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サボテン三昧
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1178: 寒波の季節です 2
ウォーターメロン
2月 7日(金) 15:20
かくたすさん、みなさん、こんにちは。
昨日に続き今日も寒い一日です。玄関先-3.5℃(軒の奥に置いていた水差しの水が凍っていました)、室内5℃でした。
今朝は寒空の中、町内の資源化ごみの立会で7:00〜8:00まで立っていましたが、久しぶりに足先が寒さで痛くなりました。
でも、田や畑の畦ではナズナや仏の座が春を待ちきれず、咲きだしています(なぜかわが家の近くでは春の定番のオオイヌノフグリはあまり見かけませんが…)。
よそ様のお宅のロウバイも満開でした。本格的な春が待ちどおしいですね。
添付写真は今日摘んできた、ナズナと仏の座とツクシです。
ツクシは先月とほぼ同じ大きさですが一部胞子を飛ばしたものもありました。
亀さん
2月 8日(土) 21:54
かくたすさん みなさん こんばんは
ウオーターメロンさん
いつものことですが、つくしが出るのが早いですね。うらやましいです。
赤いテフロの花の先の方に進んでいくと、いかにもサボテンのありそうな岩山が見えてきました。
亀さん
2月 8日(土) 21:58
岩山にはマキシミリアナの群生株があり、ラパスから1日移動したのにサボテンに大きな変化が見られません。
亀さん
2月 8日(土) 22:00
岩山の中の道と小川です。
亀さん
2月 8日(土) 22:02
黄花のテフロです。
亀さん
2月 8日(土) 22:04
刺のある黄色い花です。けっこうあちこちで見かけます。
亀さん
2月 8日(土) 22:07
この先、もっと進みたいと思いましたが、時間が足りませんでした。
亀さん
2月 8日(土) 22:08
これもオレンジ色の花です。
亀さん
2月 8日(土) 22:09
そのアップです。
1177: 寒波の季節です 1
亀さん
2月 5日(水) 21:08
かくたすさん みなさん こんばんは
かくたすさん、ウオーターメロンさん アルストロメリア科の植物についての詳しい情報をいただき、ありがとうございました。
私の頼りない一人旅にご参加いただき、心強い限りです。ああでもないこうでもないと和気あいあい、楽しい旅になるよう今後ともよろしくお願いいたします。
画像は、国道に降りてきて左上方の岩山を振り返っているところです。
亀さん
2月 5日(水) 21:11
ラパスの中央バスターミナルです。ここからオルーロ行きの長距離バスに乗ります。
亀さん
2月 5日(水) 21:13
途中で寄った小さな町の広場です。エケベリアが花壇を飾っています。
亀さん
2月 5日(水) 21:17
ラパスとオルーロの中間にあるパタカマヤのほてるです。私にとっては少し贅沢なホテルですが、ここしかなかったので仕方がありませんでした。
亀さん
2月 5日(水) 21:20
翌朝、左の山に向かって歩きました。途中、川で洗濯をするのどかな風景に出会いました。
亀さん
2月 5日(水) 21:32
2時間ほど歩いて山のふもとにたどり着きました。遠くから赤い花が見えました。近づいてみるとそれはテフロカクタスの群生でした。
昔は、この辺一帯に生息していたのでしょう。人が入ってきて、石とサボテンをかたずけて農耕地としました。そして、その石置き場周辺がこのサボテンの住み家として残されたものと思われます。
しばし、目を閉じてこのサボテンの一斉開花を想像してため息を漏らしました。
亀さん
2月 5日(水) 21:37
これはそのアップです。
その株の付近にはコロコロ小さな枝が転がっていました。そして内緒で2,3個を拾って帰りました。
亀さん
2月 5日(水) 21:48
その枝は、順調に生育し、2,3年後に開花しましたが、親株のような鮮明な赤でなく、オレンジがかったつまらない色で、がっかりしました。
ところが、高崎のYoさんにあげたものはきれいな赤花を咲かせました。さいばいが下手なのでしょうか。さらにがっかりしました。
かくたす
2月 6日(木) 07:09
皆さん、おはようございます。
今朝の室温は、マンションとしては最も寒い10℃です。
亀さん
今回も、南米サボテン紀行の貴重なお写真をありがとうございます!
