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♪モズはモズ 亜哉@管理人 6月 7日(水) 22:25
 
 架線にとまって、イチャイチャのモズのつがい。
 特にメスは目がクリンとして身体もコロッとしてカワイイのですが、オスは、毎日スズメを追いかけています。
 モズからみればスズメはエサのひとつですから・・汗
 カワイクても、やっぱりモズはモズ

CANON EOS 7D MARKUCANON EF100-400mm F4.5−5.6L IS USM


亜哉@管理人 6月 7日(水) 22:27
モズ♀
 PENTAX K-5 II s / TOMYTEC BORG 71FL 1.4×DG(7212) / MF

forester 6月 8日(木) 20:13
河川敷にモズの出現ポイントがありますが最近会えないなぁ。
餌が豊富にあり過ぎかな?

今日、今年最初の窓に衝突したスズメがいました。
飛んでったから大丈夫でしょう。


亜哉@管理人 6月 8日(木) 21:54
foreさん、こんばんは〜
 スズメとモズが家にいて会える鳥なので、ネタ切れのゴマカシで撮っているようなものです・・笑
 今日は、休みでしたが、天気がよくなかったのと、ホタルオフにあわせて、車のACのフィルター交換とキーレスエントリーのバッテリー交換でディラーに行っていました スズメさん、カラスに拾われなくて良かったですね・・滝汗
♪ 子スズメ 亜哉@管理人 6月 6日(火) 22:47
 
 最初に巣立った子スズメは、一人でエサを食べられるようになってきました。食べるのに夢中で、周囲への警戒が薄れるようですが、仲間のスズメ達の警戒音で助けられているようです。

 イソヒヨくんも暫くぶりで来ましたが、いつもなら自分がたべるのですが、エサをくわえようとするのですが、柔らかいかので崩れてなかなか口いっぱいにならなくて・・・どうやら子育て中のようで、寄ったみたいでした・・証拠写真はとれず

 CANON EOS 7D MARKUCANON EF100-400mm F4.5−5.6L IS USM

forester 6月 7日(水) 18:00
ヒナは慣れてないから他の鳥に狙われますね。
こちらもスズメは巣立ちましたが河川敷は餌を巣に運ぶ鳥さんばかりです。

カラスも子育てでヒヨちゃんの餌を狙うので餌やり中止しました。

亜哉@管理人 6月 7日(水) 22:01
foreさん、こんばんは〜
 関東までは梅雨入りだそうですが、明日は雨になりそうです。モズがスズメを追いかけています・・なんかなぁ〜・・です。
♪海浜植物 亜哉@管理人 6月 5日(月) 23:58
 
本日、DC-3ブライトリングが午後になって重低温のエンジン温を響かせて、仙台から帯広を目指して飛んでいきました・・したから見上げる機体もグーでした。

 さてピンクのアサガオみたいな花は、海浜植物の「ハマヒルガオ」です。
ハマヒルガオの間にムギの穂のようなのが見えますが、これも海浜植物の「コウボウムギ」という名前ですが、カヤツリグサの仲間です。

CANON EOS 7D MARKUCANON EF100-400mm F4.5−5.6L IS USM


亜哉@管理人 6月 6日(火) 00:01
打ちあげられたガレキの間にもハマヒルガオのピンクの花が

亜哉@管理人 6月 6日(火) 00:06
堤防工事で、いままではヨシ原のあった陸地側から撮っていましたが、これからは、海岸から砂浜に出て潟湖に出る今までの対岸側から撮ることになります。

{ハイヒール}にも、更に近づくこともできます・・笑

亜哉@管理人 6月 6日(火) 00:09
 植物は増えてきていますが、鳥さんは激減、こうした石炭火力発電所が3つも出来たら生態系はどうなるんでしょう?

亜哉@管理人 6月 6日(火) 00:11
こんなふうにはなってほしくないですね

forester 6月 6日(火) 18:49
以前の干潟にこんなにありましたっけ?

流木は震災の置き土産?鳥さんには迷惑ですね。

亜哉@管理人 6月 6日(火) 22:10
foreさ、こんばんは〜
 震災後は、こうなっていましたよ。ただ、潟湖の対岸にいかないと見えなかっただけです。

 防風林がそっくり流されましたし、いろんなモノがいまだにありました。コンテナの扉が開いて出たモノとか
♪あっトーネンがいた 亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:26
 
 タヌ松さまと全日写連主催の「松島モデル撮影会」に行く予定で駅のホームで電車を待っていると・・電車が来ない・運休で、とりあえず撮影会には行かないことで決定。

 巨大堤防工事で、干潟の環境が変わって、かろうじて残されたヨシ原からオオヨシキリの囀りと、たまにキジの声、干潟から鳥の姿は激減、ホント数が少ない・・・・

 メダイチドリとキアシシギ・・・家に帰って現像したら、あっトーネンもいた・・

CANON EOS 7D MARKUCANON EF100-400mm F4.5−5.6L IS USM

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:29
メダイチドリ

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:30
メダイチドリの採餌・・ゴカイを引っ張り出してパクパク

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:33
シロチドリです

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:35
キアシシギの採餌・・カニが好物です

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:37
捕まえると、洗います。洗って振り回して足を飛ばします

