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    1703: 中津川市の上付知の町並 七ちょめ 7月12日(水) 11:07
    前回訪ねたのは中津川市付知町でも、下付知地域だったので、今回は上付知地域を歩いてきました。上付知地域の方が古い形式の家屋の繋がりが多いともいました。

    七ちょめ 7月12日(水) 11:10
    泊まった付知町の中程にある亀利屋旅館で泊まった部屋の天井です。
    木材の殆どを「こぶし」の樹を用いた部屋で、床柱や天井までこぶしの樹で造られていました。

    urano 7月12日(水) 21:20
    付知は町並みが長く断続的なので、端から端まで歩くのは大変そうです。私も昨秋、偶然通りがかったときは夕暮れどきで「近いうちに再訪しよう」と思いながら、もう8カ月が過ぎようとしています。その間に七ちょめさんは二度も出かけられて、フットワークの軽さには驚くばかりです。

    亀利屋さんは外観をだいぶ直しているご様子ですが、中はいい感じですね。2枚目の天井もおもしろいです。

    万訪 7月12日(水) 22:37
    面白い和室ですね。唐傘の間。材の本数ピッチから全くの正方形、^_^八畳間とお見受けしました。

    孫右衛門 7月12日(水) 23:58
    上付知地区は古い町並として良い物が残っているようですね。付知町を訪ねるにあたって、時間が割けない場合は、上付知の町並だけを訪ねることにします。

    七ちょめ 7月13日(木) 08:51
    付知町を端から端まで歩くのは大変です。
    車で訪ねられ、要所要所車から降りて撮影されるのが一番良いと思います。
    約5kmに亘って町並が所々に現れます。
    車を置いて歩かれると、長さが5kmありますので、往復10kmともなりますので。
    私の場合は結果2回に分けて、往のばあいは2度とも女将に送ってもらい、歩いたのは帰りだけです。そして上付知の方が良い町並が残っていました。
    亀利屋のご主人にも女将にも、一年ほど前に私の仲間の方(uranoさん)が奥の座敷に案内してもらって説明を受けたことを話しても、思い出されませんでした。
    写真は泊まった部屋の隣の隣の「さくらの間」の天井です。
    全て桜の樹で構成されていました。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1701: 次の宿泊?? 七ちょめ 7月 9日(日) 10:27
    旅籠宿に泊る次の宿泊旅館は中津川市下付知町の亀利屋にしようと思っています。
    uranoさんに教えてもらった宿です。
    写真は亀利屋で今年3月頃に下付知町の上利屋に泊った時に撮った亀利屋の写真です。

    それから、Kさんのフェースブックを見るために登録した私のフェースブックです。
    ブログと同じようなもので、フェースブックにしようか、ブログを続けようかと思案中。
    只ブログは10年以上続けているし、わざわざフェースブックに乗り換えるメリットは??。
    でも、当分はフェースブックは内緒で少しは投稿しようと思っています。
    https://www.facebook.com/profile.php?id=100014529904873

    万訪 7月 9日(日) 19:45
    下付知町は私も行きたいです。最近、どなたかがいかれてレポしてましたね。
    Urano さんと辰巳屋さんのサイトから、新たな場所を拾って、リストに加えました。すでに完了していた関東地方はじめとする県も未到地が加わって、未踏地が900ヶ所くらいになってしまった。それをGoogleマップに落としましたので、いつでも立ち寄れます。
    論文が終わると同時に島旅と復興の街が終わります。そのあと、いよいよ全国制覇に動こうかと考えはじめている自分がこわい。

    ところで、七ちょめさん、最近FB始めたんですか。今日、私のFBに七ちょめさんが出てきてびっくりしました。

    七ちょめ 7月 9日(日) 20:22
    万訪さん、多くの行きたいところを洗い出したのですね。

    中津川市下付知町を話題にしていたのは私です。下付知の上見屋と云う旅館に泊まった時です。でもuranoさんの情報で付知に亀利屋と云う旅館があることを知らせてもらい、その内に泊まりに行こうと思っていました。
    今日、改めて亀利屋さんから上付知にかけてグーグルで町並を見ると、下付知よりも遥かに良い町並が残っています。只、2km程の間に町並が点在していますので、歩くのは暑い中大変と思いますが、歩いて来ようと思っています。

    以前からフェイスブックに登録はしていたのですが、顔写真を出したのは二日ほど前です。少しは投稿しようと思っていますが、ブログと同じような物との認識ですので、続けるかどうかは不明です。ブログもフェイスブックもどうなっているのか判らないことばかりです。とか言いながらブログはもう10年以上使っていますが、成るだけ知らない方との交流は控えるようにと思っています。

