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64: ふるんさん今日は 智助 2月21日(水) 09:19
 
 ふじやまさん、カクタスさん、皆さん、今日は。
ふるんさん、初めまして。よろしくお願いいたします。
 まだまだ40センチ以上の雪ですが、毎日毎日少なくなってきました。
もう春の足音が聞こえそうです。もう少しで土作りを始める予定です・・・。
ワクワク、ウズウズしていました。
 今年は実生と接ぎ木を大幅に増やす予定・・・・とらぬ狸ですけどね。
私はマミラリア全く栽培していないのですが、玉翁殿が綺麗ですね。白い毛を保つことが難しそうですね。
 さて、本日の画像はシャンシャボさんの杏色ロビプシスです。微妙な色合いがお気に入りです。


ウォーターメロン 2月21日(水) 18:29
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんばんは。

智助さん
これもまた、なかなかいい色合いですね。
シャシャンボさんの作品ですか。
そういえばシャシャンボさんはどうされているでしょうね。久しくお会いししていません。
一度、ふじやまさんのハウスでお会いし、その翌年、シャシャンボさんのハウスを見学させていただいたと思います。
あとから知ったのですが、岡山県南に牛窓(うしまど)というところがあって、そこにある牛窓神社の参道の並木がシャシャンボの木で、この木からのネイミングだそうです。

添付写真は昨日訪問した倉敷市在住の栽培家の方のお庭で拝見したものです。
お庭には立派な石垣や石組があり、石組に自生(植えたのではありません、それも露天です)いるノトカクタスの青王丸です。
どうもハウスで出来た種を蟻が運んだものが発芽したようです。
石の傍は、石垣イチゴの例のように、冬でも暖かいのでしょうかね。


ウォーターメロン 2月21日(水) 18:35
続きです。

これは石組みの下です。
これはたぶんFrailea pygmaea(豹の子)かFrailea pumila(虎の子)あたりでしょうか。一番手前の株は種がついてますね。


ウォーターメロン 2月21日(水) 18:44
これは、池の前の石垣に生えているエビの美花角(左)とノトカクタスの小町(右)でしょうか。石垣で土も肥料もほとんどないのでどちらもやせ細っていますが、これも露天です。蟻っていろんなところに種を持って行きますね。
池とサボテンの間に大きなシダが生えていたそうですが、シダの方は今年の寒波で枯れてしまったそうです。


ウォーターメロン 2月21日(水) 18:51
ノトカクタスの小町の右に多肉のクラスラーの緑塔がありました。
これは通路のすぐそばなので、種でなく、きれっぱしがたまたまここで根付いたのでしょうか。


耐寒テスト  亀さん 2月21日(水) 21:40
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

ふるんさん はじめまして  どしどし投稿してください。

智助さん  杏色ロビの花色は実にいいですね。

ウオーターメロンさん  
 石垣サボテンを興味深く拝見いたしました。私も露地にサボテンの種子を播いているのですが、夏に発芽したものの、冬の霜で消えてしまいます。

 私の栽培場は標高100メートルほどで、前橋市でも最も温暖な地域です(赤城山の頂上も前橋市です)

 写真は、2月下旬現在の露地栽培の様子です。元気なものもいますが、飴色になっているものも多くみられます。これからまだまだ傷むかもしれません。 


かくたす 2月21日(水) 21:41
ふじやまさん、皆さん、こんばんは。
智助さん
早く雪が溶けて、皮算用どおりに実生苗の接木ができますように。
シャシャンボさん作の杏色のロビは、何とも言えない優しい色ですね。

ウォーターメロンさん
写真だけ見ると、メキシコ旅行記かと思ってしまいました。
日本でもこんな状態でサボテンが自生するのですね。
ミズゴケでもくっつけて定期的に液肥を与えれば、大きくなって花が咲くかもと思いましたが、サボテンにとっては大きなお世話でしょうね。


耐寒テスト 2  亀さん 2月21日(水) 21:42
続きです。


かくたす 2月21日(水) 21:44
亀さん、こんばんは。
投稿が重なってしまいましたね。
露地のサボテンはかなり寒そうな顔色です。凍傷にかかっているものもかなりあるようで、お見舞い申し上げます。少しでも多くのサボテンが無事に越冬できるといいですね。


