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5月26日(土) 20:45
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ソリハシシギ
2018年5月26日
葛西臨海公園(汽水池)
5月26日(土) 20:33
Canon EOS 7D 1/320sec F4.5 ISO320 -0.3EV 
オオムシクイ
2018年5月26日
葛西臨海公園(公園西側)
5月26日(土) 20:31
Canon EOS 7D 1/800sec F6.3 ISO100 -0.3EV 
アジサシ(亜種アカアシアジサシ)
2018年5月26日
葛西臨海公園(西渚干潟)
5月26日(土) 20:30
Canon EOS 7D 1/800sec F7.1 ISO100 -0.3EV 
コアジサシ群とシロチドリ
2018年5月26日
葛西臨海公園(西渚)
5月26日(土) 20:27
Canon EOS 7D 1/1000sec F8.0 ISO100 -0.3EV 
ミサゴ(成鳥)
2018年5月26日
葛西臨海公園(西渚観察ポイント上空)
5月26日(土) 20:26
Canon EOS 7D 1/640sec F6.3 ISO100 -0.3EV 
ミヤコドリ(若鳥)
2018年5月26日
葛西臨海公園(西渚干潟上)
5月26日(土) 20:22
Canon EOS 7D 1/500sec F5.0 ISO100 -0.3EV 
クロツラヘラサギ(若鳥)
2018年5月26日
葛西臨海公園(東渚干潟)
東渚干潟上をサギ群とともに移動して西渚観察ポイント付近からは堤防に遮られるほど西寄りの干潟にも飛来した。


【2018年5月26日】

※葛西臨海公園(7:50〜13:50)
 到着時は既に干潟が広がり、午前9時頃の干潮時には沖合いにも大きく干潟が広がった。最初にクリスタルビュー付近から渚周辺を遠望した後、渚橋開門までの間公園西側を回った。午前9時頃から渚橋を渡って西渚に入り正午過ぎまで渚周辺の探鳥を行った。その後は鳥類園に回り汽水池周辺を中心に探鳥して切り上げた。小鳥類としてオオムシクイを確認することができた他、渚ではクロツラヘラサギを確認することができた。また、アカアシアジサシは本日も短時間ながら確認できた。シギ・チドリ類は徐々に種類・数を減らしてきているようであった。カモメ類はユリカモメは確認できず、セグロカモメ傷病成鳥1羽、オオセグロカモメ若鳥2羽の他はウミネコの数が多くなっていた。カンムリカイツブリは引き続き2羽が居残っていた。主なものは次のとおり。

○アジサシ                               3羽(西渚。午前9時過ぎに西渚内に入った直後に、コアジサシ群に混じって汀線沿いに採餌行動を取っていたが、午前9時半頃には沖合いに飛び去ったようで見えなくなった。なお、この3羽のうちの1羽はアカアシアジサシであった)
○コアジサシ                            182羽(渚周辺。午前10時半頃のカウント数。西渚周辺の他、東渚干潟内に引き続き多くの個体が飛来していた。なお、西渚草地内に設けられた保護区内にも多くの個体が飛来しているのが遠望できた)
○ミサゴ                                 1羽(渚周辺。午前10時前に荒川河口方面から西渚観察ポイント上空を通過して東渚上空に入り、ダイビングを行ったが狩りには失敗して沖合いに移動した。久しぶりに当地で確認した)
○ヒメアマツバメ                            5羽(淡水池上空。午後1時過ぎに淡水池付近を小群が飛び回っているのが見られた。久しぶりであったが、しばらくして見えなくなった)
○クロツラヘラサギ                          1羽(若鳥。東渚干潟。午前9時半頃に舞浜側堤防付近に単独でいるのを見つけた。しばらく単独で採餌していたが、東渚中央部の潮溜まりにコサギ・ダイサギの混群30羽近くが集結したのに合わせて、この混群中に入って採餌行動を取った。午前11時頃は単独でサギ群から離脱してカワウ群中で休息したが正午過ぎまで渚内の潮溜まりをサギ群とともに移動しながら採餌行動を取った。冠羽や胸の黄色味は見られず、撮影写真では初列風切3枚に黒斑が認められたことから、4月下旬まで滞在した当地の越冬個体とは別個体である。なお、行徳野鳥観察舎の公表情報によると同地で23日に本種・若鳥が観察されていることから同一個体と考えられる) 
○ミヤコドリ                             26羽(東渚など。午前8時過ぎの開門前には西渚に5羽が遠望できたが、午前9時過ぎには多くが旧江戸川河口のカキ礁付近に移動していた。正午頃になって東渚干潟上に集結した。当地では越夏群がこの数年確認できないことが続いているが本年は当地で越夏するのが注目したい。なお、確認できた範囲では若鳥のみのようで成鳥は確認できなかった)
○コチドリ                                5羽(汽水池) 
○シロチドリ                               1羽(西渚干潟内)
○ソリハシシギ                            5羽(西渚干潟付近で2羽が見られた他、汽水池でも3羽が見られた)
○キアシシギ                            約15羽(西渚干潟で最大8羽が見られた他、水路付近や汽水池でも4〜5羽が見られた)
○ダイシャクシギ                            1羽(東渚干潟など。午前8時頃に遠望した際には西渚干潟上で採餌していたが、午前9時過ぎに移動して沖合いや東渚にいるのが確認できた)
○チュウシャクシギ                        約10羽(東西渚間水路など)
○オオムシクイ                             2羽(公園西側。午前8時半頃に、通称クロジ谷付近で、ジジロ、ジジロというさえずりが聞こえ探したところ、2方向からジッという地鳴きと、ジジロ、ジジロというさえずりを繰り返しながらかなりの速さで移動していた。一旦見失ったが、その後東寄りの海側に近い常緑樹の混じった樹林内で再度見つけることができた。暗い樹林内で枝かぶりの状況があったが、一時的に休止してくれたことからじっくり観察する機会もあった。当地でオオムシクイを確認できたのは我々としては初めてであった。当地ではメボソムシクイの記録はあるが、分類上の問題もありオオムシクイの記録は不明である)
                          