1枚目の岩山の麓の妖艶な看板は、よく見るとDOUBLUCOINとありますから、滑りにくいスタッドレスタイヤの看板のようです。特に意味もなく人目を引きたかったのでしょう(笑)。
道路の分岐点の柱サボテンには、てっぺんに可愛い花が咲いていますね。
ラパスのバスターミナルの素敵な建物は、鮮やかな色でホテルかと思いました。
パタカマヤの高級ホテルの前には、トヨタと日産の高級車が停まっています。
どんな人が乗るのでしょう?
石がゴロゴロした中にテフロカクタス、逞しいですね!
ここを畑にして、どんな野菜が育つのか、想像もつきません。
ここで暮らす人間も、サボテンに負けず劣らず逞しいですね。
ウォーターメロン
2月 6日(木) 11:01
かくたすさん、みなさん、こんにちは。
岡山も今朝は大変寒く、玄関前は-5.5℃、室内は4℃でした。
昨日は強風で、今朝、倒れたプランターや、飛散したプラ鉢や野良猫よけなどをバリバリと霜柱を踏みながら直していました。
亀さん
道路の分離帯?の柱サボテンと、エケベリアで花壇とは日本ではありえない発想ですね。
テフロカクタスの花色が現地のものと違ってがっかりなのも亀さんの思い入れからすれば致し方ないかもしれませんね。でも、栽培のものもそんなにつまらない花色ではないようですね。
昨今、原産地も、人間による耕地化や乱獲、牛やヤギなどの牧畜の食害、道路等の開発によってなどで、段々と衰退の一途をたどっているようですが、半分残念ですが、半分致し方ない気もします。
添付写真はシャコバサボテンのチバスポットです。
我が家には3鉢ありますが、秋までの置き場所が違ったせいか、この鉢だけはまともに12月に開花し、白花の白鳥を交配して実もついています。
ウォーターメロン
2月 6日(木) 17:25
かくたすさん、みなさん、こんにちは。
岡山の日出は1/10前後が7:12で一番遅く、現在は6:58。
日入は1/1の17:04から比べると段々遅くなって、現在は17:39です。今日も寒いですが夕方が明るくなりました。
炬燵守をしながら、本棚の整理をしていたら、以前亀さんから頂いた、ペルー・ボリビア・アルゼンチン・チリの地図が出てきましたので、参考にアップしますね。
まずはペルーとボリビアです。
ウォーターメロン
2月 6日(木) 17:26
アルゼンチンとチリです。
1176: 2025年の幕開け 15
亀さん
2月 2日(日) 20:51
続きです。
ありました。マキシミリアナと思われるロビビアの群生がたくさんありました。
亀さん
2月 2日(日) 20:55
刺の色、長さ、太さは色々ですが、自然交雑されたものと思われます。
亀さん
2月 2日(日) 21:04
赤刺の群生です。
亀さん
2月 2日(日) 21:05
黄刺と赤刺のツーショットです。
亀さん
2月 2日(日) 21:17
開花です。これだけあっても一斉に咲く姿を見ることはありませんでした。
亀さん
2月 2日(日) 21:18
名前のわからない花です。
かくたす
2月 3日(月) 08:34
皆さん、おはようございます。
亀さんの南米旅行記を楽しんでおられることと思います。
亀さん
ありがとうございます!