耐寒テスト 3  亀さん 2月21日(水) 21:46
かくたすさん  同じ時間帯の投稿となりましたね。続けます。


耐寒テスト 4  亀さん 2月21日(水) 21:48
これが最後です。

110-133-187-210.rev.home.ne.jp
62: 以前の開花から3 智助 2月19日(月) 07:38
 
 ふじやまさん、カクタスさん、皆さん、お早うございます。
こちらは雪のピークは過ぎた感がありますが、今朝も雪です。
まだまだ低温すぎて、フレームのふたを開けれずにいました。実生は私が普段使っている部屋の窓辺にあるので、いまのところ凍害はないようです。最近では一番の厳冬になっているので、心配ばかりですが・・・・。
 さて、ウォーターメロンさんマリーパトリシアの花画像有難うございました。私は大昔栽培していたころはジョンソン園の作出種にあまり興味が持てなくて、どれもややイメージがはっきりしていませんでした。当時の私のマリーパトリシアのイメージは、ウォーターメロンさんが中部地方の業者さんから入手されたというものそのものです。説明を読むと随分違うようですね。ガックリ・・・・。
 春がもう少しもう少しと思っているところですが、雪が消えないと仕事になりません。さて、本日の画像は別角度からの濃色マリーパトリシアの花画像です。


ウォーターメロン 2月19日(月) 12:55
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんにちは。

智助さん
濃色マリーパトリシアで挙げられているものが、花色・体色・刺などからすると、ジョンソンのマリーパトリシアそのもののようですね。


添付写真はふじやまさんの5-37-1(=艶鶴丸×(春装丸×緋唇丸))の兄弟株の5-37-10です。
交配方程式を分解すると

艶鶴丸=星条旗×紅羅丸…伊藤交配
        紅羅丸=千姫丸×黄羅丸…伊藤交配
            千姫丸=花姫丸×黄羅丸…伊藤交配
                花姫丸=花心玉×芳姫丸…伊藤交配
                    花心玉=白檀×紫容丸…伊藤交配
    星条旗=スターズ&ストライプス…ジョンソン交配

春装丸=ロサンゼルス…ジョンソン系交配種

緋唇丸=桃源丸×巨麗丸…伊藤交配

黄羅丸・紫容丸=フリックの輸入種子実生

芳姫丸・白檀=原種

と、まあ!!豪華絢爛です。



         


かくたす 2月19日(月) 13:39
ふじやまさん、皆さん、こんにちは。
移動中の電車から管理画面をいじってみましたが、なかなか家のPCのようにスムーズにできません。
智助さん
実生苗はほぼ大丈夫そうで安心ですが、ハウスの冷害が心配ですね。
ふじやまさんの5-37-1は、ウォーターメロンさんご紹介の5-37-10と兄弟だけあって、そっくりです。すっきりした素晴らしい花ですね。10は斑入りのような黄緑色で、この花色によく似合います。
交配式はとても覚えられませんが、サボテン界のサラブレッドのような血筋だということは、私にもおぼろげにわかります。


ウォーターメロン 2月21日(水) 18:03
5-37-1 をこちらに張り直しました。
p628072-ipngn200109okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp
63: はじめまして ふるん 2月20日(火) 16:13
 
皆様こんにちわ。ふじやま様のとこから来ました。
当方万年素人のベランダーで20年ぐらいやっております。
以前はサボでもマニアック&マイナー種ばかりやっていたのですが、
今の場所に越して環境が改善したせいか花付きもめっきりよくなり、
俄然花に対する興味がわき少しずつロビプシ系も増やしていたところ、
ふじやま様のサイトの閉鎖についての書き込みをみて残念でなりません。
諸々勉強させていただだいておりました。
特に書き込みするネタもないのでのぞくばかりかと思いますが
こちらもブックマークさせていただきます。
突然失礼いたしました。
てぶらでもなんですので
今の時期のではないですがきれいに撮れたギムノの写真アップしておきます。


ようこそ、いらっしゃいませ!  かくたす 2月20日(火) 18:22
ふるんさん、はじめまして。
かくたすと申します。
ちょうど2カ月を迎えたばかりの画像掲示板「サボテン三昧」へ、可愛いギムノの花と共に、ようこそいらっしゃいませ。

マニアック&マイナーの経歴もお持ちとのこと、輸入種子の実生をされていたのでしょうか? 是非お気軽に参加していただけましたら嬉しく思います。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:14
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんばんは。

ふるんさん
初めまして、よろしくお願いします。
どしどし投稿もお願いしますね。

最近まで栽培品種を絞り込んでいて、マミラリヤやギムノカリキウムも切り捨てた口でしたが、プシスやその近辺の品種だけでは開花時期が限られてさみしいので、ここ最近また間口を広げております、といっても他の種は少しずつです(笑&涙)。
ちなみに、ギムノは緋牡丹錦と羅星丸と勇将丸だけでして、会のミニ展のお題を何とかこなす程度です。
ところでふるんさんがアップされているのは竜頭でしょうか(違っていたらごめんなさい)、花の底の色が何とも言えませんね。

かくたすさん
マミラリアの開花時期は大体2月〜6月頃でして雪絹丸も玉翁殿も開花は早くないので、今回は咲いてないようです。それから、日照時間(日当たりの良しあし)で開花時期も多少前後します。
また雪絹丸は分頭みたいなので(実際育てたことがないので確信は持てませんが)中心はないと思います。分枝しにくいものは、親株を芯止めして無理やり分枝さしますが、機会があったら出品者に確認してみますね。

添付写真は別の方が出品された雪絹丸です。こちらは芯止めされているかもしれませんね。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:24
追伸

ついでに、今日訪問した方の、日当たりのいいハウスの開花株を紹介しますね。
(マミラリアでないものや名前が分からないものがありますが、とりあえずお花を楽しんでください)

月影丸綴化です。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:26
カルメナエ です。

ちなみに日当たりのよくない我が家のものはものすごく遅いです。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:27
バラ丸 です。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:28
名前を確認していません。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:29
これも名前を確認していません。


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:31
これもマミラリアでしょうね?