以上。


5月20日(日) 20:05
Canon EOS 7D 1/640sec F6.3 ISO100 -0.3EV 
アジサシ(亜種:アカアシアジサシ)
2018年5月20日
葛西臨海公園(西渚水面内)
棒杭にカワウが接近し追い出された。


【2018年5月20日】

※葛西臨海公園(7:50〜11:10)
 到着時は満潮で、昨日までの高温傾向が急変し、渚周辺では北寄りの比較的強い風が吹くいくらか寒さも感じる天候となった。最初に満潮時に棒杭や岩上に集結するシギ・チドリ類を期待して汽水池・擬岩付近に向かったが、キアシシギ1羽が棒杭上に休止していたのみであった。オオタカ若鳥が汽水池周辺に居座っているようで水鳥類の少ない傾向が続いているようであった。その後は淡水池や水路沿いに渚橋付近に移動した。アメダスポイント付近にはアメダス観測機器の他に別の設備が建設中であった。午前9時過ぎに西渚に入り渚周辺の探鳥を行った。特に変わったものは見られなかったが、亜種のアカアシアジサシやアマサギの移動群を見ることができ、午前11時頃に公園中央部に移動して切り上げた。カモメ類はユリカモメ3羽の他はウミネコが若鳥を中心に100羽以上となり、セグロカモメ類はわずかとなっていた。また、カンムリカイツブリも2羽が居残っていた。主なものは次のとおり。

○アジサシ                             152羽(東渚干潟、西渚内水面構造物上など。成鳥夏羽個体。西渚にも午前9時過ぎの時点で63羽が羽根を休めたりしており、観察ポイント上空などにも進入してきていた。沖合いで採餌行動を取る小群も見られた。コアジサシとの混群も形成して飛翔することもあった。また、アカアシアジサシ1羽も西渚内の比較的近距離に休止したりしたことから確認することができた)
○コアジサシ                             306羽(渚周辺。午前11時頃のカウント数。西渚周辺の他、東渚干潟内に引き続き多くの個体が飛来していた)
○アマサギ                                6羽(渚周辺など。午前9時半過ぎに西渚沖合いの荒川河口から若洲海浜公園にかけての水面上を低い高度で北上移動してくるサギ群を確認した。この群は西渚西側から陸地上空に至り渚橋上空付近を通過して水路上空に入り、旧江戸川合流点から鳥類園東側上空付近で見えなくなった。映像を確認したところ、3羽は橙黄色の飾り羽が目立った個体であった)
○ミヤコドリ                             26羽(東渚など。午前9時前の開門前には西渚に群が休んでいたとのことであるが、ヒトが西渚に入った段階で、全てが東渚側に移動してしまった。午前9時半頃のカウント数。東渚では中央丘の岩礁付近や干潟で採餌行動を取っていた)
○コチドリ                                1羽(水路護岸内) 
○シロチドリ                               1羽(西渚観察ポイント付近)
○ソリハシシギ                            6羽(水路干潟護岸付近。午前8時半頃にキアシシギ群中に2羽が休んでいるのを確認したが、午前10時半過ぎには東西渚間水路付近の堤防護岸水際で採餌行動を取っていた)
○キョウジョシギ                          約10羽(東西渚間水路周辺など。渚周辺では頻繁に飛び交う個体が確認できた。もっといたものと思われる)
○キアシシギ                            約40羽(汽水池では棒杭上に1羽確認できたのみであったが、水路東渚側堤防に26羽の群が休んでいた他、東渚や東西渚間水路などで小群がいくつか見られた)
○アオアシシギ                            12羽(水路干潟護岸付近や東渚内など) 
○ダイシャクシギ                            1羽(東渚干潟。午前9時半頃に干潟上で確認できた)
○チュウシャクシギ                        約20羽(渚周辺など)
                          