    Kさん 7月 9日(日) 20:58
    FBを初めてびっくりするのは、「この人知り合いでは?」とか問い合わせてくることですね。その人はほんとに知り合いなのです。どんな仕組みになっているのでしょうね。
    それと、とにかく反応が早い。投稿後、数秒で反応があります。ブログ(私はやっとことはありませんんが)や掲示板とはえらい違いですね。

    万訪 7月 9日(日) 22:14
    お知り合いでは?
    は、もしかして個人情報が漏れているのではと心配したこともありますが、そうではなく、自身のiPhoneの電話帳から知ってる人を探して表示しているそうです。ご安心ください。七ちょめさに友達申請しちゃおうかな。

    七ちょめ 7月 9日(日) 23:09
    万訪さんに友達申請しているのですが、もう一つどうなっているのか理解が出来ません。
    万訪さんから私に友達申請が来ましたので、OKした筈ですが、もう一つ理解できないのは、そのことが反映されないのです。なんかコメントをしないといけないのかな。

    万訪 7月10日(月) 00:33
    承認すれば手続きは終わり、繋がっているはずです。FBは、仕事で使っている人もいれば(個人経営や大学の先生のPRツール)、日々の出来事をとめどなくアップする人など様々で、最近ちょっと違和感を感じています。旅に出た時以外はあまり自分からは発信しないようにしています。


    7月10日(月) 20:59
    今、中津川市付知町の亀利屋旅館に泊まっています。
    タブレットで前回はネットに繋がらなかったし今回はカメラが機能しません。
    何か受難続きです。
    七ちょめでした。



    七ちょめ 7月11日(火) 17:19
    中津川市付知町の亀利屋旅館の夕景です。
    前回訪ねた付知町は丁度下半分で下付知と呼ばれている所で、今回の分は上半分で上付知として見られている所と判りましたので、改めて二つに分けて掲載しようと思います。


    孫右衛門 7月11日(火) 20:58
    亀利屋に泊られたのですか。それにしても付知の町並は広範囲のようですね。この東濃を中心としたエリアは、この連休に訪ねる予定にしています。
    但し、宿泊は下呂温泉の旅館ですが。

    SNSに位置づけられるものとしてはある人の影響でtwitterアカウントは持っていますが、FBは開設していません。
    本名開示が原則といった事も私は抵抗を感じますので、今後もアカウントを持つことはないでしょうね。第一ネット活動エリアを広げすぎておろそかになるのも心配ですし。

    七ちょめ 7月12日(水) 08:34
    何の気なしに使いましたが、そう云えば本名ですね。
    広げ過ぎが一番気になる所で、理想は仲間内だけならよいのですが。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1702: 唐津 Kさん 7月 9日(日) 20:42
    先日のオフ会の帰りに立ち寄った唐津での最後のスケッチです。実はこの家の風情が気に入っていて、かつて福岡にいたころ何回も描いています。今度「残っているかな」と思い、行ってみると、ちゃんと残っていました。杉玉があるから造り酒屋だったのですが、とっくに酒造りは止めたようで、門はぴったりと閉まっていました。以前は酒蔵の名前などに関心がなくただスケッチしていただけなので、何という酒屋だったのだろうかと疑問に思い、ネットで「唐津 魚屋町 酒蔵」と入れて検索してみました。ヒットしたのは、なんと太泉八雲さんの「一路一会」のサイトで、「東木屋酒造場」といい「松浦佐世姫」という清酒を造っていたそうです。「さすが、いらかぐみ」との思いを深くしました。

    Kさん 7月 9日(日) 20:49
    せっかく七ちょめさんの投稿があったのに、横割して済みません。唐津の話には続きがあります。
    この酒蔵を経営していた「木屋」という家は太閤秀吉の朝鮮出兵のころからの家だそうで、酒蔵の「東の木屋」のほかに「西の木屋」というのが唐津にあるようです。それで分かったのですが、以前、この酒屋をスケッチしたときに架かっていた暖簾が、「丸に”き”の字」なのです。どういう意味かなと思っていましたが、木屋の「き」なんですね。岸本の「き」ではありませんでした。

    Kさん 7月 9日(日) 20:54
    さらに。
    皆さん、唐津のリポートで、この家を取り上げられていますが、場所が「大石町」になっています。しかし、家があるのは大石町の西側の「魚屋町」です。11月の唐津くんちには町ごとに曳山が出ますが、魚屋町から出る「鯛」の曳山が一番目立つ存在です。

    勝手な投稿で、失礼しました。太泉さんにお礼です。

    七ちょめ 7月 9日(日) 21:37
    旧唐津街道に沿ったこの造り酒屋さんの写真も、私のHPに掲載していますね。覚えは残っていません。
    大石町じゃないのですか、魚屋町ですか。当時はまだGPS機能の無いカメラだったので
    大石町としていたのでしょう。

