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1707: 美濃・飛騨紀行(+下伊那+奥三河) 孫右衛門 7月17日(月) 22:31
岐阜県を中心とした探訪、全く予定通りに終えて帰りました。
全くというのは、追加で訪ねたところも、パスしたところもなく全て行程表通りだったからです。

岐阜県美濃地方:各務ヶ原市鵜沼宿、川辺町中川辺、白川、付知、福岡、中津川(再)、上矢作、岩村(再)、恵那(再)
岐阜県飛騨地方:金山、下呂、萩原、小坂
長野県:根羽村
愛知県:稲武町

今回は久々に多くが街道系となりました。
この中で印象的だったところを挙げよといわれると、意外にも岩村でしょうね。13年ぶりの再訪でした。当時は公開されていなかった旧家を見ることが出来たり、そこで新たな発見があったり。
それに町並度を6しか評価していなかったのが不思議に思います。どこか訪ね忘れていたのでしょうね。今回更新時に8に修正予定です。

これは、鉄砲鍛冶の加納家です。ここも今回は公開されていて見学しました。

孫右衛門 7月17日(月) 22:40
岩村での発見、といっても小さいものかもしれませんが各町家の敷地を貫くように数本の疏水が引かれているという点です。
暑い中での探訪だったこともあって印象的な風景でした。

孫右衛門 7月17日(月) 22:58
uranoさんからはじまって七ちょめさんが頻繁に訪ねられていることで話題の付知もしっかり訪ねました。街道集落とはいえ、この規模の町でこれほど長々と連なるところは珍しいと思いました。
七ちょめさんが泊られた2軒の旅館のほかにも数軒現役らしい旅館が見えました。泊られた旅館は意外にも街道に面した部分だけを見ると小ぢんまりした印象でしたが、奥行方向を見るとさすが老舗らしい構えというところです。
しかし反面、町並としての中心的な場所が特定できず、古い町並としては今ひとつ捉えどころがない印象ですね。

七ちょめ 7月18日(火) 09:01
暑い中、多くの町並を訪ねられましたね。ご苦労様です。
岩村ね。重伝建になり整備されて綺麗になったのでしょう。
私が訪ねたのは随分前と思い調べると、平成10年でしたもう20年近くも経ちますね。
でも、この鉄砲鍛冶の家は覚えています。

孫右衛門 7月18日(火) 21:06
新規で訪ねたところで印象的だったのは稲武でした。奥三河の中馬街道沿いで、足助のさらに奥に位置していますが大きな商家の建物も幾つか残っていました。
岩村は、前回とは異なって多くの建物が見学できたことで新鮮な印象を得たのでしょうね。


孫右衛門 7月18日(火) 21:29
飛騨金山も町並として良かったですね。緩やかに曲線を描く旧街道が良い雰囲気です。私の町並度では6は付けます。
ここでは朴葉寿司という郷土料理もいただきました。

万訪 7月19日(水) 21:37
冒頭の古民家大変珍しい。二階(中二階)の外壁が斜めですよね。今まで見たことがありません。

孫右衛門 7月20日(木) 07:15
私もこの建物以外で町家建築の中二階部分が斜めになっているのは見たことがないですね。
前回訪ねた時と違って内部も見学できたのですが、この中二階部分への階段は立ち入り禁止でどのようになっているのか確認できませんでした。

urano 7月20日(木) 23:29
私も岩村を訪ねたのは10年以上前で、細部はあまり覚えていません。1枚目の町家も見ているかどうか怪しいです。外壁が斜めになっているのは万訪さんのご指摘で気づきました。面白いです。

稲武の商家は大きくて見ごたえがありますね。
飛騨金山は鉄道で通過しているのみで、町並みが残っていることは知りませんでした。先の見通せない道がいいですね。行ってみたいです。

孫右衛門 7月21日(金) 20:53
飛騨金山は町並としてお勧めです。国道沿いの食事どころで郷土料理も手軽に味わえますので、機会を見て訪ねられてはいかがでしょう。