ウォーターメロン 2月20日(火) 20:37
これは前の種と同じかも?


ウォーターメロン 2月21日(水) 06:51
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、おはようございます。

かくたすさん
先般のミニ展(お題は「マミラリア」)で、分枝がよくわかる出品(クルシゲラ)もあったので、アップしておきますね。

それから岡山の会のミニ展の題目は前年末の役員会で決めます。
ちなみに、お題が「マミラリア」は2014年・2015年は2月、2016年が11月、2017年が9月、でしたので開花の始まる2月に戻したという感じでしょうか。
マミラリアは、花がなくても姿かたちだけでも十分楽しませてくれますが、花期が長いので、開花という点だけに注目すると3月か4月の題目でもいいかもしれませんね。


かくたす 2月21日(水) 09:10
ふじやまさん、皆さん、おはようございます。
ウォーターメロンさん
分頭の様子がよくわかるクルシゲラの画像をありがとうございます。
球体が2つに割れるだけでなく、土台の部分も太く長く成長していることがわかりました。お蔭様で、これでぐっすり眠れそうです(笑)

ところで、玉翁殿などのマミラリアの花は、1月頃から1輪2輪と咲き始めるものと思っていましたので、1席2席とも、1輪も咲いていないのが不思議に思った次第です。春になってぐるりと鉢巻状に咲くと、可愛いですね。
i220-220-215-127.s42.a029.ap.plala.or.jp
60: ミニ展 マミラリア ウォーターメロン 2月18日(日) 18:05
PENTAX Optio P70 1/60sec F2.6 ISO500 ±0EV 
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんばんは。

今日は岡山の会の月例会があり、ミニ展のお題は「マミラリア」でした。
今回は、開花株と成績優秀株を紹介します。

まずは開花株からです。
3席でもあったカルメナエの花色違いです。


ウォーターメロン 2月18日(日) 18:06
次は サブドクタ です。


ウォーターメロン 2月18日(日) 18:13
次は ナザセンシス(Mammillaria pennispinosa v. nazasensis)  です。


ウォーターメロン 2月18日(日) 18:14
次は 1席の雪絹丸 です。 


ウォーターメロン 2月18日(日) 18:16
最後に 2席の玉翁殿 です。


素朴な疑問  かくたす 2月20日(火) 07:34
ふじやまさん、皆さん、おはようございます。
ウォーターメロンさん
岡山サボテン同好会月例会のご紹介ありがとうございました。
どれも見事な群生株、マミラリア特有の可愛い花が咲いていますね。

素朴な疑問ですが、この時期、1席の雪絹丸と2席の玉翁殿に花が1個も咲いていないこと、それから、雪絹丸は分頭して殖えるタイプのようですが、群生株の中心部はどうなっているのかと考えると、夜も眠れません(笑)
i220-220-215-127.s42.a029.ap.plala.or.jp
61: 以前の開花から3 智助 2月19日(月) 07:22
 
 ふじやまさん、カクタスさん、皆さん、お早うございます。
こちらは雪がもうピークは過ぎた感がありますが、今朝も雪です。
 ウォーターメロンさん、マリーパトリシアの花画像有難うございました。イメージとしては中部地方から入手されたというものが、私の古い記憶と一致します。当時このようなストライプがマリーパトリシアとして販売されていたようです。投稿していただいた写真と説明を読むと私の濃色マリーパトリシアの方がむしろ近いようですね。
 さて、こちらはまだまだ低温が続きフレームの中を見れないままです。実生は私が普段いる部屋の窓辺に置いてあるので、見たところ被害はないようです・・・ホッ。今日の画像はふじやまさんの5−37−1です。これもストライプですがまた違った綺麗さがあります。

softbank126131241122.bbtec.net
59: 以前の開花から 智助 2月17日(土) 09:06
 
 ふじやまさん、カクタスさん、皆さん、今日は。
亀さん、コピアアポア、素晴らしいですね。感動です。現地にはこのような大きな株があるのですね。また、是非画像を見せていただけると有難いです。
 さて、ストライプの次に私が交配によく使っている親木をご紹介します。私はマリーパトリシアが好きなので、よく使っています。しかし、私が栽培しているものはどうも花がや小さくて、まがい物の可能性大です・・・・。更にマリーパトリシアノ交配種と思われるものも交配親として使っているので、本日の投稿といたします。名前はマリーパトリシアピンクです。お気に入りです。