以上。

5月13日(日) 18:25
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ミユビシギ(成鳥夏羽)
2018年5月13日
葛西臨海公園(西渚)


【2018年5月13日】

※葛西臨海公園(8:00〜12:20)
 到着時は午前9時半過ぎの干潮に向けて既に干潟が広がっていた。午前10時半頃からは急速に潮位が上がり始めた。最初に小鳥類を期待して公園中央部・西側を周回してみたものの、気配も感じられず切り上げた。午前9時頃の渚橋開門に合わせて西渚に入り渚周辺の探鳥を行った。午前10時頃から断続的に降雨が始まり、午前10時半過ぎには渚周辺での探鳥を切り上げて観察センターに移動した。その後も降雨があり雨模様になりそになってきたことから、水路干潟周辺のみを周回して切り上げた。特段、変わったものは見られなかったが、当地としては初めてと言えるほどのミユビシギ群が飛来していた。なお、鳥類園は汽水池を中心にオオタカ若鳥が出現することから、シギ・チドリ類が飛び去ってしまっている状態とのことであった。主なものは次のとおり。

○アジサシ                             約20羽(東渚干潟など。成鳥夏羽個体。西渚内にも2羽が進入してきていた。先週に比べると激減していた。コアジサシに混じって渚周辺で採餌行動を取って個体も見られた。なお、ユリカモメは15羽前後の数となっていた)
○コアジサシ                           362羽(渚周辺。午前10時頃のカウント数。西渚周辺の他、東渚干潟沿い、さらには旧江戸川河口付近の浅水域を中心に採餌行動を取っているようであった。西渚干潟内に舞い降りる個体も見られ交尾も観察できた。また、例年のように設けられた西渚内の保護区域周辺にも飛来していた))
○ミヤコドリ                            約20羽(西渚など。午前9時頃に西渚に移動した段階では西渚干潟内で18羽が採餌行動を取っていた。若鳥の割合が多くなっていたが亜成鳥もまだ混じっていた)
○コチドリ                                1羽(公園西側、造成地付近) 
○シロチドリ                               2羽(西渚干潟)
○ダイゼン                                2羽(西渚干潟。若鳥)
○トウネン                               1羽(東渚干潟。遠方であったが、午前10時頃にミユビシギと並んだことから何とか識別することができた)
○ハマシギ                               3羽(西渚干潟など。成鳥夏羽)
○ミユビシギ                            43羽(西渚干潟など。午前9時頃のカウント数。換羽の程度はまちまちで、夏羽のものも見られた。当地でこれほどの数のミユビシギが飛来するのは珍しい)
○ソリハシシギ                             2羽(水路干潟護岸付近)
○キョウジョシギ                            6羽(東西渚間水路周辺など。渚周辺では頻繁に飛び交う個体が確認できた。もっといたものと思われる)
○キアシシギ                           約40羽(西渚で8羽確認できた他、東西渚間水路でも6羽が確認できた。正午過ぎには水路護岸付近に26羽が見られた。もっといたものと思われる)
○アオアシシギ                          約20羽(渚周辺や水路干潟護岸付近で見られた。東渚には3羽が確認でき、一時的に西渚に飛来する個体もいたが、正午過ぎの水路干潟護岸付近には15羽前後の群が休んでいた) 
○オオソリハシシギ                          1羽(西渚干潟。午前9時頃に確認した)
○ダイシャクシギ                            1羽(西渚干潟など。午前9時頃に西渚干潟上で確認できたが、その後は東渚干潟に移動してしまった)
○チュウシャクシギ                       約60羽(渚周辺など。午前10時半午前9時過ぎに東渚中央丘付近の干潟に集結した羽数は34羽であった。また、水路護岸周辺や旧江戸川河口カキ礁でも相当数が遠望できた)
                          
以上。

5月12日(土) 23:09
Canon EOS 7D 1/500sec F5.0 ISO100 -0.3EV 
ハヤブサ(成鳥)
2018年5月12日
谷津干潟(干潟南東部)
正午過ぎに再び出現しハマシギを捕えた。
5月12日(土) 23:07
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
サルハマシギ(成鳥夏羽2羽)
2018年5月12日
谷津干潟(干潟南東部)
5月12日(土) 23:04
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ヨーロッパトウネン、サルハマシギ、トウネン
2018年5月12日
谷津干潟(干潟南東部)
右手前の喉の白い個体がヨーロッパトウネンと思われる個体。周囲にはサルハマシギ2羽を含むトウネン夏羽群がみられる。


