こんばんわ。 きっちゃん。 10月 5日(木) 00:13
 
今日は冷たい秋晴れでした。
ぐっと冷えるようになりましたね。

矢勝川でしたか。
今は結構有名になりましたね。
ぼくも2年前に名古屋から…何と言う所か
忘れましたが行きました^^;
『ごんぎつね』で有名になった作家さんの
生家がある所です。
矢勝川は行きたいと思ってるところです。
来年は行きたいです。

箕輪の赤蕎麦もすごいですね。
兵庫県でも向日葵で有名な佐用町で蕎麦の花
を植えてる所があります。
蕎麦屋さんがある所で、赤蕎麦もメニューに
ありました。
行ったのは2度ですが、2度とも休みでした;;;

箕輪の赤蕎麦はそこ以上です。
これでもまだ早いんですね^^;
ナンチャッテ魚眼も面白いですが、広角で
撮っても良いと思いますよ。

Shigeさんの秋刀魚の句、誘う(いざなう)と
難しくしなくても良いかも^^

秋刀魚はほんとに美味しい魚で、好きですが
今年は何だか痩せていてあんまり美味しく
感じられないです。
不漁のせいかなぁ。

では一句。
『緋色より 淡き思いの 吾亦紅』
吾亦紅も好きな花です^^
NHK俳句ってあるんです。
夏井先生も見てくれるらしいので、投稿しようかと思ってますf(^^;

この画像、見ていないと思うけど貼って
みます。


きっちゃん。 10月 5日(木) 00:27
追伸:この蕎麦畑で撮っていて、匂いは
大丈夫でしたか?
良い香りとは言えないものね^0^

shige 10月 6日(金) 11:27
今日は冷たい雨のようですが、明後日から又夏日に戻るとか。
徐々に変化して行って欲しいですね。

矢勝川はごんぎつねの所ですよ。
きっちゃんの画像が同じところなんですね。
まだかなり早かったようですけど。

半田口から歩いてもすぐなので、行きやすいですね。
駅から矢勝川沿いを歩いて新美南吉記念館まで行きました。

近年天候不順でお花関係は読みが難しいですね。

秋刀魚の俳句でいざなうと詠んだのは、さそうでは一文字足りないし、誘われてと『て』を入れると文章のようになってしまうかなと思ったからですが、秋刀魚には似合わなかったでしょうかね。^^;

吾亦紅の深い赤色が良いですよね。
秋の色です。(^^)/
いよいよきっちゃんは写真から俳句に転向ですか?(*'▽')

蕎麦畑の匂いですか?
何も全く感じませんでしたけど。^^;
匂いのことを言う人は誰もいませんでしたよ。

上から見下ろすとこんな風景です。
満開なら手前が真っ赤になっているところなんですけどね。



shige 10月 6日(金) 11:44
もう一枚。
前ボケを入れてみました。

『風に揺れ 乙女心と 吾亦紅』
意味不明でしょうね。
秋になりちょっと大人びてワインレッドの口紅をつけた乙女の心はか細い吾亦紅が風に揺れるように、揺れているということです。

注釈をつけなくてはいけないようでは俳句として成り立っていませんね。^^;
でも、どうしてよいのか思いつかないので。
こんばんわ。 きっちゃん。 9月29日(金) 18:52
 
今日は蒸し暑い秋晴れでした。
変な日本語^^;

Shigeさんが行かれた彼岸花の場所は
何処ですか?
彼岸花の名所のニュースで見た事があるような。
良いところですね。
行かれた時を考えるともう傷み始めですかね。

↓のぼくの画像はおそらく『アケボノ草』だと思います。
可愛い花です^^
ぼくも好きな花です。

なるほど小学校低学年の時ですか。
思い出に残る時って何かがあるのかな?
ぼくも小学校の時に田舎からまだ帰りたくなく
それでもお袋さんが迎えに来て、ぐじぐじ泣いてた時に見たカンナでした。
今でも焼きついてますね。
あの赤黒いカンナの色を。

