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でんでん 1月14日(月) 10:16
上の写真が素敵すぎて、おおおって声に出して言ってしまいました。
(^^)うっとり

ななぱぱさん、おうなさん、今年もよろしくお願いいたします。

私はストレスから年末に身体を壊し、現在結構大変なことになっています。
人間関係のストレスだったので、身体を壊したこともその人のせいだ、と
憤慨していたのですが、怒っていても症状が悪化するだけなので、
とりあえず忘れるというか怒りはどこかに預けておくことにしました。(笑)

後遺症はあるものの、昼間は楽しく仕事したり楽しくネットしたりしているので、
結構忘れております。
でも、夜になると、これからどうしよう、と暗い気持ちになったりします。
そして、後遺症が昼間より意識されてきます。
人間って不思議な生き物だな、と思ったりします。(笑)

ということで、ななぱぱさん、ステージがどうこうはもちろん大切な情報ですが、
それはあまり意識しすぎないほうがいいかもしれません。
意識することで精神に影響が出て、それで身体にも影響が出る…ということも
ありそうな気がするので。

とはいえ、痛みが激しいのは困りますね。
痛みだけでも押さえる方法はないのでしょうか?
あ、お薬は飲んでおられるのですね。

少しでも歩けるようになると、それだけでもだいぶ違うと思います。
私は冬休みの間病院通いばかりしていたせいで、ふと気づいたら
脚力がすごく落ちていました。
これはやばい、と思ったのですが、先週、通訳塾の授業に行くために
坂道をのぼったら、ちゃんとのぼれてホッ。
そして、土曜の2つの授業も心配だったけど、どちらもちゃんと到着できて、
ちゃんと授業できて、事前に学校スタッフに頼んでおいたマイクも
結局使わずに普通に授業でしゃべれたので、これにもホッ。
で、無事に授業できたら、なんだか身体の調子もそれまでよりよくなったり…。(笑)
(それでも翌日の、楽しみにしていた新年会は、夜の間に風邪をひいてしまい、
結局体力不足でパスしてしまいましたが。)

身体と心って相互に影響するのだなあ、と、あらためて感じたできごとでした。

ななぱぱさんのご病気はもっともっと大変なので、同じには論じられませんが、
とにかくひとつでも楽しいことをしたり、楽しいことを考えたりしてくださいね。
(^_-)-☆

私もおうなさんみたいにななぱぱさんのためにお祈りしておきます。
 にゃむにゃむ (‐人‐) いのり
fp7cdb9ffe.tkye311.ap.nuro.jp
厳しいよね。 おうな 1月12日(土) 15:17
nanapapaさん 案じていますよ。

毎日が厳しいご様子、 なのにこの美しさは! いいえだからこその美しい映像なのかもしれませんが心の中にしっかりと収めました。有難うございます。

さて現実の方、ずうっと案じていたようにやっぱり現実は少しも容赦してくれないのですね。おうながお祈ることでほんの少しでも痛みが遠のいてくれると良いのにと思って初詣の時もちゃんとお祈りしてきました。

おうなの周りの仲間にも大勢のがん患者が増えていますのでたくさんのいろいろな情報を耳にします。やはり緩和ケア病院に入院された方からの情報もいただきます。その中に病院の勧めで介護の申請をし、その結果が出るのに一ヶ月もかかるとか、早めに出しておいたのでケア病院での容体が改善したときに退院でき、介護ベッドを借りる契約もスムーズに行ったとのことも知りました。
また何か困ったことがあれば「相談支援センター」にいろんなことが相談できるそうです。きっと奈々ちゃんはもうすでにご存知でしょうからおうなが」いろいろ心配するのもおこがましいですよね、ごめんなさいね。

