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個展開催 zhong 8月23日(水) 09:27
個展開催おめでとう御座います。
案内状ありがとうございます。
丁度、
市より小生に「喜寿」の祝い金、自治会の祝い金。
「行事補助金」等等、本年度「自治会長」に当たり、申請、準備、参加確認等で時間の調整が出来ず、申し訳ありません。盛会を祈念します。

Kさん 8月23日(水) 17:01
zhongさん、いろいろと検討していただいただけでも感謝です。懲りずに今後も案内だけはさせていただきます。
「喜寿」とはとうてい思えないお元気さと行動力、羨ましい限りです。
コンテスト Toshiko 8月19日(土) 08:30
糸絵の仲間に私の作品は図案から自分で描いているのでオリジナル性は100%ですから出品したら?と薦められ表具済みのものから選んで春に応募しました。
一次審査は6月に通過し8月に二次審査の結果も封書が来ただけなので作品が返って来ない事だけは分かりました。
全国版でも個人的に知り合いもなく出品したので大した事ないかもしれません〜
それに見に行くのに入場料が要るからおすすめしていません〜
売名目的でもなく本当は賞金狙いだったのです。これは最優秀賞だけだそうで残念です。
秋には作品展が続きますね。早く涼しくなってほしいわ〜


Kさん 8月19日(土) 10:04
入賞、おめでとうございます。確かにオリジナル性は100%ですね。爽やかな中に気品があって、素晴らしい作品だと思います。糸絵の世界のことはよく分かりませんが、M先生がお亡くなりになったと聞きました。糸絵というジャンルを守り育てていってください。

昨日から懸命に個展の案内状の宛名書きをやっています。あちこちに散らばった名簿から、ダブりをなくするのが一番大変です。パソコンに入れておけば良いのですが、年賀状と個展の案内だけは下手な文字でと思っているものですから。中には毎回来ていただきながら、住所を書かない方もおられますが・・・。

Kさん 8月23日(水) 07:44
Toshikoさんのサイトが開きませんね。パソコンの故障でもサーバーにアップしたサイトは見られるはずなのに・・・??

もっともパソコンの故障ならこの書き込みは読めませんね。
太平寺の小路 1 (大阪府柏原市) 岡本崇 8月20日(日) 13:20
Kさんは添付した地図の大平寺会館の少し北側に座り「業平道」の北方面を描かれていますね。唯一残っている伝統あるワイン工場とは知識寺の想定寺域内か。

『伊勢物語』では、在原業平が大和の竜田から、柏原市安堂、太平寺、を経て、八尾市の高安の女の所へ通ったとか。

私の母方の「幻の祖父」の実家が柏原市で、この近くの「業平道」沿いにありましたが、母の実家の甥の嫁は「八尾市の女」の茶屋の近くから来ています。Kさんのお陰で点が線で結ばれました。涼しくなったら「業平道」を歩いてみます。


Kさん 8月20日(日) 19:13
石神社の前に案内看板がありました。昔、智識寺という大きなお寺があったと書いてありましたが、こんな位置関係だったのですね。業平道というのは、私がスケッチした道みたいですが、石神社は大きな楠のところにあります。

在原業平は十三峠を越えて八尾市神立の娘のところへ800回も通ったという話を、私も「八尾市神立」のページに書いています。どこから引用したのか忘れましたが、この絵が十三峠へ至る神立集落内の旧道です。

岡本崇 8月20日(日) 22:33
「神立集落内の旧道」の絵は素敵ですね。八尾市黒谷の高札場のある辺りと似ています。Kさんのコメントにあった玉祖神社(八尾市神立)には、在原業平が使っていたと云う笛が伝わっているそうです。ここの神主さんと母の実家の嫁(八尾市黒谷)は山本高校で同級生だったとか。

