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ようぐん
2026- 9-30 Wed 21:20
こんばんは。九州の標高は200m付近に立っていました。
ようぐん
2026- 9-30 Wed 21:21
時期は11月下旬です。
通行人C
2026-10- 1 Thu 16:10
こんにちは。
果実の形状からウルシ科のようです。
花序が枝先についている(他のウルシの仲間は葉腋につきます)点、周囲を葉痕に囲まれた毛を被った冬芽、果実にリンゴ酸カルシウムが残っている点から、ヌルデですね。参考に↓
https://matsue-hana.com/hana/nurude.html
ようぐん
2026-10- 1 Thu 17:25
通行人C様
ご回答ありがとうございます。ヌルデで確認致しました。
大変勉強になりました。ありがとうございます。
この木の種類教えて下さい
このきなんのき
2026-10- 1 Thu 13:07
このきなんのき
2026-10- 1 Thu 13:08
追加です
このきなんのき
2026-10- 1 Thu 13:08
追加です。
通行人C
2026-10- 1 Thu 16:24
こんにちは。
並行脈で重鋸歯の葉でカバノキ科を、葉から枝にかけて毛が多いのでアサダを思いました。
詳細は、9頁目まで下がっているNo.260スレッドまつもとさんお尋ねの記事をご覧ください。
このきなんのき
2026-10- 1 Thu 16:55
通行人C様
回答していただきましてありがとうございます。
他記事を拝見させて頂きまして、
アサダと確信いたしました。
ありがとうございます。
2026- 9-30 Wed 12:54
こちらも長野県上田市、標高600mの里山です。ウグイスカグラでしょうか。
2026- 9-30 Wed 12:54
葉裏です。連投失礼しました。
通行人C
2026-10- 1 Thu 15:54
こんにちは。
対生、全縁の葉で、最大幅はまちまちの丸みを帯びた菱形の葉形、葉裏で網目状の葉脈が見えるなど、仰るとおりスイカズラ科のウグイスカグラでよろしいかと。
葉縁や葉裏の脈上から葉柄、枝にかけて毛が多いようですので、変種のヤマウグイスカグラやミヤマウグイスカグラの可能性が高いですね。
毛の先端が赤ぽく少し膨らんでいれば腺毛で、変種ミヤマウグイスカグラになります。
葉ではありません。木の根の相談です。
エミシ
2026- 9-28 Mon 10:13
10年くらい前に畑に入れた黒土に混入があったのかもしれません。毎年耕起をし、その都度、かたづけているのですが、増殖を繰り返しています。耕作していますので芽、葉などは出たこともないのですが、こうして増殖するので、ある意味不気味です。この木は何という木でしょう。
エミシ
2026- 9-28 Mon 10:15
追加写真です。
通行人C
2026- 9-28 Mon 18:38
こんばんは。
樹木の根が本体から離れて単独で増殖することは有り得ません。
畑の周囲に2枚目写真の右上隅に写っている木のような木があって、そこから伸びた太い根が起耕する範囲外にあり、毎年、耕された柔らかい土に向けて新たな根を伸ばしているのではないでしょうか。
原因を探すのなら、木の根を見付けたら千切らずに、どこから伸びているかを辿ってみることをお勧めします。
これは何の樹木
martin
2026- 9-26 Sat 16:25
福岡県550メートル付近、舗装路の登山道横に生えています。教えていただけると幸いです。
martin
2026- 9-26 Sat 16:25
表面です。
martin
2026- 9-26 Sat 16:26
裏面です。
通行人C
2026- 9-28 Mon 03:03
こんばんは。
対生葉序で大きく目立つ鋸歯など、ガマズミ科ガマズミの仲間を思いました。
葉裏の脈上に白い毛が多く、葉柄や枝にも毛が多そうに見えるので、ガマズミでしょうか?
あまり自信はありません。
martin
2026- 9-28 Mon 03:32
通行人C様
こんばんは、度々お世話になります。
ご教示いただきありがとうございます。
これは何の樹木
martin
2026- 9-26 Sat 16:19
福岡県200メートル付近、神社の参道脇に生えています。教えていただけると幸いです。
martin
2026- 9-26 Sat 16:19
ヒコバエ?