パパさんから「痛いの、痛いの 飛んでいけ∼」とお祈りしています。

この一年ほどおうなもかなり「よたって」きまして写真撮影もあまりできていませんので写真なしです。ごめんなさいね。
p5070-ipngn10601marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
2019年1月11日 nanapapa 1月11日(金) 20:33
Canon EOS 7D Mark II 1/1000sec F13.0 ISO400 -0.3EV 
県立阿南病院に転院して20日

その間発作痛6回。 痛みの大小バラバラ。 強烈なものもあれば2〜3時間で治まるものもある。

始まりが、膝裏のズーンとくる痛みから始まるのもあれば、いきなり背中からくるものもある。

こいつがくると、もう悶絶級 全身に痛みが走ってどこがどうってことのない痛み10を超える。
そうなれば、痛み止めを2回3回と飲んで耐えるしかない。

こいつが先月15日に襲ってきてまるまる27時間苦しんだ。

その後、医療用麻薬を含んだ薬が増薬されて今は治まっている。
そのおかげかどうかはわからんけど。


さて、それはさておき昨日リハビリをしていて大事なことに気づいた。
自分の癌は前立腺がんステージ4 全身骨転移だった。

同病者の人はたくさんいるけど、皆意外と症状が軽い。
生活にもそんなに支障はないと聞く。

それが自分はどうだ。
リハビリの3mが歩けないではないか。
筋力の低下もあるけど、まるっきり筋力0
ヤッバイなぁ。
車椅子生活かぁ?
心してリハビリに励まねば。

しかし、今までのズーーンとした痛みと、骨のキリキリキリとした痛みが重なったらどうなるんだ?



KD111239227206.au-net.ne.jp
2018年12月28日 nanapapa 12月28日(金) 17:58
 
いよいよ2018年も残り三日 

と、言っても毎年ながら自分にゃ関係ねぇ。

と、言うところででんでんさん 貴重な体験録ありがとうございます。。
確かに、ストレスコントロールというのが、今の私にとって重要なポイントになってます。

それも含めたものとして、先月末から入院転院をしています。
前立腺がんそのものの痛みは、発作的に下半身に行き渡るので これがもとで呼吸困難に陥り入院を余儀なくされています。

痛みさえなければ、健康体そのもののにみえるんですが、先月初めて投与した放射線治療のストロンチウムが災いをなしたのか、赤血球 血小板が減少してそのために単独外出不可って言うことになりました。

これは、相当ショックでした。
赤血球 白血球 血小板は骨髄で作られる生命の根幹なんですが、それが減っていく 一度輸血を受けていますが、それでも 1/3 しかなくそれによって出血しやすく回復しづらいと、言うような段階で 自分ひとりで歩くことを禁止され、いまはトイレすら車椅子を使ってます。

仕方がないと言えば仕方がないんですが、やはり徐々に命の領域が縮まってきてるように感じます。

あと、何年・・・と、言うことより今を精一杯に生きる と、言ったほうがかっこいいじゃないです。

入院中のかごの中の生活でも、好きなようにわがままを言って暮らしてます。

娘が仕事の終わったあとに顔を出してくれれば、元気になれますし それを送って行くと言っちゃ玄関まで言って こそこそっとタバコを吸ったりしてきてますから(笑)。

ただ、1日1本のたばこはきついのぉ(笑)


写真=雪虫 3〜4mmのちっこい虫
      これが飛ぶと雪が降ると云われてるらしい。


KD111239227202.au-net.ne.jp
データ でんでん 12月11日(火) 00:49
私、かなり昔ですが、あるとき突然胸が痛くなって、医者にかかりました。
もう長年なじみになっていたその先生はいろいろ検査をしてくださったのですが、
どの検査データも異常なし。
子供のころから抱えていた「不整脈」さえそのときはなぜか出なくて…。
先生は「おかしいなあ。それに、今まではこんなに元気だったのに」と言いながら、
継ぎ足しすぎてとんでもなく分厚くなった私のカルテをぱらぱらとめくりました。
こんなに分厚いのに?と思ったのですが、彼にとってはそれは「元気」な範疇だったようです。(笑)

