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1865: 松本市の富士乃湯 七ちょめ 3月21日(木) 18:53
松本市の浅間温泉の富士乃湯に泊まっています。歴史は古いですが建物は割りに新しく期待に応える旅館では有りませんでしたが、一般的な温泉愛好家には良いでしょう。

七ちょめ 3月22日(金) 17:04
誰も反応してくれませんが、一人で投稿を続けます。
今日の宿は大妻籠の「まるや」さんです。やっと泊まれました。満室状態です。凄いものです。

3月22日(金) 18:51
反応遅くスイマセン!
大妻籠泊まったんですか!やっと泊まれた?満室?いやぁ、国内需要と海外観光客需要はこれほどまでに違うものかという代表的事例ですね。ところで基本的な質問ですが、大妻籠の宿は旅籠(現代のホテル)ではないですよね。もともと旅籠の機能があったのでしょうか?

私は豊後水道の大分県側の離島や半島の集落を巡っています。四日間の旅。地味ですが、だんだん味が出てきました。
無垢島は昨日渡るつもりでしたが、祝日ダイヤで渡れず。切り替えて大入島と今日鶴見大島へ渡りました。四浦半島や鶴見半島の集落も合わせて、良い集落に出会えました。娘と一緒ですが、奴はお腹を壊してホテルで寝込んでいます。

万訪 3月22日(金) 18:57
七ちょめさん、佐伯のこの宿はすでに泊まってますよね。辰巳屋さんも紹介していました。

万訪 3月22日(金) 19:10
大妻籠の建物が旅籠かどうかという件。自分のブログで、妻籠以前に宿駅の機能を有していたとの解説をしていました。

孫右衛門 3月22日(金) 21:36
大妻籠の宿、3月の平日なのに満室とは大繁盛ですね。
やはり外国人観光客の激増の影響を受けているのでしょうか。そのため一人客や日本人を敬遠するといった強気の商売になるということなのでしょうね。

万訪さんは豊後水道沿いの集落、それも4日かけての徹底的な探訪ですか。
わたしもようやく魔の繁忙期をほぼ脱出しました。
今週末には久々に近場を訪ねようかと考えています。

七ちょめ 3月22日(金) 21:52
大妻籠の「まるや」のご主人と囲炉裏の前で話し出して時間が早く経ってしまいました。6時から始まった食事から続き10時前に大女将がご主人を呼びに来たのでやっと終わったのです。
佐伯市のこの旅館はリストアップしていますが、まだ泊まっていません。


Kさん 3月23日(土) 07:01
皆さん活発に動かれていますね。私の方は今週はずっと飲み会が続き、反応が遅れました。先日、後期高齢者の仲間入りをしましたが、お陰様でお酒がおいしく、喜んでいます。また飲み会チャンスが多いのも嬉しいことです。似たような年齢層が集まっています。

4月1日からは個展。1週間がんばります。

七ちょめ 3月23日(土) 20:03
大妻籠の「まるや」さんはの宿泊は印象が強いものでした。
元々の歴史は妻籠宿よりも大妻籠は古いようで、「まるや」さんも創業は寛政元年(1789)と言われています。
江戸期は旅籠宿をされていたそうですが、中央本線が開通してからは、旅籠屋から養蚕業になり、戦後富山の薬屋さんなどの商人宿になって今になっているそうです。
と言っても今のご主人は宿には関係なく、土木関係の会社を経営されているそうで、息子さんもお父さんの会社を引き継がれているそうです。
でも、昨夜は遅くまで囲炉裏の前で、いろんな話して頂きありがたかったです。レンタカーを置いたところが、経営されている会い社の前の駐車場とは知らずに、今朝チェックアウトして車に乗ろうとすると、偶然出会い挨拶を交わしました。

Kさん 3月24日(日) 07:03
七ちょめさん、「まるや」に泊まれて良かったですね。私のスケッチはずいぶん古いものですが、手前から2軒目が「まるや」でしょうか。大妻後はチャンスがあればまた描きたい場所です。他の場所とは形の違う卯建が印象に残っています。

七ちょめ 3月24日(日) 08:59
おっしゃる通りKさんのスケッチの手前から2軒目が「まるや」さんです。
この並んだ3軒とも民宿でした。一連の報告は後日致します。

七ちょめ 3月24日(日) 11:13
今回の宿泊・探訪は長野県と岐阜県を跨いだので、画像の区分け作業が大変でした。
初日泊まったのは長野県松本市にある浅間温泉の「富士乃湯」で町並は浅間温泉街(初回)。二日目は岐阜県中津川市まで戻りレンタカーで中津川市の馬籠宿(4回目)・馬籠峠の集落(初回)から再び長野県に入り南木曽町の大妻籠の「まるや」と大妻籠集落(2回目)、三日目は同じく南木曽町の三留野宿(2回目)、そして再び岐阜県に入り中津川市の落合宿(初回)を見て、中津川市の中津川宿(4回目)に立ち寄り、レンタカーを返却して帰路につくという行程でした。
落合宿を訪ねる予定は無かったのですが、「まるや」さんで同宿となった中山道を歩いている49歳と仰っていた夫婦との話で、落合宿はいいよとの話から急遽翌日に訪ねることにしたのです。、
落合宿と馬籠峠集落は掲載いたしますが、浅間温泉街の掲載は思案中です。
「まるや」さんのご主人との話は面白く長かったです。他の宿泊者の夫婦と一緒に6時から始まった食事後に囲炉裏端で話が続き、午後10時になって大女将からお風呂どうするのとご主人が言われて、初めて時間に気付きました。
ご主人と息子さんは宿とは関係なく、土木関係の会社を経営されていて、最近息子さんに事業を引き継いだそうです。翌朝チェックアウト後にレンタカーを留めていた隣のレッカー車に乗っておられるのに出逢い昨夜のお礼を言ったのが印象的でした。
大女将と若女将の二人で宿の切り盛りだそうです。
写真は中津川宿の酒屋さんの前の風景。皆さんご存知の定番の光景ですが、何度見ても良い光景と思います。

七ちょめ 3月27日(水) 10:34
先日の長野県・岐阜県での宿泊時に訪ねた新規の町並です。
最初は馬籠峠の集落です。太泉八雲さんが訪ねて居られました。

七ちょめ 3月27日(水) 10:36
二つ目は同じく中山道の落合宿です。
奥に見える山は恵那山です。

七ちょめ 3月27日(水) 16:43
三つ目は松本市の浅間温泉です。
馬籠峠集落と落合宿は掲載しようと思いますが、この浅間温泉はこの「ナマコ壁」の所だけが見どころで、後は古い町並や古い民家は見られませんので、掲載はどうしようかと思案中。


孫右衛門 3月27日(水) 20:13
馬籠峠の集落。ここを越えたのは1回だけそれも車でしたので気付かなかったのでしょう。
浅間温泉は私も以前小さな旅館に泊りましたが、町並として見たときには私も今ひとつの印象です。しかし大柄な古い木造旅館などはあったかと思います。
p1142047-ipngn200709niho.hiroshima.ocn.ne.jp


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