martin
2026- 9-26 Sat 16:20
表面です。
martin
2026- 9-26 Sat 16:20
裏面です。
martin
2026- 9-26 Sat 16:24
ヒコバエ or 着生 ・・・後ろの幹も同じ樹種でしょうか。
通行人C
2026- 9-27 Sun 00:46
こんばんは。
ヒコバエ?は、全縁、対生の常緑樹で、最大幅が基部寄りの楕円形の葉で葉先が伸びて尖る点、葉の裏表とも葉脈がほとんど見えない点、果実が長めの楕円形な点などから、モクセイ科イボタノキ属のネズミモチだと思います。
ネズミモチは低木とされていますので、後ろの幹(=高木)とは別の樹種で、ヒコバエではありません。
着生する樹種でもありませんので、後ろの幹の割れ目か空洞部分に落ちた種子が芽生えたものだと思います。
後ろの幹は候補が多く絞り切れません。
常緑樹なのか落葉樹なのか、周囲の落ち葉の様子などが判れば、少しは絞れるかもしれません。
martin
2026- 9-27 Sun 02:44
通行人C様
ネズミモチありがとうございます。
後ろの木は別種のようですね。
ご鑑定いただきありがとうございます。
これは何の植物
リッキー
2026- 9-24 Thu 11:41
京都府400メートルの山。
真ん中のクヌギではなく、下にある葉っぱに切り込み
のある草本植物です。
シカの食害が激しい地域で、シカ柵の中に生えています。
教えていただけると嬉しいです。
sanpo
2026- 9-24 Thu 12:01
リッキー様、こんにちは。
ケシ科の多年草タケニグサではないでしょうか?
https://www.tajima.or.jp/nature/animal/119208/
リッキー
2026- 9-24 Thu 12:25
sanpoさん、ありがとうございます!
勉強になりました。
この木の花
北岡
2026- 9-23 Wed 08:52
綺麗な花です。草でしょうか? 木の花でそうか?
教えてください。
ヨウアン
2026- 9-23 Wed 11:48
こんにちは。
奇麗ですね。
タデ科のイタドリ、草本の内です。
葉の基部が直線的なところが特徴です。
北岡
2026- 9-23 Wed 15:22
ありがとうございます
通行人C
2026- 9-23 Wed 16:07
ヨウアンさん、こんにちは。
北岡さんのお尋ねはイタドリで異議ありませんが、ヨウアンさんが貼られた写真に異議ありです。
葉に歯牙状の鋸歯があり、枝の上部に行くほど葉が細くなる点、葉柄が長めな点、茎に稜があり角ばっている点など、イタドリよりむしろヒユ科のシロザに近いように思いますので、再検討を!!
ヨウアン
2026- 9-23 Wed 17:57
通行人Cさん、度々、私の誤りをご指摘頂き、ありがとうございます。
北岡さん、皆様、幾度も誤った画像を掲示しましたこと、申し訳ありません。
仰る通り、葉の縁に歯牙のあること、葉柄が長いこと、枝が角ばっていること、などから私の画像はイタドリではありませんね。確かにヒユ科のシロザだと思います。
これコスモス?
土佐の山の男
2026- 9-21 Mon 16:10
高知県の山のほうに住んでますが、道端にいっぱい生えてます。これって何の花ですか?
sanpo
2026- 9-21 Mon 16:59
土佐の山の男様、こんにちは。
こちらは樹木専門ですが、キバナコスモスをご検討ください。
園芸種ですが、こぼれ種からよく増えるため、各地で野生化しているようです。
土佐の山の男
2026- 9-22 Tue 03:03
助かりました。いつもありがとうございます。
富士山外輪山の渓流の木
山姥
2026- 9-19 Sat 22:36
こんばんは
教えてください
静岡県の標高1100mの渓流、切り立った岩壁にありました。印象はウツギかな?でした。
帰宅して写真をみたら輪生みたいな互生であったので、分からなくなりました
葉の表面には微細な毛があり、裏面は脈上にだけ毛がみられ、全体に光沢があるような感じです
葉身3�pくらいで、ウメモドキの葉に感じが似ていますが、形が違うように思いました
うっかり全体の姿の写真を撮っておらず、分かり肉のですが、どうぞ宜しくお願い致します
山姥
2026- 9-19 Sat 22:37
裏面です
ヨウアン
2026- 9-20 Sun 07:29
おはようございます。
ウメモドキと同じモチノキ科の、アオハダではないでしょうか?
短枝から2〜3枚、輪生したように葉がでるところ、
葉表のうっすらとした細毛、
葉裏のやや光沢のある感じ、
側脈をつなぐ筋(支脈)の目立つこと、
などからです。
すでにご検討済みでしたらご容赦ください。
山姥
2026- 9-20 Sun 20:15
ありがとうございます
こんな小さなアオハダもあるんですね
いつも見るのは緩やかな山林の大きな葉のアオハダでしたので、こんな渓流の懸崖にもあるとは思いつきませんでした。
感謝いたします
ヨウアン
2026- 9-21 Mon 01:04
こんばんは。
山姥さんのおっしゃるように、葉の大きさはアオハダとしては最小の例ですね。
手元の幾つかの図鑑でアオハダの葉の長さについて調べると、
4〜8cm、3〜7cm、4〜7cm、4〜6cm、5〜7cm,etc.
と記されています。ご参考まで。
自分も、岩から生えたクマヤナギが余りにも小さくて面食らったことがあります。
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