前回探訪から10年以上経過しているところである程度町並のまとまりがあるところ、特に一眼デジカメで撮影し始める前の2003〜2004年にかけて訪ねた町並は、再訪する必要があると思っています。
岩村のような重伝建地区なら心配要らないのですが、更新されて古い町並として残念な状態になっているところもあり、幾つかそのような事態となっているところも漏れ聞いています。いつかレポートした和歌山県の橋本は極端な例ですが、京都府の須知宿などもかなり失われているようです。
そのような町並を訪ねる時には少し不安な面持ちになりますね。
p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1706: 老化した頭で? 七ちょめ 7月16日(日) 15:21
写真は次に泊ろうと思っている愛知県新城市大野の若松屋さんです。多分一人でも泊まれると思います。この大野を訪ねた写真を撮ったのは2004年10月とありますので、随分前の写真ですが、今でも同じ姿で営業されているようです。

➀ 前回カメラが上手いこと動かないと云っていたタブレットのカメラがダメと思い、次のタブレットを注文しました。ない頭でそれなりに考えました。

➁ フェイスブックへの投稿がここ二日ほど出来ません。理由はどういう訳か、セキュリテイの問題と云って改めて私の写真を送れと云ってくるのです。送って二日ほどすると通常に繋がり、フェイスブックで云う友達とも繋がるのです。
いらかぐみの中でも私を含め4名の方がフェイスブックを使っておられ、何だか「いらかぐみ掲示板」よりも情報の伝達や交換が活発のようです。
フェイスブックを廃止しようかと考えていましたが、ちょっと考慮します。

➂ 新しいタブレットに備えて、大きな画像を掲示板に投稿するテストをしていて、別の投稿がうえにあがってしまったのです。そこで万訪さんに問い合わせの投稿が下にさがったので上にあげようとして、ちょっとhtmlを上手く読めずに変な形になり申し訳ありません。 

七ちょめ 7月17日(月) 09:20
この連休 万訪さんは四国西部、孫右衛門さんは飛騨辺り、URANOさんは隠岐の島を訪ねられています。Kさんは展覧会などで忙しそう。私は休息休み(何時も)。他の方は云われてないので判りません。
でも、各自のブログやフェースブック・ツイッターなどで発信されていますが、この仲間内の「いらかぐみ掲示板」は寂しいまま。

チョット位 投稿を願いたいものです。

Kさん 7月17日(月) 20:48
フェイスブックやらツィッターが主流になり、ホームページと掲示板の組み合わせは、どこかへ置いていかれたような雰囲気ですね。フェイスブックはスマホがメーンの端末のためか、反応が極めて早いですね。その点、掲示板もスマホでアプローチできると思うのですが、人気がないですね。私の掲示板も閑古鳥が鳴いています。
この掲示板も私の掲示板も、確か仙台近郊にある小さな会社が運営していたと思います。無料掲示板もほかにありますが、「がんばれ東北」で続けたいと思っているのですが・・・。

孫右衛門 7月17日(月) 21:59
先ほど探訪から帰りましたので、後でレポートします。

私は、この掲示板はいらかぐみの正規の掲示板ですので、レポートは探訪から帰って全体の感想をまとめてからというのが基本と考えています。
(現地にPCを持ち込んだ時などに投稿したことはあると思いますが)
この掲示板内で各人がSNSと同じように即時投稿を繰り返しては、逆に秩序が保てなくなるのではないかとも思います。

ちなみに、私のツイッターアカウントは町並関係以外の人に薦められて開設したもので、私の意識の中ではいらかぐみとは無関係です。つぶやく内容も半数は別のことですし。
閲覧されるのは全くかまいませんが・・・。

