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1770: 大和八木の町並みの旅館 七ちょめ 4月23日(月) 15:50
今日は奈良県橿原市八木の町並みの近くにあるこの旅館に泊まります。
町並みは重伝建に選定されていませんので、随分歯抜けになっていました。

孫右衛門 4月23日(月) 21:50
この八木の町並は一昨年に再訪していますが、その時は歯抜けとの印象は余り抱きませんでした。
街道の辻のところに公開された建物があり、その時管理者の人と色々話をしましたが、現在も無事公開が続けられていますでしょうか。

七ちょめ 4月24日(火) 06:50
まあ、歯抜けと感じりかは個人的なことでしょうが、新しく建て替えられのが目についたので。
札の辻の公開されている家は綺麗に整備されていましたが、月曜日のためかお休みでした。

七ちょめ 4月24日(火) 07:01
八木の一番の見所のこの景色は健在でした。

Kさん 4月24日(火) 09:03
八木で一番風景が変わったのは、札の辻の南側です。左手前の建物は「交流館」になっていますが、その南側の建物はなくなり、貸しガレージになっています。カーブミラーに映っているポストは今でもそのままです。


七ちょめ 4月24日(火) 11:08
朝の10時過ぎには帰ってきました。
一生に一度もない様な経験をしました。宿でのチェックアウト時です。写真を全部点検され泊った部屋の写真は削除させられるは、パトカーまで出動して来ましたが、結局、宿の主人の3度に亘る土下座で決着し、再度部屋の写真を撮らせてもらいましたが、気分悪い宿泊でした。

八木の札の辻の公開家屋の南側の家(孫右衛門さんの写真の家)は取り壊されて駐車場になっていました。他にも建て替わったであろう新しい家も多く見られましたね。

写真は未整理のため掲載できません。スマホで摂ってないようで札ノ辻の写真はありません。

カメラで摂っラ写真も点検しましたが、公開家屋はあっても駐車場になった場所は写していませんでした。

Kさん 4月24日(火) 15:19
何だか知らないけど、えらい目に遭われましたね。宿の人がパトカーを呼んだのですか。
以前、広陵町でもパトカー騒ぎがありましたね。

孫右衛門さんの写真にある家(赤いポストのある家)は公開家屋の西側(八木駅の方向)で、今でも健在なはずです(ここ1年ほどの間に取り壊しになっておれば別ですが)。南側にあった家は私のスケッチにある家で、駐車場になっています。


七ちょめ 4月24日(火) 17:15
ポストの有る家は西側の家でしたね。南側の家と勘違いしていました。
西側の家は健在でした。公開されている家と横大路を隔てた南側の家が取り壊され駐車場になっていました。Kさんが云われている通りです。

宿でのトラブルは、泊った部屋の写真を撮ったということです。何故泊った部屋の写真を撮ったらいけないのかの理由は判りません。

カメラの写真を一枚づつ全部点検するのです。それには応じていましたが。
まあ、何故か判らないまま泊った部屋の写真を削除したのですが、宿代を返すから全部削除せよというのです。

そんな勝手なことをと私も感情的になって渋っていると、宿の主人が警察を呼ぶというのです。私が折れると思ったのでしょう。旅館の共用部の廊下や入口は摂りますが、宿の私用の部分は滅多に撮りませんので。

どうぞどうぞ。でもなぜかパトカーが来るまでに、宿の主人が言い過ぎたかと思い平謝りに土下座をはじめて謝り出したのです。そこにパトカーが遣って来きて警官二人が入口までくると、宿の主人が飛び出して、警官二人を横の空地に連れて行き、謝っているのです。15分は警官と宿の主人が話していたと思います。
結局私は警官とは言葉を交わすことなくパトカーは帰っていきました。
そして帰ってきた主人がもう一度土下座をして謝ります。

でも、泊った部屋の写真を削除していますので、もう一度撮らせと云うと、隣の部屋の写真なら良いと妥協したので、隣の部屋の写真を撮りました。
今迄の土下座は入口土間でしたが、3度目の土下座は入口の畳の上でした。

気分の悪い宿泊でしたこが、宿の主人の名誉のためにこれ以上のことは書かないで置きますし、掲載した宿の説明にも悪いことは書かないでおこうと思っています。

孫右衛門 4月24日(火) 20:58
災難というか、事態の進行中は大変でしたね。でも旅館に泊って取材という目的は達成されたようで何よりでした。

七ちょめさんには申し訳ないですが、時折こういうエピソードものが聞けますね。

しかし、宿泊客に提供した部屋を撮影してはならないというのはちょっとないです。商用に利用されるとでも思われたのでしょうか。

札の辻の南東側が空地になっているのは困ったものですね。一番要のところですので町並景観として随分影響があります。


七ちょめ 4月24日(火) 21:56
この宿の主人はどうしてか部屋の写真にこだわっている様で、旅館の部屋の写真はネットでも一切無いと言っていましたので。
泊まった部屋の写真を消せと、旅館を出るのを待ち構えていた様です。
でも、結果は一旦は部屋の写真を消しましたが、別の部屋の写真を撮りました。主人いわく、この部屋の方がよく見えるからだそうです。
そのくせ、夕景の写真を撮りたいから、電気を付けて欲しいとの希望には応じてくれているのにね。
出動したパトカーの警官も災難だった様です。

Kさん 4月24日(火) 22:05
部屋など旅館内部の写真が載っているブログがありましたよ。

七ちょめ 4月24日(火) 22:10
いわくある旅館です。早速写真のみUPしました。


太泉八雲 4月25日(水) 07:21
大和八木は今井町に毎年長期滞在していたので思い出深い街でしたが、駅の近くにこんな旅館があるのは気が付きませんでした。

この旅館は調べると過去にドラマのロケでも使われた事のある旅館だそうですが、件の部屋は、宿のご主人が宿泊費を払い戻してまで守ろうとした何かがあったのでしょう。

こういう事例もあると、勉強になりました。

七ちょめ 4月25日(水) 08:51
太泉八雲さま
勝手ですが、旅館名をこの旅館と変更させて頂きました。結構この掲示板検索にヒットしますので。

この旅館過去にはロケに使われて、前の道に砂を巻いて地道にして撮影されたとなどと、ネット上にでていましたので、過去のそんな話などを聞くのを期待して訪ねたのですが、宿の歴史を含めて一切喋ってくれませんでした。
私のことですので、懸命に聞き出そうと努力しましたが、ご主人が勘弁してくださいと話してくれません。なんか不都合なことがあったのか、それとも、以前のことを話されているのは女将でしたので、ご主人と考えが異なったのか。女将は見えませんでしたし、聞くことも出来ませんでした。

表の部屋の電気を点けてと頼み、終わったのでありがとうございましたと声を掛けると、部屋の写真を撮らないようにと云われました。あまり意味が判らないまま、他の部屋に入って写真を撮ってはダメとの意味に受け取ったのです。

旅館と云えども他の部屋に入るには、宿の誰かに許可を貰うのを建前にしていますので、その程度と思ったのですが、違ったのですね。泊った部屋の写真もダメと云う意味だったようです。

過去に何かのトラブルがあったのでしょうね。かたくなに部屋の写真に拘っておられました。

この旅館の最大の売りはこの上がり框の広縁でしょうね。


万訪 4月25日(水) 09:06
長く続けているといろんなことがあるもんですね。よっぽどの事情があるんでしょう。ならばその部屋は使わなければ良いと思いますが。都度、大なり小なりトラブっていることと推察します。
最近、写真どうこう言われることないですが、動画を言われることよくあります。
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