Shigeさんの句は季重なりです^^;
稲と曼珠沙華。
稲を替えないといけなくなるのかな。

ではぼくの一句。
『秋刀魚焼く 煙の先に コップ酒』
酒飲みの句でした^0^

shige 10月 1日(日) 16:27
遅くなりました。m(_ _)m
陽が差すと暑いけど、朝は冷えるようになりましたね。

この画像は秋らしくて良いですね。
好きです。

彼岸花は知多半島の矢勝川です。
最近は色んな所に名所がありますね。

想い出に残った時の彼岸花ですか。
特にこれということはないのですが、まだ小さい時で初めての経験ばかりだったからでしょうか。

病院にお見舞いに行くというのも初めてでしたし、まだ若い先生がお薬の包み紙を4つに切って小さな小さな折り鶴を作ってみえたことも印象的でした。
そんな何だか物悲しい所から急に真っ赤な彼岸花を見に連れて行って下さったことも強烈な印象として残っているのかもしれませんね。

まだ結婚もされていない若い女の先生でしたが、盲腸の予後が悪くて長期入院となり、一時期他のクラスに振り分けられてこともあり結局そのまま退職されてしまいました。

半年しかお世話になっていなかったのに、なぜか長い間年賀状も出していました。

下の俳句は季重なりですか。では
『畔道で 田畑を守る 曼殊沙華』
これではただの文章ですね。(;^_^A アセアセ・・・

きっちゃんは食べ物とお酒は一対のようですね。( *´艸`)

『秋刀魚焼く 香に誘(いざな)われ 急ぎ足』
私は魚の中では秋刀魚が一番好きです!

一昨日は箕輪の赤蕎麦を撮りに行ったのですが、種を撒いた翌日に豪雨で全部流され、巻き直したそうで彼岸花に続きこちらもまだ早かったです。

蕎麦は乾燥した土地を好むそうで、水が溜まりやすい所は芽が出なくて剥げ剥げだったので、木の影を使って隠しました。^^;
これがなんちゃって魚眼で撮った全体像です。

shige 10月 1日(日) 16:29
よく咲いている所だけ切り取れば充分きれいですけど、例年ならこんなものでは無いそうです。
残念!(>_<)
こんばんわ。 きっちゃん。 9月27日(水) 00:18
 
今夜は少し蒸します。
すっきりしないです・・・明日あさってと雨
マーク。

↓の曼珠沙華、綺麗ですね。
これでまだ早いんですか?
満開になれば見事でしょうね^^
ほうほう、苦手ですか?
何枚も何枚も撮れば良いのでは。
ぼくも行きたいけど、腰などで残念な思いです。
まだありましたら見せてくださいね。

Shigeさんの句はこの前のもそうでしたが
『変化球』『ショール』とかぼくには思いつかないです。
そういう感性ってShigeさん流で良いなぁ。
この句は好きです・・・情景が浮かびますね^^

ではShigeさんの曼珠沙華の画像で一句。
『舞い降りて 天上の花 輝けり』

shige 9月27日(水) 23:43
夜になって雨が降ってきました。
いよいよ秋になるようですね。

このお花の名前は何でしたっけ。
一枚一枚の花弁に黄色くて丸い目のようなものがあって楽しいですね。

私の句は俳句ではなくてダジャレがほとんどですからね。^^;
きっちゃんの句は画像と一緒できれいですよね。

それでは、私も一句。^m^
『あぜ道で 稲を守りし 曼殊沙華』

彼岸花を初めて見た(意識した)のは小学1年生の時で、担任の先生が入院されていたのでお見舞いに行ったら、きれいなお花を見せてあげると連れて行って下さったのが、田んぼの周りで真っ赤に咲く曼殊沙華でした。
その後、もっと一面の彼岸花を見ているのですが、あの時の印象が一番心に残っています。
こんばんわ。 きっちゃん。 9月22日(金) 23:49
 
今日は思いもかけず雨でした。
冷たい雨でした。

ちょうど彼岸花の綺麗な時ですね。
いい画像が撮れたかな?
楽しみです^^
ぼくはと言えば月曜日か火曜日に行く予定はしています。
行きたいんですよね…夏に六甲高山植物園に
行ったきりです。
で、何時もは最近は行かないコスモス…う〜ん。
で、渓谷・紅葉と…
意気込みだけはあるんですけどね。

