CLOSE
カミヤマ
こんばんは。九州の標高は230m付近に立っていました。
カミヤマ
2026- 8-26 Wed 20:17
葉の様子です。
カミヤマ
2026- 8-26 Wed 20:17
葉裏の様子です。時期は11月下旬です。
sanpo
2026- 8-26 Wed 22:01
カミヤマ様、こんばんは。
奇数羽状複葉で鋸歯葉、葉軸に翼があり、幹や枝に刺があり、1枚目のお写真には実が写っていますね。
ミカン科フユザンショウをご検討ください。
常緑樹ですが、寒冷地では落葉するようです。
カミヤマ
2026- 8-26 Wed 23:04
sanpoさん
フユザンショウありがとうございます。
九州人
2026- 8-27 Thu 08:34
イヌザンショウもご検討ください。
フユザンショウだと葉の付け根の棘は対生になるのですが、見える範囲では互生ですね。
果序もフユザンショウは葉腋からでるのですが、この画像だと枝先についているようにみえます。
特に九州でこの時期(11月)に常緑樹であるフユザンショウが葉を落としてしまうとは考えにくいです。
イヌザンショウの葉軸にも狭いながらも翼があります。さらに2,3枚目の画像では小葉の数が5枚ですが、もともとはもっと多かったようにも(9枚以上)思えます。
小葉の大きさが分かるとわかりやすいのかな、という思いがあります
sanpo
2026- 8-27 Thu 09:04
おはようございます。
九州人さん、フォローありがとうございます。
イヌザンショウの方がいいようですね。
カミヤマさん、失礼しました。