七ちょめ 7月18日(火) 08:51
この掲示板は「いらかぐみ正規の掲示板」正式な報告だけをしよう。
確かにそのような考えもありますね。
でも、投稿自体が少ないことを思い、余計な無駄な投稿も、枯れ木も山の賑わいと思って投稿をしているのですがね!!。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1704: 残念無念、、、 万訪 7月14日(金) 21:39
いらかぐみの皆さん、聞いてください!
松山→宿毛と旅をしていますが、八幡浜で大ショック! 八幡浜の町並みを代表する二軒が無くなっていました。2015.11に来た時は健全でししたが、、、ちなみにストリートビューでも残っているので、ホント最近解体されたのでしょう。

万訪 7月14日(金) 21:40
左の家

万訪 7月14日(金) 21:41
左の洋館

孫右衛門 7月15日(土) 09:52
八幡浜は広範囲に町並が残っているとはいえ、この2軒はその中でもシンボル的建物でしたからね。前後の景観を考えると、1軒なくなった以上の影響があります。

佐田岬半島や島を巡る旅のようですね。暑い時期ですので無理な体力を消耗しないようにされて、充実の探訪になることを祈ります。

私も明日明後日で東濃・飛騨南部を中心に下伊那と奥三河の端部をを少し加えた探訪を行います。今日大阪での別の用件に絡めてのもので、昼から出発です。
ここでの全体の報告は帰ってからとさせていただきます。

七ちょめ 7月15日(土) 10:18
八幡浜の古い伝統的な様式の家屋が取り壊されていく……
残念、残念と思いますが、当事者となると取り壊して「せいせい」と思っておられるでしょうね。

今日の昨日の読売新聞だったかに、今まで届け出などを提出すること無かった京都の京町家を取り壊すのに届け出制にしようという案が出ているようです。
年間5〜6000棟が取り壊されているそうです。

そこで一番の問題は、京町家に住んでいても、普通の木造住宅と思われて、自分の住んでいる家が京町家と認識している人は25%程しかいないのが一番問題だそうです。

京町家と云われている京都でもその様な状態ですので、日本全国一般には、伝統的な様式の家屋=取り壊したい住み難い家 と認識されているのでしょうね。


M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1703: 中津川市の上付知の町並 七ちょめ 7月12日(水) 11:07
前回訪ねたのは中津川市付知町でも、下付知地域だったので、今回は上付知地域を歩いてきました。上付知地域の方が古い形式の家屋の繋がりが多いともいました。

七ちょめ 7月12日(水) 11:10
泊まった付知町の中程にある亀利屋旅館で泊まった部屋の天井です。
木材の殆どを「こぶし」の樹を用いた部屋で、床柱や天井までこぶしの樹で造られていました。

urano 7月12日(水) 21:20
付知は町並みが長く断続的なので、端から端まで歩くのは大変そうです。私も昨秋、偶然通りがかったときは夕暮れどきで「近いうちに再訪しよう」と思いながら、もう8カ月が過ぎようとしています。その間に七ちょめさんは二度も出かけられて、フットワークの軽さには驚くばかりです。

亀利屋さんは外観をだいぶ直しているご様子ですが、中はいい感じですね。2枚目の天井もおもしろいです。

万訪 7月12日(水) 22:37
面白い和室ですね。唐傘の間。材の本数ピッチから全くの正方形、^_^八畳間とお見受けしました。

孫右衛門 7月12日(水) 23:58
上付知地区は古い町並として良い物が残っているようですね。付知町を訪ねるにあたって、時間が割けない場合は、上付知の町並だけを訪ねることにします。