コスモスって見た目は可愛いけど、強い花ですよね。
楚々ととありますが、強いコスモス見てから
そう思えなくなりました^^;
でも俳句は別。
問題は『大木』ですかね。
コスモスは草なので、その辺の所が気になります。
Shigeさんの言いたい事はすごく出てるんですけどね。
ぼくなりの添削ですが、
『楚々とした コスモス今は 背のたけに』
と詠んでみましたm(_ _)m
いかがでしょうか。

この時季で詠みました。
『草深く 響く虫の音 星月夜』
もう一句。
『虫の音や 羽震わせて 秋飾る』^0^

shige 9月23日(土) 23:38
雨が降れば小寒いし、晴れれば暑いし、やっかいな時期ですね。

やっぱり彼岸花は苦手です。(>_<)
色々撮り方を思いめぐらせて出かけたのですが、全く想像通りにはいきませんでした。
もう少し経つと土手一面が赤く染まるのですが、まだ少し早かったようです。
と、今回は状況報告をしてお茶を濁しておきます。(;^_^A アセアセ・・・

俳句というより私のは川柳ですが、添削を有難うございました。
確かに大木は大げさすぎますね。(^^;

虫の音がまるで耳鳴りかと思うように聞こえてきます。^^;
きっちゃんの句はきれいですね。

それではまたまた私も懲りずに一句。^m^
『虫の音と 月夜にショール 羽織りたり』

先に解説させて頂きますと、虫の音と月夜に誘われて外に出ると寒くてショールを羽織ったということです。( *´艸`)
こんばんわ。 きっちゃん。 9月18日(月) 23:39
 
今日は台風一過で良い天気でした。
気温も上がって暑いでした。

確かに南国のような暑い所ではペンキを
塗りたくったようなものは映えて良いかもしれないですね。
今は時々、家でも普通の住宅が並ぶ住宅地で
派手に塗りたくってる家を見る事があります。
好みなんですかね^^;

そろそろコスモス・彼岸花の季節ですね。
予定はありますか?

俳句のどう読むかですが、好き勝手に読めば良いのかと思います。
Shigeさんのイメージで感じてもらえればOKです^^
このヒグラシの句は『こんなに暑くて汗かいて登ってるのに、ひぐらしくんの鳴く声はもう秋を感じさせますね・・・あ〜暑い』って意味で詠みました^^;
これからも好きに感じてください。
そろそろコスモスなので、一句。
『風強く 揺れてコスモス 粘り腰』^0^

マツムシソウです。

きっちゃん。 9月19日(火) 18:49
訂正。
『風強く コスモス揺れて 粘り腰』
の方が良いかな^^;

shige 9月19日(火) 21:41
直射日光に当たっていると暑いけど、陰に入ると気持ちいいですね。

マツムシソウ、可愛いお花ですね。
ホトトギスは斑点がちょっと気持ち悪いけど。^^;

普通の住宅でも派手な色を塗っている家があるのですか。
さすがに田舎ではそういう家はありませんね。

ヒグラシの句は全く違ったいたのですね。^^;
俳句でも小説でも好きに感じたら良いということにしておいてください。( *´艸`)

今回の句は柳に雪折れなしというように、コスモスも強い風でも折れそうで折れないということですね。
今回はわかりやすいです。(^^)
訂正した句の方が揺れ方が大きく感じます。

では私もコスモスで一句。^m^
『楚々とした コスモス何処(いずこ) 大木に』
母の日に貰った花束にコスモスの種がついていたので撒いておいたら、まるで大木のようになり自分の重さに耐えかねて曲がって地面にまでついてしまってそこで又根が張ってとすごいことになってしまいました。^^;

これはキバナコスモスです。

shige 9月19日(火) 21:49
書き忘れました。^^;

彼岸花は明後日に撮りに行く予定です。
いつもイメージして撮りに行くのですが、イメージ通りに撮れた試しがありません。(>_<)

今回は頑張ります!