最後の赤い花は、素敵ですね。
例によって画像検索しますと、エクアドル原産ですが、アルストロメリア科の絶滅危惧種で非常に珍しいものかもしれません。
https://www.inaturalist.org/taxa/435879-Bomarea-uncifolia
ウォーターメロン
2月 3日(月) 15:35
かくたすさん、みなさん、こんにちは。
亀さん
素晴らしい写真ありがとうございます。
自然界でも交雑は進むのですね。
亀さん・かくたすさん
アルストロメリア(ユリズイセン)科ボマレア属(ホタルブクロみたいな釣鐘状の花が特徴・・・添付写真左)は、アルストロメリア科植物の2大属のうちの1つです。もう一つは日本でも花屋でおなじみのアルストロメリア属(Alstroemeria・・・添付写真右)で、他にLeontochir レオントキール属や
Schickendantzia属もありますが、レオントキール属はボマレア属に含めたり、Schickendantzia属はアルストロメリア属とSchickendantziella属に分割することもあります。
ほとんどはアンデス山脈に生息していますが、一部は中央アメリカ、メキシコ、西インド諸島にまで生息しています。一部の種は観賞用植物として栽培されています。
分類体系により所属する科は異なり、新エングラー体系ではヒガンバナ科、クロンキスト体系ではユリ科、APG分類体系ではユリズイセン科(アルストロメリア科)に分類されています。
本属は南アメリカ原産で約50種が知られています。いずれもアンデス山脈の寒冷地に自生します。
1753年、南アメリカを旅行中だったカール・フォン・リンネ自らが種を採集し、リンネは親友のスウェーデンの男爵クラース・アルストレーマーの名にちなんで命名しました。
以下がボリビアに自生するアルストロメリア(ユリズイセン)科ボマレア属の品種です(亀さんの写真のものがこの中に見つかるかもしれませんね)。
Bomarea aurantiaca,
Bomarea boliviensis,
Bomarea brevis,
Bomarea chaparensis,
Bomarea formosissima,
Bomarea glancescens,
Bomarea involucrosa,
Bomarea macrocephala(添付写真左),
Bomarea ovata,
Bomarea pumila,
Bomarea stans.
ウォーターメロン
2月 3日(月) 20:20
追伸
自分でも、挙げた品種の写真をネットで探してみましたが、写真がないものもありましたが、写真のあるものを見た限りでは、枝・萼片・花型・花色などがBomarea macrocephala(添付写真)に近い気がします。
なお、この品種はアルゼンチン北部(ツクマン・サルタ・カタマルカ・フィフィ州など)にも自生しているようです。
ウォーターメロン
2月 5日(水) 12:26
かくたすさん、みなさん、こんにちは。
今朝は、-3℃で寒そう。昼から風も出てきました。
昨年の秋の暑さが影響したのか、シャコバサボテンがまだ4種咲いていたので交配をしてみました(チバスポット・フリーダ・コンペイトウ・サニーブライト×チバスポットor白鳥21-3)。
ただし、花粉がサニーブライト×チバスポットor白鳥21-3(添付写真)しか出ませんでした。
この花はなぜか、サニーブライトにもチバスポットにも白鳥にも似ていません。
ウォーターメロン
2月 5日(水) 12:29
花火のような咲き方の チバスポットです。
これも平年なら12月頃開花です。
ウォーターメロン
2月 5日(水) 12:35
コンペイトウです。
蕾の時から花弁が反り返るので、長く楽しめますが、咲ききってしまうと普通の花に近くなります。
1175: 2025年の幕開け 14
亀さん
1月31日(金) 20:44
続きです。
テフロカクタスです。
亀さん
1月31日(金) 20:45
これはルピナス(ノボリフジ)の原種と思われます。
亀さん
1月31日(金) 20:46
これは、まったくわかりません。
亀さん
1月31日(金) 20:51
昨年6月の花サボテンです。
4389です。
亀さん
1月31日(金) 20:54
チチカカ湖の最後の黄色い花は、マメ科のようですね。
2951は富さん作のビッグバンです。
亀さん
1月31日(金) 20:55
4674です。似たような花はたくさんあります。
かくたす
2月 1日(土) 14:55
皆さん、こんにちは。
寒い2月に入りましたね。
亀さん
南米のお写真を楽しく拝見しています。
ありがとうございます。
富さん作のビッグバンは、いつ見ても見事ですね!