七ちょめ 7月13日(木) 08:51
付知町を端から端まで歩くのは大変です。
車で訪ねられ、要所要所車から降りて撮影されるのが一番良いと思います。
約5kmに亘って町並が所々に現れます。
車を置いて歩かれると、長さが5kmありますので、往復10kmともなりますので。
私の場合は結果2回に分けて、往のばあいは2度とも女将に送ってもらい、歩いたのは帰りだけです。そして上付知の方が良い町並が残っていました。
亀利屋のご主人にも女将にも、一年ほど前に私の仲間の方(uranoさん)が奥の座敷に案内してもらって説明を受けたことを話しても、思い出されませんでした。
写真は泊まった部屋の隣の隣の「さくらの間」の天井です。
全て桜の樹で構成されていました。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1701: 次の宿泊?? 七ちょめ 7月 9日(日) 10:27
旅籠宿に泊る次の宿泊旅館は中津川市下付知町の亀利屋にしようと思っています。
uranoさんに教えてもらった宿です。
写真は亀利屋で今年3月頃に下付知町の上利屋に泊った時に撮った亀利屋の写真です。

それから、Kさんのフェースブックを見るために登録した私のフェースブックです。
ブログと同じようなもので、フェースブックにしようか、ブログを続けようかと思案中。
只ブログは10年以上続けているし、わざわざフェースブックに乗り換えるメリットは??。
でも、当分はフェースブックは内緒で少しは投稿しようと思っています。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100014529904873

万訪 7月 9日(日) 19:45
下付知町は私も行きたいです。最近、どなたかがいかれてレポしてましたね。
Urano さんと辰巳屋さんのサイトから、新たな場所を拾って、リストに加えました。すでに完了していた関東地方はじめとする県も未到地が加わって、未踏地が900ヶ所くらいになってしまった。それをGoogleマップに落としましたので、いつでも立ち寄れます。
論文が終わると同時に島旅と復興の街が終わります。そのあと、いよいよ全国制覇に動こうかと考えはじめている自分がこわい。

ところで、七ちょめさん、最近FB始めたんですか。今日、私のFBに七ちょめさんが出てきてびっくりしました。

七ちょめ 7月 9日(日) 20:22
万訪さん、多くの行きたいところを洗い出したのですね。

中津川市下付知町を話題にしていたのは私です。下付知の上見屋と云う旅館に泊まった時です。でもuranoさんの情報で付知に亀利屋と云う旅館があることを知らせてもらい、その内に泊まりに行こうと思っていました。
今日、改めて亀利屋さんから上付知にかけてグーグルで町並を見ると、下付知よりも遥かに良い町並が残っています。只、2km程の間に町並が点在していますので、歩くのは暑い中大変と思いますが、歩いて来ようと思っています。

以前からフェイスブックに登録はしていたのですが、顔写真を出したのは二日ほど前です。少しは投稿しようと思っていますが、ブログと同じような物との認識ですので、続けるかどうかは不明です。ブログもフェイスブックもどうなっているのか判らないことばかりです。とか言いながらブログはもう10年以上使っていますが、成るだけ知らない方との交流は控えるようにと思っています。

Kさん 7月 9日(日) 20:58
FBを初めてびっくりするのは、「この人知り合いでは?」とか問い合わせてくることですね。その人はほんとに知り合いなのです。どんな仕組みになっているのでしょうね。
それと、とにかく反応が早い。投稿後、数秒で反応があります。ブログ(私はやっとことはありませんんが)や掲示板とはえらい違いですね。

万訪 7月 9日(日) 22:14
お知り合いでは?
は、もしかして個人情報が漏れているのではと心配したこともありますが、そうではなく、自身のiPhoneの電話帳から知ってる人を探して表示しているそうです。ご安心ください。七ちょめさに友達申請しちゃおうかな。

七ちょめ 7月 9日(日) 23:09
万訪さんに友達申請しているのですが、もう一つどうなっているのか理解が出来ません。
万訪さんから私に友達申請が来ましたので、OKした筈ですが、もう一つ理解できないのは、そのことが反映されないのです。なんかコメントをしないといけないのかな。

万訪 7月10日(月) 00:33
承認すれば手続きは終わり、繋がっているはずです。FBは、仕事で使っている人もいれば(個人経営や大学の先生のPRツール)、日々の出来事をとめどなくアップする人など様々で、最近ちょっと違和感を感じています。旅に出た時以外はあまり自分からは発信しないようにしています。