    Kさん 7月10日(月) 07:13
    この家の写真を掲載している皆さんのサイトをチェックさせてもらいました。太泉さん、辰巳屋さん、Uranoさんが「魚屋町」、七ちょめさん、孫さん、万訪さんが「大石町」になっています。地図で見ると、魚屋町は大石町の西側に続く狭い範囲の町名のようです。どうでもよいことですね。

    それにしても皆さんか取り上げておられるこの家、それだけ存在感がありますね。何年か前に、文化財にならないか調査したという地元新聞の記事もありましたが、続報がないところを見ると、ダメだったのでしょう。

    万訪 7月10日(月) 08:16
    魚屋町でしたか。旧町名を使っている町では、街区ごとに小刻みに町名が変わります。それを全部載せるとめんどくさいので、エリアを示す代表的な町名(◯◯界隈的に)を使用しています。このいい加減なノリで各地を掲載しているので、このままで行っちゃいます。

    Kさんのこの手のスケッチが、いらかぐみ掲示板に新作として掲載されるのは、最近はあまりないような気がします。俯瞰だったり、結構引いた視点が多いと。懐かしさを感じました。
    pw126199203246.18.panda-world.ne.jp
    1700: 田井の舟屋 七ちょめ 7月 1日(土) 14:36
    6月30日〜7月1日にかけて、宮津市の清輝楼に泊ってきました。
    訪ねる前に舞鶴市の田井集落を訪ねました。伊根のように多くはありませんでしたが、舟屋があり、今でも小さな船が入っていました。集落はの方はそれほどでもありませんでした。

    その奥の成生集落も同じような感じですが、成生集落の方も舟屋がありますが、舟屋の前が道路になっていて、今では船の代わりに自動車が入っていました。
    集落の方は成生の方は漁業集落として見応えありました。

    Kさんが言っておられたように成生はスケッチする対象としてもよいとおもいます。

    写真は田井集落の舟屋です。

    これを昨夜旅館から投稿しようとしたのですが、どう云う訳かタブレットがネットに繋がらなくて、家に帰ってからの投稿になりました。

    七ちょめ 7月 1日(土) 16:36
    この写真は舞鶴市成生集落です。


    七ちょめ 7月 1日(土) 16:42
    泊まったのは舞鶴市の登録有形文化財の「清輝楼」でした。

    Kさん 7月 1日(土) 21:42
    田井の舟屋、いいですね。
    伊根でのオフ会の後、一人で行った「新井」の舟屋にも似ています。

    孫右衛門 7月 2日(日) 08:24
    この清輝楼は私も泊った茶六本館ともそれほど離れていない場所にあるのですね。
    少し調べると、この旅館も登録有形文化財ですか。九州では文化財の旅館建築が3軒しかないとのことでしたが、城崎温泉にしてもここにしても複数残存しています。古い旅館建築の残り方も随分地域差があるようですね。


    七ちょめ 7月 2日(日) 09:45
    Kさん。成生は大阪から自動車道で約2時間30分。成生集落と田井の舟屋だけで値打ちがあると思います。ぜひスケッチの小旅行を!!
    ただ、田井の舟屋はスケッチするのにビーチパラソルの用意を!!

    でも、舟屋ならカンカン照りでも雨でも

    七ちょめ 7月 2日(日) 10:11
    成生の舟屋はこの様に前の浜が道路になり、舟屋はガレージになっていました。

    Kさん 7月 2日(日) 11:27
    ビーチパラソルはとっくの昔に処分してしまいました。やっぱり秋でないと無理でしょうね。秋には展覧会もたくさん。困った。
    今はありがたい(?)ことに、仕事に追われ、毎日パソコンの前に釘付けです。九州の絵が終わったら、次に掲載するものがありません。

    万訪 7月 2日(日) 11:41
    田井の舟屋はちゃんと残ってますね。以前、この集落の場所がわからず行けなかったことを思い出しました。今はgoogle空中写真で確認できます。田井と半島の反対側の野原も良さそうな漁村で、googleでは舟屋らしき屋根が確認できます。

    七ちょめ 7月 4日(火) 19:27
    今、Kさんがスケッチされた新井漁港の航空写真を見ているのですが、舟屋は全く無くなっていますね。
    どうも舟屋が全部取り壊されて、建物が立て直され、舟屋前の海岸が埋め立てられて道路になっているようです。

    Kさん 7月 4日(火) 20:48
    今、グーグルの航空写真とストリートビューで確かめました。航空写真ではぼやっとしてよく分かりませんが、ストリートビューだと舟屋は残っているようでした。港の奥まったところにあるので、ストリートビューは入りませんが・・・???