いつも寝ているコアラですが、食事の時は歩いてくれました。^m^
こんばんわ。 きっちゃん。 9月14日(木) 00:19
 
朝夕がすっかり涼しくなりました。
虫の声も大きくなって秋本番です…日中は
30度超える時もありますけどね。

思い切り塗りたくってなんだかよく分かりません
でしたが、説明読んで何とか^^;
名古屋ですか?
神戸も港の方に行くとペイントされた建物を見る事がありますが、こういうのって何なんでしょう
?って思います。
このように画像として切り取ると面白いんですけどね。
趣味なのかなぁ。

『浴びる』でしたね^^;
大間違いです。

秋という事で、植物・虫・紅葉など色んな季語が
出てきますね。
でも難しいものもあります。
ぼくは秋の季語の中で『ひぐらし』がどうしても
詠めないでいました^^;
でもようやく3週間ぶりに詠むことが出来ました。
変った感じになったので、評価としてどうなのか
分かりませんが^^;
『山道と 拭いし汗と カナカナと』
カナカナというのもひぐらしと同じ意味での季語になります。
と・・・で韻をふんで見ました。
この句だと『ひぐらし』にするより良いかな?と。
どうですか。

きっちゃん。 9月14日(木) 00:22
この花の名前は分かりません。
可愛いでしょ。

きっちゃん。 9月15日(金) 16:12
俳句ですが、『山道と』を『山登る』に
変えてください。

shige 9月15日(金) 23:49
大型台風がやって来るとか。
明日の最高気温は午前9時で22度の予報ですから、朝より気温が低くなるのですね。

可愛らしいお花ですね。
後ろの枯れた茶色の葉っぱがまるでリボンのように見えますね。

朝顔やヒグラシが秋の季語というのが不思議ですが、旧暦だとそうなるのですね。

山登るの方が良いですね。
カナカナが良いのか、ひぐらしが良いのか、これはわかりません。^^;

汗を拭きふき登っていくと、まるでひぐらしが一緒に登っていくようについて来るということでしょうか。
それともひぐらしが鳴く山道を汗を拭きふき登って行くということなのでしょうか。

俳句はわからないのですみません。m(_ _)m

明るい太陽が降り注ぐ南国では塗りたくったような色鮮やかなペイントが合うのかもしれませんね。
これも切り取り方で面白くなると思いませんか。^m^
小鳥 ノリペー 9月13日(水) 08:21
Canon IXY 220F 1/15sec F5.0 ISO160 ±0EV 

shige 9月13日(水) 21:49
ノリペーさんお久しぶりです!
投稿をすっきりさせておきました。^m^(謎)

お変わりなくお過ごしのご様子ですね。
この小鳥は本物ですか?
こんなにきれいに並んでいるところをみると違うのかなと思ったりしています。(^^)

やっと秋らしくなってきましたが、夏の疲れも出る頃、ご自愛なさってくださいね。

それでは私も鳥を・・・
鳥は鳥でもカラスです。^m^
こんちわ。 きっちゃん。 9月10日(日) 17:14
 
朝は秋晴れで良い天気でしたが、少しずつ
雲も出てきたみたいです。
明日は雨とか。

↓の赤とんぼが飛んでる様子の画像は爽やかですね^^
トンボの位置が問題かな。
でも色具合もいいし、好きな画像です。

フォトショで遊んだという画像…フォトショで出来るんですね^^;
知らないでした。
良い位置に電球があって面白いです。

直された俳句ですが、ほとんど一緒です^^
ただ、中七の『浴びて輝く』の部分ですが
最初の『逆光を』とあるので『輝く』はいらないと思います。
そうすると三音余るので、そこに別の三音を
入れて変えてみました。
『逆光に 輝く穂先 ゑのこ草』
エノコロ草でもいいと思うんですが、此処はぼくも良く分かりません^^;
ただ歳時記を見てみると、『ゑのこ草』でも同じ意味とあったのできっちり五音にしてみました。
どうですか?