7月10日(月) 20:59
今、中津川市付知町の亀利屋旅館に泊まっています。
タブレットで前回はネットに繋がらなかったし今回はカメラが機能しません。
何か受難続きです。
七ちょめでした。



七ちょめ 7月11日(火) 17:19
中津川市付知町の亀利屋旅館の夕景です。
前回訪ねた付知町は丁度下半分で下付知と呼ばれている所で、今回の分は上半分で上付知として見られている所と判りましたので、改めて二つに分けて掲載しようと思います。


孫右衛門 7月11日(火) 20:58
亀利屋に泊られたのですか。それにしても付知の町並は広範囲のようですね。この東濃を中心としたエリアは、この連休に訪ねる予定にしています。
但し、宿泊は下呂温泉の旅館ですが。

SNSに位置づけられるものとしてはある人の影響でtwitterアカウントは持っていますが、FBは開設していません。
本名開示が原則といった事も私は抵抗を感じますので、今後もアカウントを持つことはないでしょうね。第一ネット活動エリアを広げすぎておろそかになるのも心配ですし。

七ちょめ 7月12日(水) 08:34
何の気なしに使いましたが、そう云えば本名ですね。
広げ過ぎが一番気になる所で、理想は仲間内だけならよいのですが。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1702: 唐津 Kさん 7月 9日(日) 20:42
先日のオフ会の帰りに立ち寄った唐津での最後のスケッチです。実はこの家の風情が気に入っていて、かつて福岡にいたころ何回も描いています。今度「残っているかな」と思い、行ってみると、ちゃんと残っていました。杉玉があるから造り酒屋だったのですが、とっくに酒造りは止めたようで、門はぴったりと閉まっていました。以前は酒蔵の名前などに関心がなくただスケッチしていただけなので、何という酒屋だったのだろうかと疑問に思い、ネットで「唐津 魚屋町 酒蔵」と入れて検索してみました。ヒットしたのは、なんと太泉八雲さんの「一路一会」のサイトで、「東木屋酒造場」といい「松浦佐世姫」という清酒を造っていたそうです。「さすが、いらかぐみ」との思いを深くしました。

Kさん 7月 9日(日) 20:49
せっかく七ちょめさんの投稿があったのに、横割して済みません。唐津の話には続きがあります。
この酒蔵を経営していた「木屋」という家は太閤秀吉の朝鮮出兵のころからの家だそうで、酒蔵の「東の木屋」のほかに「西の木屋」というのが唐津にあるようです。それで分かったのですが、以前、この酒屋をスケッチしたときに架かっていた暖簾が、「丸に”き”の字」なのです。どういう意味かなと思っていましたが、木屋の「き」なんですね。岸本の「き」ではありませんでした。

Kさん 7月 9日(日) 20:54
さらに。
皆さん、唐津のリポートで、この家を取り上げられていますが、場所が「大石町」になっています。しかし、家があるのは大石町の西側の「魚屋町」です。11月の唐津くんちには町ごとに曳山が出ますが、魚屋町から出る「鯛」の曳山が一番目立つ存在です。

勝手な投稿で、失礼しました。太泉さんにお礼です。

七ちょめ 7月 9日(日) 21:37
旧唐津街道に沿ったこの造り酒屋さんの写真も、私のHPに掲載していますね。覚えは残っていません。
大石町じゃないのですか、魚屋町ですか。当時はまだGPS機能の無いカメラだったので
大石町としていたのでしょう。

Kさん 7月10日(月) 07:13
この家の写真を掲載している皆さんのサイトをチェックさせてもらいました。太泉さん、辰巳屋さん、Uranoさんが「魚屋町」、七ちょめさん、孫さん、万訪さんが「大石町」になっています。地図で見ると、魚屋町は大石町の西側に続く狭い範囲の町名のようです。どうでもよいことですね。