亜哉@管理人 6月 4日(日) 23:40
足やハサミが取れたらパクッ

kan 6月 5日(月) 10:31
それぞれに餌をゆっくり食べている、平和な光景です。
干潟の姿もだいぶ自然に戻った気がします。このまま
どこも残せば良いのにと感じます。

forester 6月 5日(月) 18:41
干潟が変って餌不足になると鳥は激減しますが何とか持ちこたえてるようですね。

カニは脚が美味いと言うのは人の常識ですね。シギにとっては邪魔物か!(笑)

亜哉@管理人 6月 5日(月) 21:58
kanさん、こんばんは〜
 ここに写っているのが、この日干潟にいたシギ・チドリ類のすべてです。これ以外にいないのです・・激減です。これからどうなるのか・・戻るとすれば何年、何十年さきになるのかわかりません。
 

亜哉@管理人 6月 5日(月) 22:03
foreさん、こんばんは〜
 チドリの採餌がもう少し見られたら良かったのですが、このシーンだけです。あまりにも少なすぎです。干潟の水が汽水域なのか、違ってくるとゴカイは住めなくなって、鳥も激減します・・昨年は、ハマシギやキョウジョシギも見られたのですが、数も種類も減りました・・亘理町の鳥の海へ行ってしまったのかもしれません
 いずれ、県民の森はクマが出ているし、蒲生での観察がメインになりそうです
♪アマサギがやってきた 亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:17
 
 昨日、アマサギが5羽、今年も職場の向かいの田圃にやってきました。「夏鳥」として当地にはやってきますが、このあたりに秋頃までいるのかというと、2、3日でいなくなってしまいます。みつけたら撮っておくに限ります・・笑

CANON EOS 7D MARKUCANON EF100-400mm F4.5−5.6L IS USM

亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:20
白っぽいのもいました。

亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:22
アマサギのブルブル羽づくろい

亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:23
チュウサギのブルブル羽づくろい

亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:24
コサギは、足を小刻みに動かして採餌

亜哉@管理人 6月 4日(日) 00:26
アマサギはグループで行動するので、飛び立つ時は、一緒に飛び去ります

會津 6月 4日(日) 08:49
田植えの終わった田んぼに

水鳥 絵になりますね。

forester 6月 4日(日) 21:24
夏鳥と言うより旅鳥でないでしょうか。
どちらにしても羨ましいなぁ。

亜哉@管理人 6月 4日(日) 22:25
會津さま、こんばんは〜
 田植えが終わってから約一ヶ月過ぎた田圃なので、稲の葉もそこそこ延びて、畦の草も刈られてスッキリしている田圃になっています。
 サギ類も冠羽や飾り羽が延びて今の季節が一番綺麗です

亜哉@管理人 6月 4日(日) 22:36
foreさん、こんばんは〜
 アマサギの繁殖は宮城県が北限ということから「夏鳥」となっているようです。

 私も旅鳥かと今まで思っていたのですが、旅鳥は、日本での繁殖はしませんから旅鳥の定義はあてはまらないです。
♪ハマテラスから海を望む 亜哉@管理人 6月 1日(木) 23:05
 
女川町に新しくできたシーパルピア女川、その中にある地元市場「ハマテラス女川」鮮魚や水産加工品を中心とした女川町の特産品の販売、旬の魚介類やスイーツが楽しめる多彩な飲食メニューがあります。
 かさ上げされた場所にあるので、道路よりも高く港、そして水平線も見えます


亜哉@管理人 6月 1日(木) 23:08
女川町のかまぼこ店といえば「高政」シーパルピアにもお店が入っています。そのお店の前にドーンとあるのがスクリューのモニュメント

forester 6月 2日(金) 08:56
これだけ見ると復興は進んでるようですが見かけだけで無いことを。

まぁ粘り強くやるしかないかな。

kan 6月 2日(金) 16:16
なるど、ここはなかなかですね。全てが昔のままは
ありえないですから、一つ一つかな。

會津 6月 2日(金) 17:58
被災地の復興状況を見に行きたいと
話してはいるのですが

飛び出してゆけなくて・・・ゴメンナサイ

亜哉@管理人 6月 2日(金) 23:05
foreさん、こんばんは〜
 コンパクトシティとして町を造り替える発想で商業エリアを創りました。
 港もそうですが、かさ上げがまだまだ終わっていません。
 復興住宅の問題もまだ終わっていないところがあります。まだ過渡期です。あれから6年、当時64歳だった人は70歳、70歳だった人は76歳、そう考えると・・でも生きていかないと・・と頑張っている人たちが大勢います

亜哉@管理人 6月 2日(金) 23:13
kanさん、こんばんは〜
 震災前に戻すには、人も金も、その後のことも考えると、すべて元に戻すことは残念なのですが得策ではないという判断もあり得ます
 災害公営住宅が出来たのに、空き室がある・ということが現実に起きています。
 また仙台市の災害公営住宅では、○年後に家賃を市営住宅と同じにするという説明をしていなかったことが明らかになって大きな問題になっています、

亜哉@管理人 6月 2日(金) 23:21
會津さま、こんばんは〜
 ピンポイントの復興になっているのが現実の姿です。震災遺構はどんどんなくなっていますし、町の姿も変わってきています。それが現在の姿なんです。
 被災地にココロを寄せてくれるだけで良いのですよ

 歴代の復興大臣なんか、被災地視察して終わって、すっかり忘れて次のポストに移っていますから
 


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