【2018年5月12日】

※谷津干潟(8:20〜12:50)
 サルハマシギやトウネンの大群が見られているとのことで谷津干潟を久しぶりに訪問した。到着時は潮位が下がり東側を中心に干潟が広がり始めているところであったが、既にかなりのシギ・チドリ群が舞い降りてきていた。干潟北側から時計回りに探鳥を行った。当地の干潮は午前11時頃で、その後は徐々に干潟が狭まりはじめたが、ハヤブサが2回ほど出現し、正午過ぎの2回目の出現時にはハマシギを捕らえて干潟北側上空に長く留まったことからシギ・チドリ類は戻らないと判断し、探鳥を切り上げた。メダイチドリが極めて少ない他、ハマシギの数も例年よりは少なかったが、夏羽のトウネンの大きな群やサルハマシギを見ることができた。主なものは次のとおり。

○ハヤブサ                              1羽(成鳥と思われる個体。2回ほど出現した。最初は午前11時半頃に上空に出現し、シギ・チドリ群を追いかけて南船橋方面に飛び去ったが、正午過ぎに再び出現し、干潟南東側にシギ群を襲いハマシギを捕らえた。教えていただき観察していたところ、どこかに持ちかえるような行動は見られず、干潟北側上空で捕らえた獲物を時折放しては捕らえなおすような行動を繰り返していた) 
○コチドリ                               2羽(干潟北側。午前10時過ぎにデイスプレーフライトを行っていた) 
○メダイチドリ                             2羽(干潟中央部付近など。例年になく少ない状況が続いているとのことであった)
○ダイゼン                              66羽(午前8時半過ぎのカウント数。夏羽の個体も多かったが、若鳥も混じっていた。ハヤブサの出現で出入りがあった)
○トウネン                            約500羽(東側干潟など。午前10時頃のカウント数は494羽であったが必ずしも正確にはカウントできなかった。500羽以上がカウントされているとの情報をいただいた。なお、春季にこれほどの羽数のトウネンを見たのは我々は初めてであった。過去の記録(新浜の鳥1988)によると、1968年5月5日には1181羽が記録されているということであり、これには及ばないものの近年では珍しい数の飛来数と思われる。到着時に既に多数飛来していたが、正午過ぎのハヤブサの出現で干潟外に飛び出してしまい戻らなかった)
○ヨーロッパトウネン                          1羽(又は2羽。東側干潟など。トウネン群に紛れたことと、近距離での観察ができない個体群が多かったことから判別しづらかった。いただいた情報によると三番瀬では4羽が確認されているとのことであった)
○ハマシギ                             426羽(東側干潟など。午前)10時過ぎのカウント数。ほとんど成鳥夏羽の個体と思われた。例年に比べると飛来数としては少ないものと思われる)
○サルハマシギ                            4羽(東側干潟など。いずれも成鳥夏羽と思われた。午前8時半過ぎにハマシギ・トウネン群の観察を開始して1羽を見つけた他、付近を探したところ3羽が見つかり、計4羽を同時に確認した。3羽と1羽で行動する傾向が見られ、このうちの1羽は午前11時半頃のハヤブサの出現で他のシギ・チドリ類とともに干潟外に飛び出してしまった。他の3羽は干潟南東側などの比較的近距離で観察できるところにも舞い降りたが、正午過ぎのハヤブサの出現で飛び去ってしまった。東京湾岸ではサルハマシギは多くはなく、1〜2羽で見られることがほとんどであるが、谷津干潟では2004年5月23日にも本種4羽が見られたことがある。なお、5月7日頃から三番瀬で1羽が見られており、8日には当地で3羽が確認されていたとのことであったが、同時に4羽が確認されたのは本日が今季初めてであったようであった) 
○オバシギ                                2羽(干潟中央部。教えていただき確認できた。正午前に飛来したようであったが、間もなくして干潟外に飛び出したようで見えなくなった。遠方であったが、夏羽のように思われた)
○キョウジョシギ                             4羽(干潟中央部。正午近くになってハマシギ群等に混じって飛来していた)
○キアシシギ                               9羽(干潟南東部など)
○オオソリハシシギ                          2羽(干潟北側。三番瀬には30羽前後が飛来しているようであるが当地への飛来数が少なかった)
○チュウシャクシギ                           6羽(干潟東側など。南東側カキ岩礁付近にも2〜3羽が飛来して争っていた)
○コゲラ                                  2羽(公園南側周回路付近) 
○エナガ                                約10羽(公園北側周回路付近で8羽の巣立ち雛連れと思われる群が見られたが、観察センター近くの南側周回路でも声が聞けた)
                          
以上。





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2018-5


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