それにしても皆さんか取り上げておられるこの家、それだけ存在感がありますね。何年か前に、文化財にならないか調査したという地元新聞の記事もありましたが、続報がないところを見ると、ダメだったのでしょう。

万訪 7月10日(月) 08:16
魚屋町でしたか。旧町名を使っている町では、街区ごとに小刻みに町名が変わります。それを全部載せるとめんどくさいので、エリアを示す代表的な町名(◯◯界隈的に)を使用しています。このいい加減なノリで各地を掲載しているので、このままで行っちゃいます。

Kさんのこの手のスケッチが、いらかぐみ掲示板に新作として掲載されるのは、最近はあまりないような気がします。俯瞰だったり、結構引いた視点が多いと。懐かしさを感じました。
pw126199203246.18.panda-world.ne.jp
1700: 田井の舟屋 七ちょめ 7月 1日(土) 14:36
6月30日〜7月1日にかけて、宮津市の清輝楼に泊ってきました。
訪ねる前に舞鶴市の田井集落を訪ねました。伊根のように多くはありませんでしたが、舟屋があり、今でも小さな船が入っていました。集落はの方はそれほどでもありませんでした。

その奥の成生集落も同じような感じですが、成生集落の方も舟屋がありますが、舟屋の前が道路になっていて、今では船の代わりに自動車が入っていました。
集落の方は成生の方は漁業集落として見応えありました。

Kさんが言っておられたように成生はスケッチする対象としてもよいとおもいます。

写真は田井集落の舟屋です。

これを昨夜旅館から投稿しようとしたのですが、どう云う訳かタブレットがネットに繋がらなくて、家に帰ってからの投稿になりました。

七ちょめ 7月 1日(土) 16:36
この写真は舞鶴市成生集落です。


七ちょめ 7月 1日(土) 16:42
泊まったのは舞鶴市の登録有形文化財の「清輝楼」でした。

Kさん 7月 1日(土) 21:42
田井の舟屋、いいですね。
伊根でのオフ会の後、一人で行った「新井」の舟屋にも似ています。

孫右衛門 7月 2日(日) 08:24
この清輝楼は私も泊った茶六本館ともそれほど離れていない場所にあるのですね。
少し調べると、この旅館も登録有形文化財ですか。九州では文化財の旅館建築が3軒しかないとのことでしたが、城崎温泉にしてもここにしても複数残存しています。古い旅館建築の残り方も随分地域差があるようですね。


七ちょめ 7月 2日(日) 09:45
Kさん。成生は大阪から自動車道で約2時間30分。成生集落と田井の舟屋だけで値打ちがあると思います。ぜひスケッチの小旅行を!!
ただ、田井の舟屋はスケッチするのにビーチパラソルの用意を!!

でも、舟屋ならカンカン照りでも雨でも

七ちょめ 7月 2日(日) 10:11
成生の舟屋はこの様に前の浜が道路になり、舟屋はガレージになっていました。

Kさん 7月 2日(日) 11:27
ビーチパラソルはとっくの昔に処分してしまいました。やっぱり秋でないと無理でしょうね。秋には展覧会もたくさん。困った。
今はありがたい(?)ことに、仕事に追われ、毎日パソコンの前に釘付けです。九州の絵が終わったら、次に掲載するものがありません。

万訪 7月 2日(日) 11:41
田井の舟屋はちゃんと残ってますね。以前、この集落の場所がわからず行けなかったことを思い出しました。今はgoogle空中写真で確認できます。田井と半島の反対側の野原も良さそうな漁村で、googleでは舟屋らしき屋根が確認できます。

七ちょめ 7月 4日(火) 19:27
今、Kさんがスケッチされた新井漁港の航空写真を見ているのですが、舟屋は全く無くなっていますね。
どうも舟屋が全部取り壊されて、建物が立て直され、舟屋前の海岸が埋め立てられて道路になっているようです。

Kさん 7月 4日(火) 20:48
今、グーグルの航空写真とストリートビューで確かめました。航空写真ではぼやっとしてよく分かりませんが、ストリートビューだと舟屋は残っているようでした。港の奥まったところにあるので、ストリートビューは入りませんが・・・???

