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1694: 熊本城 Kさん 6月17日(土) 21:13
今回のオフ会で、私は熊本城の現状をスケッチするのを第1目的にしていました。今日ようやく1枚目をホームページに掲載できました。
熊本城は今、天守閣を遠巻きに眺める周遊ルートだけが公開されていましたが、この絵は「二の丸広場」からのものです。二の丸広場はもともと上級武士の屋敷があったそうで、建物はなく、従って地震被害もなかったので、自由に出入りできました。

七ちょめ 6月17日(土) 22:13
熊本城に工事用のシートがかかってなくてよかったですね。
いや、シートがかかっているのかな、でも天守閣の輪郭が見えたようで、良かったですね。
建物は比較的早く修復できるようですが、石垣が長期にわたるようですね。
皆様訪ねておられる、古い町並はどうなっているのか気がかりです。

Kさん 6月18日(日) 06:59
天守閣は2年後に復旧するそうですが、全体が元の姿に戻るのは2037年だそうです。

万訪 6月18日(日) 09:12
熊本城は昨年行きました。熊本城復旧事業のコンサルのプロポに応募して、見事に落選しましたが、選定されていたら今頃メチャ忙しかったでしょう。
天守は石垣とは別基礎で復元されているので、加藤神社から眺めると崩れた石垣と建物が離れていて(浮いているようで)不思議に見えますね。新町・古町の古民家は結構被災したようですが、修復されるのではないでしょうか。取り壊されてしまう民家もあるでしょうが、ある程度は仕方ないですね。

万訪 6月18日(日) 09:17
一方、上通町の東側の非戦災地区に残る町並みは全然被害を受けていませんでした。店舗利用で補強されているからなのかもしれませんが、福岡の呉服町通りみたいに熊本のオシャレスポットになっています。

七ちょめ 6月18日(日) 10:08
熊本市内の古町などの古い町並の家屋にこのように足場が組まれていると安心いたします。取り壊されずに残ったので良かった。良かったという感じです。

孫右衛門 6月18日(日) 15:55
熊本の市街地は今回訪ねていませんが、少し震源から離れていると思われた日奈久の旅館でも建物の被害があったのは意外で、影響の大きさを実感しました。
全国版のニュースでの報道だけを見ていてはなかなかわかりづらい部分です。

オフ会活動記録に着手していますが、先日も書きましたが今回は日奈久温泉の部分だけでは館内と朝の探訪のことだけになりますので、個人的探訪についても軽く触れ、それぞれ探訪の成果を象徴する画像を添えようと考えています。
とりあえずは掲示板等にアップされた画像で作成しようと思いますので、一度その状態で見ていただいて意見を得て完成としたいと考えています。どこを探訪されたかが定かでない方、画像がない方もありますので、またその時にお聞きします。
とにかく作成できる範囲で造ってみます。
p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1693: 個人探訪レポート 孫右衛門 6月13日(火) 20:48
今回の個人探訪部分のレポートをします。
まずは外せなかった山鹿の再訪、川に向う街道沿いをようやく訪ねることができました。しかし、一部の商家は足場が組まれ、屋根を修繕中でした。八千代座の案内の方もかなり揺れたと言われていましたので、この付近も地震の影響があったようです。

孫右衛門 6月13日(火) 20:52
八千代座では定期的に案内係が付いて館内ツアーのようなものをされていたのでそれに乗じて見学しました。天井に描かれた手作りの宣伝が見ものです。町で一番人の集まる場所、ここぞと少しでも目立つように宣伝に力を入れたのでしょう。

孫右衛門 6月13日(火) 21:01
人吉は古い町並という観点では正直余り残っていない印象でしたが、人吉旅館のお蔭で訪ねて良かったと思いました。

孫右衛門 6月13日(火) 21:06
翌10日は鹿児島県出水周辺にも足を伸ばしました。出水の再訪の他、大口・高尾野・野田の麓集落を訪ねました。その中で野田が良かったですね。町並度は検討中ですが、6にも匹敵する物がありました。

孫右衛門 6月13日(火) 21:18
11日の最後に訪ねたのが玉名市の大浜地区です。ここは菊池川の河港として、高瀬港の代替として栄えたところで、予想外に商家が残っていました。
町並は新規12、再訪4(山鹿・出水・日奈久・松合)の計16箇所でした。
走行距離は1200km余りに達し、久々に1000km超の長距離ドライブとなりましたが日奈久で皆さんにお会いできたことを筆頭に、その内容は大変満足できるものでした。


七ちょめ 6月13日(火) 21:56
孫右衛門さんが、探訪したところを発表されましたので私もと思い。
訪ねた順に記載すると、南阿蘇村吉田新町・高森町高森・人吉市鍛冶町や7日町など・人吉市大畑町・伊佐市大口・伊佐市菱刈花北・霧島市溝辺町麓・霧島市牧園町宿窪田・山鹿市鹿本町来民・玉東町木葉・玉名市伊倉・玉名市大浜町・菊陽町原水・大津町です。日奈久温泉は再訪で記載していません。
新規15ヶ所と再訪は日奈久温泉のみでした。
一番良かったと感じたのは山鹿市鹿本町来民で山鹿市の八千代座のある豊前街道筋のずっと東の方です。
変ったところでは菊陽町原水で直線状の生垣集落で、道の北側に2〜3kmも切れずに続いているのには驚きました。でも道の反対側には殆ど生垣が無いのも不思議でした。
多くの所は辰巳屋さんに教えてもらった「くまもと歴町50選」から選んだ町並です。
辰巳屋さん有難うございました。
写真は山鹿市鹿本町来民の集落風景。

孫右衛門 6月14日(水) 20:34
鹿本町来民は私も以前訪ねていますが、私はそれほど強い印象に残らなかったように記憶しています。菊陽町原水は私も今回訪ねて驚きました。案内板によると、街路の北側を住居、南側が作業場として開発されたとのことで、その名残でしょうね。

日奈久に到着する前、水俣市の町並を2箇所訪ねました。市街地の浜町にある公開された旧徳富家を訪ねたところ、案内の方が付きっ切りで家系のことばかり力を入れて説明されるので、私は建物に興味があるだけでそのようなことには一切興味がないし、日奈久に早めに着かないといけないので心苦しかったですが時間がないといって説明を早々に切り上げてもらいました。

孫右衛門 6月14日(水) 20:51
山間の渓流沿いにある湯の鶴温泉街です。ここは辰巳屋さん情報です。
ここは崖屋造りのような川沿いの風景が印象的でした。知名度は低いですが地元の方を中心に割合利用されているように見えました。

七ちょめ 6月15日(木) 09:47
山鹿市鹿本町来民を良く感じたのは、今回の探訪で良いと思える町並が余り無かったのです。
まあ何とか及第点がこの鹿本町来民・玉名市大浜町・菊陽町原水位・玉東町木葉・玉名市伊倉でしょうか。
鹿児島県の小さな麓集落を訪ねた直後だったので、余計によいと感じたのかも知れません。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1692: ありがとうございました 七ちょめ 6月11日(日) 17:42
今年もオフ会楽しくて良かったです。幹事を務めていただいた中国組の方々お世話になりました。
今、霧島温泉郡の妙見温泉で、すでに温泉に入って、食事を待っているところです。
写真はおりはし旅館です。

孫右衛門 6月11日(日) 21:21
皆さん、オフ会お疲れ様でした。

このメンバーでの会合が、年間通してみてもやはり一番楽しい行事です。
一応段取り部分を担当した者として、大きなトラブルや行き違いなどなく終えられたことにほっとしています。
遠方での開催ということもあり集合方法や各人の予定がまちまちで、全員での行動は朝食前の探訪のみとなりましたが、まあ今回は仕方ないでしょうね。

しかし、心配されていた今日の雨もすぐに上がり、私がその後訪ねた宇土半島から玉名市にかけては昼前には快晴になりこの3日間で腕が真っ赤になってしまいました。天候に関しては、この時期にしては恵まれたと言ってよいのではと思っています。

まだ個人的な行程を残されている方がいらっしゃいますので、その後私を含め各人の成果を報告しあいましょうか。

万訪 6月12日(月) 00:15
先ほど家に着きました。皆さんと別れた後、山鹿を歩き丘上の遊里を発見、田川後藤寺、田川伊田、直方を歩きました。今回は、日奈久と山鹿以外、ひたすら戦後の町並み探訪でしたが、yasukoさんも満足されたようで良かった。特に、久留米と大牟田は収穫が大きく、自分も満足です!
皆さん、お疲れ様でした。また一年よろしくお願いいたします。

万訪 6月12日(月) 00:18
そういえば、太泉さんが立て替えている、いらかぐみHPの年間使用料を集めるの忘れてしまった。

urano 6月12日(月) 07:42
昨晩23時過ぎに帰宅しました。今回もお世話になり、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

万訪さん、辰巳屋さんに教えていただいた旧泉村の岩奥でしが、なんと岩奥‐五家荘間が通行止めのため回避。五家荘に入ったのはお昼くらいで、5つの集落すべてをまわるのみで昨日は1日が終わりました。ものすごく山深いところで、いまも「秘境」としての雰囲気を残している地域ですね。期待が小さかったせいか、十分楽しめました。


七ちょめ 6月12日(月) 21:37
12日午後8時半ころ帰ってきました。有難うございました。
結局雨に合ったのは日奈久温泉で皆さんと朝食前に廻った時だけでした。
日曜日に鹿児島は大雨などと予報でしたが、天気が良くてかんかん照りで、暑かったです。今日は熊本県を廻りました。
その中でも良かったのは山鹿市鹿本町来民の町並は良かったです。
予定していた町並はすべて回りました。
熊本空港で打ち上げの餃子と生ビールを飲んで、飛行機は寝て帰ってきました。

Yasuko 6月13日(火) 00:08
岡山へ帰り着きました。皆様、楽しいオフ会ありがとうございました。

今回は万訪さんのお蔭で、色々な所へ連れて行っていただけ、最近鈍っていた、勘を取り戻すことができました。戦後の町並みの面白さも実感でき、そういう目で、見直そうかなと思っています。トタニズムとバラッキーでしたっけ。

それと運転の技術の見事さ、本当に素晴らしいもので、気分がスカッとしました。

昨日万訪さんと博多駅でお別れした後、大学の時以来会ってなかった、友人と会うことが出来まして、彼女にホテルまで送ってもらいました。夜一人でたどりつくのは大変だったろうなと翌日、西鉄天神まで歩いて思い知りました。

今日は、大宰府、赤間宿、門司港、小倉の旦過市場と歩きました。25300歩距離にして16・8Kと携帯に出ています。三日間とも、よく歩きました。まだ何ともないのでまだ、町並み歩きできそうです。
折角いった三宜楼は知ってはいましたが定休日だし、門司港のレトロな駅はバラバラにされていて、がっかりでした。遊郭も木造三階は古いのは1件だけになっているのを確認してきました。清滝4丁目に1件今まで見落としていた、三階建てを見つけました(これは嬉しい)

今回は特に、オフ会に参加させていただき、感謝いたします。
万訪さん大変お世話になりました。ペースを合わせてくださってありがたかったです。

Kさん 6月13日(火) 06:44
お礼の書き込みが遅れてしまいました。幹事の皆さまには大変お世話になりました。ありがとうございました。
私にとっては、天気予報が外れて、3日ともすべてスケッチできたため、最高でした。

皆さんを見送ってから昼過ぎまで日奈久でスケッチし、その後、博多へ直行しました。西中洲のホテルを予約していたので、地下鉄で中洲川端へ。まず昔勤務していた会社のビルを外から見学しました。実に17年ぶりで、中州や天神も「今浦島」状態でした。スケッチは中州付近の近代建築2軒で日暮れ。
翌12日は終日、唐津で過ごしました。お陰さまで理想的な薄曇り。海風で「寒い」という、今の季節では経験できない体験もしました。高島への渡船場のところで描きましたので、万訪さんに習って島へ行ってみようかと一瞬思ったのですが、あきらめました。
夜8時過ぎには家に戻ってきたのですが、さすがに疲れていて、書き込みを忘れて寝てしまいました。

辰巳屋 6月14日(水) 05:56
遅くなりました。
私にとっては初参加のオフ会でした。温かく迎えていただきまして、ありがとうございました。皆さんの情報量の多さに驚きました。そして何よりも、パワーのある元気なメンバーばかりで、私も元気になりました。

孫右衛門さんには、宿の手配からほとんどをやっていただき、ほんとうにお世話になりました。

11日は、羽犬塚、鐘ヶ江、世界遺産になった早津江(川副町)の旧三重津海軍所、佐賀市の与賀町・八幡小路、八戸、蓮池。
12日は、嘉瀬、牛津、小城、東多久、今福、御厨 星鹿、松浦を訪問しました。
13日は、平戸(木引田・城下の街並み)、田助 薄香、館浦、壱部浦、志々伎、津吉、川内を訪問しました。14日に広島に帰ります。
毎日、すぐ寝てしまいました。後日、報告したいと思います。

七ちょめ 6月14日(水) 10:16
孫右衛門さん、チョットお願いです。
貴方がこのページの上の方に投稿されている、障子に「帆かけ船」の意匠の写真を一部私のページに掲載させて下さい。
チョットこの意匠は見ていませんので、よろしくお願い致します。

写真は次に日に泊った霧島温泉郷妙見温泉おりはし旅館本館の夕景です。
価格は少し高かったですが、巨大な旅館の高額料金と異なり、それなり気の行き届いた接待を受けて、京都の柊屋や炭屋には及びませんが、このような旅館だろうなあと想像できました。

孫右衛門 6月14日(水) 13:26
七ちょめさん、写真はぜひお使いください。

辰巳屋さんも広範囲に訪ねられましたね。
オフ会の記録も全員の部分だけではなく、各人の部分にも触れる必要があると思います。少し考えます。どういう構成にするか今週中には決めたいですが、各人が最も良かった町並などの写真をお願いするかも知れません。

七ちょめ 6月14日(水) 17:12
孫右衛門さん有難うございます。
写真は早速使わせて頂きました。有難うございます。
もし、レポート時に私の写真が必要なら、おりはし旅館の夕景の写真を使ってください。

太泉八雲 6月14日(水) 20:56
オフ会の方無事に終わったようでホッとしています。
また、みなさん九州の町並みを新規開拓もされ、宿も含めて実のある旅を満喫された事と思います。幹事を務められた孫右衛門さんもお疲れさまでした。

今回は私の為に全員参加とならなかった旨、本当に申し訳ありませんでした。
今度の週末も出勤で今月もしばらくは休めそうにありません。

Yasukoさんが感激された野村さんの車にも久々に乗りたかったです。

オフ会のレポートが出来ましたら、ページにリンク致しますのでご連絡ください。

次回こそ、皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

孫右衛門 6月15日(木) 07:22
まだまだ厳しい状況のようですね。何とか乗り越えられることをお祈りします。

次回は順序から言うと東日本での開催となりますので、参加できる可能性も高くなると思います。
それ以外にも、ミニオフ会などでお会いできれば良いですね。
p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1691: オフ会まで1週間です 孫右衛門 6月 3日(土) 05:45
オフ会まで後1週間です。昨日旅館に以下を連絡・確認しました。

・宿泊日、人数及び部屋数を再度確認しました。
・駐車台数の件をお伝えしました。一部専用駐車場以外(川沿い?)に置く必要があるとのことですが、問題ありません。具体的には現地で指示に従いましょう。
・食事は18:30からとお伝えしています。その後、客室での懇親会を開催する旨再度了解を得ました。

前記事からの続きですが、
五家荘の文化財民家ということで少し調べていましたら、このようなサイトを発見しました。探訪の一助とされればと思います。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~minjamin/m-kumamoto.htm

前日の動きは、山鹿市と時間によってはもう1箇所訪ねた後、すぐに球磨盆地に向うことにしようと思います。

七ちょめ 6月 3日(土) 09:21
オフ会まで1週間になりましたね。孫右衛門さんお役目ご苦労様です。
前後の行程をほぼ固めました。鹿児島県を主に探訪する筈が、結局は熊本県が多くなり、
熊本県9ヶ所、鹿児島県4ヶ所の計13ヶ所(日奈久を除く)を訪ねます。思わぬ多くの探訪になります。
北は山鹿市から南は霧島市までの、直線距離にして南北約140km、東は高森町から西は玉名市までの東西約80kmの間を走り回ることになります。
もう一度くらいの投稿はするかも知れませんが、皆さんの元気な顔を見られるのを楽しみに訪ねます。

万訪 6月 4日(日) 11:41
孫右衛門さん、いろいろありがとうございました。あとは当日を迎えるのみですね。冒頭の写真見て、そうかこの洋間がくっついてる旅館だったかと知り、テンションが上がっております。
先々週から先週にかけての疲れもようやくとれて、まだ風邪気味ですが、体調を整えていきたいと思います。久しぶりにみなさんにお会いできること、そして初参加の辰巳屋さんさんにお会いできること、楽しみです!

孫右衛門 6月 4日(日) 15:48
旅館のHPだけ見るといかにも地味な感じですが、この洋館風の勝手口?をはじめ増改築により複雑な様相となっているように見えますので、それも楽しみですね。

これから徐々に準備にかかります。訪ねる可能性のあるところは全て地図を出力しておこうと思います。

メールでご存知と思いますが、太泉八雲さんが都合つかないとのことで1名減となります。私も実際そのような状況下にあることも何度もありましたので、ご本人の無念さはよくわかります。
東京オフを強化すると同時に、例えば万訪さんが関西方面への出張の時にミニオフ会を企て、顔を合わせる機会を増やすのも一案かと思います。その辺はまたオフ会の時にお話しましょう。


七ちょめ 6月 4日(日) 16:40
創業は金波楼さんより20年も古い柳屋旅館さんですが、伝統的な建物を残そうという意識が無かったのでしょうね。ファサードに堂々とこのような洋室とも入口とも判らないものを持って来ていますので。
これはかっての入口か、それとも洋室なのか、泊って見れば判るでしょう。
太泉八雲さんが都合がつかないことは残念ですね。
会社を退職して毎日が日曜日になった筈の後に結成された「いらかぐみ」。それでも過去2回も土壇場になってキャンセルしていますので、太泉八雲さんの心境はよく判ります。
仕事優先は当然のことと思います。
また会える機会を作りましょう。
それから太泉八雲さん立て替えのドメイン代は確か¥1800円だったと思いますが。
間違っていたらお知らせください。

太泉八雲 6月 6日(火) 23:10
この度は、突然のキャンセル申し訳ありません。
当初は、飛行機で夕食ギリギリに到着して(もしくは夕食抜きで到着)、翌朝も朝食無しの早朝6時に出発して飛行機でトンボ帰りする方法も考えましたが、それすら難しい状況になってしまいました。

いらかぐみのドメイン代は1300円です。ただ、額が額なので次回必ず参加の思いと決意を込めて次回に繰越でも構いません。

七ちょめ 6月 7日(水) 17:07
オフ会は雨・雨??
熊本の天気 10日は50パーセント、11日は80パーセント、12日は50パーセントの確率の雨の様子。

でも雨の降らない確率も50パーセント、20パーセント、50パーセントともみられますので、雨が降らないことを期待しましょう。

まあ、梅雨の季節、梅雨を狙って??のオフ会。少しくらい我慢しましょうね。

Kさん 6月 7日(水) 20:51
少し前は12日は晴だったのですが、とうとう3日とも雨予想になってしまいました。スケッチの場合は小雨でもお手上げです。屋根のある場所W探すしか方法がありません。80%の11日はどうしようかと思っています。

孫右衛門 6月 7日(水) 21:22
天気の件はいかんともしがたいですが、せめて恒例の全員での朝歩きは傘無しが良いですね。
私個人的なことを言うと皆さんより1日早い出発ですが、11日については12日の仕事との兼ね合いで皆さんの中では一番早めに帰路につくことになりそうですので、天候のこともあり少し流動的に考えざるを得ないところです。他の方の予定とあわせて決めたいと思っています。9日・10日の行程はほぼ固定です。

私は人吉で懇親会用の球磨焼酎を仕入れる予定にしていまして、Uranoさんが鹿児島で芋焼酎をということで、酒類は問題ないと思うのですが(球磨焼酎は基本的に米焼酎です)、お茶などその他の飲み物とツマミ類については、万訪さん・Yasukoさん組にお願いしたいのですがよろしいでしょうか。
私も地物のめぼしいものが有れば酒と一緒に仕入れておきますが。


七ちょめ 6月 7日(水) 22:29
お願い!!お茶を忘れずに仕入れて下さいね。
お願い致します。

Yasuko 6月 8日(木) 08:45
いよいよあと1週間ですね、孫右衛門さんは明日からの出発ですか、お気をつけられて運転されてください。お茶などその他の飲み物とツマミ類については私が、買っていきます。いつもあまり気味になるので、見繕って買っていきます。
皆様にお目にかかれるのが、何より楽しみです。

太泉さんは、とっても残念ですがお仕事頑張ってください。

Yasuko 6月 8日(木) 11:34
すみません、あと2日です10日だとは認識しているのに、ボケたことを書いてました。
孫右衛門さん、驚かせてすみません。

辰巳屋 6月 8日(木) 20:05
日奈久まで、車で行くと6時間程度と思いますが、途中で休憩しますので、到着時間がわかりません。気持ちは、少し早く到着するように考えています。

柳屋旅館は、趣のある旅館ですね。帆かけ船の飾り障子や竹でできた床の間があるようですので早く見たいとおもいます。皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

孫右衛門さん、明日からですね。何から何まですみません。
私は、九州自動車道は、年に2〜3回は利用していますが、八代から人吉まではトンネルが多い(23カ所)ので、宮原SAで十分休憩しましょう。人吉の手前に長いトンネルがあります。

孫右衛門 6月 8日(木) 21:15
Yasukoさんがあと1週間といわれたので、ちょっと不安になってしまいました。要らぬ心配でよかったです。
辰巳屋さん、アドバイスありがとうございます。人吉まではトンネルだらけですね。この区間を走るのは20代の頃以来と思います。
自家用車で南九州まで行くのも6・7年ぶりくらいと思います。
万一事故でもあると、私だけではなく皆さんにも迷惑がかかりますので、いつも以上に安全運転には留意したいところです。

土曜日宿に到着するくらいまでは何とか天候は大丈夫のような気配ですね。

私は明日早朝に出発します。現地で皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

万訪 6月 8日(木) 22:23
みなさん、いよいよですね。明日から出かける方も。
私は図らずも、明日仕事で北九州に行くことになり、そのまんまオフ会になだれ込みます。若松の旧三菱合資会社若松支店を視察し、午後は八幡と黒崎の街を歩いて、土曜日、yasukoさんと合流です。

万訪 6月 9日(金) 09:52
ソフトドリンクは私共で用意いたします。

孫右衛門 6月 9日(金) 21:43
今、人吉旅館に宿泊中です。
この旅館は、文句なしにおすすめですね。
明日お話ししようと思います。
皆さん、明日はお気をつけておこし下さい。

七ちょめ 6月10日(土) 08:09
オフ会前日の昨日、万訪さんも孫右衛門さんも町並を歩かれていますが、遠慮してかこの掲示板に具体的な投稿がありませんね。
それぞれ、万訪さんは自身のブログに、孫右衛門さんは自身のツイッターに詳しく投稿されています。

私は未だ家にいます。これからもう少し準備して9時頃には自宅を出ようと思っています。

万訪 6月10日(土) 08:17
昨日は、北九州の若松にある旧三菱合資会社若松支店だった上野ビルを見学して来ました。上野社長の建物愛がひしひしと伝わる建物。私の所属する会社の先輩が設計した建物を大切に使っていただいているのは嬉しいです。そのほか、八幡、黒崎、戸畑、門司煉瓦プレイスを歩きました。仕事ですよ!
これから、Yasukoさんと落ち合います!
pw126245131037.16.panda-world.ne.jp
1690: オフ会が近づいてきました 孫右衛門 5月27日(土) 14:51
今年のオフ会も開催が近づいてきましたね。

月を跨ぐのでまだ先のようにも感じますが、2週間ですのですぐ経ちます。
メールで宿泊関連の事項を中心にお知らせいたしております。また現地での予定、前後の動きについて調整、摺りあわせ及び把握をしたいと思います。

私は一足早く9日に出発し、山鹿市を中心に県北部を何ヶ所か訪ねた後、午後の早いうちには人吉周辺に向かい、その日は人吉温泉泊です。

翌日は鹿児島県北西部に向かい、大口、野田、高尾野の麓集落を廻り、時間的に可能なら出水も再訪して、そこから北上し水俣市の町並を訪ねて日奈久に向おうかと考えています。
出水の再訪の代わりに水俣周辺にある温泉地を訪ねる可能性もあります。

そして最終日に関しては、今のところ宇土を訪ねたあと、三角半島を一周する形で松合の再訪、三角西港、網田地区の新規訪問を考えていますが、他の方の予定も見て確定させようと思っています。
オフ会ですので、なるべく複数で動く時間をと考えています。

またメールにも記載しましたが、当日の懇親会時の飲み物等の件、その他諸々の細かい事についても具体化していきましょう。

七ちょめ 5月27日(土) 17:14
孫右衛門さん ご手配ご配慮ご苦労様です。私は当日遅くに自宅を出発し、熊本空港からレンタカーを三日間借りて、一番最初に高森町に向かいます。そして日奈久温泉に入りますので午後5時までには入ります。
二日目は皆様との兼ね合いもあり、決めかねますが、最初に人吉市を訪ねて、2〜3ヶ所程度の麓集落を訪ね、霧島温泉群に入ります。高い価格の旅館ですが、代わりになる鹿児島県の旅館が見つからず、諦めて泊まります。
三日目は、付近の麓集落を少しと北上し、熊本県玉名市大浜と熊本空港近くの町並を訪ねようと考えています。
車を借りて走りますが高齢に付き、他人を乗せて走るのは……と思います。勝手を言いますがご了承ください。

又もや失敗。先日の九州探訪で、大分市中戸次を訪ねたのですが。大分市から歩いた時間も含めて往復3時間。今日写真をUPしようと地図や地名を確認していると、もう既にUPしていることに気付きました。町並の記憶は全く残っていませんでした。
写真は大分市中戸次の町並


七ちょめ 5月28日(日) 10:43
皆さんオフ会の行程が未だなのか反応がないですね。
私は早々と決めました。
6月10日は朝9時頃家を出発、熊本空港からレンタカーで高森町を探訪して日奈久温泉に向かいます。地震の影響で不通箇所も多くチョット時間は不明ですが、午後4時30分には宿に入ります。

6月11日は皆様と一緒の行動が不明ですが、立てた予定は午前9時30分に宿を出発し、人吉市・人吉市大畑・伊佐市大口・伊佐市菱刈花北・霧島市溝辺町麓・霧島市牧野町宿窪田を訪ねて霧島温泉群の宿に午後5時前に入ります。

6月12日は宿を9時に出発し、姶良市平松(重富)・鹿児島市西佐多町から熊本県玉名市大浜・菊陽町原水・大津町役場近くを訪ねて熊本空港から帰宅と予定を立てました。

鹿児島県の麓集落は辰巳屋さんの情報から得た所です。ありがとうございました。

孫右衛門 5月28日(日) 20:12
私の人吉泊が前泊ではなく後泊であれば、七ちょめさんと11日の行程が合わせられるのですがその点は残念ですね。
人吉に前泊するのは、町並というよりも「人吉旅館」と全国的にも有名なレトロ温泉銭湯・「人吉新温泉」にかなり吸引力を感じたという方が大きいと言えます。
Kさんがスケッチされていて、いつかオフ会時にも話題にされていたのを覚えています。

Kさん 5月28日(日) 21:39
人吉温泉・人吉旅館は良い思い出が残っています。

私は朝早い新幹線で熊本へ直行、修理中の熊本城をスケッチする予定です。GW明けからカバーが掛かるといっていましたので、訪問時にどうなっているのか心配ですが・・・そのほか、新町へも行ってみたいと思います。

時間を見計らって日奈久へ移動。せっかくだから日奈久のスケッチもしたいのですが、夕方か次の日の朝の時間をそれに当てます。

日曜日の夜、福岡の中州のホテルを押さえています。夕方、ホテルに近い「福博出会い橋」の上から中州風景を描こうかなと思ったりしています。次の日は、唐津でも行ってみようかなと思っています。夕方、博多発の新幹線を押さえています。

あくまで晴が前提の予定です。

urano 5月30日(火) 07:42
孫右衛門さん、メールありがとうございました。
オフ会の予定ですが、私は鹿児島空港でレンタカーを借りることにしました。
当日は17時前後に着けると思います。
鹿児島で「これぞ」というお酒があったら買っていきます。オススメやリクエストはありますか? 特になければ、成り行きに任せます。

日曜は、五家荘を通りながら鹿児島空港へ戻ります。NAVITIMEで検索すると、五家荘はかなり道が入り組んでいて、5つの集落をめぐるのは大変そうですが、遅くとも11時ごろに日奈久を出れば空港まで戻れる計画です。
解散が早まったら五木村や宮崎県側に寄る時間も設けようと思います。


七ちょめ 5月30日(火) 09:17
八代市の五家荘や五木村は魅力ありますね。訪ねたいところですが。
uranoさんらしい選択と感心します。多くの集落が見られますように!!

Yasuko 5月30日(火) 09:33
私は10日11日ともに、万訪さんに乗せていただきます。万訪さん宜しくお願い致します。11日は福岡に泊まり、大学以来会っていない友人と夕食の約束をしています。12日は大宰府、赤間、木屋瀬をめぐり、小倉の旦過市場に行ったことがなく、立て替えされるというのでその前に行ってみたいと思っています。小倉から新幹線の予約しています。最近出られていないので、楽しみなのです。

孫右衛門 5月30日(火) 20:59
徐々に皆さんの予定が見えてきましたね。オフ会が近づいたという気分が高まってきました。
私は五家荘が頭から外れてしまっていました。集落系はどうもぞんざいになりがちです。
12日に朝から現場が入る可能性があるので、日曜日は午後3時頃には帰路につきたいところですが、ここは八代から比較的近いですね。
まだ表明されていない方もありますので、11日はできれば数人で、一部でも同一行程と行きたいところです。

七ちょめ 5月30日(火) 21:22
五家荘はと日奈久温泉からルートを検索すると、自動車道で松橋まで上り、国道218号線・国道445号線と言うルートだと2時間7分と出ますね。
十分探訪可能の範囲ですね。五つの集落をすべて回るのはチョット無理としても、ある程度の集落は射程圏内に入りますね。

でも、私は今回は他の探訪を優先しようと思います。しかし、どうしても宮崎県の宿泊が残ってしまうのです。その時の探訪にでも残しておこうと思いますが、可能かどうか。

辰巳屋 5月30日(火) 21:31
父親の1周忌が終わりました。昨年は、いらかぐみの皆様には大変ご迷惑をおかけしました。
七ちょめさん、高森へはどのルートで行くのでしょうか。県道28号線を使用するのであれば、途中旧道沿いに吉田新町(南阿蘇村)という小さな宿場町があります。高森の手前4〜5キロで、阿蘇白川駅の北西にあたります。熊本県が選定した「くまもと歴町50選」で宿場町として選定されています。「くまもと歴町50選」は検索できますので、参考にしてください。

鹿児島県の麓のことですが、麓をテーマに訪問しましたので、街並みの有無ではなく、街並みとなっていない麓も訪問し掲載しています。菱刈麓は、小さな麓です。溝部麓は、仮屋が麓とは離れた有川地区にあり、有川地区にも麓と思われる集落もあります。もしも時間があれば、小さな麓ですが、山田麓には、凱旋門があります。

Yasukoさん、メール見ました。申し訳ありません。
孫右衛門さん、メールありがとうございました。初参加で何でもしますので、教えてください。

私は、当日、車で日奈久まで行きます。その日の日程は、まだ決めていません。早く到着したら温泉センターに入るかもしれません。
翌日の11日は、余裕を持ったスケジュールにしていますが、佐賀に宿をとっています。その後、12日13日で松浦・平戸を廻って14日に帰る予定です。


七ちょめ 5月30日(火) 22:08
辰巳屋さん、お父様の一周忌のお勤めご苦労様でした。何かと気を揉むでしょう。
高森町の手前の南阿蘇村の吉田新町はぜひ訪ねます。迂回路はあるのですが大体は県道28号線を通りますので、高森の手前で国道325号線に入り、そして旧道の吉田新町を訪ねます。情報ありがとうございました。
交通のロス時間は殆ど無く、訪ねている間の時間だけになりますので、宿に着くのも約30分遅くなり、午後5時には着けると思います。

孫右衛門 5月30日(火) 22:27
辰巳屋さん、初のご参加ですので今回はまずはオフ会の雰囲気を味わっていただきたいところです。
それから思ったのが、自家用車・レンタカーの違いはありますが、同乗を表明されているYasukoさんは別として、各自が車で来られるため駐車場の台数が6・7台にもなる恐れもありますので、事前に連絡して置きます。
私も幸い9日に休みを取り2泊3日にできましたので自家用車で向うことにしました。。1泊2日ならどうしても割高な新幹線+レンタカーとなってしまいますので、自家用車とすることで前泊代が捻出でき費用はほぼ同じになります。

それから時節柄気になるのは天候ですね。まだ予報的には先ですが、今テレビで来週にかけての梅雨入りの予想をやっていました。来週半ばくらいに梅雨に入りそうとのことです。但しその後週末には晴れ間が出てくる傾向のようですが、暑くなるという予報も出ているようです。

九州は梅雨の降水量が非常に多いことろで、豪雨になることも多いので、それさえ避けられれば御の字とすべきでしょう。

万訪 5月31日(水) 07:22
孫さん、手配等ありがとうございます。また、反応ができずすいませんでした。先週月曜日から今週月曜日まで、出張やプライベートの探訪が続いておりました。瀋陽(中国)→会津若松→京都→津→岐阜→大阪。もちろん途中2泊は家で寝てますが、風邪気味でもありヘロヘロになっております。なんとかオフ会までに体力を回復して臨みたいと思います。

さて、私の予定ですが、1日目は博多駅から太泉さんとYasukoさんを乗せて、福岡〜熊本間の町並みを歩き、帰りはYasukoさんを乗せて福岡県内の町並みを歩きます。1日目が太泉さんの酒蔵優先しますので、行けなかった場所を2日目にという感じでしょう。最後は直方市殿町までかな。

みなさん、四方八方から集まるんですね。面白いです。uranoさんが行かれる五家荘ですが、自分が行ったのは1995年ですので20年も前でした。かなり集落も小さくなっていると思います。山深くいいところです。

七ちょめ 5月31日(水) 09:45
オフ会前後の皆さんの行動が大体出てきましたね。毎年のこととですが、アプローチの仕方を含めて、訪問先にもバラエティーがあり面白いものです。
当日久しぶりに逢えるのを楽しみにしています。

孫右衛門 5月31日(水) 20:40
皆さんの行程の概要が出揃ってきましたね。太泉八雲さんは個人的には言われていませんが、万訪さんに同行ということで把握しておきます。
鹿児島を拠点にされる方、長崎県まで探訪を計画される方など結構広域に動かれる計画の方が多く少し驚きです。

私ももう少し詰めておきたいところです。
山鹿の探訪を先に考えた場合、あれこれと欲張ると人吉に向うのが遅くなるので、その辺が悩みどころです。
uranoさんと五家荘周辺をご一緒させて貰うかもしれませんし、その後に一部を回すと言うのもあるかもしれません。どうしようかともう少し考えます。今週末までに確定させます。
駐車場はKさんが車かどうか不明ですが、最大6台ということで伝えておこうと思います。
それからuranoさんが言われている鹿児島での酒となると、やはり芋焼酎になるでしょうね。
ただ日本酒ならそのまま飲むだけですが、焼酎の場合は、そのままストレートで飲むと言うわけにはなかなか行かないので、湯か水で割らないといけない点が少々難点ですね。部屋にポットはあるでしょうが。まあそのあたりの細かいことはこの1週間で詰めましょう。


七ちょめ 5月31日(水) 23:07
辰巳屋さん「くまもと歴町50選」をお教え願いありがとうございます。南阿蘇村の吉田新町以外にも山鹿市鹿本町来民や山名市伊倉・人吉市鍛冶屋町・玉東町木葉・山都町馬見原など貴重な情報を得ました。ありがとうございました。とても全て探訪できませんが、頑張って訪ねる予定を組みます。
飛行機の予定は変更できませんが、二日目の麓集落探訪は変更せず、三日目の麓集落探訪は全て取りやめて、霧島温泉群から早々と北上し、熊本県の探訪を多くするように変更します。情報ありがとうございました。

Kさん 6月 1日(木) 06:29
私は新幹線で往復ですので、駐車場は不要です。

urano 6月 2日(金) 01:50
五家荘プランはもう少しリサーチしてみます。万訪さんのご指摘通り、今はあまり古民家が残っていないようですが、文化財住宅が2件あるようなので、せめてその見学には行くつもりです。

鹿児島のお酒については、先日行った都内のアンテナショップ併設の料理店のメニューに、その名も「芋」という芋焼酎があったのですが、残念ながら品切れでした。そんなこともあり、ぜひこの焼酎をと思っています。
でもウェブ検索にかけても一般的な「芋焼酎」が大量にヒットして、まったく見当たりません。こうなったらアンテナショップに電話で問い合わせてみようかと思います。
em119-72-196-162.pool.e-mobile.ne.jp
1689: 旧満州国奉天の町並み 万訪 5月25日(木) 09:57
中国の瀋陽に仕事で行って来ました。瀋陽は、日本統治時代の旧満州国奉天で、都市計画から建築まで日本人技術者が設計した街です。時代で言えば、大正期から昭和初期。特に、瀋陽駅から北東へのびる中山路という大通りと中山広場というロータリーが古い町並みをよくとどめています。ロータリーには、日本人建築家が設計した建物がほとんどで、グルッとほぼ一周建ってます。わが国では失われてしまった近代建築の町並みが、中国でいう重伝建として保存されています。ありがたいことです。

万訪 5月25日(木) 09:58
旧朝鮮銀行奉天支店は、現在、華夏銀行瀋陽支店として使われています。

万訪 5月25日(木) 09:59
ヤマトホテル

万訪 5月25日(木) 10:03
警察署

東北地方の三省が旧満州国。瀋陽、長春、ハルピン、そして港としての大連あたりが見どころでしょう。海外の日本を見る視点で興味深いです。

七ちょめ 5月25日(木) 13:03
地震が無いのでしょうね。旧日本統治時代の名残。
日本ではどんどん無くなっていきますが、中国で保存されているのは、何か複雑な気持ちですが、無くなるよりも良いと思います。
日本の有名な設計家や建築家が係わっていたのでしょうね。

孫右衛門 5月25日(木) 21:57
仕事がらみで探訪、それも海外を含めてというのは万訪さんにしか出来ない特権です。
祖父が戦時中に満州国に詰めていたので、子供の頃それらの都市の名前を聞いていて比較的馴染みがあります。

辰巳屋 5月25日(木) 22:12
中国は、数回行きましたが、中国東北部には行っていません。日本建築は、健在なんですね。若い頃、行ってみたい所の一つでした。瀋陽のヤマトホテルは、「遼寧賓館」でしたよね。
瀋陽は、餃子の本場です。「餃子のフルコース」などというのもあると思います。私は、西安でこの「餃子のフルコース」を頂きました。ビールも美味しい。
今は、台湾の日本建築を見てみたいと思い、リストアップしています。

万訪 5月25日(木) 23:37
日本ではまだオフィス系近代建築群の重伝建はないですね。中国が統治されていた頃に造られた町並みを大事にしている。すごいことだと思いました。
そうそう、餃子の本場です。日本では焼き餃子を好んで食べますが、瀋陽では蒸した餃子です。それが古くなって、焼いて食べるしかなくなって焼いたのが焼き餃子だそうです。美味しかった。

七ちょめ 5月26日(金) 11:30
この近代建築の室内の意匠や模様は良いですね。
私は古い町並や古い建物に興味を持って見ていますが、あくまで町並を構成や形成している外観に興味があり、内部にはあまり立ち入らないことが多いのですが、この建物内部は値打ちがありますね。
「まがいもの」で無い重厚さが感じられます。
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1688: 長崎県と大分県を訪ねています。 七ちょめ 5月22日(月) 20:01
今、長崎県の松浦市の宿でくつろいでいます。
今日訪ねた平戸市の薄香の町並みです。


5月22日(月) 20:06
続いて訪ねた平田市生月島の町並みです。
天気が良くて最高でした。


孫右衛門 5月22日(月) 21:02
宮崎県などの代案でと言われていた探訪、実行されたのですね。生月島の集落は良さそうです。
長崎県のこの付近は私も町並探訪的に候補地なのです。
uranoさんや野村万訪さんが随分細かく廻られていますので、かなり濃密な2日間の行程が組めます。
ただ交通の便は悪く、東京組の人などのように飛行機+レンタカーでとはいかないのと、九州オフ会の可能性が濃厚だったので後回しにしている次第です。
それにしても七ちょめさんの行動力には脱帽と言いたいところですが、もはや驚かなくなったともいえますね。


七ちょめ 5月23日(火) 06:55
長崎県まで来ましたが、目的の宿はちょっと不満です。
その分漁港の景色が良かったと言いたいのですが、やはり不満が残ります。
写真は平戸市の薄香港の景色です。
今日は東に進み別府温泉の鉄輪温泉に泊まります。。

七ちょめ 5月23日(火) 11:55
今回の探訪にはどうしたわけか赤いレンタカーだった。
車を探すのは大変楽だった。

七ちょめ 5月23日(火) 19:52
元遊郭と知らずに訪ねた大分市生石港町の町並みです。

七ちょめ 5月23日(火) 19:58
大分市生石港町の町並みですが、こんな画像も

七ちょめ 5月24日(水) 16:11
今回の探訪は終わりました。
今、大分から小倉に向かって特急ソニックで走っています。
大分駅で打ち上げの一杯飲んで、気持ち良く乗っています。
写真は大分市戸次本町の町並みです。

万訪 5月25日(木) 08:34
超ハードな九州横断の旅、無事完走されましたね。お疲れさまでした。大移動は、「大変だった」いやぁそうでもなかった」いかがでしたか。大分生石港の旧遊郭はあまり変わって居ない模様。確か佐賀関に行かれる予定だったようにお聞きしてましたが、佐賀関は町並みありましたか?

万訪 5月25日(木) 09:46
生石港
モザイクタイルの店があったので、戦後33年まで営業していたと思います。

七ちょめ 5月25日(木) 10:02
佐賀関は「関サバ」「関アジ」で有名な所で、その様な看板を揚げた店もありましたが、結局は食べられませんでした。
町並の写真は掲載のようなものですが、雨が少しは降っていました。これ程、雨粒が画像に入っているとは思いませんでした。チョット残念です。モット小雨と思っていました。
町並はわざわざ訪ねていく価値があるかどうかは?? 私の町並指数では40にしようか30にしようかと迷う程度です。でも町並が碁盤の目状になっていますので、町の成り立ちを調べないと、どちらにしても埋め立て地には違いありません。

九州の東西の横断は結局電車を利用しました。西は有田から東は大分まで特急の「みどり」と「ゆふ」を乗り継ぎました。
伊万里と大分の2ヶ所でレンタカーを利用しました。
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1687: 重伝建地区の追加他 孫右衛門 5月21日(日) 19:25

兵庫県の養父市大屋町の大杉地区が重伝建地区になる運びということです。
http://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/hodohappyo/2017051902.html
大屋町は私は2006年の伊根オフ会の往路に立寄って探訪しました。しかし、訪ねたのは筏地区と大屋市場地区だけで、大杉地区は取材していません。重伝建地区が日帰りで訪ねられるところに残っているのは余りいい気がしませんので、また訪ねることになるでしょう。この地域に行く機会がまた出来たということでプラスに考えようと思います。

話は変わりまして、この画像は竹原です。古い町並の中心の保存地区から1kmも離れていない港町と呼ばれる地区に、単独で捉えても掲載できるレベルの町並が残っていました。ネットでのある情報で気になるので確認しに行ったのですが、保存地区の陰に隠れて探訪客は全くなく、私も認識にありませんでした。

わざわざ遠方から訪ねに来るほどのものではありませんが、地元の私にとってはまさに盲点で、発見でした。

Yasuko 5月21日(日) 20:08
2014年に行きました。木造3階の養蚕農家が見事でした。


七ちょめ 5月21日(日) 20:15
養父市大屋町大杉地区が重伝建に選定されるそうですが、なんか「えこひいき」があるみたい。同じように大屋町には筏・中間・大屋市場・門野など多くの同じような集落があるのにね。
大杉集落が一番熱心に保存のための住民運動が展開されたのでしょうね。
養父市が広島市から日帰り圏内?? でもチョット遠いですね。
地図で見ると、大阪から静岡県の焼津までの距離と大体同じ距離。まあ日帰り可能は可能でしょうが。


孫右衛門 5月21日(日) 21:45
何故大杉だけなのかというのは良くわかりませんが、やはり住民の熱心さからでしょうか。
旧大屋町域だけでなくこの付近の養蚕集落は全て対象にしてほしいくらいですね。
今改めて地図を見ていて、私大杉集落は通っていますね。それより奥にある筏集落を訪ねていますし、確か伊根までの行程をにらんで、時間が無いのでパスしたはずです。
ということは、筏集落の方が見応えがあったということのようです。

ちなみに、自宅からどのルートでも4時間かかる鳥取市周辺を探訪する場合でも泊りがけは考えませんので、山陽道・播但道で交通の便がよく、3時間半程度で到達できる但馬南部については、やはり基本は日帰りですね。

これはその時の筏集落の風景です。

辰巳屋 5月22日(月) 05:57
大杉地区は重伝建地区になりましたか。準備をすすめていることは知っていました。国家戦略特区(中山間農業改革特区)で3階建養蚕農家を活用していると聞いていました。活発な地域と思っていますので、さらに発展していただきたいと思います。

竹原の港町は、隠れた街並みなのかもしれません。大正15年の竹原の地図を見ると港町には5〜6軒の酒造場があったようです。この画像は竹中酒造場付近と思われます。

孫右衛門 5月22日(月) 20:35
竹原は、あるアニメ映画?の舞台になったとかで、ここ数年で急に訪ねる人が増加しました。アニメなど全く興味もないのですが、その方面のファンが結構大挙して竹原を訪ねたことで知名度がかなり上ったようです。この港町界隈も、ネットで緩いつながりのある一人からの情報だったのです。
酒造家が5・6軒もあるとはかなりのものだったのですね。本町の外港、そして自らも商業で栄えた?今歩いても確かに造り酒屋と思われる建物が複数ありました。
この本町地区は、個別に町並ページとして取扱う予定です。
p484168-ipngn200504niho.hiroshima.ocn.ne.jp
1686: 初めてのパック旅行 Kさん 5月20日(土) 09:53
スキーや修学旅行を除けば恐らく生まれて初めてのパック旅行に参加してきました。月曜日発の金曜日帰着というおよそ暇人ならではのスケジュールで、同じような年格好の夫婦20組、40人のツアーでした。新幹線で往復、男鹿、津軽、下北のみちのく3半島と三陸海岸をバスで巡るというハードな旅でした。幸い後半は晴天に恵まれましたが、予想通とはいえスケッチをする時間もほとんど取れず、その点では心残りな旅でした。一番の期待外れは恐山でした。

写真は本州最北端の大間岬。海の色と対岸の北海道が綺麗でした。

七ちょめ 5月20日(土) 14:15
Kさん お疲れさまでした。初めてのパック旅行でしたか。私の経験ではパック旅行は計画をしなくとも良く楽な分、印象が薄くて何処をどの順で廻ったかも忘れるのが欠点です。
私の様に高齢になれば、何処に行ったかも忘れてしまいます。

スケッチの件はパック旅行でも、フリータイムの多い旅行でないとダメでしょうね。
でも天気が良かったようで何よりでした。

大間の天気は良かったようですね。現役中には大間漁協から少しは注文を貰っていた経験があるのです。
反対側の竜飛岬は訪ねて、国道階段を歩きましたが、大間は訪ねていません。
北東北地方にはこの夏訪ねようと思っていますが、大間はチョット遠いですね。訪ねられる可能性は低いです。

万訪 5月20日(土) 15:26
4泊5日とは長旅パックですね。全部バス移動?
温泉とか食事と良かったのでは。スケッチしたい場所はありましたでしょうか。

孫右衛門 5月20日(土) 22:20
男鹿半島から下北半島先端、三陸海岸と陸移動が大変な地域ばかりですので、5日間とはいえバスの時間がかなり長かったことと思います。
私は旅行会社に在籍していたこともあるのですが、純粋な意味で旅行会社の主催する旅行に参加したのは1回しかありません。今後もまず能動的にはないでしょう。しかし、そのような旅行ならではの経済性や便利さはさすがに個人で動く旅では叶いません。

Kさん 5月20日(土) 22:23
今回の旅行は新聞広告を見て衝動的に申し込んでしましました。個人では絶対に行くことがないコースだと思ったのが理由ですが、改めていらかぐみの皆さんの行動力を再認識した次第です。
秋田駅まで新幹線、そこからバスに乗りグルッと海岸線を走り、最終は盛岡駅までで、そこからまた延々と新幹線。初めて東北新幹線にも乗りました。途中で五能線と三陸鉄道に乗りましたが、下車駅までバスが先回りしているシステムで、バスの乗車距離は合計1000キロに達しました。
最近、農山漁村に興味が移っていますので、スケッチしたいなと思った景色は、すべて新幹線やバスの車窓にありました。ただ、この景色(竜飛漁港)はじっくり描きたいなと思いましたが、あいにく傘も差せない風と雨と寒さで、シャッターを押すのさえ大変でした。

七ちょめ 5月21日(日) 09:15
竜飛岬は風雨がつよかったのですか。それは残念でしたね。。関西では旅行に行かれている間は暑かったですが、天気が良かったもので、雨に合われているとは思いませんでした。
行程を伺うと随分な距離をバスで移動されていますね。お疲れ様です。
私も20年以上前ですが、4泊5日のパック旅行で東北7県をすべて回るという強行な旅に行ったことを思い出しました。当時は未だ若かったもので何とも思いませんでしたが。
竜飛岬も大間も勿論含まれていませんでした。
写真は町並目的で訪ねた竜飛集落からづづく階段国道からの集落風景です。もう5〜6年も前になるでしょうか。
この階段が国道とは驚きます。


万訪 5月21日(日) 09:23
たまに集落町並み探訪のミッションに縛られない旅がしたくなります。昨日も夕方からフラリと外房勝浦へ行ってきました。町並みは健全でした。
夏休みは娘が北海道へ行きたいというので、計画立てましたが、町並みとして行きたい場所は二カ所しかなく、札幌の闇市あがりの商店街と留萌だけ。そこで、丸々2日間は宿も予約せず、行き当たりばったり旅をします。道内179市町村から離島を除いて、その市町村をカードにしてクジ引きし、出たところを次々に訪ねます。もし、函館で稚内が出たら、620km走らなければなりません。



七ちょめ 5月21日(日) 09:42
万訪さんの次の旅先はカードを引いて!!
テレビのおもしろ旅番組のような企画ですね。時間があれば面白そうですが。休みは??
今、旅行社のパック旅行でも、ミステリーパック旅行が大変人気です。
家内も友達との旅行の半分はミステリーパック旅行のようです。

前もって行先も何も判らない、バスに乗っても何処に行くか判らない。着いたところが行先と言う企画。勿論宿も一切不明と言う旅。 結構人気があるそうです。
M014010098160.v4.enabler.ne.jp
1685: 奈良探訪 辰巳屋 5月19日(金) 05:43
連休は畑仕事ばかりでしたので、連休明けに奈良を訪問しました。法隆寺、薬師寺、唐招提寺などお寺巡りが主な目的でしたが、この間、街並みも訪ねることができました。

ならまちの元興寺の西、奈良町物語や奈良町資料館の近くに「奈良町にぎわいの家」として奈良の町家が無料公開されていました。外国の見学者も多く、関心の高さを改めて感じました。町家の旅館やゲストハウスも多く見受けられました。

辰巳屋 5月19日(金) 05:45
奈良の旧街道の小さな街並みは道路が狭く、また駐車スペースを探すのに苦労しました。
画像は、小泉町(大和郡山市)です。道幅が狭い。ここから南北に奈良街道に沿って小さな街並みがありました。小泉藩の陣屋が置かれたところのようです。まだ、詳しく調べていません。

辰巳屋 5月19日(金) 05:46
画像は、二階堂(天理市)です。ここを中心に小さな街並みがありました。中街道が吉野や高野山への往来で賑わった頃、町場として繁栄したようです。

孫右衛門 5月19日(金) 07:50
連休明けに奈良を訪問されましたか。

言われるように奈良盆地にはどこということも無いようなところにも古い町並が散在しています。太泉八雲さんあたりがかなり詳細に取り上げられていますが、どの辺りまでを町並として取り上げて紹介すべきか迷うほどですね。

奈良町の町家はここ最近随分外向きになりましたが、素材は活かされているので好感が持てます。

万訪 5月19日(金) 08:03
奈良は本当、どこにでも古い町並みがありますね。歴史的なストックもさることながら、大工さんがたくさんいて、比較的新しい家でも伝統的な構法が使われているようなので、結果的に町並みが整っている面もあろうかと思います。望ましい町並みの姿ではないでしょうか。

七ちょめ 5月19日(金) 09:22
皆さんが仰っているように、奈良市近郊には古い町並が無数にあります。
太泉八雲さんは滞在して奈良や京都を探索されていて、公開されていますが、奈良県については、スケッチですがKさんも相当なものです。
そう云えばKさんは今、夫婦二人で旅行中のようで、明日には帰られるでしょう。
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