母の実家と云えば、Kさんが犬にほえられ諦めた裏山を舞台とする映画が11月に公開されます。母の実家の塀も登場するし嫁もエキストラで出演するとか、公開が楽しみです。
https://www.youtube.com/watch?v=EUwatrJr690
太平寺のブドウ畑 野窓 8月18日(金) 05:00
Kさん、こんにちは。
日本産のワインと言えば甲州ですが、関西にもワイン生産者が居るんですね。
ブドウの栽培は水捌けの良い土地と日当たり、そして寒暖の差も大事だそうですね。
私の住むボージョレ山地の東側はブルゴーニュから続くワインの故郷です。
ブルゴーニュはボルドーと並ぶワインの産地ですが、最近は地中海に面したラングドック地方のワインがフランス人には人気です。
値段が高くなるので等級をあえて取得しない生産者も居て、300円以内で香りと濃くの深いワインを愉しめます。
まあ大きな声では言えませんが、、ボージョレヌーヴォーはフランス人は余り飲まないです。笑

余談ですが、日本のウイスキーの評価が高くなって、こんな山の中の酒屋にも日本産のウイスキーを見かける様になり何だか嬉しくなりました。

画像はローワール県のambierleアンビエールと言う村のブドウ畑です。


Kさん 8月18日(金) 06:34
野窓さん、投稿ありがとうございます。フランスの丘陵地に広がるブドウ畑の中の「家並み」は一度描いてみたいなと思いながら、実現の見通しはありません。今回の絵は大阪府柏原市ですが、そこから南にある羽曳野市、太子町などの丘陵地には一面にブドウ畑が広がっています。
日本のブドウ畑の美しさをフランスと比べるのは無理があるかも知れませんが、茶畑の美しさなら十分に誇れると思います。新幹線の窓から見える静岡の茶畑も魅力ですが、京都府の和束町が気に入ってたびたび出かけています。この絵は珍しく九州の星野村(現在は八女市)です。

野窓 8月18日(金) 14:41
調べてみたら、
大阪には創業100年を越えるカタシナワイナリーと言う醸造所まであるのですね。
柏原は100年前は日本一の産地だったとか。。
これは新鮮な驚きでした。
太平山のブドウ畑の作品は手前の古い家並と奥の新しい住宅地との対比が時代を象徴していて今の眼を感じました。

画像はボージョレ地方のブドウ畑です。
南フランスは花崗岩の赤茶けた風景で、少し瀬戸内に似て既視感を感じる懐かしい風景です。


Kさん 8月18日(金) 20:40
トップページの絵の家並みの下の方に、「カタシモワイナリー」の工場があります。「カタシナ」ではなく「カタシモ」です。大正の初めにワイン造りに成功したそうですから、100年は超えますね。
この絵は以前、太平寺の家並みを描いたものですが、椅子を置いた50メートルほど後ろにその工場があり、スケッチ中ずっとフォークリフトの音が聞こえていました。

頑張っておられますね 村木美彦 8月17日(木) 10:26
相変わらず頑張っておられますね。2日に一度の更新は結構大変で、私もときどきやってみますが、続きません。3日に一度が精一杯です。kさんに刺激され、お好きな俯瞰スケッチを時々試みています。家の近くに皇子が丘公園があって、一番高いところに駐車場があります。ここから見る大津港の眺めが大好きで数回描いた事がありますが、少し描き方を変えてみました。添付させて頂きます。来月の浪漫会は坂本に変わりましたが、来られますか。

Kさん 8月17日(木) 16:44
先日の大阪市の俯瞰といい、この大津の俯瞰も、新しい描き方で挑戦されていますね。素晴らしいです。手前の小さな塔が連続する建物は競艇場でしょうか。長等公園から描いた俯瞰に同じ建物があるような気がします。
高島の畑は不便とのことで、坂本になりましたが、参加する予定です。浜大津でも良いと思っていたのですが・・・。
太平寺のブドウ畑(大阪府柏原市) 岡本崇 8月17日(木) 09:09
「太平寺のブドウ畑」素敵ですね。ここから2km程離れた国分駅近くに私の母方祖父の実家がありました。

