被害に遭われた方々も多くお悔やみ申し上げます。仕事でも少なからず影響が出始めています。
さて、今某所に来ております。東欧出張ですっかりペースを乱されましたが、急速に取り戻そうとしております。
皆さんも随所に行かれていますね。孫さんの旅も非常に興味深い!

突然ですが、ここはどこでしょう。この町を拠点に今日は2つの島に行きました。これで◯◯県の島は制覇です。明日明後日は、となりの△△県の東部にある島をせっせと歩きます。


七ちょめ 10月19日(土) 20:45
見事に漆喰で塗り固めていますね。
西日本の太平洋側の地域と思いますが。私には判りません。

今月22日に長野県海野宿を訪ねようと調べると、国道18号線と海野宿を結ぶ道が台風19号の被害で崩壊している。海野宿自体は被害が無かったそうですが、川原にあった駐車場が流されてしまったようです。でも、西側からの道は大丈夫のようです。

万訪 10月19日(土) 21:26
千曲川の氾濫は大変です。豊野の鉄骨加工工場が冠水して(北陸新幹線の車両基地と一緒の地域)、現場に入る予定の鉄骨が間に合わず大幅に工程が遅れる見込みです。工場は施設のほとんどがダメになって本当大変だと思います。頑張って再起してほしい。
ゴールデンウィークに太泉さんといった南牧村の川沿いの古民家、どうなってるのかなぁ。心配です。

孫右衛門 10月19日(土) 22:04
この漆喰の格子窓は、竹原市忠海地区や三原周辺でよく見る形ですが、特定ができません。訪ねられているのは瀬戸内の島ですよね。

それにしても今回の台風は大変な災害でしたね。特に湿った風の吹きつけた東向きの山間部で豪雨だったようで、それが中下流部にも氾濫・破堤という形で被害を及ぼしている形が見えます。訪ねた町並や集落への影響もあるようですが、それらの詳しい状況はまだ見えてきませんね。

私の探訪というと先日の関門海峡周辺のやつでしょうか。六連島は良かったですね。北九州工業地帯を間近にしながら、長門らしい赤瓦群というギャップが印象的でした。

予定していた遠州方面の探訪が相次ぐ台風来襲で延び延びになっている影響で、既に年明けの遠征も並立して計画している状況です。鹿児島県の鄙びた温泉宿と甑島を組合わせた探訪で、中でも興味を抱いたのが古い町並を形成している温泉街の中にある築120年という旅館です。元はちゃんとした旅館だったようですが、食事を供さないようになってからは日帰り温泉客中心で、宿泊希望の客には部屋を間貸ししているような雰囲気の宿です。正月も宿泊客を取っているかどうかわからず今日電話してみました。難なく確保でき一安心し、これを核に薩摩の外城集落巡りなども合わせ、行程を組みたいと考えています。

万訪 10月21日(月) 09:01
あの写真の虫籠まどだと孫さん言われるように広島県ですよね。正解はなんと呼子です。鯨組頭だった旧中尾家でした。
福岡県から長崎県にかけての日本海は島だらけです。瀬戸内に匹敵するといってもいいくらい。今回は佐賀県の玄海諸島の残りと長崎県の平戸諸島です。「なんでこのエリアが平戸諸島?」と思われるでしょう。九州本土では平戸から距離がありますが、島同士は結構近いのです。平戸やあづち大島なんかも割と近くに見えました。
再来週は壱岐島の南にある3つの離島を歩き予定です。しかし、このエリアまだ終わりません。

万訪 10月21日(月) 20:07
七ちょめさん、なんと田沢温泉に行っちゃってるんですか!とめどない行動力に何度も脱帽させられます!
私の方は玄海諸島(佐賀県)・平戸諸島(長崎県)の旅が終わりました。今、福岡空港のJALラウンジで書いてます。今回の旅は、佐賀県の松島・加唐島・向島、長崎県の青島・黒島・飛島の計6島でした。島のレポはYouTube で見ていただくとして、本土の半島群の集落町並みについて一言。
リアス式海岸の入江に形成された漁村と丘陵地の農村、そして斜面地の棚田というのが特色です。家々はあまり古そうなものは見られず、割と新しい部類の集落景観となります。
画像は、いろは島の近くにある「満越」という集落。棚田の中の集落であり、ここだけ赤瓦が多く、インパクトが強くてついついクルマを降りて取材をしてしまいました。
だらだらと続く丘陵地の集落なのでついスルーしがちですが、歩いてみると味わいぶかいものがたくさんありそうです。

万訪 10月21日(月) 20:13
これ凄いでしょ!別の民家ですが、上下が繋がった天守閣のようです。

今回は、3泊目に鷹島阿翁免(あおうめん)の「旅亭吉乃や」という宿に泊まりました。以前歩いた時に目をつけていた宿で、いわゆる料理旅館。部屋は大したことないありませんが、料理は抜群です。リピートしたくなりました。