智助 2月17日(土) 09:09
続きです。濃色マリーパトリシアという名前で入手したものです。


ウォーターメロン 2月17日(土) 11:24
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんにちは。

智助さん
マリーパトリシア系の交配種も素敵ですね。
たぶん、マリーパトリシアをもとにした交配種も色々と作られているのでしょうね。

参考にジョンソンのカタログのマリーパトリシアの抜粋とその訳です。

Mary Patriciaマリー・パトリシア(=ジョンソン氏の一人娘の名前に因む和名は花装丸)
掲載:1963年〜1968年
写真:同じカラー写真が使用される(たぶん別添がそうだと思います:ラリーW.ミッチー氏があげらてているものです)
記述:
1963 A splendid new Paramount
1965-1967 Petals rounded,overlapping.Lovely warm orange pink,handsome form,has fain fruity-fragrance in early morning
1964 The plant deep ,blackish green with many narrow ribs and very short harmless spines.A tall growing vigorous plant.Flowering for five months from May to October.Lobivopsis flower best in full sun ,but will flower in part shade

1963年:豪華な新しいパラマウント交配
1965-1967年:花びらは丸みを帯び、八重なっています。かわいい暖かなオレンジピンクで、整った形をしており、早朝には素晴らしい、甘いフルーティーな香りを漂わせます。
1964年:肌は濃い黒みがかった緑色で、稜は密で多く、刺は触ってもいたくないような短刺です。体は少し長めで成長がよく、開花期は5月から10月にかけての約5ヶ月間ぐらいです。このロビプシスを開花させるには、よく日光に当てることが肝心ですが、多少の日陰でも開花は可能です。


ウォーターメロン 2月17日(土) 12:03
続きです。

亀さん
コピアポアの品種には疎くていいようにわかりませんが、環境の厳しいところに自生していますね。
ところでチリから日本には、サケやブドウがよく入ってきますが、ブドウってこんなところでも栽培いしているのですね。

添付は2013年にクエさんから紫花マリーパトリシアとしていただいたもの。
(智助さん由来かもしれませんね)


ウォーターメロン 2月17日(土) 12:05
続きです。

だいぶ雰囲気が違いますが、中部地方の業者から2014年にマリーパトリシアとして入手したものです。


コピアポア以外の花  亀さん 2月17日(土) 21:15
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

 タルタルのコピアポアの写真を紹介しましたが、コピアポアと一緒に自生していた花のうち、代表的なものを5種紹介します。名前も科名もまったくわかりません。種子が採取できないかと期待したのですが、いずれも時期外れでした。

 最初は、プリムラ・ポリアンサのように見える花です。


亀さん 2月17日(土) 21:18
 これは松葉のような葉に紫の花を付けてものです。


亀さん 2月17日(土) 21:20
 多肉植物のようです。


亀さん 2月17日(土) 21:22
 まとまりが悪いのですが、花は鮮やかな黄色です。


亀さん 2月17日(土) 21:25
 これはミセバヤのような植物です。この花の種子がもっとも欲しかったのですが残念です。


ウォーターメロン 2月18日(日) 08:22
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、おはようございます。

亀さん
たぶん1枚目の黄色い可愛いお花は、アカネ科のクルクシャンクシア プミラ(Cruckshanksia pumila)ではないでしょうか。

http://takanesumire.blog15.fc2.com/blog-entry-1886.html


ウォーターメロン 2月18日(日) 21:10
追伸

これも1枚目の黄色いお花の説明です。

http://www.flores-de-caldera.com/ja/flores/rositachica-c.html
p628072-ipngn200109okayamahigasi.okayama.ocn.ne.jp
58: 以前の開花から 智助 2月16日(金) 11:01
 
 ふじやまさん、カクタスさん、皆さん、今日は。
ウォーターメロンさん実生苗が相当被害が出たようですね。せっかくの実生苗が残念でしたね。我が家もまだ全く屋内外のフレームを見ていないのですが、今回の寒さは異常で被害が心配でなりません。どう考えても被害なしとはいきそうにないです。
 亀さん、コピアポアは私も大好きな種ですが、高級ということと栽培が難しいので、ほとんど育てたことがありません。現地で群生する姿は見事ですね。また、画像を見せていただけると嬉しいです。
 さて、こちらも日差しの強さをみると、ようやく寒波のピークを過ぎたような感じです。もう雪は充分ですと言いたいところです・・・・苦笑。
 今日は同じふじやまさんの作出種で、8−57−25です。すっきりしたストライプでこれも私の好みです。カクタスさん頑張ってふじやまさんの交配種を増やします。


ウォーターメロン 2月16日(金) 13:08
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんにちは。