そうこうしているうちに、それまで大学病院勤務だったらしい息子さんが帰ってきました。
息子さんは「それ、胃液の逆流かも」と言って、さらに少し調べて、お薬を出してくれました。
飲んだらあら不思議、胸の痛みはおさまりました。
ただ、薬が切れるとまた痛むこともあったので、しばらく薬で抑えて仕事していました。

実はそのころ、ちょっとストレスがたまる相手と仕事をしていたのです。
私は子供のころから胃液が出すぎることがあって、このときも結局、ストレスが原因だった
ように思われます。

そして半年後。問題の相手との仕事が終わりました。
そうしたら、それまでの不調は2〜3日後に全部見事にきれいに消えてしまいました。
胸の痛みだけではなく、目がおかしくなっていたのとかも治りました。
そのころ健康診断でかかった別の医者も、眼底がおかしいと言っていたのに、
翌週健康診断の結果を取りにいったとき「もう一度眼底を見せて」というので見てもらったら、
「あれれっ、不思議だ、きれいに全部治っている!」。
空にかかっているお月様も、問題の相手との仕事をしていた半年間はずっと二重に見えていたのに、
その仕事が終了したら突然きれいにはっきり見えるようになりました。

ストレスって怖いな、と思いました。

それと同時に、データというのは病気や不調のすべてをあらわしてはくれないんだな、とも
思いました。普段は特に不調がなくてもいつでも不整脈が検出されていた私が、
そんな「明らかなトラブル」を抱えていたのにそのときは何も出なかったわけですから。

つい最近、似たようなことを母と弟も経験しています。
「おかしいな、こんなに具合が悪いのに、検査では何も出ない」って。

データは万能ではない、ということですが、一方で、自分で思っているほど病気ではないのだ、と
考えることも可能だ、ということでもあります。
無理はしてはいけませんが、「何も出ない」ときはそのことに感謝して、スローペースで、
できる範囲で楽しく生きるのが正解かな、と最近は思うようになりました。

お大事に。
fp7cdb9ffe.tkye311.ap.nuro.jp
2018年12月6日 nanapapa @ iPhone7 12月 6日(木) 16:22
入院一週間はあっとゆう間に過ぎていった。

原因は、息切れと動悸。
でも、これは病名ではない。
癌発症前から軽い症状はあった。
言ってみれば、運動会の徒競走を走った後のしんどさ。
そんな感じ。
それが、最近は何事もない時に発作的に出てくる。

先月その為に取材を2回も延ばした。
その根本原因がわからない。

入院前の検査、心エコー、心電図、肺機能検査、
データ上は、何も異常は出て来ない。

にもかかわらず、急に呼吸困難になってきたりする。
これを繰り返すと流石にキツイ。

娘を呼んで、様子を見ててもらった後、一時間後診療所の医師を呼んでもらって応急処置をしてもらった。


翌日、12月1日 救急外来再診。
地域連携医療を受けている為、診察は早いと思ったが病室が空かず、結局15時までの待ち。









pw126152213239.10.panda-world.ne.jp
2018年11月8日  nanapapa 11月 8日(木) 21:39
Canon EOS 7D Mark II 1/10sec F18.0 ISO800 -1.0EV 
先月でこの掲示板の契約が切れていた。
一週間前には覚えていたのに・・・。
慌てて更新手続き料をはらって更新そして再開。

さって先月は二度の救急外来。
最初は、23日。
急ぐことでもないけど、急激にお腹が出始めてズボンのサイズが合わなくなった。
三週間で4.2キロの増。
健康的なものであれば問題ないのだけど、あまりにも急すぎる。
で、地域診療所へ。
エコーをかけてもらったら腹膜腫瘍らしきものが。
診療所では詳しくはわからないので、救急外来を紹介された。
結論は、なにも問題なし。