七ちょめさんのブログにある安栖里駅付近、そこより少し京都寄りですが、似たような風景を描いています。若いころ、山陰線の車窓から眺め、見事な河岸段丘がいいなあと思っていました。


七ちょめ 7月 4日(火) 23:33
新井漁港の舟屋の件、航空写真で港に入口の所かと思いました。
一番奥の更に入江の様になっている所ですね。それなら確かに家らしきものが確認できます。
私のブログの山陰線安栖里駅付近はいい加減な感じで、正確に安栖里駅かどうかは判りません。
同じ様な光景が延々と続きますので、適当な所で撮ったものです。

写真よりも遥かにKさんのスケッチの方が原風景の感じがしますね。
描き方が見事なためでしょうね

農山村の原風景のような所で、私は感じの良い風景と思います。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1699: 出張で歩いた倉吉 孫右衛門 7月 1日(土) 09:55
今週の倉吉出張では町並も歩きました。何度かここに仕事で滞在したことがあるのですが、いずれも倉吉駅近くのホテルでしたので、今回は旧市街の旅館にしました。
朝夕の散歩では、昨年秋の地震の傷跡があちこちに見られました。ただ、古い建物を活用した新しい動きも幾つか見られました。
これは倉吉大店会(それ以前は銀行)の建物で長らく使われていませんでしたが最近レストランとしてオープンしています。その近くでは町家を利用した和食どころもあり、次の日行こうと思っていたところ残念ながら臨時休業でした。

孫右衛門 7月 1日(土) 09:57
町並の裏手に廻ると(土蔵群のある側)、このようにブルーシートの目立つ風景も残っています。
表通りでも足場を組まれ修復中の家屋が散見されました。

孫右衛門 7月 1日(土) 10:02
泊った旅館です。古い町並の一角にあります。2泊とも客は私一人で、初日に5人くらいの宴会客がいるだけでした。ご夫婦で経営している様子ですので、こんな感じでも何とかなるのかもしれませんが、贅沢というか寂しいというか、少々複雑な気分ではありました。
しかし旅館としての評判は良いと聞いていた通り館内は古いながらも改修され、設備的にも大きな不満はなく、朝食もメニューに工夫を感じました。
朝食付きで、ビジネスホテルの素泊まりよりは若干安いくらいの料金です。


七ちょめ 7月 2日(日) 09:22
倉吉の旧銀行の建物のレストランとしての利用、なかなか良いアイデアですね。

でも何時も思うのですが、古い建物を利用しての現代風な利用方法で、私の感心事は耐震補強はどうされているかと云う点です。何だか中に入るのが不安と感じてしまうのです。

泊まられた「まきた旅館」の創業年は判りませんが、そこそこ古いようですね。

宮津市の清輝楼は茶六本館と同じような建物でしょうが、営業姿勢は随分違っているように感じました。

清輝楼さんは時代に合うように、また客層を広くするように色んな工夫をされていると感じました。依って当日の宿泊客も10名程度は居られたと思います。
お蔭で元禄年間創業とのことですで、建物も明治の建物らしいですが、改装改修を繰り返され、宿泊者の残した文化財的なものは多いですが、建物の古さが見られなかったのは残念でした。

孫右衛門 7月 2日(日) 19:55
伝統的建物の耐震補強、もちろん中には実施されているのもあるのでしょうが、そのままのものも多いでしょうね。維持や復元はともかく、公開や食事どころとして再利用している程度のものだと特にそうかもしれません。
実は私が泊った旅館も風呂場など地震被害の跡が見え、私の滞在中に余震が発生しないようにと思いました。