かくたすさん
カランコエも綺麗ですね。花が咲くと豪華でうれしくなりますね。
たぶん、わが家の生き残りも(確認していませんが)生きるか死ぬか状態かもしれません。

智助さん
この系統はどれも星条旗ゆずりでしょうか、ストライプが鮮やかですね。
わがやの株も仔吹きがいいのでこれも今年増殖します。

8-57-19です。


ウォーターメロン 2月16日(金) 13:09
8-57-20 です。


ウォーターメロン 2月16日(金) 13:11
8-57-22 です。


黒王丸  亀さん 2月16日(金) 21:24
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

智助さん、ウオーターメロンさん

 ふじやま交配はいいですね。交配親として引き継がれることを期待しております。
 お二人のリクエストにお応えして海岸性の大型コピを掲載いたします。

 大型コピの宝庫であるパン・デ・アスーカルのお膝元であるチャニャラルからバスで少し内陸を走るパンアメリカンハイウエーを北上し、再び海岸線にあるタルタルに向かって下って行きました。

 しばらく下ったところで大型コピがポツリぽつりと姿を見せ、だんだんとその数が増えてきました。そしてタルタル市街地が見える少し手前で終わっていました。

 

 


亀さん 2月16日(金) 21:31
 タルタルで宿を決め、荷物を置くと街に出てタクシーを探しました。正式なタクシーではありませんでしたが、とにかくコピの自生している地点まで運んでもらうことができました。

 帰りはサボテンの写真を撮りながら歩いて街に向かう予定なので車は帰してしまいました。


寿命  亀さん 2月16日(金) 21:34
 これは自然消滅しかかっている株です。


巨大株  亀さん 2月16日(金) 21:40
 巨大なコピの下の方を一直線にタルタル方面行きの道路が延びています。道路の反対側には開設したばかりのブドウ園が見えます。

 少し遠くへき過ぎたようです。歩いても歩いても街が見えません。 


亀さん 2月16日(金) 21:45
 大分写真も撮ったことだし、歩くのも面倒なので、道路まで下りてヒッチハイクを試みました。

 しかし、車は矢のようなスピードで通過して行ってしまいます。


亀さん 2月16日(金) 21:50
 あきらめてとぼとぼ歩き始めたところ、積み荷を満載にしたベンツがよたよたとやってきました。しめた、これなら乗せてくれるだろう。


タルタルの街  亀さん 2月16日(金) 21:53
 最後は少し離れた丘から撮ったタルタルです。


かくたす 2月17日(土) 10:30
ふじやまさん、皆さん、おはようございます。
智助さん、ウォーターメロンさん、ふじやまさんの8−57兄弟株の開花画像をありがとうございます。ピンクストライプは共通ですが、花弁の丸いものや細いものなど、個性がありますね。ぜひ殖やしてご紹介ください。

亀さん
もしかしたら、100歳以上の古株もあるのでは? 威風堂々のコピアポアの自生群生株のご紹介ありがとうございます!
ワシントン条約で厳しく規制されていることもあり、日本でこれだけの古株は単体でも見る機会がありませんが、まさに別世界、感動的な風景です。

ヒッチハイクも4人となると、トラック以外は難しいでしょう。
ベンツの運転手さんの笑顔からして、首尾よく乗れたようで良かったですね。

引き続きのレポートを楽しみにしています。
i60-35-228-108.s42.a029.ap.plala.or.jp
57: 向陽旗について 智助 2月14日(水) 15:02
 
 ふじやまさん、かくたすさん、皆さん、今日は。
かくたすさん、向陽旗が気に入っていただけたようで私も嬉しいです。ウォーターメロンさんがおっしゃるように向陽旗はどうも花色が安定せず、微妙な花色でもっと濃い花が来る時もあり、淡いときもあります。我が家の向陽旗は三重の名人から頂いたものです。名人には、私が花サボ栽培再開時にとてもお世話になったのですが、私などよりももっと知識も多く栽培のベテランの方です。
 ウォーターメロンさん、向陽旗は交配するといろいろな花色が出てきそうで、楽しみな親木ですね。わが家では開花がなかなかうまく合わず、意外に交配ができていません。今年は手当たり次第に交配してみます。
 さて、本日はふじやまさんの交配種で、3−4−1です。ふじやまさんの長年のご苦労の傑作が、消えていくのは惜しくてなりませんね。


ウォーターメロン 2月14日(水) 19:11
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんばんは。

智助さん
紫春丸(3-4-1)良い色してますね。
この種は胴切りしないとなかなか仔吹きしないので、普及が難しいですよね。
今年はこの種の増殖に努力してみます。

かくたすさん
今日は洗濯物が、よく乾きました。
理由は2つです。
1つは、今まで太陽の高度が低くて、おいしいちょうど昼前後が隣の家の陰になっていましたが、太陽の高度が上がり、昼前後もずっと日差しが差し込み始めました。
もう一つは、あとから知ったのですが、春一番の南風が吹いたそうです。
日中12℃まで気温が上昇しました。
春近しですかね。
それから、私を含めメカ音痴のロートル相手のお守りでお疲れでしょうが、ストレスをためないようにしてくださいね(笑)。