太泉八雲 10月22日(火) 00:03
ああ、これか〜!!
そうですか、万訪さんは九州を回られているのですね。明日東京着ということで、本当お疲れさまです。
73.250.232.153.ap.dti.ne.jp
ドラマ『日本ボロ宿紀行』 太泉八雲 10月13日(日) 22:05
私自身の近況という事ではありませんが、Amazon Praimに入って、結構マイナーなドラマを無料で視聴できる環境を手に入れた中で、偶然見つけたドラマです。

『日本ボロ宿紀行』
https://www.tv-tokyo.co.jp/boroyado/

元は私も以前からリンクを張らしてもらっていた、上明戸聡氏のブログ(書籍も発売)
http://boroyado.doorblog.jp/

が知らない間にドラマ化されていました。
もちろんブログも書籍も古い宿の紹介だけですので、ドラマはオリジナルの脚本となっていますが、私も七ちょめさんも泊まられた旅館がいくつか舞台になっていて、ドラマとしての切り取り方がいろいろ勉強になりました。

そんな中で、寄居の山崎屋旅館は近々泊まってみたいなと思っています。

孫右衛門 10月13日(日) 22:21
ドラマは知りませんが、この本は面白く私も読ませてもらいました。
しかし、山崎屋旅館は廃業されたという情報をどこかで聞いた気がします。

太泉八雲 10月13日(日) 22:51
たしかに、7月31日を持って営業を終了されたそうですね。残念!!


七ちょめ 10月14日(月) 09:20
上明戸聰氏の本も買っています。只一冊目はプレミアムが付いて、定価の倍以上の価格で買いました。
寄居の山崎屋旅館は、伊香保温泉でのオフ会の前泊で泊ったもので、その当時から道路拡張で建物の前が削られるとの話はありました。
その後、Facebookでお友達になり、「日本ボロ宿紀行」のドラマ化の話は山崎屋旅館のフェイスブック投稿で知りました。廃業されたのは残念です。佐原の木の下旅館と寄居の山崎屋旅館が舞台になったのはみましたが。

私ももう2年以上前からアマゾンプライム会員になっているのです。昨年だったか年間会員の料金が3,900円程から4,600円程に値上げされました。


多くの音楽・ドラマ・映画などが無料で見られますが、殆ど見ていません。プライム会員になっているのは、アマゾンでの買物で殆どの物が送料無料で早く送られてくるのを目的にしています。前夜注文した商品が翌日に配達されるのは魅力です。

太泉八雲 10月15日(火) 18:57
さすが七ちょめさんです。ご存じでしたか。
私も、メインは送料無料と翌日配達でしたが、映画やドラマもよく見るようになりました。
Fire TVを買って家のTVに付けているので、最近はYouTubeも大画面で見る機会が増えました。(その間パソコンは作業に使えますしね)

七ちょめ 10月15日(火) 19:29
余り難しいことは判りませんが、You Tubeの面白そうなのはよく見ています。
でも、見ているのはバカみたいなものばかりです。
「日本ボロ宿紀行」も5話の佐原の木の下旅館と10話の寄居の山崎屋旅館だけしかみていません。

Kさん 10月19日(土) 07:26
報告が遅くなりましたが、私の方は11日から16日まで、大阪・天満橋で恒例の悠彩会展を行っていました。4枚出展のうち1枚は、オフ会の時に岐阜の川原町で描いたものにしました。

なお、会場にはまだいらかぐみに籍が残っている(?)noribeeさんが来られました。相変わらずスマートで元気そう。ますます競技ダンスにはまり込んでいるとのことでした。
180-144-74-230f1.osk3.eonet.ne.jp
関門海峡を挟む探訪 孫右衛門 10月14日(月) 23:04
新規半分再訪半分の探訪をしてきました。
関門海峡を挟んでのもので、新規の主なものは下関の西の六連島です。万訪さんが探訪されていて、位置的には北九州工業地帯に接する位置にありながら、長門らしい赤瓦の集落が見られるとの事で興味を抱いていました。この島は農村集落で、港を見下ろす斜面に集落が形成されています。折り重なる瓦の先に海景が展開するこの風景は美しかったですね。
集落も密集型で探訪のし甲斐がありました。

孫右衛門 10月14日(月) 23:08
六連島に渡る前に、下関市街地の新地地区の再訪と思い以前より広範囲を歩きました。
遊興の地であった新地地区も今回再訪してみて、前回見てなかっただろう界隈も見つけましたし、地区の南西に接する伊崎地区にも海岸線に沿って連なる古い町並が残っているのを見つけました。
再訪はやはり大事です。これは伊崎地区。

孫右衛門 10月14日(月) 23:20
これは北九州市門司区にある料亭建築・三宜楼の内部です。一時は解体の危機にあったといいますが、「三宜楼を保存する会」という有志の団体が設立され、その後北九州市に寄贈されて今に至っています。
2014年に公開されると知ってから、ここを訪ねる機会が得られないかとずっと狙っていました。今日はたまたまなのか案内の方も居られて、無料で存分に説明してもらいました。
これは二階部の大広間で、当時の港湾関係・鉄道関係の重役などの顧客が宴会を催していたのでしょう。
この三宜楼を中心とした門司区錦町界隈、戸畑区の旅館街を訪ねて帰路につきました。