マメ科と思われる蝶形の花は、画像検索で似たものがありました。
https://miisabo.seesaa.net/article/201902article_16.html
ウォーターメロン
2月 1日(土) 19:42
かくたすさん、みなさん、こんばんは。
かくたすさんが探してこられたマメ科のアデスミア属はペルー、ブラジル南東部からアルゼンチン、チリに至る南アメリカ南部に生息しています(チリには141種あるそうです)。
亀さんの写真の種によく似た種がペルーに近いチリ北部の標高の高い所にも自生しており(マメ科アデスミア属ヒステリクスなど)、亀さんの写真の種は、カクタスさんの示されたもの(マメ科アデスミア属ガブレラエ:これはアルゼンチン産かな?)と同属の近縁種だろうと思われます。
なお、アデスミア属と同じマメ科のアカシア属の種もチリには自生しているようです。
添付写真は、「チリの植物オンラインデータベース」からのチリのマメ科アデスミア属の写真です。
亀さん
2月 2日(日) 20:38
かくたすさん みなさん こんばんは
かくたすさん、ウオーターメロンさん、マメ科の植物についていろいろ調べていただき、ありがとうございます。ものぐさで、植物だけを載せることが多いとおもいますが、これからもよろしくお願いいたします。
ボリビアの首都ラパス(3600m)からアマゾンに行く国道は4500mの峠を超えます。その峠の両側は裸の山です。サボテンがあることを期待して登ってみたのですが、全くの期待外れでした。
亀さん
2月 2日(日) 20:47
しかし、かなり離れた上方に斜面から露出した岩山がみえました。しめた、あの岩場にはなんらかのサボテンがあるに違いない。
ワクワクしながらその岩場にたどり着きました。
1174: 2025年の幕開け 13
亀さん
1月28日(火) 21:57
かくたすさん みなさん こんばんは
花の少ない時期ですので、しばらくアンデスの植物をご紹介したいと思いますので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
2010年、ペルー、ボリビア、アルゼンチン、チリの旅です。
スタートはペルーの首都リマです。アンデスに登るバスを探して街に出ました。街ではちょうどカルナバルの予行演習をやっていました。
亀さん
1月28日(火) 22:06
南米の各都市では、長距離バスのターミナルが街の郊外に設置されていて、とても便利ですが、リマでは街中に点在するバス会社を探して、行く先を確認してチケットを購入します。
亀さん
1月28日(火) 22:13
最初に向かったのが標高4000メートルのオロヤでした。オロヤの周辺を探索したのですが、オロヤ属は見当たらず、テフロカクタスの鷹翁(floccosus)がありました。
亀さん
1月28日(火) 22:14
そのアップです。
亀さん
1月28日(火) 22:19
シクアニ(Sicuani)3500mのハシラサボテンです。
亀さん
1月28日(火) 22:22
これはなんだかわかりません。日本に導入されているのかもわかりませんが、欲しいですね。
亀さん
1月28日(火) 22:26
道端にあったツル性の植物です。ウリ科の植物と思われます。
かくたす
1月29日(水) 10:52
皆さん、おはようございます。
1月も残すところ2日、あっという間でしたね。
亀さん
興味深いアンデスのお写真をありがとうございます。
不毛の地にサボテンだけが群生する現地写真を見ると、サボテンの生命力の強さを改めて実感しますね。
ところで、お写真の根塊植物は何でしょう?
アデニウム(砂漠のバラ)のような花が咲くのでしょうか?
そうだと素敵ですね!
トゲトゲのつる植物は、おもちゃメロンとして園芸店で売っているククミス(Cucumis dipsaceus)に似ている気がしますが、どうでしょうね?