二度目は30日
夕方突然に股関節を槍で串刺しにされるような激痛が走った。
1時間がまんして様子を見たけど治まらない。
痛み止め頓服を呑んでさらに様子をみる。
でも、治まらないので娘を呼んで救急外来へ連れていってもらう。
診察を受けたのは22時半を回っていた。
その頃には、頓服が効いたのか痛みはいつもの痛さに戻っていた。

救急の常だが翌日に担当科に再診を要請された。

翌日、担当科に予約を入れたが入る余地がなく緩和ケアへ回される。
一週間後には、定期受診が控えているし急ぐこともないのでその時に事情を説明することに。

ところが翌日 この写真の場所で転倒。
左足がしびれていて感覚が薄いので足が持ち上がってなかったのだろう。
カメラを守るために手をつく訳にはいかないので、そのまんま顔を岩に強打。
カメラもメガネも無事だったけど、翌日には顔がお岩さんになっていた。


この頃から、体調が崩れ始め左足はびっこを引き息切れが一日中続くようになった。
合わせて食欲低下。

が、しかし3日には富山から友が四人訪ねてきてくれる。
楽しみにしていたこともあり、頑張って楽しく振る舞ったつもりだが体調不良はバレバレだった。

そして6日
地元の友が自分を励ます会を開いてくれたが、食欲不振が治らず五日間ほとんどモノを食べられなくなってしまっていた。

そして昨日7日の定期検診。
体調不良を心配して娘同行。

今までの経緯も話したが、癌の方の所見はここ三ヶ月現状維持しているので異常なし。
栄養も行き届いているし、問題ないでしょ と、言う言葉までいただいた。

緩和ケア内科では、息切れの原因を問いただしたけど、これは原因がわからないという返事。
1年前から言ってるのにずっとスルーされ続けて娘が納得していない。

執拗に質問を続け、ようやく院内紹介状を書いてもらい来週呼吸器内科の予約を入れてもらった。

前立腺がんは関係なく他の部署からの異常。

食欲不振のこともあり、地域医療連携が発動。
この事は、来週四日間病院通いしなくちゃならないのでその後に書こう。


疲れた。


でんでん 11月19日(月) 12:26
わあああ、大丈夫ですか?(心配)

写真はのどかで素敵なのに。(←しばらく眺めておりました。)


でんでん 11月19日(月) 12:28
あっ、間違えました。「のどか」なのはトップの写真でした。
でも、このスレッドの写真も好きです。秋ですねえ。(しみじみ)
fp7cdb9ffe.tkye311.ap.nuro.jp
2018年10月16日 nanapapa 10月17日(水) 08:38
Canon EOS 7D Mark II 1/80sec F16.0 ISO800 -0.7EV 
地域医療に変わって1ヶ月半
今日は、指攣りに対する診察を受けた。
診察後、日本海の荒波写真集を見せてもらって写真談義。
こういうところが、地域医療の良さなんだろうな。
精神的にかなり前向きになれる。

で、自分の作品の中の『厳冬』を所望されたのでプリントアウトして待合室に飾ってもらう事になった。

地域診療所の診察は痛み止めがメイン。
いわゆる緩和ケア内科の代行。
結論的には、これから先いかに痛みと戦っていくかが課題。
常時痛みはあるけど、仲良くしていこ。

診療所を終えて、次は市立病院へ月イチの検査。
結果として、肝機能やや低下。
血小板数低下。
PSA値 先月と変わらず1000。
             (正常値0〜4)
これ以外の数値は、多少の増減はあるものの気にするほどのことはないとの所見。

先週受けた救急外来での結果 腹膜と肺に影が写っている。

で、詳細に調べるために来月CT検査をすることに。

これが良いのか悪いのかわからないけれど、自分的にはガンという意識は飛ばしてるので良いことだと言うことにしとこ。


おうな 10月17日(水) 14:36
紅葉の種! 切ないほどの美しさです。 有難うね。

冬枯れ前の紅葉の輝きはおうなの愛する景色です。この美しさ! 子供の頃は全然分かりませんでした。この季節学校では「スケッチ大会」なのですね、おうなは絵を描くことが好きでしたから数時間もかけてゆっくり絵を描けるだけでわくわくしたものです。
小1の時は戦争が終わったばかりでしたので安心して農道に腰かけて取り入れ間近の田んぼを前景にその向こうに小さく見える我が集落の氏神様の鳥居を入れはるか向こうの遠景にはお友達が薄い紺色の山が見えるよ」と教えてくれましたので適当に山並みを描き、真っ青な空で仕上げたのを今でもしっかり覚えています。そうなのです。おうなの目は今こそカメラの性能アップのおかげで確認できますが当時は今の視力よりかなり悪かったので遠くは見えていませんでした。山脈に形がいろいろあるなんて絵や写真からの知識だったんですね。

先生方が「櫨の紅葉」を描いたらっておっしゃられるのですがおうなにはくすんだ枯れかかった赤茶色の黒いしみが点々の葉っぱをどうしても美しいなんて思えなかったのですね。やっぱり年を取るということはたくさんの美しいものに出逢えたということで理解力も感性もまずまずは磨かれたということにして人生を楽しんでいる有難さを思うと自然にも、周りの環境にも多くの友人へ、そしてnanapapaさんへの感謝は募るばかりです。


ぱぱさん おうなことばかりでごめんなさいね。がんばってるぱぱさん心よりふれ〜ふれ〜しています。「美しい秋」有難うね。
p7749254-ipngn36601marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
2018年10月4日  nanapapa 10月 6日(土) 09:12
Canon EOS 7D Mark II 4sec F1.8 ISO100 ±0EV 
診療科 言い換えれば精神科

去年一年 こっちに移住してから軽い鬱状態になってたからなんだけど、深層心理的なものと環境強変化によるものと診断された。

で、およそ受診開始から一年が経過した。
症状としては、ほとんど変わらないと、言ってもいいのかも知れないけど処方をやめるにはちと不安さが残る。

富山にいる時は、軽鬱極鬱のひとの励ましをしてきたけど、今は逆の立場になってしまってる。
なって、わかったことだけど これはやっぱり自分の意志ではどうにもならない ってこと。


それに、反応して体が勝手な方向に進んでいく。
それが、最近顕著に現れてくるようになってきた。

精神安定剤を飲まないと、考えがまとまらなくなったりそれに伴って行動もバラバラになる。
幸いまだ自制心が働くし、精神的に発症前とほとんど変わらないまでになっている。

けど、体の痛みが酷く最近は薬依存に頼ることが多くなった。

通常の、薬に加え痛み止め頓服使用がほぼ毎日。
昼は、ほぼなんともないのによる寝てから症状が出始める。

痛みで寝れなくなって、頓服呑んで夜中に風呂を沸かして体をあっためて、それでも痛みを抑えることができない。
で、さらに睡眠用の頓服を呑んで強制的に寝てしまうよにうにしているけど 昼夜逆転の生活が続いている。

このまんま、どういう方向に進んでいくのか そっちのほうが不安でもある。
KD111239223150.au-net.ne.jp
2018年9月18日 nanapapa 9月20日(木) 21:10
Canon EOS 7D Mark II 104sec F8.0 ISO100 ±0EV 
月イチの検査日。

一ヶ月の間のデータ数値は変化なし。
PSAも1000のまんま。

Dr.はご機嫌。

手足の攣ることに関して質問してもスルー。

ただ、血液検査データから肝機能や腎機能もまったく問題なしですね・・・だと。
なんともはやガン進行の具合だけしか診てないのかい。


ま、体力40%  気力80%だから、それでいいっか。
KD111239225003.au-net.ne.jp
scene 2010/10/12


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