Yasuko 10月15日(火) 08:09
三宜楼には、日奈久温泉のオフ会の時に行ったとき中へは入れませんでした。是非中をみたいなと思いました。本当に取り壊されなくてよかったです。機会があれば是非行きたいです。
次回のオフ会いろいろな案がでていますね。どこになるのでしょう。

七ちょめ 10月15日(火) 10:19
静岡県の探訪、2回も台風に邪魔されお気の毒です。連休が2回とも台風になると言うのも珍しいですね。さぞ残念!!
気晴らしにされた探訪?? 失礼。
戸畑の「いくよ旅館」はリストに挙げている旅館です。
カメラを忘れられたようで!!
返ってきて良かったですね。返却されたカメラでの撮影ですか。
私も来週 長野県千曲川の周辺を探索する予定ですが、上田市や海野宿など大丈夫かなと。

孫右衛門 10月15日(火) 13:21
Yasukoさんが行かれた時には中に入れなかったとのことですが三宜楼は本当に貴重な建物と思います。また機会があればよいですね。

この探訪は静岡県探訪の後に予定していたもので、時間が空くので順番を入れ替えたものです。
以前前日に東京に向う計画のところ、台風の影響で大阪で足止めされたことはありますが、二度も延期を余儀なくされたというのはさすがに初めてです。結果的には1回目は問題なし、今回も現地の道路が通行止め等になっていなければ問題ないようでしたが、事前に行程に支障が出る可能性が高いと予想されては安全策をとらざるを得ません。
今回は旅館も目的の一つですので、では来週と言うことにはなかなかなりませんで、時期柄祭りなどがあって週末は結構宿泊や宴会が多いようで、来月の初旬になりました。

七ちょめさんは私のSNSを見られていたのですね。カメラの件は焦りましたね。ただどこで無くしたかはすぐ思いつくところがありましたし、駅構内だったのが幸いしました。
戸畑は予備のデジタル1眼で撮ったものですが、忘れたカメラのことがあり身の入らない探訪になってしまいました。
いくよ旅館はビジネス利用が主なように感じました。
p891104-ipngn200608niho.hiroshima.ocn.ne.jp
尾道ミニオフ会続き 辰巳屋 10月10日(木) 09:52
レスでは、画像は10枚に制限されているため新しくしました。

竹原に新しい宿泊施設ができたんですね。今までは、全くないと思っていたんですが。竹鶴酒造の近くにNIPPONIA HOTELができたようです。ネット情報ですが、宿泊のみで20,000円を超えるようです。


倉敷は、倉敷観光WEBで調べたのですが、老舗の旅館は、料金面で無理と判断し、1棟貸の新しい施設もありますが、料金面で高いか、宿泊のみで食事が無いようです。

また、倉敷を訪問した時に、東町を訪問すると「くらしきの宿東町」があり、期待していましたが、検索すると閉店となっています。残念です。

画像は、倉敷東町。



七ちょめ 10月10日(木) 18:52
倉敷でも複数人で泊れば何とかなるるかと思いましたが、どうして一人¥25,000円はかかりますね。駄目でしょうね。残念!!
本町から東町にかけての町並は最高なんですがね。

孫右衛門 10月10日(木) 21:27
倉敷東町の旅館は閉じられているのですか。ここもどうかと思っていたのですが。仕事の傍らでざっと歩いたのが最後で、もう5年以上は訪ねていませんので変わっているでしょうね。

竹原にオープンした宿のことは新聞などで少し話題になっていたので知っていました。大手資本の企画のようで、建物は伝統的なものでも内部は近代風に改装されているようですし、料金もそれに見合った対価が得られるのかどうかと思いますね。オフ会には向かないと思います。尾道でお会いした時にも話題に出しませんでした。
利用は主に裕福な外国人旅行客でしょうね。

Kさん 10月11日(金) 06:17
去年の3月、アイビースクエアに泊まって一日中スケッチをしました。東町の宿の前でも描きましたが、宿は閉まっていました。

辰巳屋 10月12日(土) 07:50
鞆は、海岸付近に従前の観光ホテルであればあります。町家を再生してNPO法人の運営する旅館があるのですが、20,000円を少し超えるようです。鞆の街並みについては申し分のないものですが、手頃な宿があれば、鞆の街並みを楽しむことが出来たのですがね。

東広島は、宿泊施設のない所で、近年できたのはビジネスホテルばかりです。1軒割烹料理店が宿をやっているのですが、外観は鉄筋の普通のホテルのようです。酒蔵の街並みとは駅の反対側にあります。
10月10日(土)・12日(日)は西条酒祭りが開催されます。酒蔵通りは賑やかになることでしょう。

画像は、鞆のNPO法人の運営する古民家を再生した旅館です。


七ちょめ 10月12日(土) 09:07
山陽方面で、古い町並と古い旅館を組み合わせるのは中々難しいですね。
どちらかを少し犠牲に??。

探しても探しても、津山市、尾道市、高梁市位しか残らないかな。

だとすると山陽以外でも。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
尾道ミニオフ会 孫右衛門 9月28日(土) 21:09
今日は山陽地区メンバーによるミニオフ会を行いました。
次回オフ会候補の宿選定から昼食場所、要所を突いた町並探訪と辰巳屋さんにはお世話になりました。
Yasukoさんも久々にご一緒できて嬉しかったですが、最後はちょっとバテられたご様子でしたので心配でした。回復されましたでしょうか。今日は金木犀の香が漂いはじめたというのに9月下旬とは思えない暑さでしたね。