北極星さん(埼玉県行田市)や、輝さん(東京都稲城市)や、剛さん(島根県安来市)のブログを拝見していると、今年の寒波の影響は深刻のようですね。
亀さんや智助さんのところは大丈夫でしょうか。
私は、今確認して見ても、惨状の対策が取れないので、春先までそのままです。嘆くのも対応もそれからです(笑&涙)。

https://ameblo.jp/hanahanag3/

https://ameblo.jp/ja01i/

https://blogs.yahoo.co.jp/echinopsis0125/MYBLOG/yblog.html

添付は屋内に取り込んでいるキリンウチワです。
ハウスの中のものよりは調子がいいようです。
ハウスの中でも出来不出来の差が激しく、温度・根はり・日当たり・水分量等が微妙に関係しているようですが、残念ながら私の技量では100%大丈夫の域まで達していません(涙)。


かくたす 2月14日(水) 22:12
ふじやまさん、皆さん、こんばんは。
智助さん
いつも綺麗な開花写真をありがとうございます。
ぜひぜひ、ふじやまさんの傑作も殖やして普及させてくださいね。

ウォーターメロンさん
きょうの日中は急に暖かくなったと思っていましたら、春一番でしたか!
三寒四温で徐々に春めいてゆくのでしょう。
今日、露地栽培で群生して屋根まで届くようなアロエを見ましたが、凍傷にかかって変色していました。何十年ぶりの寒波なのだと改めて実感した次第です。
皆さんのハウスも大変そうですね。お見舞い申し上げます。

さて、ストレスのご心配をいただきましたが、一日中張りついているわけではなく、仕事の合間のコーヒータイムにチェックする程度ですので、良い気分転換として楽しませていただいています。どうぞご心配なく。

それにしても、ウォーターメロンさんのお宅の実生苗は一体何千株あるのでしょう? 室内に取り込まれても大邸宅なので大丈夫とは思いますが……。


異常寒波  亀さん 2月14日(水) 22:26
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

智助さん
 ふじやま交配3−4−1は花も球体も、そしてそのバランスもいいですね。

ウオーターメロンさん
 稲城市の輝さんのブログを拝見しました。気候的には前橋市とそれほど違いはないと思うのですが、ずいぶん被害が大きいようです。

 私は庭に廃棄された浴槽を半分ほど埋め、メダカとドジョウを飼っています。その浴槽に張った氷の厚さでその時の寒さを判断しています。

 数年前に、その氷の上に乗ってジャンプしても氷が割れない時がありました。この冬も氷の割れない朝が何度もありました。

 畑のサボテン展示花壇は昨シーズンまで、何も防寒しなかったのですが、2割ほど傷んだだけでした。今シーズンは、ふとした思いつきでトンネルをかけてみました。対照区として一部防寒なしにしました。

 この異常な寒波で対照区は5割以上が白くなっていますが、トンネルをかけたところは、ほぼ無事にけいかしています。一部のサボテン、ヘリテリーや天城などは
花を咲かせています。日当たりがいいせいでしょうか。


旭峰 マツバギク  亀さん 2月14日(水) 22:54
 

 久し振りに富さんのところにお邪魔しました。いきなり目に入ったのがマツバギクの「旭峰」でした。花の少ない時期、ハウス内が明るくなります。早速一鉢いただいてきました。いっぱい増やして今度の冬はハウス内を華やかにしようと思います。

 富さんは、いろいろ珍しい交配をするのですが、実が付いていてもなかなか播いている時間がないと言っています。「特にこれはというものは私が播きましょう」と言って預かってきます。今回の目玉は「太陽x湘南丸」「湘南丸x太陽」です。

 信じられないことに、「太陽x湘南丸」にはちゃんと種が入っていました。果たして発芽するのか、発芽したあと育つのか楽しみです。

 「金紐x美花角」はすでに成功していると聞きますが、自分の目で確かめたいところです。


かくたす 2月14日(水) 23:19
亀さん、こんばんは。
ダブってしまったようですね。タイトルが「旭峰 マツバギク」の方を残して最後から2番目のレスを削除するのは管理人しかできませんので、こちらで整理させていただきました。
 
大寒波の前にトンネルハウスを作られたのは、大正解だったようですね。


ウォーターメロン 2月15日(木) 11:16
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんにちは。

ちょっと前に
<<何が幸いするかわかりませんよ。ひょっとしたら、この寒波で屋内以外の実生苗が壊滅的ダメージを受けるかもしれません(見るのも恐ろしい)。>>と書き込みましたが、昨日今日と暖かいので、恐る恐る、外の実生の確認をしましたが、やはり見なかった方がよかった(涙)状態でした。全滅に限りなく近いですね。

