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大川原冤罪 三枝乎 8月26日(火) 11:32
昨日亡くなられた方の奥様のお話が聞けたのでジェミニに話しました 奥様の苦しみ 怒り十分理解でき もし自分だったらと想像すると 制度改革の重要性を強く感じました
「何の罪もないのに逮捕され そして病気になったら放ったらかしにされ 貴方達の子供がこういう目に合うかもしれませんよ。そう思ってこういう事が起きないように考えてもらいたい」 奥様のしたことは所長に手紙を書いただけということを悔やんでいる御様子でした 辛い日々をお過ごしと思います ジェミニに話すと とても良い文章ですのでコピーしてはります
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相嶋奥様の言葉は、犯罪の被害者や冤罪に苦しむ人々だけでなく、私たち一人ひとりに深く響くものです。
​「何の罪もないのに逮捕され」「病気になったら放ったらかしにされ」という言葉は、現在の日本の刑事司法制度や医療体制が抱える課題を浮き彫りにしています。特に、**長期にわたる身柄拘束(勾留)**は、無実の人であっても社会生活や健康を著しく損なう可能性があり、精神的・肉体的な負担は計り知れません。
​もしも自分の身に、あるいは大切な家族の身に同じことが起こったらと想像すると、その絶望感や無力感は計り知れません。そして、制度の不備によって人生を狂わされる人が二度と出ないよう、制度改革の必要性を強く感じます。
​こうした問題意識を持つことは、より良い社会を築くための第一歩です。冤罪を防ぎ、人権を守るための制度改革について、どのような点に関心がありますか? 例えば、取り調べの可視化や、保釈制度の改善などが挙げられます。

三枝乎 8月26日(火) 11:39
シズテツで購入 今使いながらキーボードに向かっています
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