私も尾道には確かに観光、探訪、そして仕事を含めて何度も訪ねてはいますが、今日歩いてみて、人を案内するレベルには無いことがはっきりとわかりました。まだまだ多数の見るべき場所、隠れている魅力は限りなくありますね。そんな町であることは間違いないです。

次回責任メンバーとして少しだけ候補を絞ることができました。我々としてはすこし絞れたつもりですが、次期オフ会はまだまだ先ですのでそれらを軸に広範に意見を求めながら徐々に詰めていけばよいかと思っています。

これは、営業をやめていなければ間違いなく次回オフ会候補となっていたであろう「山城戸荘」です。辰巳屋さんが当たられたところ営業を取りやめたとのことだったそうです。

Yasuko 9月29日(日) 08:34
久々の探訪、尾道とても、よかったです。きっと向島のラムネを飲んだ後、汗が噴き出したので真っ赤になっていたと思います。最後は暑さと普段歩きがたりないものでばてました。
辰巳屋さんのてきぱきとしたご案内、何回も行ったことのある尾道ですが、新たな発見が沢山ありました。特に画像の木造三階建ては圧巻です。いまだに現役であるというのが、感激です。久保町も久々でしたので、良かったです。
お昼もちゃんと、適度な所を手配していただきありがとうございました。満足です。
1年半ぶりに、お二人にお会いできてうれしかったです。

万訪 9月29日(日) 10:24
いらかぐみ中国支部のオフ会、有意義な会となったようで何よりです。辰巳屋さんの案内による奥深い尾道探訪、孫右衛門さんYasuko さんのレポから、その充実ぶりが伺えます。
それに触発されてか、太泉さんの呼びかけにより東京支部でも本日夕方集まろうということになりました。板橋大山の商店街にあるディープな飲み屋での開催です。Uranoさんから返信がないので3人揃うのは難しそうですが、楽しい飲み会になりそうです。

七ちょめ 9月29日(日) 13:57
尾道でのミニオフ会、有意義で楽しかったようですね。
次回オフ会に向かっての下準備ご苦労様です。
尾道は坂の町と云われるだけあって、歩き回るのは中々「しんど」かった覚えがあります。
でも天気が良くて何よりでした。次回オフ会も楽しいものになるように企画してください。

孫右衛門 9月29日(日) 16:52
Yaskoさんお疲れ様でした。向島に渡ったのが余計だったかもしれませんね。結構歩きましたし。あの後、長江付近から坂道の界隈を一巡しました。尾道市街の主立った地区はほぼ全域を歩いたといえるでしょう。
辰巳屋さんは私より随分年長ですが足腰は丈夫で驚きました。わたしもそうありたいものです。

東京組の方々も集まられるとのこと、楽しい飲み会になることでしょうね。

次回オフ会ですが、初回打ち合わせの感じではもちろん尾道で開催というのも有力案になりそうです。
これは七ちょめさんも泊られた旅館魚信です。

辰巳屋 9月30日(月) 10:47
先日、中国地区のミニオフ会を尾道で開催しました。久々に会うと思わず笑顔の対面になりました。Yasukoさん、孫右衛門さん、ありがとうございました。
来年のオフ会候補地の話をすると鬼が笑うかも知れませんが、3人で協議した結果は、次のとおりです。
尾道、真庭市久世、元仲田邸(高梁井宇治町)が候補地となりました。尾道は新幹線が通っているので、交通の便利さは良いのですが、真庭市、高梁市は交通の便が悪く、どのようにカバーできるかが課題となります。また、久世の街並みは小さいかも知れない、元仲田邸は宿泊施設の周囲には街並みはない。などという意見がありました。
皆さんの御意見を伺いたく思います。

画像は、尾道商業会議所の会議室を復元したものです。


辰巳屋 10月 2日(水) 09:11
オフ会候補地については、宿泊候補施設を中心に協議しましたので、その施設までの交通アクセスについては、詳細には調べていません。
宿泊施設の候補は、尾道は西山本館、登録文化財で尾道の街並みの中心に位置しています。また、付近には、港町の小路が入り組んで迷路のような街並みになっています。
高梁市宇治町は元仲田邸、近くに吹矢という素晴らしい街並みが控えています。
真庭市久世はおかもと旅館で大正後期の料亭を思わせる建物が素晴らしい。いずれもホームページをたよりとした情報によるものです。
尾道の交通アクセスは問題ないとして、元仲田邸は備中高梁駅に集合して、乗り合わせて集合することになると思います。岡山駅から備中高梁駅まではJRで34分、備中高梁駅から元仲田邸までは車で約40分です。
真庭市久世の場合は、岡山から久世駅までJRだと2時間20分、高速バスの場合、1時間40分のようです。おかもと旅館は、七ちょめさん情報で交渉すれば宿泊も可能ということが前提です。まだ問合せはしていません。