これは「大社湯」という登録有形文化財に指定された銭湯です。地震でタイルなどがはがれてしまい、しばらく休業していたようですが、やはり文化財ということで早めに修理の手が入り復活したようです。
私もここで汗を流しましたが、内部もレトロでした。
p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1698: オフ会終わって20日程 七ちょめ 6月29日(木) 09:47
オフ会終わって20日程、掲載は終わりぼちぼちどこかに行きたいと思いはじめて。
急に決めて明日決行。行先は京都府宮津市の清輝楼という江戸初めからのからの旅館で登録有形文化財に指定されている宿。
菊池 寛が執筆した部屋に泊ってきます。
この前泊まった宮津市の茶六本館から余り離れてない旅館。
序に舞鶴市の田井漁港と成生集落を訪ねようと思っています。
田井の集落は掲載しているのに宮津市の田井はありますが、舞鶴市の田井漁港は初めての訪問で、その奥の成生は小さなちいさな集落です。


Kさん 6月29日(木) 17:28
「成生」という集落を、Googleマップについている写真で確認しました。小さな村ですが,スケッチ対象として見るととても魅力的です。羨ましい。

万訪 6月29日(木) 18:56
なかなか綺麗で良さそうな旅館ですね。私も成生は行かなきゃいけないスポットですので、その際にはこの旅館に泊まろうかな。
今週月曜日、仕事で携わることになった会津若松市庁舎の保存計画で、向瀧にまた泊まっちゃいました。やっぱりいいです。

七ちょめ 6月29日(木) 21:13
成生集落は小さいですね。どんな集落かは行ってみないと判りませんね。

出張で東山温泉の「向瀧」に泊まれるなんて凄いですね。
全額会社負担??。それとも一部個人負担??

いずれにしても羨ましいものです。

孫右衛門 6月29日(木) 21:58
向瀧に仕事で泊れる?のですか。来年のオフ会候補?ちょっと集まるには遠いでしょうか。

実は私も今回、出張では初めて旅館に泊りました。今週は倉吉に詰めておりました。昨日までのはずが1日延びて先ほどようやく帰ってきました。
昨年地震もありその被害がまだ感じられる一方、新たな動きも感じられました。
改めてここで報告します。

万訪 7月 1日(土) 02:01
一部個人負担です。建築設計の仕事してますし、地元の名建築を見ておくことも必要ですし、、、
向瀧はちょっとお高いですが、一泊二食付きの旅館や民宿の方がビジネスホテルより安く場合ありますね。ゆっくりもできるし。そんな年になったのかなぁ。
i60-43-49-30.s30.a048.ap.plala.or.jp
1697: 万訪さんにお願い Kさん 6月26日(月) 21:06
日奈久温泉で描いたスケッチです。今夕、ホームページにアップしました。
ご存じの旅館ですが、前がすっぽり空き地になっていますね。日奈久の案内マップに「白壁通り」とあったので、あれっと思いました。万訪さんのサイトにはその白壁通りの写真が掲載されていますね。ぜひ拝借したいと思うのですが、いかがでしょうか。よろしくお願いします。

Kさん 6月26日(月) 21:08
この写真です。いつごろ撮られたのでしょうか。

Kさん 6月26日(月) 21:10
2009年12月撮影でしたね。

万訪 6月27日(火) 22:33
地震で壊れちゃったんでしょうかね。白壁通りの民家。Kさんスケッチだと計画された公園のよう。私の写真でよければ使ってください。解像度高いものが必要であれば、メールでお送りします。

Kさん 6月28日(水) 07:05
OKが出るものと思い、勝手に使ってしまいました。ごめんなさい。

万訪 6月28日(水) 23:09
町並みは定点観測が重要になってきております。定点観測をひとりではできない。いらかぐみというコミッティの重要な成果だと思います。今後もいらかぐみの中であれば、どんどん過去の写真えお無断で使っていただいて構いません。
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