    七ちょめさんのブログにある安栖里駅付近、そこより少し京都寄りですが、似たような風景を描いています。若いころ、山陰線の車窓から眺め、見事な河岸段丘がいいなあと思っていました。


    七ちょめ 7月 4日(火) 23:33
    新井漁港の舟屋の件、航空写真で港に入口の所かと思いました。
    一番奥の更に入江の様になっている所ですね。それなら確かに家らしきものが確認できます。
    私のブログの山陰線安栖里駅付近はいい加減な感じで、正確に安栖里駅かどうかは判りません。
    同じ様な光景が延々と続きますので、適当な所で撮ったものです。

    写真よりも遥かにKさんのスケッチの方が原風景の感じがしますね。
    描き方が見事なためでしょうね

    農山村の原風景のような所で、私は感じの良い風景と思います。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1699: 出張で歩いた倉吉 孫右衛門 7月 1日(土) 09:55
    今週の倉吉出張では町並も歩きました。何度かここに仕事で滞在したことがあるのですが、いずれも倉吉駅近くのホテルでしたので、今回は旧市街の旅館にしました。
    朝夕の散歩では、昨年秋の地震の傷跡があちこちに見られました。ただ、古い建物を活用した新しい動きも幾つか見られました。
    これは倉吉大店会(それ以前は銀行)の建物で長らく使われていませんでしたが最近レストランとしてオープンしています。その近くでは町家を利用した和食どころもあり、次の日行こうと思っていたところ残念ながら臨時休業でした。

    孫右衛門 7月 1日(土) 09:57
    町並の裏手に廻ると(土蔵群のある側)、このようにブルーシートの目立つ風景も残っています。
    表通りでも足場を組まれ修復中の家屋が散見されました。

    孫右衛門 7月 1日(土) 10:02
    泊った旅館です。古い町並の一角にあります。2泊とも客は私一人で、初日に5人くらいの宴会客がいるだけでした。ご夫婦で経営している様子ですので、こんな感じでも何とかなるのかもしれませんが、贅沢というか寂しいというか、少々複雑な気分ではありました。
    しかし旅館としての評判は良いと聞いていた通り館内は古いながらも改修され、設備的にも大きな不満はなく、朝食もメニューに工夫を感じました。
    朝食付きで、ビジネスホテルの素泊まりよりは若干安いくらいの料金です。


    七ちょめ 7月 2日(日) 09:22
    倉吉の旧銀行の建物のレストランとしての利用、なかなか良いアイデアですね。

    でも何時も思うのですが、古い建物を利用しての現代風な利用方法で、私の感心事は耐震補強はどうされているかと云う点です。何だか中に入るのが不安と感じてしまうのです。

    泊まられた「まきた旅館」の創業年は判りませんが、そこそこ古いようですね。

    宮津市の清輝楼は茶六本館と同じような建物でしょうが、営業姿勢は随分違っているように感じました。

    清輝楼さんは時代に合うように、また客層を広くするように色んな工夫をされていると感じました。依って当日の宿泊客も10名程度は居られたと思います。
    お蔭で元禄年間創業とのことですで、建物も明治の建物らしいですが、改装改修を繰り返され、宿泊者の残した文化財的なものは多いですが、建物の古さが見られなかったのは残念でした。

    孫右衛門 7月 2日(日) 19:55
    伝統的建物の耐震補強、もちろん中には実施されているのもあるのでしょうが、そのままのものも多いでしょうね。維持や復元はともかく、公開や食事どころとして再利用している程度のものだと特にそうかもしれません。
    実は私が泊った旅館も風呂場など地震被害の跡が見え、私の滞在中に余震が発生しないようにと思いました。

    これは「大社湯」という登録有形文化財に指定された銭湯です。地震でタイルなどがはがれてしまい、しばらく休業していたようですが、やはり文化財ということで早めに修理の手が入り復活したようです。
    私もここで汗を流しましたが、内部もレトロでした。
    p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
    1698: オフ会終わって20日程 七ちょめ 6月29日(木) 09:47
    オフ会終わって20日程、掲載は終わりぼちぼちどこかに行きたいと思いはじめて。
    急に決めて明日決行。行先は京都府宮津市の清輝楼という江戸初めからのからの旅館で登録有形文化財に指定されている宿。
    菊池 寛が執筆した部屋に泊ってきます。
    この前泊まった宮津市の茶六本館から余り離れてない旅館。
    序に舞鶴市の田井漁港と成生集落を訪ねようと思っています。
    田井の集落は掲載しているのに宮津市の田井はありますが、舞鶴市の田井漁港は初めての訪問で、その奥の成生は小さなちいさな集落です。


    Kさん 6月29日(木) 17:28
    「成生」という集落を、Googleマップについている写真で確認しました。小さな村ですが,スケッチ対象として見るととても魅力的です。羨ましい。

    万訪 6月29日(木) 18:56
    なかなか綺麗で良さそうな旅館ですね。私も成生は行かなきゃいけないスポットですので、その際にはこの旅館に泊まろうかな。
    今週月曜日、仕事で携わることになった会津若松市庁舎の保存計画で、向瀧にまた泊まっちゃいました。やっぱりいいです。

    七ちょめ 6月29日(木) 21:13
    成生集落は小さいですね。どんな集落かは行ってみないと判りませんね。

    出張で東山温泉の「向瀧」に泊まれるなんて凄いですね。
    全額会社負担??。それとも一部個人負担??