ククミスは観賞用で、残念ながら有毒で食べられないようです。
亀さん
1月31日(金) 20:34
かくたすさん みなさん こんばんは
かくたすさん
本当にわけのわからない植物だらけです。これからも続きます。
ペルーからボリビアには、チチカカ湖のほとりにあるデサグアデロから入りました。その日は、国境を越え、ボリビア側の宿に泊まりました。その方が安上がりだからです。翌日正式にボリビア入国の手続きをしました。
その夜、町をあるいていると賑やかな建物がありました。何だろうと覗いてみると、50人ほどでパーティーをして盛りあがっていました。娘さんの誕生日なのだそうです。私は珍しいお客さんだといって歓迎され、ご馳走をいただきました。
画像は、チチカカ湖を望む丘の上の植物たちです。
亀さん
1月31日(金) 20:39
家畜を連れて歩く牧童によって焼かれたロビビアです。健気に生き残っています。
1173: 2025年の幕開け 12
亀さん
1月25日(土) 19:54
かくたすさん みなさん こんばんは
さすがにこの時期続けて花が咲きません。そこで、昨年の夏から秋にかけて咲いた花のうち、ここに登場しなかったと思われる花を載せたいと思います。もし、「これは載せたことがあるよ」というものがありましたらご容赦のほどお願いいたします。
まず、4742です。
亀さん
1月25日(土) 19:54
4693です。
亀さん
1月25日(土) 19:55
4043です。
亀さん
1月25日(土) 19:57
4745(Sweety)です。
亀さん
1月25日(土) 19:58
3529です。
亀さん
1月25日(土) 19:59
3435です。
亀さん
1月27日(月) 18:13
かくたすさん みなさん こんばんは
昨年の6月の展示花壇です。
地面のヒルデウインテラ(狐のしっぽ)が2722です。
上の吊り鉢は2722の交配種です。
亀さん
1月27日(月) 18:19
吊り鉢のアップです。2722の親株よりやや赤みが強くなっています。
亀さん
1月27日(月) 18:23
同時期に咲いたソエレンシア系の交配種です。番号はつけ忘れで、次回開花したときつけます。
亀さん
1月27日(月) 18:27
交配室の4723です。
白花で先端が赤くなる花を狙っているのですが、思い通りの花が咲きません。
亀さん
1月27日(月) 18:30
4528です。
4723より少しはましですが、まだまだ物足りません。
かくたす
1月28日(火) 09:26
皆さん、おはようございます。
先週は季節外れのポカポカ陽気で一息つける日もありましたが、この時期らしい寒さが戻ってきました。
亀さん
展示花壇と交配室の開花画像をありがとうございます。
吊り鉢のヒルデウインテラは、もはや芸術作品ですね!
“素晴らしい!”の一言です。
4745(Sweety)は、薄紅色の花と外弁の黄緑色が引き立て合って、何とも言えない魅力がありますね。
日本の伝統色では何色なのかと調べましたら、青丹(アオニ)色が近いように思いましたが、どうでしょう?
ソエレンシア系の交配種の花は、エレガントな花がグルリと鉢巻状について、見応えがあります。
4528は、ストライプの蕾が可愛いですね。
目の保養をさせていただきました。
1172: 2025年の幕開け 11
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:28
改めて、かくたすさん、みなさん、こんばんは。
本日は岡山の会の新年会がありました。
ミニ展は昨年の競作苗(エケベリアのラブリーローズ・王冠竜・晃山・ユーベルマニア・プセウドペクチフェラ)で争われ、新年の御祝儀で、5席までが入賞で、品種ごとの個別賞もあります。
なお今回は同点4席で5席はなしでした。今年は出展者が多く(展示場所と番号札が足らなくなりました)45名の参加です。また恒例の順位当てクイズ(こちらは1・2・3席まで)は得票の偏りがあり23名の正解者となりました。
出展者には参加賞として後ろのビニール袋(中身は2025年の競作苗:玉牡丹・カルメン玉×鯱頭・姫黄金司・ムルチフォリア)がプレゼントされます。
43〜45番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:30
後の袋の中身の2025年の競作苗です(左前から、カルメン玉×鯱頭、ムルチフォリア、姫黄金司、玉牡丹)。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:34
亀さんお待たせしました。
特別寄稿ありがとうございました。サボテン岡山創立70周年記念号がやっと出来上がりました。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:44
追伸
表紙は、わが会の会員が実生から育てたフェロカクタスのジョンストニアヌス(ジョンストン玉、白帝城)です。
亀さん
1月19日(日) 21:06
かくたすさん みなさん こんばんは
ウオーターメロンさん