面白くないですが(涙&笑)面白いのは、ラベルが、だいぶ悲惨じゃなかった飛散している点です。
これはたぶん何回も用土の水分が凍って霜柱状になり、ラベルを押し上げたためでしょう。私もこんな状態までなったのは見たことがありません。

昨日今日の暖かさで、プリムラ・マラコイデスが頼りなげにやっと咲きました(いつもより40日ぐらい遅いです)。

わが家でも、(亀さんの対照区と違って何もなしではないですが)屋根やテラスの軒下にプシスを多数置いていますが、地植えや水分の残った鉢物などは昇天しています。
今回ビニールをかけて軒下に三角袖と五稜閣を置いてみましたが、五稜閣の方はやはりアウトでした。

剛さんのプシスやロビの実生が昇天してしまったという話ですが、プシスはともかくロビまで昇天とは…サンタルチア・ナンタルチア!!


かくたす 2月15日(木) 12:34
ふじやまさん、皆さん、こんにちは。
ウォーターメロンさん
外の実生が全滅に限りなく近く、ラベルが、だいぶ悲惨じゃなかった飛散……したり、サンタルチア・ナンタルチア!!

……とのことで、心よりお見舞い申し上げます。
先見の明で実生苗を屋内に取り込んでおられたことと、開花サイズの苗は、お写真で見る限り、大丈夫なものもありそうですから、ユーモアのセンスで気持ちを切り替えるしかなさそうですね。
後始末も大仕事になりそうですが、お疲れが出ませんように!

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55: コピアポアについて 亀さん 2月12日(月) 18:34
 
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

 ウオーターメロンさんからリクエストのあったコピアポアについて書いてみたいと思います。

 1968年(昭和43年)7月    (当時26歳)  

 チリの首都サンチャゴに滞在していました。ブラジルで知り合いになったサンチャゴ大学の講師、アリスティディスの厚意で彼の家に3日ほど居候をしていました。

「キクオ、これからスペイン語圏を旅行するのにポルトガル語では不自由するだろう。私がポルトガル語からスペイン語に変換できるように猛特訓をしてあげよう」

 アリのお蔭で、その後メキシコまで言葉に困ることなく旅行することができました。

 写真は2011年2月、コキンボから内陸に1200メートルほど登ったエルキで写したコピアポア・コキンバーナです。


かくたす 2月13日(火) 08:04
ふじやまさん、皆さん、おはようございます。
亀さん
ポルトガル語とスペイン語はもともと70%ぐらいの類似性があって、そのままでも何とか意思疎通ができるとか、筆談すれば通じやすいとも聞いたことがありますが、それにしても、3日間の猛特訓で変換法をマスターされて、半世紀後の現在でも使いこなせるのは驚異的かつ羨ましい限りです。言語の壁は大きいですからね。

アリスティディス先生がご存命で、この投稿をお読みになるようなことがあれば、どんなにかお喜びになることでしょう。ブラジルで知り合ったチリ人(?)の大学の先生が、「チリに来るようなことがあれば、私を訪ねるように」と言われたのでしょう、後日訪問した日本人旅行者の若者を自宅に泊めて、三日間猛特訓された光景を想像すると、ほのぼのと心が温かくなりました。


ウォーターメロン 2月13日(火) 10:35
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんにちは。

亀さん
貴重なお写真のアップありがとうございます。
コピアポアも、もっと環境が劣悪になると、小型化してくるのですね。
自然の摂理はすごいですね。

ところで56の最初のスレのように文章が途中や写真の添付忘れになった場合は、次のスレが立つ前でしたら、別添の要領で取り消しができますよ。

ダウンメニューの中に編集・スレ取り消し・削除・管理とありますが、編集を選ぶと先頭の文の修正、削除を選ぶと先頭の文から全部の削除みたいです。
私は一度、間違えて「スレ取り消し」のつもりで「削除」を選んで、かくたすさんのスレまで消してしまって、ご迷惑をかけてしまいました。


ウォーターメロン 2月13日(火) 20:11
ふじやまさん、かくたすさん、みなさん、こんばんは。

昨年は、欲どおしく目いっぱい種まきをしたので、冬越しがハウスの中だけではどうにもならず、添付写真のようなポットやプラ鉢の実生苗を500ほど屋内に置くはめになりましたが、何が幸いするかわかりませんよ。ひょっとしたら、この寒波で屋内以外の実生苗が壊滅的ダメージを受けるかもしれません(見るのも恐ろしい)。