    いずれにしても羨ましいものです。

    孫右衛門 6月29日(木) 21:58
    向瀧に仕事で泊れる?のですか。来年のオフ会候補?ちょっと集まるには遠いでしょうか。

    実は私も今回、出張では初めて旅館に泊りました。今週は倉吉に詰めておりました。昨日までのはずが1日延びて先ほどようやく帰ってきました。
    昨年地震もありその被害がまだ感じられる一方、新たな動きも感じられました。
    改めてここで報告します。

    万訪 7月 1日(土) 02:01
    一部個人負担です。建築設計の仕事してますし、地元の名建築を見ておくことも必要ですし、、、
    向瀧はちょっとお高いですが、一泊二食付きの旅館や民宿の方がビジネスホテルより安く場合ありますね。ゆっくりもできるし。そんな年になったのかなぁ。
    i60-43-49-30.s30.a048.ap.plala.or.jp
    1697: 万訪さんにお願い Kさん 6月26日(月) 21:06
    日奈久温泉で描いたスケッチです。今夕、ホームページにアップしました。
    ご存じの旅館ですが、前がすっぽり空き地になっていますね。日奈久の案内マップに「白壁通り」とあったので、あれっと思いました。万訪さんのサイトにはその白壁通りの写真が掲載されていますね。ぜひ拝借したいと思うのですが、いかがでしょうか。よろしくお願いします。

    Kさん 6月26日(月) 21:08
    この写真です。いつごろ撮られたのでしょうか。

    Kさん 6月26日(月) 21:10
    2009年12月撮影でしたね。

    万訪 6月27日(火) 22:33
    地震で壊れちゃったんでしょうかね。白壁通りの民家。Kさんスケッチだと計画された公園のよう。私の写真でよければ使ってください。解像度高いものが必要であれば、メールでお送りします。

    Kさん 6月28日(水) 07:05
    OKが出るものと思い、勝手に使ってしまいました。ごめんなさい。

    万訪 6月28日(水) 23:09
    町並みは定点観測が重要になってきております。定点観測をひとりではできない。いらかぐみというコミッティの重要な成果だと思います。今後もいらかぐみの中であれば、どんどん過去の写真えお無断で使っていただいて構いません。
    pw126254073053.8.panda-world.ne.jp
    1696: オフ会レポート 孫右衛門 6月21日(水) 21:54
    第15回いらかぐみ日奈久オフ会レポートを、以下に仮掲載しました。

    http://www.kyoshu-komichi.com/kawaraban15.html

    文章等の細かいところはもう少し訂正加筆します。
    構成をみていただき、ご意見を頂きたいと思います。

    特に、後半の個人的探訪部分は私が伺っている限りの内容で記載し、添付している画像も掲示板などに上げられたものを適当にコピーしているものです。
    またuranoさんの初日の成果については、現地で聞いた記憶もあるのですが忘れてしまいまして、また写真も拝見できていませんので、それらを教えていただけませんでしょうか。

    それともう一つ、最近の個人情報保護といった流れを受けて、メンバーの写真を掲載するか否かということが以前議論に上ったことがあると思います。
    私の思いとしましては、集合写真を掲載しないと、開催レポートとして締りのないものと感じてしまいます。そのため1枚目にそれを掲載しています。(但し、引いたアングルでのものを選択しています)

    その辺りを中心に、確認いただきたいところです。

    七ちょめ 6月22日(木) 09:58
    オフ会のレポート作成有難うございます。
    申し分ない素直なレポートと思います。
    uranoさんの行程と写真が揃えば完成ですね。
    そう云えば、メンバーが複数で行動しなかったのは珍しですね。
    昨年は前日も二日目もそこそこメンバーが集まって行動していますね。

    万訪 6月22日(木) 15:57
    孫さん、オフ会記録ありがとうございます。申し分ないです。

    孫右衛門 6月22日(木) 21:05
    七ちょめさん、万訪さんありがとうございます。

    uranoさん、宿で言われていたことを思い出しましたので先ほど文章を加筆しました。問題ないかご確認ください。
    あと写真をお願いしたいところです。

    Kさん 6月22日(木) 21:11
    孫さん、文章の直しをメールしました。お手数ですがよろしくお願いします。

    孫右衛門 6月22日(木) 21:57
    先ほど訂正しておきました。ご確認ください。

    Kさん 6月22日(木) 22:01
    お手数をおかけしました。ありがとうございました。
    私のホームページではまだ熊本城をウロウロしています。唐津へたどり着くまでにはだいぶ時間が掛かりそうです。

    urano 6月23日(金) 07:22
    孫右衛門さん、お返事が遅くなってすみません。オフ会からもう2週間! ここのところバタバタしていて、つい2、3日前のような感じがします。
    記事拝読しました。力作ですね。当日のことが鮮明によみがえります。
    私のパートではご面倒をおかけし、すみませんでした。いろいろ巡りましたが、町並みとして一番良かったのは当日お話したとおり加世田麓です。皆さん訪ねていらっしゃいますが、入来麓と比べても遜色なく、重伝建に匹敵する町並みだと感じました。