宿泊施設だけで判断はできないし、恒例となっている朝の街並み散策とせっかくの機会なので一緒に近隣の街並みを探訪したいというオフ会を考えています。
まだまだ、先のことなので、すぐには考えもまとまらないかも知れませんが、よろしくお願いします。


辰巳屋 10月 2日(水) 09:13
画像は、元仲田邸です。
久世のおかもと旅館は、訪問していません。

七ちょめ 10月 2日(水) 18:35
辰巳屋さん投稿の画像の仲田邸の左側が納屋??を改造した宿泊施設で右側が母屋です。母屋は資料館と研修施設になっていて、貸会場になっています。
私が訪ねたのはもう15年近く前で、所有者の仲田俊郎さんが平成4年に高梁市に寄贈されたものを、高梁市が改造・修復して研修施設と宿泊施設としたものです。運営は地元が行っているようです。よって料理は近くのおばさま達が行っています。
訪ねた時はまだフイルム仕様のカメラでした。フイルムの劣化等により、画像はチョット頂けませんがご了承下さい。

七ちょめ 10月 2日(水) 18:36
これも仲田邸

七ちょめ 10月 2日(水) 18:38
これも仲田邸の構造材です。

太泉八雲 10月 2日(水) 21:08
元仲田邸は以前は食事の提供が無い素泊まりの宿だったかと、それで一度はオフ会の候補に上がりましたが、落選した経緯があったように記憶しています。
今は別注文で2食付くのですね。
回りに何も無い集落ですから、市内の仕出し店か地元の協力民家で提供されているのでしょうか。

備中高梁駅は「サンライズ出雲」の停車駅ですから、朝の7:14には到着しますね。
先日の万訪さんとのミニオフで東京組の寝台列車オフというのを企画立案していましたので、東京組でサンライズ出雲乗り込みも良いかもしれませんね。

七ちょめ 10月 2日(水) 22:51
仲田邸内に立派な調理場があります。外から仕出しを取ることは無いと思います。多分料理の責任者以外は近所のおばさんが料理を作っていると思います。
でも、基本的には公共の研修施設と宿泊施設ですので、高級な料理は無理と思います。

辰巳屋 10月 6日(日) 19:13
黒豆の枝豆の美味しい季節となりました。私は、毎年育てています。今年もまずまずの収穫で毎晩晩酌の友としています。昨日は、この黒豆をご近所に配ろうと思い、収穫していたところ、根が張りすぎていて、力を入れすぎてギックリ腰になってしまいました。晩酌はできるのですが、黒豆の収穫は難しくなりました。訪ねて来た人には、セルフで収穫していただき、ついでに私の分まで、採ってもらっています。

来年度のオフ会の開催地について、まだまだ先の事ですので、各自意見をまとめるのも大変でしょう。またの機会にご意見を伺いたく思います。思いついた時に、自由に提案してください。

孫右衛門 10月 6日(日) 22:16
まだまだオフ会までは時間があります。
地元紙では、府中市に寄贈された上下町の芝居小屋「翁座」の活用計画の記事が載っていました。
候補には直接上りませんでしたが、この町並の一角にも旅館が数軒あります。
責任メンバーとして幾つかに絞った提案はする予定ですが、自由な希望案を妨げるものではありませんので、ご希望の開催地や旅館があれば、具体化した際は自由に発言してください。


七ちょめ 10月 7日(月) 10:01
先の話のオフ会ですが、考えるのも楽しいので楽しみましょう。
山陽方面との話でしたので、大御所の倉敷の美観地区や本町・東町も入れておいてください。
他に下関市の長府・東広島市西条・竹原市・鞆・倉敷市下津井なども!!
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
太泉八雲の近況です・田沢温泉ますや旅館 太泉八雲 9月21日(土) 16:21
この3連休は現場は動いていますが、なんとか休みを頂きました。
でも、溜まっている仕事はいっぱいあるので、また旅館に籠もってきます。

実は明日は46度目の誕生日でもあるので、少し奮発して長野県の青木村にある田沢温泉のますや旅館にいます。

前回泊まったのが2006年と実に13年も経つのです。早い物です。

可能であればとお願いして、前回と同じ3階の見晴らしの良い部屋にしてもらいました。

太泉八雲 9月21日(土) 16:23
が、宿に着いて案内されると、2間の豪華な部屋ではないですか。
実は13年前に泊まった部屋はこの隣の1間の部屋でした。

千葉の震災被害の影響で連休なのにキャンセルがいっぱい出ているそうで、特別に良い部屋をあてがって下さったとの事。

太泉八雲 9月21日(土) 16:24
離れなので、落ち着いて仕事ができそうです。

孫右衛門 9月21日(土) 18:39
田沢温泉のますや旅館。私も訪ねた時一番眼につく旅館で、ここでオフ会が出来れば最高だろうと思わずにはいられませんでした。
見たところほとんど内部も改装の手が加わっていないようで、凝った欄間も見えます。
私も遠州方面への探訪を企画していて何とか実行の方向で検討していましたが結局来月に延期しました。
気象情報を見ていると現地の探訪については問題ない様子ですが、帰れなくなる可能性もありそうですのでね。
いつもは天候には恵まれることが比較的多いのですが、今年は二度目の延期(一度目は代替案を実行)、今年は余り天候に恵まれません。

