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    1939: 重伝建選定を控える宮島 孫右衛門 3月20日(金) 21:31
    今日、思うところがあって宮島に行ってきました。最近は外国人客の急増もあって混雑を極めていたので足が遠のきがちでしたが、今日は外国人客に加え団体客もほぼ皆無で、子供の頃の記憶からすれば、これが旧来の姿に近いといったところです。
    一般の観光客は余り足を向けませんが、町家群や門前町としての裏通りは重伝建地区としての要件を満たしていて、後は地元住民の一定率の賛成を取り付けられればといった最終段階です。ここで頓挫する確率もないわけでないですが、ほぼ間違いないものと思います。
    保存地区でなくとも住民の方々は高い意識を持たれているので、伝統的建物は保持されていくものとは思いますが、重伝建地区となることによって確実なものになってほしいものです。

    孫右衛門 3月20日(金) 22:00
    この辺りが一番町並らしいところです。

    Yasuko 3月22日(日) 17:12
    昨日竹原へ行く機会がありました。格子も見てきました。結構道の駅に車の渋滞が出来ていて三連休は賑わっていました。
    バス旅行などでは、岡山からはお手軽な、宮島にも行く機会があります。重伝建になる価値はじゅうぶんですよね。

    孫右衛門 3月22日(日) 22:41
    宮島もほぼ国内の個人客ばかりでしたが、そこそこお客さんの訪れがあるという印象でした。ここ数年、外国人客や団体客で異常な状態でしたので、逆にこれが本来の姿というべきかもしれません。
    竹原も同じように賑わっていましたか。
    私もひとまずは来月頭に山陰の小さな宿に泊る探訪を計画しています。
    これは宮島の老舗旅館ですが、泊る縁はなかなかないでしょうね。


    Kさん 3月23日(月) 06:30
    宮島には強烈な思い出があります。会社の西部支社(九州)に勤務していたころ、中国支社(広島)と野球チームの交流試合を宮島の裏手にあった野球場で行ないました。ところがその辺をうろつく鹿は、奈良の鹿と違って食欲がとても旺盛でした。昼食の弁当を失敬されるのはまだしも、九州から行ったメンバーの帰りの新幹線のキップがカバンから覗いていたため、それを鹿に食われてしまいました。
    「改札口までこの鹿を連れて行って、この鹿がキップを持っていると言おうか」などと相談しましたが、結局、皆でキップ代をカンパしました。


    孫右衛門 3月23日(月) 20:48
    裏側の海岸は観光客は行かないので、餌ももらうことなく飢えていたのでしょうか。とんだ災難の思い出ですね。
    確かに手にしている案内書のチラシなどを鹿に食われるといった光景は目にしがちでしたが、最近は野生動物であることが内外に認識され、餌も売ったり与えなくなったりした結果、ある程度の個体は山地に上っていったようで町中で見る数は少なくなりました。
    奈良公園の鹿は客から餌を与えられ色々問題になっているらしいですが、外国人客が激減した今は様子が変わっているのでしょうね。

    Yasuko 3月23日(月) 22:35
    Kさんの切符のお話面白いです。鹿が紙を本当に食べるんですね。

    私は何年か前に孫右衛門さんと万訪さんと歩いた、大久野島へうさぎ目当てに行く孫に付いて行っただけですが、三連休でフェリーは一杯でした。うさぎも来た人が皆えさを持ってくるので初めは喜んで餌をねだってくるのですが、最後にはもう欲しくないという顔してました。私たちが帰る便に次に待っている行列です。皆が餌持って来たらどうなるんだろうと話している、人もいました。
    竹原はぼつぼつの人出、竹鶴酒造には人が大勢集まっていました。
    鳥取、島根はまだコロナも出てないようなので狙い目ですね。

    Kさん 3月24日(火) 13:43
    鹿は紙を食べますよ。鹿せんべいなどの餌をたっぷりもらっている奈良公園の鹿ですが、スケッチしていたらその画用紙を食われてしまったという仲間もいます。

    辰巳屋 3月25日(水) 11:22
    孫右衛門さんは、宮島ですか。宮島の重伝建は間近いのですか。もう、随分と時間が経過したような気がします。重伝建に指定されると宮島が神社だけでなく、町家の魅力で奥が深くなるといいですね。

    Yasukoさんは、竹原を訪問されたようですが、竹原格子は綺麗で魅力的ですよね。
    大久野島は、人が多いですね。私は、人の少ない場所を選んで訪れているようです。

    私は、先週、御手洗と三之瀬に行きました。ほとんど観光客はいなくて、古い住宅等も休館になっていました。
    画像は、御手洗の若胡子屋です。湊町の細い路地と賑わいのあった場所は趣がありいいですね。

    辰巳屋 3月25日(水) 11:23
    画像は、三之瀬の港です。中央の桟橋左が朝鮮通信使の案内役である対馬藩専用の対馬雁木と呼ばれている雁木です。雁木は、上部3〜4段は新しいもので、その下部は江戸時代からの雁木です。

    孫右衛門 3月25日(水) 20:30
    宮島の重伝建選定は、住民の同意が得られれば実現という段階になっているそうです。
    住民相手ですのでその分不確定要素があるのですが、条件的にはほぼ確定といっていいのでしょう。
    そういえばYasukoさん・万訪さんと訪ねた大久野島は早出が功を奏しましたね。少し遅れると写真のような長蛇の列に加わる必要があったかと思うと良い判断でした。

    状況次第ですが、来週末に1泊探訪を行った後は、当面泊りがけは見合わせになるかもしれませんね。事態が短期間で収束するようには思えません。今回は車での探訪、都市部を訪ねない、未発生の山陰への探訪という点で取りやめる要素がないのが救いです。
    p858250-ipngn200605niho.hiroshima.ocn.ne.jp


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