祖父は私が生まれるより以前(大正9年9月12日)に34歳で亡くなっているので「幻の祖父」ですが、Kさんの絵のお陰で、丁度お盆の時期に思い出しました。

此処から8km程離れた太子町では、関ケ原出身の、あの坂東氏が3年間ブドウ栽培を学んでいました。デラウェアは値段が安く農家も大変だそうです。ビニールハウス栽培が多いそうですが、絵を見ると緑が多いので丁度収穫が終わった後でしょうね。

昭和10年の、大阪府におけるブドウの栽培面積が全国最大だったとは知りませんでした。

岡本崇 8月17日(木) 13:04
シャトーカミヤ(茨城県牛久市)
ブドウと云えばワインですが、奈良国立博物館の前でほほ笑んでいた友人(愛知県出身・千葉県在住)が、「シャトーカミヤ」でランチを楽しんで来たそうです。愛知県出身の実業家である神谷傳兵衛が、M36年に開設した日本初の本格的ワイン醸造場で、現在は当時の建物を活かした記念館やレストランを展開し、ワインの歴史を紹介するとともに“食の楽しさ”を提供しているとか。

シャトーカミヤや、軽井沢町の旧三笠ホテル(いずれも国の重要文化財)を設計した岡田時太郎は、唐津の辰野金吾の家の近くで生まれた門下生。KさんがH7年に九州に転勤したとき最初に描かれたと云う、佐賀銀行唐津支店は辰野金吾が監修したそうですね。

Kさん 8月17日(木) 16:36
太平寺のブドウ畑はちょうど私の絵で見られる範囲だけかと思います。葉っぱが緑ですが、棚の下には実がたわわに実っていました。覗いてみたらまだ青い実も多く、これから本格的な収穫時期でしょう。
先日行った羽曳野市の駒ヶ谷付近の方が大規模なブドウ畑が広がっていました。そこから南にある太子町辺りは、山全体がパッチワーク状のブドウ畑ですね。
交野市にも小規模ですがブドウの産地があるのですよ。デラウエアが中心です。
かつて大阪が日本最大のブドウ産地とは私も知りませんでした

京都五山送り火 岡本崇 8月17日(木) 06:36
昨晩は、嵯峨曼荼羅山の「鳥居形」(午後8時20分点火)を見物に行きました。JR嵯峨嵐山駅を降りて何処で見ようか考えていたら、三脚を担いだ80歳の青年に出会い、「流し灯籠」も見られるという「広沢の池」に連れてもらいました。

3時間前に着いたのに、三脚をセットした観客などで超満員。池の向こうには、私とご縁の深い大覚寺や愛宕山がありますが、添付の「鳥居形」の写真の右端延長線上には、Kさんの故郷があるようですね。

Kさん 8月17日(木) 07:14
昨晩の大文字の送り火は、ナイターの合間にテレビでちらっと見ていました。昔、京都で働いていたころ、五山のすべてが見えるビルの屋上でビールを飲みながら見たこともありますが、高いビルが増えたため、今では全部見るのは無理かも知れませんし、そのビルも建て替えと聞きました。
北白川に住んでいる友人宅の2階からは、如意岳の送り火の燃える音まで聞こえるほど間近に見え、贅沢な思いをしました。町内会の申し合わせで、どの家も「灯火管制」して、静かに送り火を見るようです。

岡本さんの何でも見てやろうとの行動力には脱帽です。

岡本崇 8月17日(木) 08:44
3時間前からご覧のような大盛会でした。入り口辺りは外人や一般客が多いのですが、ご案内頂いた、セミプロの80歳の青年?は一番奥の方で三脚を設置されました。あちらの方は三脚が林立していました。偶然出会った青年は大阪から来られていましたが生まれは奈良県とか。ここに来るのは30回目位と云うから脱帽です。