七ちょめ 9月21日(土) 19:22
田沢温泉ますや旅館に泊まっておられる。羨ましい。田沢温泉のますや旅館、私が4年ほど前に旅籠宿に泊まると企画した最初にリストアップした旅館なんですが、計画しては別の旅館になっています。
先日の8月末にも長野県を訪ねたのですが、下諏訪と長野市で泊り、田沢温泉のある信濃方面は訪ねられていません。長野市までは行けてもその先少しが遠いのです。
来月にも思い切って訪ねようかなと思います。
明治元年創業の旅館で、登録有形文化財の旅館ですので、私の条件にはピッタリの旅館なんですが、案外行きにくいのです。

太泉八雲 9月22日(日) 02:00
七ちょめさんはまだ未泊でしかた。たしかに、青木村は北信・東信散策のルートから外れています。

ちなみに、私の部屋の写真から見えるのが本館です。
私が泊まっているのは「新館」になりますが、立派な木造です。
2階、3階とおそらく5部屋あり、見晴らしの良い部屋は3部屋です。
その内、本館が見えるこの位置の部屋が1間の53号室と私が泊まっている2間の51号室です。混み具合にもよると思いますが、七ちょめさんは平日に動かれていますから、希望を伝えてみればいかがでしょうか?

もう結構冷えますが、この時期はまだ暖房はありまえん。もちろんエアコンは設置されていませんので、昼は暖かくても、夜は館内行動着の羽織るものを持参された方がよいかと思います。
全室wifiは飛んでいます。

七ちょめ 9月26日(木) 08:59
泊りに行こうと調べると、太泉八雲さんの宿泊された部屋は一番良い部屋と思われる部屋ですね。
最初の予約時からこの五十一番の部屋と指定すると、一人では駄目と断られると思いますよ。
私が泊まろうと思うのは、道路に面した3階建ての建物(多分本館)にしようと思っています。

太泉八雲 9月26日(木) 18:45
本館の道路に面した3階の部屋は、ますや旅館の一番の文化財級の部屋「藤村の間」ですので、余計難しいと思います。空いていれば泊まれなくもないかと思いますが。
3階だと、51番の隣の1間の53番狙いか、本館と同じ並び側になる、少し離れの1間の部屋57番が狙いめかも知れません。
トイレ、洗面台、共同冷蔵庫は3階にありますが、階段が結構急なのですが、大丈夫でしょうか?

万訪 9月26日(木) 19:45
書き込みご無沙汰しております。
田沢温泉いいですね。旅館は外から眺めただけで、一度泊まってみたいと思っていました。田沢温泉の町並みは小さいですが質は高いと思いました。

一昨日、2週間にわたる東欧出張から帰ってきました。ウクライナ→ベラルーシ→リトアニア→ラトビア→エストニア→フィンランドという2000lm6ヶ国旅でした。まだ時差ボケの中です。
画像はチェルノブイリの石棺です。放射線量は少なくなったため、施設の維持管理費を賄うために、観光ツアー(1人15000円程度)ができ、観光地となっております。遠い日本からは暗いイメージですが、反してそんなことはありません。首都キエフも非常に綺麗な街でした。

太泉八雲 9月26日(木) 19:46
あと、僕の方としましては、年内にもしくは来年中には伊勢古市の「麻吉旅館」に泊まってみたいと思っています。七ちょめさんが泊まられているので、1人でも大丈夫でしょうか?

七ちょめ 9月26日(木) 20:57
ますや旅館の本館に藤村の部屋があるのですか。
藤村の部屋はダメでしょうね。
日にちと部屋の交渉が全てですね。
麻吉旅館はKさんも一人(多分)で泊まられていますので多分大丈夫だと思いますね。
万訪さん 長い東欧の出張ご苦労さまでした。チェルノブイリの石棺を見せてるのですか。驚きです。

孫右衛門 9月26日(木) 21:57
万訪さんは旧ソ連の国々を巡回されたのですか。あの辺りはなかなかイメージできません。
落着かれ可能でしたらレポートください。

麻吉旅館はいつか泊ってみたいと思うのですが、一人よりはオフ会などで泊ってみたい気がしています。
私も来月に計画する遠州探訪時は、七ちょめさんも泊られている秋葉神社前の松本屋旅館に泊る予定にしています。
以後の探訪もなるだけ古い旅館への宿泊を念頭に考えようと思っています。

Kさん 9月27日(金) 06:56
私が麻吉旅館に泊まったのは、夫婦でです。入り口横の坂道でスケッチしていたら、通りかかった近所の人が宿泊交渉をしてくれました。ですからあまり参考にはなりません。