    写真は添付のものをお使いいただければと思います。

    孫右衛門 6月23日(金) 13:54
    uranoさんありがとうございます。
    今日中には追加しておきます。

    それから太泉八雲さん、お手数ですが定例オフ会のページに追記をお願いします。

    Yasuko 6月23日(金) 20:38
    孫右衛門さん、いろいろとお世話になりました。記事申し分ない出来です。

    辰巳屋 6月23日(金) 21:53
    孫右衛門さん、ありがとうございます。
    柳屋旅館の特徴も良く表現されています。
    感謝しております。
    もう2週間過ぎてしまったのですね。

    太泉八雲 6月23日(金) 22:45
    孫右衛門さん、オフ会レポート拝見させていただきました。
    近いうちに更新いたしますので、もう少しお待ち下さい。

    私の環境だけかも知れませんが、レポート中程「uranoさんは鹿児島空港拠点でのアプローチ。・・・・」の画像が表示されていません。

    他の方は問題無く見れていますでしょうか?

    孫右衛門 6月24日(土) 08:21
    Yasukoさん辰巳屋さんありがとうございます。
    今回は旅館内が印象的でしたね。

    太泉八雲さん、お忙しいとは思いますがよろしくお願いします。

    uranoさんの画像、貼りなおしましたがまだ表示されませんでしょうか。
    もし改善されないようでしたら仰ってください。

    七ちょめ 6月24日(土) 08:47
    私のパソコンではuranoさんの画像は正常に貼りつけられています。
    もう2週間経ったのですね。
    今、懸命に訪ねた町並や旅館のUP作業を行っています。
    後もう少し残すのみとなりました。
    画像は柳屋旅館の夕景です。

    太泉八雲 6月24日(土) 17:47
    孫右衛門さん

    皆々さま

    孫右衛門さんの執筆されました第15回熊本オフ会のレポートをリンクいたしました。
    ご確認ください。


    Kさん 6月24日(土) 18:13
    太泉八雲様、お手数をおかけしました。来年は会いたいですね。

    私もようやく日奈久のスケッチにまでたどり着きましたので、私自身のHPにもリンクを張らせていただきました。

    孫右衛門 6月24日(土) 19:16
    太泉さんお手数をおかけしました。
    先ほど正式に、私のHP上でも活動記録を掲載しました。これでようやく今年のオフ会が終わった気分です。

    私ももう1枚。これは鹿児島県野田の武家街です。古い建物は残っていないのですが、予想外に生垣・石垣そして門が厳かに残っており、意外性という点では印象に残る町並でした。

    それにしても七ちょめさんの更新はいつも速攻ですね。
    私は例年、春の連休ごろから秋にかけては更新より探訪のスピードが上回ってしまい、1・2ヶ月遅れの更新になることが多いですね。探訪の頻度が低くなる晩秋から春先にかけて徐々に追いついていくというのがいつものパターンです。本当は印象が強いうちに作成したいものですが、うまくいかないものです。


    孫右衛門 6月24日(土) 19:39
    野田の町並画像は先日もう載せてましたね(汗)
    代わりにといいますか、水俣市湯の鶴温泉の風景です。渓流沿いに懸崖造りのような旅館群のあるところで、知名度は低い温泉地ですが泉質は良いそうで、地元の人を中心に日帰り客がそこそこ見られました。

    万訪 6月24日(土) 20:05
    孫さん、一通り終わりましたね。本当にありがとうございました。
    私も最後に一枚載せます。感動した大牟田の新銀座商店街です。大きなデパートが無くなっていましたが、あった時はさらに往時を偲ぶことができたでしょう。一方、夜の街の方はまだまだ賑わっていそうでした。
    太泉さん、サイトアップ作業ありがとうございます。仕事落ち着いたら、東京オフ会の希望日を私とuranoさん宛てにメールでください。

    七ちょめ 6月24日(土) 20:24
    太泉八雲さん リンク貼り付けありがとうございます。
    今回のオフ会でお逢いできなかったのは残念です。来年はお逢いできるよう願っています。

    孫右衛門さん 私がなるだけ早くUPするのは、高齢になり忘れてしまうからです。
    未掲載のままで次の町並を訪問すれば、前後の町並の様子がごっちゃになり、解説文を作製するのに困るという、情けない理由だからです。