子供の頃は送迎の松明を自宅の前で燃やしたのですが、故郷では今でも燃やしています。「鳥居形」の右端延長線上にある、Kさんの故郷に向かって手を合わせて拝んできました。
談山神社(奈良県桜井市) 岡本崇 8月15日(火) 16:00
今日は、日光東照宮の手本になったと云われる談山神社本殿前の、通常は入ることのできない「勅使の間」にて神職のご指導により、天皇の勅使気分で特別参拝をしてきました。拝礼している正方形の石の上が「勅使の間」。

「掛けまくも畏き 談山神社の大前を拝み奉りて … … 家門高く身健やかに 世の為人の為に盡さしめ給へと 恐み恐みも白す」(神社拝詞を読み上げました) 。

「談い山」と「御破裂山」にも登ってきました。
春日大社中元万燈籠 岡本崇 8月15日(火) 07:26
昨晩行って来ました。昔は毎晩点燈して、雨乞祈願には万燈が行われたらしいが、現在は年に2回しか見られない。今朝は雨ですね…。800年前からの行事で、境内にある釣り灯籠1000基と石灯籠2000基は、藤原氏をはじめ一般国民から奉納された物。灯籠には崇敬者の願いを書いた和紙が貼ってある。

特別参拝の列に並んだら入口で30分以上待たされたが、丁度その脇に稲田家の石灯籠があった。観光案内を兼ねた俳諧誌「木津乗会船」(1677年刊行)に出て来る稲田家は木津川港に住み舟主であったが今は神戸市に住んでおられる。

参拝を終えて本殿中庭の席に座り催しを見ていたら、一般客がこちらに向かって頭を下げて、手を合わせて拝んでいるので複雑な気分でした。
https://www.youtube.com/watch?v=fd8uH7XbC1U

Kさん 8月15日(火) 10:08
いろいろ積極的に出かけられていますね。

なお、このBBSはURL等を記入すると「承認待ち」になります。失礼しました。
8月14日(月) 09:36
 8月もやっと中盤、今朝は涼しいスタートです。このまま秋になってほしいと願っていますが中々そうはいか無い事でしょう。暑い中のスケッチ頑張っていますね。毎日楽しませて頂いています。近場とはいえ3時から出かける意欲、脱帽です。8月末から9月にかけて、二つの作品展、準備で大変な事でしょう。今から楽しみにしています。私の方は、すけっち教室で作品を画き貯めてしのいでいます。竹ペンで画いた絵を添付させてください。     歩さんでした。

Kさん 8月14日(月) 18:17
午後3時から出かけるのも熱心なことですが、歩さんは7時から描き始め。それの方が凄いですね。その成果で、枚数か増えていますね。
でも朝と夕方は涼しくて気分が良いですね。先日、千早赤阪村に夕方4時近くに行きましたが、久しぶりに「カナカナ」というヒグラシの鳴き声を聞きました。それだけで、来て良かったと思いました。
今日は曇り。明日から3日間雨というので、また出かけました。出かけない理由ないくらでも挙げられますが、出かける理由も考えればすぐに思いつきます。
東大寺転害門(てがいもん)界隈 岡本崇 8月 5日(土) 22:45
今日は東大寺金鐘(きんしょう)ホールでの講演会を聞いた後、なら燈花会(とうかえ)が始まるまで4時間近くもあったので、正倉院から東大寺転害門へ行き、近くにある「アトリエ・ぶらり・すけっち」を訪問したが不在でした。

来る途中、破風造りの大屋根を持つ純和風の鉄筋コンクリート造りの特異な建物があったので写真を撮ったら鼓阪(つざか)小学校とある。帰宅後、Kさんの絵を見たら明石家さんまの母校とか。彼の母校の奈良朱雀高等学校の前は毎週通るのだが、小学校までは知らなかったです。 