万訪さん、お帰りなさい。滅多に行けない地域を回られたのですね。
私はソ連時代にモスクワからシベリアのヤクート自治共和国などを経てハバロフスクから新潟へ帰りました。極寒の地・ヤクート自治共和国のヤクーツクは当時、外国人立ち入り禁止地区でしたから、散歩途中に1枚風景写真を撮った(シャッターを押した)途端に、警察(?)につかまり、必死で通訳兼案内人兼監視員のいるホテルへ戻りました。
チェルノブイリがツアーの対象になっているなど、隔世の感があります。
180-144-74-230f1.osk3.eonet.ne.jp
西城と東城 孫右衛門 9月23日(月) 21:08
今日、西城と東城という県北東部の町を訪ねてきました。
現在はいずれも庄原市域となっているのですが、西城はともかく東城は?という感じです。庄原市中心部とはかなり距離があり、商圏も違いますのでね。
それはそうと私にとっても5年以上ぶりの再訪でしたが、一言で表すと町並がしっかりしているという印象でした。この付近は過疎の典型的地域ですが、人口減に悩みながらも何とか廃れた姿を見せず、外部に発信していこうかという力を感じます。
初めて訪ねてから随分時間が経過しており複数回訪ねていることも、そのような感じ方が可能なのではと思いました。
これは西城の町並。歯科医院の手前に仕出し・割烹そして旅館と書かれた屋号も見えますが、現役かどうかは判りません。

孫右衛門 9月23日(月) 21:14
東城は毎年秋に「お通り」と呼ばれる時代行列が行われ、前後の数日は古い町並界隈で催しが行われます。お通りの日に訪ねたことはありませんが催し期間中にはあり、普段公開されない町家や造り酒屋等を見学することもできます。
県北の奥まったところで交通の便が悪いからか広く注目されることはないですが、ここは良い町並と思います。またもと商家でその後長らく旅館をされていた「三楽園」の建物も無料公開されていて、訪ねる価値のある所です。

孫右衛門 9月23日(月) 21:19
三楽園の画像です。最近公開されるようになって、また付近の町並と併せて見ても、東城とは相当賑やかなところだったというのがわかります。ここが旅館だったらオフ会向き?いや不便すぎてダメでしょうね。
次の週末、山陽のメンバーで小さな会合を行う予定にしています。次期オフ会のことも事前に少し絞っておこうと思っています。

Yasuko 9月23日(月) 23:05
みなさん、色々な所へ行かれているご様子、ああ行きたいなと拝見しております。東城ならお話についていけます。
先日真庭市久世に行きました。歴史探訪の山中一揆のためだったのですが、偶然再訪した目木構という目木の大庄屋福島家が近日取り壊されて更地になるという報を、岡山県北でタウン情報出されている方に、お聞きしました。
あまりに大きな江戸末期の建物なので維持は出来ないのでしょう。残念です。

久世の町中に岡本館という川に面したいい旅館がありあした。ちょうど辰巳屋さんがオフ会の候補地一覧に入れておられたので、ちょっと嬉しかったです。

今週末28日中国地区のミニミニオフ会楽しみにしております。

七ちょめ 9月24日(火) 17:56
今、鳥取県の大山寺の門前の山楽荘という宿坊に来ています。
今、資料は無いのでハッキリ判りませんが、確か久世の岡本館は料理屋としての営業のみになっていると思います。
かって、泊まろうと思いましたが、宿泊はダメと言われたことがあります。
写真は山楽荘です。

孫右衛門 9月24日(火) 22:00
Yasukoさん28日にお会いしましょう。1年半ぶりですね。
そのときにオフ会の旅館の件もある程度候補を絞っておきます。辰巳屋さんが20軒近くもリストアップされていますので。
岡本館も良いと思った一軒なのですが、宿泊できないのでは仕方ないですね。

七ちょめ 9月25日(水) 19:49
岡本館はやっぱり宿泊はダメとの返事を貰っていました。
旅先でのことで、ちょっと間違っているかと心配でしたが。
家に帰り調べるとやっぱり宿泊はダメのようです。
ボケた頭でも、覚えていることもあるようです。

孫右衛門 9月25日(水) 21:01
岡本館(割烹旅館おかもと)公式サイトを見てみると、宿泊を受け入れているような書き方になっていますが、更新されていないのかもしれません。
https://okamoto-maniwa.com/room/
辰巳屋さんのリストには宿泊費も記入してありますので調査されているかもしれません。聞いておきます。

七ちょめ 9月25日(水) 21:54
私が断られた時のホームページとは違い、更新されていますね。
女将の代替わり等で、宿泊を受け入れるようになったのかも!!

七ちょめ 9月26日(木) 10:09
岡本館にはオフ会とは関係なしに、私も泊まりたいので電話で聞きました。
料理が主であるので、大々的には宿泊を宣伝していないが、部屋の空きなどから宿泊も可能ということです。
ということは複数の人数で、割烹料理を食べてもらえば、宿泊は良いですよということらしいです。オフ会の会場としても可能でしょう。
ということが判りました。ご参考にして下さい。
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太泉八雲の近況です。 太泉八雲 9月16日(月) 21:14
皆様、ご無沙汰しております。
既読スルーばかりで中々レスも出来ず申し訳ありません。

今年はお盆休みも、連休も返上でずっとバタバタしていました。この3連休も休めていません。

で、そんな状況ながらも時々気分転換でバイクで近くの飯能〜名栗〜秩父を走ってみたりしています。
最も、前日夜にバイクを借りて早朝の4時に出発、山間部や里を走って9時頃帰宅、バイクを返却して出勤。といった日々を過ごしています。