クエさんのことをお知らせいただき有難うございました。クエさんには岡山滞在中いろいろ親身になってお世話をいただき、いまでもその時の情景が心に残っております。心よりお悔やみ申し上げます。
画像は、3880,4542,4293です。3880は天城とラウセリーの交配種です。4542は白鯱、4293はラウセリーです。
亀さん
1月19日(日) 21:16
かくたすさん
ウチワサボテンの動画をご紹介いただき有難うございました。なんとかしてウチワサボテンをおいしく食べたいとああでもない、こうでもないと試行錯誤しておりましたので、この動画は大変参考になりました。
画像は、日真玉錦(日の出x真珠)です。これは私が作った交配種ではありません。
前出の3種と相互交配しています。
亀さん
1月19日(日) 21:21
現在、ぬくぬくのハウスの中で、サボテンの移植をやっています。プラグトレイに播種した苗を、移植箱に移しているところです。
亀さん
1月19日(日) 21:26
この箱の中央部にある1列は、デンモザ(2461)とモラウエッチア(3041)を相互交配したものです。
亀さん
1月19日(日) 21:29
モラウエッチアです。
亀さん
1月23日(木) 22:10
かくたすさん みなさん こんばんは
日課にしている散歩ですが、少しコースを変えたら寒牡丹に出会いました。
亀さん
1月23日(木) 22:22
レブチアの3859(黄花宝山xマルソネリ)です。
亀さん
1月23日(木) 22:24
4552(サブマツカナの渦潮)です。
1171: 2025年の幕開け 10
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:16
改めて、かくたすさん、みなさん、こんばんは。
本日は岡山の会の新年会がありました。
ミニ展は昨年の競作苗(エケベリアのラブリーローズ・王冠竜・晃山・ユーベルマニア・プセウドペクチフェラ)で争われ、新年の御祝儀で、5席までが入賞で、品種ごとの個別賞もあります。
なお今回は同点4席で5席はなしでした。今年は出展者が多く(展示場所と番号札が足らなくなりました)45名の参加です。また恒例の順位当てクイズ(こちらは1・2・3席まで)は得票の偏りがあり23名の正解者となりました。
出展者には参加賞として後ろのビニール袋(中身は2025年の競作苗:玉牡丹・カルメン玉×鯱頭・姫黄金司・ムルチフォリア)がプレゼントされます。
13〜15番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:17
16〜18番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:18
19〜21番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:19
22〜24番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:20
25〜27番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:21
28〜30番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:21
31〜33番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:23
34〜36番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:23
34〜36番 です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:24
37〜39番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:25
40〜42番です。
1170: 2025年の幕開け 9
亀さん
1月16日(木) 18:02
かくたすさん みなさん こんばんは
暮れから正月にかけて体調を崩していましたが、ようやく恢復しました。
久しぶりにハウスをのぞくと、ロビプシスが2鉢咲いていました。冬季開花の形質をさらに強めようと、相互交配を試みましたが、いずれも失敗に終わりました。
画像は、4275です。
亀さん
1月16日(木) 18:04
続いて、4508です。
亀さん
1月16日(木) 18:06
次は、マツカナの交配種で、刺なし渦潮です。
亀さん
1月16日(木) 18:07
次は、太白丸です。
亀さん
1月16日(木) 18:11
これは、テレビ番組で見たウチワサボテンのステーキの様子です。
かくたす
1月17日(金) 09:42
皆さん、おはようございます。
今日は阪神淡路大震災から30年、防災の備えを見直したいですね。
亀さん
年末年始、体調を崩されたとのこと、大変でしたね。
お見舞い申し上げます。引き続きお大事になさってください。
亀さんのところでは、この時期でも、マミラリア以外の花も綺麗に咲いていますね!