    初めのうちは、忘れるのに腹を立てていましたが、今は忘れることを楽しんでいる気分です。

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    1695: 辰巳屋の個人レポート 辰巳屋 6月18日(日) 21:55
    大変遅れて申し訳ありません。晴天が続き、畑の草も最盛期です。帰ってみると、雑草との格闘です。土日は、町内会や弟の法事が続き、ジャガイモ、ニンニクの収穫、キュウリ、トマト、ナスの世話、同時並行で黒豆の苗の育成と続きます。言い訳ばかりです。

    成果の主な街並みを報告します。
    佐賀市の八幡小路に武家長屋門が残されていました。中の小路にも武家長屋門が残されています。このあたりは、上級武士の居住地だったようです。

    辰巳屋 6月18日(日) 21:56
    志佐町浦免(松浦市)には、昔ながらの旅館が残されていました。この旅館は現在営業していません。またこの町は、スナックや飲み屋の多いまちで看板があちこちにありました。


    辰巳屋 6月18日(日) 21:57
    平戸市田助は、大きな古い旅館が残されていて、港の栄えた時代の面影がありました。このほかにも旅館が残されていました。


    辰巳屋 6月18日(日) 21:58
    壱部浦(平戸市)は、鯨組の益富氏の本拠地であった港で、一度は訪問したいと思っていました。港町の中心地には、趣のある街並みがありました。また、益富氏の居宅跡もありましたが非公開でした。

    辰巳屋 6月18日(日) 21:59
    平戸島の最南端の町、志々伎には、料亭建築が残されていました。戦後の建物ということでしたが、付近に酒醸造場もあり、港町として繁栄していたようです。

    孫右衛門 6月18日(日) 22:52
    辰巳屋さんありがとうございます。初参加のオフ会にからめ多くの成果があったようですね。
    メンバー各人で辿れば辿っただけの成果があります。
    初めて聞く地名もあります。平戸島や松浦の周辺は私も実は候補地の一つです。この辺りを中心に2日で回れるかどうか。

    七ちょめ 6月19日(月) 06:39
    辰巳屋さんの訪ねられた松浦市志佐町浦免 ?? なんか知っている名前??と思ったら
    今回のオフ会前の5月に泊った松浦市の旅館「割烹旅館鶴屋」のある所でした。
    確かにスナックなどが多くある町並でしたが、投稿写真の様な古い旅館は見かけませんでした。残念。そんなんで近くは歩きましたが、町並の掲載はナシでした。
    写真は泊まった旅館の前の道の光景です。

    七ちょめ 6月19日(月) 09:31
    今度のオフ会で感じたカメラの進歩。
    5年ほど前までは、オフ会会場の宿に着けば、皆さん一斉にカメラバッテリーの充電を始められました。そのために今回も三俣のコードや三俣のコンセントを用意して持って行ったのですが、今回も前回も殆どの方が充電されません。
    そう云えば私も旅館撮影用のカメラと、町並撮影用のカメラの2台を持って行ったのですが、流石に16ヶ所の町並を撮影すると、町並撮影用のカメラバッテリーは一回交換しましたが、それも終盤になっての交換でした。バッテリーの消耗は見違えるほど良くなっていますね。
    私は今回持って出たのは、旅館撮影用にはF1.8と明るいレンズのカメラ、町並撮影用にはGPS機能のついたカメラでしたが、共にソニー製でバッテリーは同じものが使用できます。
    そのうえタブレットも同じ充電器で充電できる機種を選んでいますので、充電器やバッテリー関係では持ち物が少なく装備が軽くなっています。
    高齢になり少しでも軽く、小さな物との思いから、大体このような装備ででかけますが、自宅から車で出るときには、旅館撮影用にはもう少し大きめのカメラの出番です。

    万訪 6月19日(月) 13:17
    辰巳屋さんは平戸松浦方面に行かれたんですね。オフ会でも話のありました「鯨組」テーマの町並み探訪は私も興味があります。思いがけない場所に驚くようなストックがありますからね。壱部浦というのは生月島でしょうか。私が行ったのはもう20年以上前で、全然覚えておりません。
    鯨で栄えた島で、江島と平島があります。上五島からそれぞれ日帰りでしか行けない島。とはいえ、平島の宿に泊まれば一泊二日で二島を片付けられますが、平島にある宿は観光客はとらない。なんとか仕事だといって泊めてもらう計画を企んでいます。

    辰巳屋 6月20日(火) 06:00
    孫右衛門さん、平戸島と生月島は、今回は1日では足りませんでした。教会などを訪ずると2日は欲しいところです。

    街並みの他に見学した所は、生月島の館浦「島の館(生月町博物館)」です。郷土資料館ですが、鯨組に関する資料館でもありましたので見学しました。鯨組の益富氏の説明も多くあります。また西海捕鯨の説明や資料も展示されています。入場しなかった資料館は、平戸の松浦資料博物館で、以前入場していたので入りませんでした。川内の鄭成功記念館(生家)は入りたかったのですが、午後5時を過ぎていましたので入場できませんでした。