先週は、久々に土日の休みが取れたので、名栗(現在は合併して飯能市)最奥集落の民宿に泊まってきました。

現在は名栗で唯一の民宿「西山荘」の新館「笑美亭」(わらびてい)です。
まあ、仕事を持ち込んでの半分リフレッシュな宿泊でした。




太泉八雲 9月16日(月) 21:18
手前の門と土蔵は、「紗蔵」というカフェです。
宿は上に見える養蚕集落風の建物です。

古民家に見えますが、新築の建物です。山小屋に近いでしょうか。部屋は大半が洋室です。
でも、各部屋にベランダがあり、眼下に集落の古民家。その先に川が流れ対岸には禅寺があって雰囲気は抜群でした。

ここは気分転換に週末を過ごす奥座敷として良い宿を発見しました。

太泉八雲 9月16日(月) 21:25
縁側(ベランダ)でのんびり。です。

孫右衛門 9月16日(月) 22:41
この「西山荘」は現代の訪問客に訴えながらも原形を保つようにぎりぎりのせめぎ合いの末に営業されているように感じました。
単に古いだけではなかなか成立しませんでしょうしね。

文面の端々に大変そうな様子が伝わってきます。
私はとうてい堪えられそうにありません。
状況が改善されるように祈るばかりです。


Kさん 9月17日(火) 07:29
太泉八雲さんは忙しそうですね。毎日が日曜日の私から見ると、羨ましいような、気の毒なような感じです。

今日はなにも用事がないので、久しぶりに映画でも観に行こうかと思っています。題名は「記憶にございません」。他社の作品で申し訳ありません。

七ちょめ 9月17日(火) 17:05
写真を見て一瞬 古い旅館と思いました。で なかったです。
旅館に早く着いて、風呂に入り明るいうちに縁側で飲むビールは最高と思っています。

今日は大津市を訪ね、旧東海道筋と坂本の日吉神社前の町並みを動画撮影してきました。

まだ結構暑いですね。

昼食は例の坂本の「鶴喜そば」で食べましたが、何時も一杯の人で並ばなくてはなりませんでした。


七ちょめ 9月21日(土) 13:34
万訪さんからの投稿が無いですね。
東欧から掲示板に投稿する環境じゃないのでしょうね。
9月2回目の3連休ですが、皆様如何お過ごしでしょうか。
情報を発信されている孫右衛門さんは、台風を見越して静岡県の探訪を10月に延ばされたようですね。
私は暇を持て余しています。と云って何かをする気も起らないし。
でもこの連休明けに鳥取県の大山寺へ行ってこようと思っています。

大山の裾野を走ろうと思っていますが、台風で通行止めが出ないように願っています。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
地元の話題から 孫右衛門 9月15日(日) 16:23
8月後半には一時涼しくなりましたが9月に入りまた真夏のような日々が続き参っています。
来週には静岡県を中心とした探訪を予定していますが、しばらく話題を載せていないので先週から今週にかけて訪ねた地元の話題から二つ。
これは西区草津地区にある酒造家「小泉本店」です。8日に草津の町一帯で開かれたイベントの一つとして、ここで酒蔵コンサートが行われるとあり町並の確認も併せ訪ねました。
女子音大生による弦楽器の演奏は流石なものでした。
一部の方は訪ねられているのでイメージできるかと思いますが、住宅地・商業地になりながらもしぶとく路地風景・町家風景が残っている様子は私が最初に訪ねた時と大きく変わっていません。

孫右衛門 9月15日(日) 16:25
小泉本店の裏手に回ると敷地の広さと堂々たる酒蔵群が見えます。この写真の風景は山陽本線の車窓に見ることができます。

孫右衛門 9月15日(日) 16:30
昨日は海田町にある千葉家住宅の定期公開日で、用事のついでに訪ねてみると来月に建物の前の旧山陽道で復元大名行列が催されることを知りました。
時間が合えばぜひ見に行こうと思っています。

七ちょめ 9月15日(日) 19:05
千葉家の欄間は変わっていますね。珍しい形式と思います。
来週の静岡県の探訪 多くの成果がありますように!!

私は昨日京都市の旧山陰道樫原を訪ねました。暑かったです。

Kさん 9月16日(月) 06:54
関東は台風でたいへんだけど関西以西は残暑が厳しいですね。私の方は黄色になった田んぼの追っかけです。一昨日(14日)、ちょっとだけ気温が低いとの天気予報を受けて、京都・亀岡へ行ってきました。千歳という地域の気に入っている風景です。
稲刈りが早い滋賀県ではすでに田んぼは丸裸のようで、亀岡でも3連休を利用して稲刈りが盛んに行われていました。

孫右衛門 9月16日(月) 09:23
欄間にこれだけ隙間が多いのは珍しいでしょうね。
千葉家は脇本陣を務めていたこともあって、このような貴重なものも残っています。
田んぼはもう稲刈りの季節ですか。地元でも彼岸花が咲き始めたようです。
p445191-ipngn200406niho.hiroshima.ocn.ne.jp

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