24197
旅 の Gallery
懐かしい旅の思い出のひとこまです。
++ ロシア/サンク・トペテルブルグ ++
コメントは [チューリップ] マークをクリックして、お気軽にどうぞ。
ネヴァ河畔に開けた美しい港町、
サンクト・ペテルブルグ
。
ソ連邦時代、レニングラードと呼ばれていた頃に訪れて以来、
30数年ぶりの訪問です。
整然としてチリ一つなく、
大きすぎてちょっと寂しい気がしたこの町が、
驚くほど活気にあふれ
(その分、ややごみごみと汚くなっていますが)
魅力的な町に変貌していました。
映画レビューのサイト
「映画に夢中!」
を運営しています。
本Gallery と
ブログ
同様、
どうぞお立ち寄りください。
* *
映画レビュー 最新記事
本心
ブログ 最新記事
こんなに慌てたことはない
〜 イサク聖堂3 〜
管理人
6月 2日(火) 10:06
日除けはなんにもなくて暑いんですが、
(画面左下の)ベンチの恋人たちには関係なさそうね〜。
フー、あつあつ・・・。^ ^;
〜 イサク聖堂2 〜
管理人
5月22日(金) 11:48
高さ101mのイサク聖堂は世界で最も大きな教会の1つ。
赤い日除けとの対照が綺麗ですね。
(Wクリックすると大きい画像になります。)
〜 イサク聖堂 〜
管理人
5月12日(火) 13:37
黄金のドームが美しいイサク聖堂。
正面の広場にはニコライ一世の馬上像が堂々と建っています。
1818年から40年間かかって造られました。
もともと湿地帯だったサンクト・ペテルブルグにこれだけの規
模の教会を建設するのは、大変な事業だったそうです。
ドームの展望台からはサンクト・ペテルブルグが一望できま
す。
〜 ネヴァ河畔の光景 5〜
管理人
5月 2日(土) 11:33
若い女性がせっせと観光用のお馬ちゃんのお世話です。
馬のお尻の白い模様は、
シッポを綺麗にまとめ上げている模様編みなんですよ。
〜 ネヴァ河畔の光景 4〜
管理人
4月22日(水) 09:50
(建前上)軍隊のない日本では、町中で兵隊さんに
出会うことはありません。
なんとなくドキッとして、反射的にシャッターを切りました。
〜 ネヴァ河畔の光景 3〜
管理人
4月13日(月) 10:26
ロストラ燈台柱。
ふと見上げると、赤々と炎が燃え上ているのにびっくり。
右に90度ぐるっと回って、パチリ。
〜 ネヴァ河畔の光景 2〜
管理人
4月 2日(木) 16:49
ネヴァ河沿いの空き地にはテーブルやイスが用意され、
大勢の人がひと休み。
なにしろ今日は暑い・・・。
後ろに見える赤いのは、燈台柱の基台。
〜 ネヴァ河畔の光景 〜
管理人
3月22日(日) 12:39
巡洋艦すら通行できる、海のごとく広大な大ネヴァ河。
(以前の訪問では、偶然その航行を目の当たりにしました。)
サンクト・ペテルブルグを育んだ偉大なる川です。
ロシア、サンクトペテルブルグへ
管理人
3月12日(木) 12:08
次の訪問地、ロシアのサンクトペテルブルグへは
列車で移動です。
国境で停車した時に、車窓から撮った国境の駅。
スオメンリンナ島10
管理人
3月 2日(月) 17:14
入江の光景。
天気は持ち直し、スオメンリンナ島のエクスカーションを
無事に終えることができました。
スオメンリンナ島9
管理人
2月22日(日) 17:23
右にチョコッと写っている白い手すり。
この島と隣の島をつなぐ橋です。
あんまり小さくて、まるで町の中の川にかかる橋みたい。
スオメンリンナ島8
管理人
2月12日(木) 19:32
スオメンリンナ島は4つの小さな島で成っていて、
それぞれはこんな可愛い橋でつながっています。
のんびり一休みの島の人たち。
1
2
3
Photo BBS (14)
Post
Edit
RSS
Admin
←
2026-6
→
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
++ ロシア/サンク・トペテルブルグ ++
コメントは [チューリップ] マークをクリックして、お気軽にどうぞ。
ネヴァ河畔に開けた美しい港町、サンクト・ペテルブルグ。
ソ連邦時代、レニングラードと呼ばれていた頃に訪れて以来、
30数年ぶりの訪問です。
整然としてチリ一つなく、
大きすぎてちょっと寂しい気がしたこの町が、
驚くほど活気にあふれ
(その分、ややごみごみと汚くなっていますが)
魅力的な町に変貌していました。