ヤドリギ  亀さん 2月13日(火) 20:45
ふじやまさん かくたすさん みなさん こんばんは

ウオーターメロンさん
 間違い送付についてご丁寧に修正法を解説くださりありがとうございます。次回挑戦してみたいと思います。

かくたすさん
 初めてヤドリギを見たのはサンチャゴの近くの都市、ロスアンデスです。その時は白い実が付いていたのですが、その実を採取することは考えませんでした。

 その後、チリを北上する間、次々とヤドリギは現れるのですが、なぜか実が付いていませんでした。日本で育てたら面白いと思っていたのですが。

 


ヤドリギのアップ  亀さん 2月13日(火) 20:48
 ヤドリギのアップ写真です。


エウリキニアの実  亀さん 2月13日(火) 20:52
 エウリキニアの果実です。まだ未熟なのでしょう。齧ると物凄く酸っぱかったです。


エウリキニアの利用  亀さん 2月13日(火) 21:06
 このような乾燥地帯でも家畜を飼っています。牧場を作る時、びっしり生えたエウリキニアを刈り取って牧場の周囲に並べて植え込み、柵代わりに利用します。

 牧場主はただ牧夫達に命令するだけでいいのですが、命じられた牧夫達はどのようにして、この刺だらけの柱サボテンを取り扱ったのでしょうか。

 写真中央になだらかな丘に沿って線が見えますが、サボテンの柵が延々と続いている様子です。

 サボテンの柵も、最初は役に立っていたものと思われますが、ところどころ枯れてくると役立たずとなり、結局鉄線の柵で補強することになります。


かくたす 2月13日(火) 21:41
ふじやまさん、皆さん、こんばんは。
亀さん
ヤドリギの追加画像をありがとうございます。
日本で見慣れたヤドリギは葉緑素を持っていて半寄生ですが、ご紹介のヤドリギは葉もクロロフィルも持たず、全面的に宿主から栄養をもらっているようで、とても興味深いです。

遠目にはサボテンに赤い花が咲いているようにも見えますが、20:45の群生株のお写真では、びっしりヤドリギの寄生した株は、ダメージを受けているように見えます。

ところで、エウリキニアの果実は、まずくて残念でしたね。
熟したものは、ドラゴンフルーツのような味になるのでしょうか?
エウリキニア有効利用の最強の柵を作っている現場を見てみたいものですね。


かくたす 2月13日(火) 23:12
試しに、YouTubeで「cactus fence」で検索してみましたら、ありました!
https://youtu.be/qtMBPHPJcMk

どうやらサボテンを根元から切って、土の上に並べて立てているようです。
曲がった棒とまっすぐの棒の2本で挟んで運んでいますね。
やがて根が出て、耐久性のある最強の柵になるのでしょう。
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56: チリかアルゼンチンか 亀さん 2月12日(月) 18:46
 
 旅行記と写真の年代が異なるので紛らわしいのですがご辛抱下さい。

 1968年、サンチャゴからどのルートを北上するか迷っていました。チリを海岸に沿って北上すれば確実にコピアポアを見ることができるでしょう。しかし、アルゼンチンを北上すれば、デンモザ、エキノプシス、ロビビア、ギムノやパサカナ(黄鷹)も見ることができそうです。コピは別の機会にということでアルゼンチン側のアンデスコースを選択しました。

 写真は拡大したものです。


海岸性コピと内陸性(高山性)コピ  亀さん 2月12日(月) 18:57
花サボ31号さん

 投稿が一緒になってしまったようですね。申し訳ありません。


もう一度  亀さん 2月12日(月) 19:06
 画面を2度クリックすると送られてしまうのですね。

 海岸性コピと内陸性(高山性)コピについて改めて書きます。黒王丸などの大型種は海岸に多く見られ、内陸では数多くの小型のコピが見られます。

 写真は、エルキでの自生状況です。右手の柱はエウリキニアで赤いのはヤドリギです。アンデスのチリ側に蔓延しています。


エウリキニア  亀さん 2月12日(月) 19:18
ウオーターメロンさん
 
 パン・デ・アスーカルですが、そのすぐ近くを通りながら事前の学習不足で飛ばして、タルタルまで足をのばしてしまいました。非常に情けなく、残念です。次回もし機会があれば必ず訪れたいところです。

 写真はエウリキニアの開花です。柱にはまだ熟していない緑色の大きな実が付いていましたので齧ってみましたが、ひどい味でした。


かくたす 2月12日(月) 20:55
亀さん
サボテン自生地の貴重な画像とレポートをありがとうございます。
私は赤いヤドリギに興味を持ちましたので、接近した画像がないかと探してみました。
https://opuntiads.com/oblog/tristerix-aphyllus-cactus-mistletoe/

それから、最後のエウリキニアの刺は衝撃的ですね!
隣合ったサボテンとは、ヤマアラシのように程よい距離を保って、一本といえ、お互いに刺さっていないように見えます。
可愛い花が咲いていますが、これを植え替えたり世話したりするのは至難の業ですから、自宅で育てたいと思う人はいないかもしれませんね。
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