太白丸は、白毛にピンクの花がくっきりと映えて、素敵です。
団扇サボテンのステーキ、食べられると聞いてはいますが、私はまだ挑戦したことがありません。
https://www.youtube.com/watch?v=91f3gN48F5U
ウォーターメロン
1月18日(土) 07:25
かくたすさん、みなさん、おはようございます。
亀さん
交配の不成功は残念ですが、この時期の開花とは、素晴らしいですね。
春が待ちどうしいですね。ご自愛願います。
添付写真は、千葉の水仙ロードです。
今は亡き私の友人が送ってくれた写真です。
2012/1/14のものです。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:09
かくたすさん、みなさん、こんばんは。
本日は岡山の会の新年会がありました。
ミニ展は昨年の競作苗(エケベリアのラブリーローズ・王冠竜・晃山・ユーベルマニア・プセウドペクチフェラ)で争われ、新年の御祝儀で、5席までが入賞で、品種ごとの個別賞もあります。
なお今回は同点4席で5席はなしでした。今年は出展者が多く(展示場所と番号札が足らなくなりました)45名の参加です。また恒例の順位当てクイズ(こちらは1・2・3席まで)は得票の偏りがあり23名の正解者となりました。
出展者には参加賞として後ろのビニール袋(中身は2025年の競作苗:玉牡丹・カルメン玉×鯱頭・姫黄金司・ムルチフォリア)がプレゼントされます。
1〜3番 です。
追伸
会長から、昨年末から体調を崩されていたクエさんが亡くなられたというお話がありました(合掌)。
高松のKさんと3人でふじやまさんや亀さんに会いに行ったのが思い出されます。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:10
4〜6番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:11
7〜9番です。
ウォーターメロン
1月19日(日) 18:12
10〜12番です。
1169: 2025年の幕開け 8
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:37
改めて、かくたすさん、みなさん、おはようございます。
「ふじやま花サボテンギャラリー」に年代ごとのふじやま交配をたくさんアップしましたが、今度は私のライブラリーから管理番号の付いてないものなどをこちらにアップしています。
紫檀竜 です。
伊藤交配で、巨麗丸×紅鳳丸 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:38
紫鶴丸交配種×芳金丸 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:40
紫麗竜系SP です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:42
紫麗竜交配種 です。
上記の兄弟株のようです。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:50
これは、ふじやまさんの掲示板にあった、交配種の説明です。
今となっては元は見ることはできませんが、私にとっては宝物です。
ふじやま交配1 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:51
ふじやま交配2 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:52
ふじやま交配3 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:53
ふじやま交配4 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:54
ふじやま交配5 です。
ウォーターメロン
1月16日(木) 07:55
ふじやま交配6 です。
かくたす
1月16日(木) 10:54
皆さん、おはようございます。
朝から気持ちの良い快晴ですが、放射冷却で寒いですね。
ウォーターメロンさん
ふじやまさんが“花サボテンの画像掲示板‘’に掲載されていた貴重な交配記録を保存されていたのですね!
シェアしてくださって、ありがとうございます。
サボテン本体が見えないほど群開した前日の蕾の様子も、興味深いですね。
ふじやまさんが「群開」にこだわっておられたこと、斑入りが遺伝しないことを残念に思っておられた? 荒々しい刺のサボテンに色のついた大きい花を目指しておられた? などと想像しながら、ふじやまさんに感謝しつつ楽しく拝見しています。
開花が遅れていた蝋梅の花が、ようやく咲きはじめました。
【編集・削除方法】
1:編集・削除したい投稿の冒頭タイトル左にある「編集 削除」ハートマークをクリックします。
2:切り替わった画面で、ページ最下部の欄に、投稿時に入力した編集削除用パスワードを入力します。
3:「編集」(返信のない最初の投稿のみ可能)か「自分の最後の投稿を削除」か「スレッド自体を削除」を選びます。
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※返信がついた後や古い投稿の編集・削除はできない仕組みになっています。
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