Kさん 8月 6日(日) 07:56
鼓阪小学校には、明石家さんまが在学中に東大寺の境内にて捕獲したムササビの剥製が保管されているそうです。
名門小学校のようですね。

岡本崇 8月 6日(日) 08:12
その後、時間があったので、Kさんが描かれた東大寺大仏殿南側の「鏡池」を思い出して行ってみました。写真を撮ったのですが、サルスベリの花に目を奪われ、大仏殿も小さく、鏡池への映り込みも撮影できず残念でした。

「さるすべり」と打ち込むと「百日紅」と漢字で表記されるのは、百日位花が長く咲くからのようですが、猿は滑らずに登るとか…。

岡本崇 8月 8日(火) 05:52
東大寺前の鏡池や東塔跡を散策した後、「なら燈花会」の春日野園地会場で写真を撮りました。

14日まで開催されているそうですが、昨年は91万員人が訪れたとか。正面中央森の上に東大寺大仏殿の屋根が少し写っています。

写真の枠外ですが、左側に東大寺南大門が見え、右側には東大寺東塔跡があります。今回は東塔跡発掘調査の講演会を聞くのが主目的でした。

東大寺南大門を入った両側奥に回廊付の立派な2塔があったそうです。奈良時代創建の塔は平安時代末に平重衡(たいらのしげひら)の焼き討ちに合い、鎌倉時代再建の塔は南北朝期に雷火で焼失したまま現在に至っています。

岡本崇 8月 8日(火) 05:57
奈良国立博物館仏像館を設計した片山東熊(萩市出身)は、工部大学校(M12卒)で辰野金吾と同期であると、先般も掲示板に書かせてもらいましたが、この仏像館には私の一番好きな銅造如来立像(光明寺・重文)が常設展示されています。

この日は特別に夜9時まで開館(70歳以上は無料)という幸運に恵まれ、両手を合わせて拝んでいたら、後から来た女性も手を合わせていました。なぜか手を合わせたくなる魅力のある不思議な仏さまです。
写真は「なら燈花会」の仏像館前会場。

Kさん 8月 8日(火) 07:46
「なら燈花会」は見たたことがありませんが、綺麗ですね。昨晩は大雨で中止とか。木津川市も大雨だったようですが、被害はありませんでしたか。

岡本崇 8月 9日(水) 10:07
私は2度目の見学でしたが、今回はセレモニーからじっくりと見せて頂きました。5日夜の点灯式に参列された春日大社の宮司さんは、生駒山の向こうの真っ暗な雲を盛んに案じておられました。後から聞くと和泉市方面は雨がかなり降っていたそうです。

7日は、終日雨で、塾や諸行事が中止となったり、防災関係の方は備えに多忙だったようですが、結果的には80mm位の恵みの雨に終りました。被害にあわれた地域の方々は大変だったと思いますが、昔から平城京周辺は比較的台風の被害が少ない所ですね。
好み Toshiko 8月 8日(火) 08:39
絵を描く人の好みは似ていますね。
私も同じ角度からも描いています。
Kさんほどきちっとも描いていませんし誤魔化しの多いええ加減な小さなスケッチです。
以前にKさんに言われましたが私のHPの表示は見つけにくい並び方です。
自分で確か描いたのにと思っても探すのに苦労しました。
テンではソースの表示がフレームを使っていたら出てきませんしね。
8月のトップのスケッチは9月の写生会展に糸絵にして出品予定です。如何なりますやら〜
暑さでPCも人間も参っています。お元気そうですがご自愛ください。

Kさん 8月 8日(火) 09:10
この場所は岡崎からの帰りに白川沿いを歩いていて偶然見つけました。道が曲がっているところが、「京都らしくない」と思い、後日出かけました。今年になって祇園祭以外に京都で描いた唯一の絵です。
絵を描く人でも好みはそれぞれですよ。この場所で描かれた絵は初めて見ました。反対側からの絵が糸絵になるのですね。楽しみにしています。


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