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母の屠蘇器 みずえ@管理人 1月18日(月) 17:33
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昨日は、「阪神大震災15周年記念日」でした。
そして、ブログ(店長日記)の方が、丁度「600話目」となりました。
その600話目に、あの大震災を乗り越えた、母の朱塗りの屠蘇器に付いて書かせて
頂きました。


みずえ@管理人 1月18日(月) 17:34
もし、お時間がありましたら、ブログの方を見て頂けますと、嬉しく存じます。
http://blog.goo.ne.jp/miracle-titan/



Howard 1月19日(火) 17:59
Wow, 阪神大震災はもう15年前でしたか。
けど、みずえさんと神戸の皆さんの心に刻みこまれました、昨日のことのように、ね。

お母さんの朱塗りの屠蘇器は全く欠けませんでした、ね。<Whew!> 奇蹟に近いです、ね。


みずえ@管理人 1月20日(水) 23:14
ハワードさん
はい、よく見ると、ほんの少し傷んでいますが、でも、ほんとに、奇跡に近いと思います。
幸運に感謝しています。


ひらの 1月23日(土) 12:41
柔らかい肌のような、金が混じって輝いているような、美しい朱色ですね。お母様がこれを購入されたときも、この色に魅せられて選ばれたのかしら。
震災に残ったお家の秘密は何だったのでしょうか? お話を楽しみにしています。

画像は姫路城。あの震災にもびくともしなかったと、他の人々を引率していたガイドさんが自慢しておられました。
ビビ、ビックリ!あの菊、本当にあるそうです。 みずえ@管理人 1月14日(木) 20:14

のばらさん
あの菊のことで、書き込みありがとう。
そうでしょう?どこかで見た菊でしょう?
こんな菊があるのかどうかは、以前なら、「枚方の菊人形」に行けば,分かったかも知れない
けど、もう「枚方の菊人形」は、廃止になったしねー。
あとは、ネットで調べれば、もしかして分かるかもねー。

…な〜んて、ここまで書いてから、「ネットで調べるんなら、今調べたら〜!」
と思って、念のため調べました。

すると、ビビ、ビックリです!
あの菊、本当にある菊らしいですよ。
それで、何処かで見た感じがしたのですね。お互いに。

あの菊は、「巴錦」と言うらしいです。
やっぱり、素晴らしい菊ですよ〜!

そのサイトを、リンクします。見てね。^^
http://blogs.yahoo.co.jp/katsubiggest/26552352.html


のばら 1月16日(土) 14:17
みずえさん
リンク見ましたよ、有難う。りっぱな菊ですね。
巴錦とは名前通りのお値打ち品、昔からあるんでしょうね。
一般向きではなくちょっと気高い菊ですね。
今年の秋にはぜひ菊花展で発見したいものです。
この菊のいい想い出はなかなかいいですね。


Howard 1月19日(火) 17:24
みずえさん、
中が赤で、裏が黄色の菊の写真は素敵だと思いましたが、辞書で、「造花」を調べました。
がっかり。アハハ。
けれども、このリンクで、あの中が赤で、裏が黄色の菊は本当です!驚きました。


みずえ@管理人 1月19日(火) 23:43
のばらさん
見て頂いてありがとう。
素晴らしいでしょう?
又、菊花展に行きましょうね。


ハワードさん
>辞書で、「造花」を調べました。がっかり。アハハ。
へ〜?物知りのハワードさんが、「造花」を知らなかった?
びっくりです。^^

>あの中が赤で、裏が黄色の菊は本当です!驚きました。
私も、驚きました。
「何処かで見た」気がしたので調べました。
又、巴錦については、情報がありますので、いずれ、ここへ書くつもりです。^^

国廣節夫さんの遺作展 みずえ@管理人 1月10日(日) 13:56
C2100UZ 1/30sec F2.8 ISO179 ±0EV  
1月9日、墨絵画家、国廣節夫さんの遺作展に行ってきました。

「源氏物語」「曾根崎心中」「古事記」など、日本の古典文学を
題材に、墨象の新しい可能性を追求し続けた、国廣節夫さんは、
2007年11月に逝去されました。

国廣節夫さんは、私の友人の、絵の仲間のリーダーであり中心的
な人物だった方で、その才能と人柄を忍ぶ仲間が結束して今回の
遺作展が開催されました。

遺作展は、兵庫県立美術館3Fギャラリーで開催中で、氏のライフ
ワークであった古典文学シリーズを中心に、100点が展示されて
おります。
奥さんは書道家で、お二人の共同作品も多く展示されております。

私も、以前何度か作品展に行き、そのすばらしい作品とお人柄に
接するチャンスがありました。その早すぎるご逝去を惜しみます。


みずえ@管理人 1月10日(日) 13:57
遺作展は、「兵庫県立美術館3Fギャラリー」で、13日まで開催
されます。(但し、「12日は休館日」ですので、ご注意下さい。)
お時間のある方は、ぜひ、お出かけ下さいませ。


ひらの 1月17日(日) 15:38
岩の上を雷鳥が飛び移っているような、岩自体が生命を持って飛んでいるような、躍動の物語を感じるすばらしい墨絵ですね。

巴錦の菊は、みずえさんの長く深い心の歴史を秘めたものなのですね。
これといい、管咲きといい、菊ははるか昔から人間に愛され人間が関わってきた花だとわかります。


みずえ@管理人 1月18日(月) 18:49
ひらのさん
素晴らしい墨絵でしょう?
実は、ブログの方が、写真を沢山入れやすいので、そちらの方には、もう少し多くの絵をUPしております。
もし、よろしければ、そちらをご覧頂ければ幸いです。
http://blog.goo.ne.jp/miracle-titan/e/80d5373b90b32976dee5afe52fbad4f0

巴錦の菊についても、関心を持って頂いてありがとう。
これについても、追加の情報がありますので、又、書きたいと思います。
菊の造花 みずえ@管理人 1月11日(月) 11:48