オオミスミソウです・・・地面の色が問題かなf(^^;

きっちゃん。 9月10日(日) 17:15
同じオオミスミソウ。

shige 9月10日(日) 20:06
今日の昼間はかなり暑かったです。
でも、やはり秋の気配ですね。

添削して下さった俳句、素人でもとてもよくなったことがわかります。(^^)/
『輝く』がいらないのではなくて、『浴びる』がいらなかったのですね。^m^
確かにいつも先生は文字数が少ないのだから、重なる言葉を使ったらもったいないと言われますね。

俳句用の言葉も色々あるようですね。
『え』ではなく『ゑ』を使っているのも絵てきに良いですね。

オオミスミソウは可憐なお花ですね。
背景は下の方がボケてていいけど、色も形もやはり上の画像の方が良いですね。
土ではなくて落ち葉ですしね。

ここはゴミ置き場ではありません。^^;
東南アジア系の飲食店が並んでいる場所ですが、夜になればライトアップもされるようですし、ドアや壁にもペイントしてあるし、トタンの軒先も意図的にカットされてるからオブジェなんでしょうね。
不思議な魅力がありました。
こんばんわ。 きっちゃん。 9月 7日(木) 23:40
 
今日は本格的に雨が降りました。
今も降ってます。

今回は↓のShigeさんの俳句の事で書き込み
してます。
最初の句は何かユーモラスで、それでも確信
ついてるなって思いました。
2番目の句ですが、ぼく的に好きなんですが
夏井先生の言葉を思い出して、語順を変えれば
もっと良いなって思いました。
ぼくなりに考えたんですが、直した句を此処に
書いていいですか?
了承を得ないとと思って書き込んでます^^;

画像については次に。

きっちゃん。 9月 7日(木) 23:41
画像を間違えました。

shige 9月 8日(金) 22:51
今日は良いお天気になり秋らしくなりましたね。
気持ち良いです。

ここへは何を書いて下さっても良いですよ。
お待ちしてます。
でも、語順を変えるとなるとと考えてみました。
『逆光を 浴びて輝く エノコロ草』
まだ違いますか?
楽しみです。(^^)

萩が咲き始めたのですね。
秋ですねぇ。

フォトショで遊んでみました。^m^


こんばんわ。 きっちゃん。 9月 4日(月) 23:49
 
9月に入って、急に朝晩が冷たくなって
きました。
虫達も鳴いてますね。

ぼくのマクロレンズはタムロンの90mmです。
はじめる時にこのレンズがマクロでは良いと言う
事で購入しました。
確かにボケ具合は良いですね。
昆虫では使わないです。
すべて花ですね。
昆虫も上手く利用すれば効果はあるんでしょうね。

当たり前になった花等を撮るにはこれからは
マクロにしようと思います。
さてさて高山植物園で使えるかな?

575と言う言葉のあり方が何となく分かりかけてます。
まだまだ初心者ですけどね。
助詞とか動詞とか考えると奥が深いと思います。
同じような句を詠んでもまったく変わってしまう事も覚えました^^

同じ感覚の句です。
ほとんど一緒の習作として詠みました。
『雑草と呼ばれ愛しき灸草』
『雑草と呼ばれて長し彼岸花』
どうでしょう^^;

きっちゃん。 9月 4日(月) 23:52
俳句で灸草と書きましたが、『灸花』の方が
良いかもです^^

shige 9月 5日(火) 23:49
長期予報ではいつまでも暑いと言っていましたが、この様子では順調に秋がやって来そうですね。

このブドウのようなお花は変わっていますね。

最近180oマクロで昆虫を撮って見える方がいるので、きっちゃんは何をお使いかなと思ってお聞きしたのですが、お花では180oはいらないですね。
それに調べてみたら、かなり大きくて重く、オリンパス仕様ではないので、マニュアルになってしまうからとても使えたものではありませんでした。^^;

灸草は例の変わった名前がついているお花ですね。(^^)
お花が可愛いので、灸花の方が良いのかな?

彼岸花は雑草との位置づけなんですか。
今まで雑草と思ったことがないのでちょっとピンときませんが、きれいなお花なのに、長い間雑草と呼ばれて可哀そうだということですね。
確かに家に植えてはいけないと言われていますね。

それでは私も
『匂い嗅ぐ 垣根に上りし 灸花』(´艸`*)

shige 9月 6日(水) 09:50
彼岸花の句を寝ながら考えていました。^m^
そしてたどり着いた解釈です。

彼岸花は長い間火事になるとか泥棒が入るとか嫌われ者のお花だったけど、最近ではすっかり秋の名花となって皆に親しまれているという意味だったのではないでしょうか。

そこで又一句。
『エノコロや 逆光浴びて 輝けり』( *´艸`)
こんばんわ。 きっちゃん。 8月29日(火) 23:14
 
夜は少しましですが、まだまだ夏日が続きます。
そちらはまだ不安定ですか?