    この他、棚田の美しい集落が、何か所もありました。また、世界遺産暫定リストの「長崎の教会群とキリスト教関連遺産群」のうち、平戸島の聖地と集落として、「春日集落」と「中江の島」があります。

    七ちょめさん、松浦の鶴屋旅館は、204号線沿いにあった趣のある旅館ですね。私も良い旅館があるなと立ち止まりました。松浦(志佐町浦免)の街並みには掲載しようと思っています。

    万訪さん、鯨組は面白いテーマだと思います。生月島の舘浦の「島の館」で、「くじら取りの系譜」中園成生著を買い求めました。
    今までは、末田智樹先生の「近世日本における捕鯨漁場の地域的集中の形成過程」「西海捕鯨業地域における益富又左衛門組の拡大過程」という論文を参考としていました。私の鯨組の知識はこの論文からきています。いずれもネットで検索できます。
    今は、地名辞典から鯨組の記載を拾っています。
    江島と平島は、鯨組で栄えていたようですが、島に行ってみたいですね。私は、まだ五島列島に行ったことがないので、早く行きたいのですが、ほかにも行きたい所もあり、仕事から解放された頃に集中的に行こうと思っています。


    七ちょめ 6月20日(火) 09:05
    辰巳屋さん
    松浦市志佐町浦免の旅館の建物、何処かなと探しました。
    国道204号線と交差する県道11号線沿いにあるのですね。泊った鶴屋旅館から約200m程離れた所に!!
    チョットした古い町並を形成していましたね。
    泊まる前にグーグルで探しておけば良かったと後悔。
    M014010098160.v4.enabler.ne.jp
    1694: 熊本城 Kさん 6月17日(土) 21:13
    今回のオフ会で、私は熊本城の現状をスケッチするのを第1目的にしていました。今日ようやく1枚目をホームページに掲載できました。
    熊本城は今、天守閣を遠巻きに眺める周遊ルートだけが公開されていましたが、この絵は「二の丸広場」からのものです。二の丸広場はもともと上級武士の屋敷があったそうで、建物はなく、従って地震被害もなかったので、自由に出入りできました。

    七ちょめ 6月17日(土) 22:13
    熊本城に工事用のシートがかかってなくてよかったですね。
    いや、シートがかかっているのかな、でも天守閣の輪郭が見えたようで、良かったですね。
    建物は比較的早く修復できるようですが、石垣が長期にわたるようですね。
    皆様訪ねておられる、古い町並はどうなっているのか気がかりです。

    Kさん 6月18日(日) 06:59
    天守閣は2年後に復旧するそうですが、全体が元の姿に戻るのは2037年だそうです。

    万訪 6月18日(日) 09:12
    熊本城は昨年行きました。熊本城復旧事業のコンサルのプロポに応募して、見事に落選しましたが、選定されていたら今頃メチャ忙しかったでしょう。
    天守は石垣とは別基礎で復元されているので、加藤神社から眺めると崩れた石垣と建物が離れていて(浮いているようで)不思議に見えますね。新町・古町の古民家は結構被災したようですが、修復されるのではないでしょうか。取り壊されてしまう民家もあるでしょうが、ある程度は仕方ないですね。

    万訪 6月18日(日) 09:17
    一方、上通町の東側の非戦災地区に残る町並みは全然被害を受けていませんでした。店舗利用で補強されているからなのかもしれませんが、福岡の呉服町通りみたいに熊本のオシャレスポットになっています。

    七ちょめ 6月18日(日) 10:08
    熊本市内の古町などの古い町並の家屋にこのように足場が組まれていると安心いたします。取り壊されずに残ったので良かった。良かったという感じです。

    孫右衛門 6月18日(日) 15:55
    熊本の市街地は今回訪ねていませんが、少し震源から離れていると思われた日奈久の旅館でも建物の被害があったのは意外で、影響の大きさを実感しました。
    全国版のニュースでの報道だけを見ていてはなかなかわかりづらい部分です。

    オフ会活動記録に着手していますが、先日も書きましたが今回は日奈久温泉の部分だけでは館内と朝の探訪のことだけになりますので、個人的探訪についても軽く触れ、それぞれ探訪の成果を象徴する画像を添えようと考えています。
    とりあえずは掲示板等にアップされた画像で作成しようと思いますので、一度その状態で見ていただいて意見を得て完成としたいと考えています。どこを探訪されたかが定かでない方、画像がない方もありますので、またその時にお聞きします。
    とにかく作成できる範囲で造ってみます。
    p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp