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40:
sora
2026- 2-27 Fri 17:59
お世話になります。
鳥居の横に植えられているように見えました。
よろしくお願いいたします。
sora
2026- 2-27 Fri 18:00
葉
※この木の根元の辺りにあった落葉です。
sora
2026- 2-27 Fri 18:00
葉2
sanpo
2026- 2-27 Fri 23:12
sora様、こんばんは。
樹皮で似ていると思うのは、ムクロジ科ムクロジで、社寺によく植えられます。「ムクロジ 巨樹」で検索しますと、よく似た画像が沢山見つかります。落ち葉は、羽状複葉の小葉かもしれませんね。
他の候補があるかもしれませんので、今しばらくお待ちください。
通行人C
2026- 2-28 Sat 02:21
こんばんは。
sanpoさんに賛成です。
落ち葉は、葉柄(小葉柄)が短く、葉先が突出し、葉身基部が左右非対称気味など、ムクロジの小葉と考えてよいように思います。
参考に↓
https://elm3.web.fc2.com/top/ha-no-kaisetu/mukuroji.html
38: エノキでしょうか?
nasa
2026- 2-27 Fri 06:08
茨城県の利根町で、2月6日に撮りました。
エノキなのかなと思いましたが、自信がありません。
よろしくお願いします。
nasa
2026- 2-27 Fri 06:09
幹です。
nasa
2026- 2-27 Fri 06:09
枝
ひろし@小南部
2026- 2-27 Fri 08:33
これ、古くからの一里塚なんでしょうか?みごとなたたずまいですね。
一里塚だとすればエノキの可能性は高いように思いますが、、、?私の眼力では樹皮と樹形だけからは確かではありませんが。
nasa
2026- 2-27 Fri 21:48
ひろし@小南部さま
ありがとうございます。エノキの可能性なのですね。
ここは「やじり塚」という名で、大男が遠くから放った篠を束ねた矢が突き刺さったという伝説がある塚のようです。
少し離れて沼があり、神様が蓑をかけたという伝説のあるエノキもあったそうです。
39: ありがとうございます
トッチン
2026- 2-27 Fri 12:58
いつもお世話になっております。
当サイトの再開に関して。
前の管理者は 林将之 様 だったと記憶しておりますが、
今気が付いたのですが、現在は 匿名の有志グループ なのですね。
匿名の有志グループの方々、本当にありがとうございます。
37: これはマユミでよいでしょうか
トッチン
2026- 2-26 Thu 22:50
いつもお世話になっております。
これはマユミでよいと思うのですが、いかがでしょうか
トッチン
2026- 2-26 Thu 22:51
近づいた画像です。
sanpo
2026- 2-27 Fri 11:00
トッチン様、おはようございます。
6月の撮影ですね。ニシキギ科マユミに1票です。
細かい鋸歯があり、落葉樹、対生で一年枝が緑色なのでニシキギ属に絞りました。
マユミにしては葉柄が短いことからツリバナも考えましたが、葉先が鋭く尖っていないこと、側脈がツリバナより多いことから除外しました。
『樹木の葉』で、マユミの葉柄は5〜20mmとなっていますので、個体差の範囲内と判断した次第です。
31: 教えてください
クサボケ
2026- 2-22 Sun 17:38
岡山県の下蒜山です。撮影したのは2025年5月下旬です。
最初はミネカエデかと思い、岡山県は分布外のため、ナンゴクミネカエデを考えたのですが、いくつかの図鑑でナンゴクミネカエデは岩手県〜近畿地方、四国、九州に分布となっていて、すると中国地方はナンゴクミネカエデも分布外でしょうか?
もうひとつ気になるのは生育環境です。
下蒜山は登山口から5合目(770m)まで樹林帯で、そこから上は笹原です。この木を見たのは5合目より下の樹林帯の中でしたから標高は600〜700mくらいだと思います。
ナンゴクミネカエデにしてはずいぶんと低い気がします。周囲の木々も低山で見られるような樹種でした。
前年に四国でナンゴクミネカエデを見る機会があったのですが、徳島県の剣山、愛媛県の石鎚山、四国のナンゴクミネカエデ自生地は概ね標高1500m以上で、ウラジロモミやシラビソ(シコクシラベ)など針葉樹と落葉樹が混じる亜高山の環境でした。
クサボケ
2026- 2-22 Sun 17:39
登山道からちょっと離れたところに生えていて手が届かず、ズームで撮った写真しかありません。
クサボケ
2026- 2-22 Sun 17:41
もう1枚。
通行人C
2026- 2-22 Sun 22:55
こんばんは。
クサボケさんに意見を述べるのは気が引けますが・・・・・
葉形はナンゴクミネカエデが近いように思います。
問題は、中国地方の下蒜山の標高600〜700mくらいで出現するのかという点のようですね。
林先生の『樹木の葉』では、本州〜九州の冷温帯・亜高山帯にヤヤ稀・・・典型は西日本の標高1500m級の山に多い。とありますので、分布範囲はかなり広いのではないでしょうか。
蒜山は鳥取県境の山で、冬季には積雪も多い場所ですので、見かけられた場所は標高が低くとも冷温帯と考えてよさそうに思います。
この2点から考えて、お尋ねはナンゴクミネカエデでよろしいのではないでしょうか。
ヨウアン
2026- 2-23 Mon 10:19
こんにちは。
クサボケさん、岡山県の下蒜山に来られたのですね。
私もやはり岡山県と鳥取県の県境で標高700m〜1000m付近で、コミネカエデにしては、基部の裂片がやや長く、切れ込みの深い葉を見たことがあります。
これは、朝鍋鷲ケ山にあったもの。
クサボケ
2026- 2-23 Mon 10:20
通行人Cさん、ありがとうございます。
そういえば5合目を過ぎてササ原に出ると、遠くに日本海が見えていました。
岡山側から入山しましたが、まさに県境の稜線上を歩くルートで、この木は鳥取側(日本海側)の斜面に生えていました。
蒜山は冬に日本海からの季節風が直接ぶつかる山なのですね。
地図を見て気づいたのですが蒜山の北の日本海上に隠岐があります。
たしか隠岐は西日本に位置しながらオオヤマザクラやクロベなど寒冷地の植物が海岸近くの低標高地でみられる不思議な島でした。
植物の分布も、水平分布や垂直分布だけでなく、地形や地質、気象条件、様々な要素の組み合わせなのだと思います。
こうして新しい視点に気づかせていただけるのがこの掲示板の大きな魅力です。
中国地方の山を歩くのは初めてでしたが良い経験ができました。
ご指導ありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いします。
ヨウアン
2026- 2-23 Mon 10:34
こちらは鳥取県の象山で見たものです。
大きさは5cmくらい、数年前になりますが、こちらの掲示板で質問した時に「オオバミネカエデに近い、が精確な分類は難しい」とご回答を頂きました。
ご参考まで、というか便乗質問になってしまいました。
私は近いので、花や紅葉の色具合を調べると面白いかも知れませんね。
クサボケ
2026- 2-23 Mon 15:15
ヨウアンさん、ありがとうございます。
この山域はヨウアンさんのフィールドですね!貴重な実例をありがとうございます。
生育環境的にはコミネカエデが有力と思われる場所でも葉の形からコミネとは思われないタイプ、とても興味深いです。植物の分類にも遺伝子解析が使われるようになりましたから、見た目では悩ましいこの仲間も新しい見解が出てくるかもしれませんね。
花を見れば確実に違いが分かるので、私も関東周辺で見られるオオバミネカエデの花を一度ゆっくり観察したいと思っているのですが、木のある場所はわかっていても花の咲くタイミングは年によって違うので、ちょっと早すぎ(まだつぼみ)とか遅すぎ(若い翼果)とか、ふられてばかりいます。関東周辺で見られるオオバミネカエデは名前の通り葉が大きくて葉身だけで10cm以上あります。
ヨウアン
2026- 2-24 Tue 14:31
クサボケさん、度々お邪魔します。
手元の画像の中に、ご質問の葉に似たものを見つけました。
上蒜山の標高1000m位のところ、11月で黄色っぽくなっています。各裂片は幅広く、その先端もあまり尾状に伸びず、葉全体は縦長よりも横幅が広い感じです。
ミネカエデかも?!
分布から外れますが、この近くの大山には、オオバヤナギとかミヤマハンノキが辛うじて自生していますから(そのノリで考えれば、、、)
クサボケ
2026- 2-26 Thu 20:07
さすがヨウアンさん、豊富なデータをお持ちですね。
私は日本海側の植生に慣れていなくてわからないことばかりですが勉強になります。
上蒜山の黄色い葉ですが、私はコミネカエデのような気がします。
昔作った比較画像がパソコンに残っていたので添付しますね。
コミネカエデは葉先が細長く伸びるのが特徴で(写真のコミネはそうでもないですが)、言い方を変えるとミネカエデは先の方まで幅が広いと思います。
ヨウアンさんの朝鍋鷲ケ山のカエデは裂片の上の方まで幅が広くて切れ込みが深く、私は見たことのないタイプです。
ヨウアン
2026- 2-26 Thu 23:21
クサボケさん、貴重な比較画像をありがとうございます。
わたしは、ミネカエデを見たことがなく、コミネカエデとの比較ポイントがつかめなかったので、大変参考になります。
仰るように上蒜山の黄色い葉は、よく見ると葉先が細く伸び出していたのが朽ちて短くなっています。それに秋に黄色くなるから即ミネカエデだと思ったのは早とちりでしたね。コミネカエデの黄葉も時たま見ます。
さて、ご質問のナンゴクミネカエデが中国地方に分布するか、について。この画像は鳥取ー兵庫の県境にある氷ノ山山頂付近、標高1500m、のものです。長さは8cm、ナンゴクミネカエデの典型的な形だと思っていますが、その正否の質問になってしまうかもしれませんね。
36: この木はなんの木でしょうか
有楽
2026- 2-25 Wed 17:01
福岡県の舗装路横の土手で紫色の葉をつけた木が生えていました。
よろしくお願いします。
有楽
2026- 2-25 Wed 17:03
葉の裏
sanpo
2026- 2-25 Wed 18:25
有楽様、こんばんは。
葉が枝先に車輪状に集まり、葉裏の葉脈の網目が目立ちます。バラ科シャリンバイをご検討ください。
寒さで紅葉したのでしょうね。
https://bell3.blog.jp/archives/8780421.html
有楽
2026- 2-25 Wed 19:13
sanpo様、こんばんは。
シャリンバイ教えていただきありがとうございます。
なるほど紅葉でしたか、その観点がすっかり抜け落ちていました。
ご鑑定いただきありがとうございます。
33:
sora
2026- 2-24 Tue 13:39
お世話になります。
鳥居の横に植えられているように見えました。
よろしくお願いいたします。
sora
2026- 2-24 Tue 13:41
葉
※この木の根元の辺りにあった落葉です。
sora
2026- 2-24 Tue 13:42
葉2
sora
2026- 2-24 Tue 14:05
実?
一枚目の木の下に、この葉と実がびっしり落ちていましたが、もし別種のようでしたらすいません。
ヨウアン
2026- 2-24 Tue 17:44
soraさま、こんばんは。
フウ科のフウ(別名タイワンフウ)だと思います。
中国原産で、公園、街路にも植えられます。
落ちているのもフウの実です。
sora
2026- 2-25 Wed 16:27
ヨウアン様
こんにちは。
フウ(別名タイワンフウ)で確認しました。
ポピュラーな木のようですね。
ご鑑定いただきありがとうございます。
大変お世話になりました。
26: ミズメでしょうか
まつもと
2026- 2-20 Fri 20:58
久しぶりに覗いてみたところ、再開していてとても嬉しいです!
林将之さん、新しい管理人さん達のご尽力に感謝いたします。ありがとうございます。
さて、先日見かけたこちらの樹木ですが、ミズメでしょうか?
場所は福島県の阿武隈山地に位置する日山という山です。標高900m付近で見かけました。果穂など落ちてないか確認しましたが、見つからず、付近に落ちていた葉と樹皮のみで恐縮ですが、よろしくお願いします。
手の届く範囲に枝がなく、樹皮を削るのも気が引けるので臭いは確認できませんでした。
まつもと
2026- 2-20 Fri 20:59
葉裏です。
まつもと
2026- 2-20 Fri 21:01
最後になります。樹皮です。
クサボケ
2026- 2-21 Sat 00:06
ウダイカンバではないでしょうか。
ミズメより葉の横幅が広く見えるのと、大きな葉で葉柄が長いこと、灰色っぽい樹皮、阿武隈山地なら生育環境も合っていそうです。
ミズメを傷つけるとサリチル酸メチルの香りがしますが、ウダイカンバも同じ香りがあります。
通行人C
2026- 2-21 Sat 00:08
こんばんは。
並行して葉縁に達する側脈、重鋸歯、サクラ類に似た樹皮など、カバノキ科カバノキ属には賛成です。
ただ、ミズメにしては葉が幅広で大ぶりなように思います。
葉身の基部側が大きく広がり基部の湾入が深い点、葉柄が4cm以上はありそうで長い点など、側脈の先の鋸歯が突き出す様子ははっきりしませんが、ウダイカンバのい方を候補に推します。
ひろし@小南部
2026- 2-21 Sat 09:06
葉の形とサイズ、そして樹皮からウダイカンバで間違いないと思います。まだ若木、ということはわりに開けた陽光のあたる場所なのではないかと思います。シラカンバやダケカンバほどは目立ちませんが、パイオニア的な樹種で、70ほどもたてばミズナラやブナにまけてしまいます。
もっとも今後は温暖化の影響もあるでしょうから、確かではありませんが。
まつもと
2026- 2-21 Sat 18:52
クサボケさん、通行人Cさん、ひろし@小南部さん
ご返信ありがとうございます。
ウダイカンバとのことで納得しました。
気になったので本日また確認しに行ってみました。果穂と種子が見つかれば、ウダイカンバで確信できると思い、1時間ほど探してみたところ、一粒だけウダイカンバと思われる種子を発見しました。ただ、ミズメと思われる種子が多く落ちており、ミズメとウダイカンバが混生しているようでした。投稿した様な樹皮の個体が一帯に何本もあり、樹皮で見分けるのは困難と感じたので、葉が出るのを心待ちにしたいと思います。
場所は、ひろし@小南部さんのおっしゃる通り、よく陽の当たる南側の谷沿いに生えてました。ミズナラ、ブナ、ケヤキ、カジカエデ、ミズキ、ホオノキなどが他に見られました。
まつもと
2026- 2-21 Sat 18:53
本日発見した種子です。
ひろし@小南部
2026- 2-22 Sun 11:15
私の印象では個体cがウダイカンバの可能性があるように思います。他はミズメかな?
ウダイカンバはシラカンバほどではありませんが樹皮は白っぽくグレーのミズメとは色彩が異なり4,ミズメは横皮目が皺状で数が多いと思ってます。
まつもと
2026- 2-23 Mon 16:42
ひろし@小南部さん
勉強になります。ありがとうございます!
その後4時間ほど一帯を探索し、ウダイカンバとミズメの樹皮の違いが分かるようになってきました!画像は並んで生えていたミズメ(左)とウダイカンバ(右)です。
阿武隈山地ではウダイカンバはレアだと思うので、伐採されないことを祈りたいです。
ひろし@小南部
2026- 2-25 Wed 08:38
これは分かりやすい画像ですね。
私のフィールドではなかなかウダイカンバの若木を見る機会が少ないので興味深く拝見させていただきました。
寿命が長くないこともあるのかもしれませんが、十和田湖周辺ではブナやミズナラに負けて枯死寸前の老木や、林内の倒木として見る機会が多いのです。
34: これってヒサカキでよいのでしょうか
トッチン
2026- 2-24 Tue 22:43
いつもお世話になっております。
これはつぼみを見る限り、ヒサカキではないかと思うのですが、葉が大きく、葉密度も極端に多いようなのですが、ヒサカキでよいのでしょうか
トッチン
2026- 2-24 Tue 22:44
近寄った画像です
通行人C
2026- 2-24 Tue 23:15
こんばんは。
葉先が突出し先端が凹む鋸歯葉、枝先の細長くヤヤ反った冬芽もあるようですので、ヒサカキでよろしいのでは。
>葉が大きく、葉密度も極端に多いような・・・・・
庭に植栽されているようで、土壌条件や日当たりが良い場所で育っているからではないでしょうか。
トッチン
2026- 2-24 Tue 23:23
通行人C 様
ありがとうございます。
ではヒサカキで。
17: 同定お願いいたします。
mozu
2026- 2-16 Mon 10:30
関東の庭先で見ました。
2月です。
樹高は2mくらいで株立です。
同定お願いたします。
2026- 2-16 Mon 10:30
木肌です。
2026- 2-16 Mon 10:32
額か何かの残りです。
よろしくお願いいたします。
ヨウアン
2026- 2-18 Wed 18:15
こんばんは。
裂開した果実、花弁のない花の残り、枝痕、
種子、冬芽、などから、
マンサク科のトサミズキ、あたりが候補のひとつになるかも?知れません。
通行人C
2026- 2-18 Wed 23:52
こんばんは。
難しいですね???
お写真から読み取れるのは、互生、冬芽は鱗芽で芽鱗は多く下部の芽燐は開き気味?、葉痕は半円形〜楕円形?で突出気味などですが、ヨウアンさんが挙げられた花弁の無い花の名残、枝痕、種子は、はっきりとは読み取れませんでした。
なお、3枚目写真の果実の名残は、先が尖ったやや扁平な楕円形の果実が二つに裂開した様子と果序の形状から、モクセイ科のムラサキハシドイ(別名ライラック)を感じましたが、これは対生葉序ですね。
mozuさん、疑って申し訳ありませんが、1・2枚目写真と3枚目写真は、同じ木のものでしょうか?
ヨウアン
2026- 2-19 Thu 00:25
通行人Cさん、ご指摘ありがとうございます。
仰るように3枚目写真は、ムラサキハシドイの果実の名残にみえます。
わたしは2枚目写真の落枝痕からトサミズキを思ったのですが、それ以外(冬芽など)の部分は違いますね。
大変失礼しました。
sanpo
2026- 2-19 Thu 01:41
mozu様、皆様、こんばんは。
私も真っ先に、朔果はライラックに似ていると思ったのですが、互生の冬芽と合わず、お手上げでした。
葉のない時期の落葉樹は、難しいですね!
林将之@樹木図鑑作家
2026- 2-21 Sat 00:37
1枚目の冬芽は、維管束痕が1個で、枝に曲がった毛があるので、ツツジ科のナツハゼが有力です。
3枚目の果実は恐らく別の木で、皆さんおっしゃるムラサキハシドイでしょうね。冬は余計に別の木とこんがらがって分かりにくくなるものです
mozu
2026- 2-24 Tue 09:35
ヨウアン様、通行人C様、sanpo様、林将之@樹木図鑑作家様 同定ありがとうございます。
実はムラサキハシドイ(ライラック)はすぐ隣にありました。
よく見たつもりなのですが、もしかしたらそちらの朔果なのかもしれませんね。機会があれば確認してみます。
大変失礼いたしました。
3枚目の写真を別物とすると冬芽、木肌の様子からナツハゼが近いかなと感じました。
皆様同定ありがとうございました。
mozu
2026- 2-24 Tue 09:53
こちらの掲示板が復活されたこと心よりお慶び申し上げます。
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