いやいや、誤る事はないですよ。
ほんとただ撮ったという画像です。
六甲山の花もほとんど紹介してるので、次からは
マクロ1本で近づけて撮れる花をメインにしようと
思ってます。

SSが落とせないのはちょい辛いですね。
ND4位でSSを落とすしかないですね。
せっかく飛んでる蝶です…動感が欲しいですからね。

この広角画像は良いですよ。
シンプルな画像ですが、広角の持つ面白さが出ています。
キバナコスモスがもっと咲いてれば更に面白い画像になったでしょうね。

写真は撮ってないですが、俳句は勉強してるのです^^;
なるほど『すずかぜのいる』であれば7音ですね。
ルビがいりますよね^^

ではまだ8月、夏の季語で一句です。
『焼き茄子の匂いうれしく酒支度』
酒飲みゆえの句ですね^0^

shige 9月 1日(金) 22:37
遅くなりました。m(__)m

今日から9月。
昨夜から急に涼しくなって、夜寒くて目が覚めてお布団を着たほどです。
今日もお昼は暑かったけど、今は秋の風が入ってきています。

きっちゃんは何ミリのマクロを使っていらっしゃいますか。
マクロ写真を楽しみにしています。(^^)/

一眼の時はマクロが好きで昆虫はほとんどマクロだったけど、ミラーレスになってからどうもマクロが使い難くて今は昆虫も望遠で撮ってます。

今までの癖で近づきすぎてピントが合わなかったり、遠いと肉眼でははっきりみえなくて、どこが目だかわからなかったりとまだアタフタとしています。^^;

折角8月に夏の俳句を持って来て下さったのに、9月に入ってしまってごめんなさい。
口元をほころばせながら、いそいそとお酒の用意をしている姿が目に浮かびます。^m^

9月に入ってしまいましたが、ナツアカネ(多分)です。^^;
こんばんわ。 きっちゃん。 8月25日(金) 23:26
 
暑い日がつづいてます。
熱帯夜も続いてます。

今年はもう晩夏なのにそんな気がしないです。
蝉もひぐらし、法師蝉とこの時季の蝉が鳴いてるというのに…
秋の秋桜など紅葉もどうでしょうね。

↓の紋白蝶はSSが早かったんだろうか…
もう少し遅くても良かったですね。

ん〜やはり9月近くになると寂しいですね。
今の時期はそうです。
ぼくは特に重ね着が嫌いなので、夏の方が
良いのかも…それだけの意味だったりして^^;

Shigeさんの句は、中7が字余りですね。
中7は字余りは良くないそうで、最初の5文字の
所はOKだそうです。

それからぼくの句ですが・・・
ちょい気になってたところ直してみました。
どうでしょう?

雨止んで目覚めて遠く法師蝉。
『本とじ』の部分が硬く感じたし、スムーズさに
欠けると思いました^^;
難しいです。

shige 8月26日(土) 22:48
今夜は涼しくなりました。
秋の気配を感じます。
明日のお昼は又暑くなりそうですけどね。^^;

優しい色のお花ですね。
でも、きっちゃんにしてはただ撮っただけという感じですね。ゴメンm(_ _)m

↓の蝶のSSは1/2500だから早いですね。(+_+)
ISOは200で絞りは3.5だけど、背景がごちゃごちゃしてるからこれ以上絞りたくないし。
ミラーレスのISOは200の下はROWになってしまうから、SSを落とすには薄いNDでもつけなければ仕方ないのでしょうか。

私の句は「すずかぜのいる」と読んでください。
それで7文字になります。
こういう時はフリガナをふった方がいいですね。

きっちゃんの句は直した方がいいですね。
雨の音を聞きながらウトウトと午睡をしていて目が覚めると遠くにツクツクボウシが鳴いているという、夏の休日ののんびりとした中に気だるさを感じますね。

って、俳句は全然わからないのですけどね。(;^_^A

これは珍しく広く撮ってみました。


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