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37: 万葉の森公園の彼岸花 ごんべ 9月21日(木) 20:57
アルバムできました。

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36: 故郷は コキリン 9月21日(木) 09:25
だいぶ凌ぎやすくなりました。

45年前、故郷を出て北九州に来ました。
長崎県島原半島の片田舎に住む田舎娘の私も都会に強い憧れを抱きつつも、その環境を抜け出す知恵も勇気もありませんでした。
両親との暮らしに何の不満も不足もないけれど、何かしら閉塞感は抱いていました。
”結婚”しか円満に抜け出る方法はないと考えた私は見合いして北九州に嫁ぎました。
誰にでもある人生の紆余曲折を経験して、2年前夫を見送りました。

先月高校時代のクラス会があり、故郷に帰省。
すっかり疲弊した故郷。代替わりした親戚、友人達。でも空と空気は変わりなく迎えてくれる。
切なさと懐かしさ、優しさを味わいながら、でも私の暮らす場所ではない。

そんな感慨をごんべさんの記事で思い出しました。

ごんべ 9月21日(木) 12:37
コメありがとうございます。

故郷は遠くにありておもふもの。

万感がこもっていますね。
故郷の空気の肌触りというものがあるんです。
西からくると、県境にトンネルがあります。
これを抜けると、車の窓を開けるんです。あ、帰ってきたと感じます。

いままで疎遠だった兄妹たちと、最近になって交流しています。
それぞれに故郷を離れていた妹たちと、母の法事で年に何回か会います。
絆が蘇ってくる気がします。

人それぞれ、故郷への思いがあるのですね。
絆の先にある郷愁というもの。
自分の老いとともに心に染みわたってきます。

お元気でお過ごしくださいね。
また、おいでください。
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35: 青春の思い出 5中女子 9月16日(土) 18:36
私も千円床屋です。
10分で綺麗にカットしてくれます。 

白髪沢山ですが染めると肌が痛くなるので染めません。

50代の頃は白髪も少なくピンクのメッシュにしてました。 
年齢と共に白髪が増えピンクは似合わなくなりました^^。 

不良ばあさんはすっかり大人しくなりました。

ごんべさんもお若い時、結核になられたのですね。 

主人も学生の頃1年入院、1年自宅療養しました。
病院の近くに有栖川公園があり病院抜けだしてよく散歩しました。

あの頃は都電が走っていて渋谷から乗り、天現寺で降りて 病院まですぐでした。

神宮外苑をバイク仲間と走り回っていた主人は結核になりました。  

暴走族とは言わずオトキチといってたようです。
お坊っちゃん達の遊びでした。

昔の青春時代を思い出しました。


ごんべ 9月17日(日) 05:51
コメントありがとうございます。
おひさしぶりのおいでで……

ごんべの時代はカミナリ族といいましたね。
バリバリ音はたてますが、暴走はしないです。
あの頃はまさに「お坊っちゃん達の遊び」でした。
日光だとか、伊勢だとか、ロングツーリングをしたものです。
スケート靴背負って富士もいきましたね。
仲間が目の前で事故死してバイクはやめました。

その後、ホンダS600でした。
オープンにして走りました。ナンパ成功率よかったですよ。
フェアレディZを「欲しかったがとてもじゃないが買えません。

あの時代でも結核は撲滅にちかく、病院はガラガラでした。
なので、なんだかんだいって退院させてくれない。
2年半薬を飲んだので、後遺症で聴覚障害になっています。
これが難聴すれすれで認定は受けていません。

挫折もありましたが、よき時代の青春でしたよ。



ごんべ 9月17日(日) 06:02
懐かしのピースです。
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34: 舘山寺温泉散策とランチ ごんべ 9月14日(木) 20:05
いってきました。

ごんべ 9月15日(金) 18:51
youtubeのスライドショー作成パーツが、サービス停止だそうな。
だんだんと静止画撮るのに形見狭くなるよ。
ふぅ。
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33: テンプレ換えました ごんべ 9月12日(火) 10:16
 
「てんちゃら....」のテンプレ換えました。
不都合ありましたら、ご教示くださいな。

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32: こんにちは パル 9月 2日(土) 16:04
ストトコ(笑)ではなくコストコ昨日行って来ました! 私も落ち着いてからと思いましたが、登録もすませてありますし、どうせならオープン日特典の保冷バッグが欲しいなと…(笑)

ご近所友達と自転車で行きましたが ハイ!!大正解でした。 車の列の隣をスイスイと…

大型カートを待つ人で大行列でしだが、私達は量も限られますし… 持参の買物バッグで大丈夫との事でしたから直ぐに入店出来ました。これも大正解!でした
カートの間を掻い潜って、お目当ての食品4点だけ(笑
ゲットしました

さすがにレジでは25分待ちました。でも、陳列商品を眺めながら進めるので、少しも苦にはなりませんでした

とにかく何でも量が多いです。我が家では不向きかな?とも思いますが ワクワク感はたまりません!
テーマパークにでもきた様な高揚感がありました。

二時間もかからず往復出来ました。もしかしたら滞在時間も買物数も私が一番少なかっかのでは?と思います笑

ごんべ 9月 2日(土) 18:08
コメありがとうございます。

いってきましたか? ストトコ (笑)
うちみたいに2人きりだと多くありませんか?
会費払うメリットがあるかしらん。

自転車では遠いしィ。
ヨーカドーの頃から、あのあたり苦手なのですよ。
通りに出にくいし、けっこう迷子になる。

笠井街道のビッグはよくいってました。
高台もユニーが撤退してニトリができたりしています。
なんかローカル話題ですね。

あと少しで涼しくなります。
暑さ寒さも彼岸まで、彼岸花がさきますね。
そのあとはコスモスかな。
やっと動く目標ができます。がんばろっと。
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31: 秋きぬですね マサル 8月31日(木) 21:12
DSC-HX400V 1/8sec F5.6 ISO320 ±0EV 
花火の写真、きれいですね。妻と近くの花火大会によく行きました。
妻がケガをしてからは夜の人混みは危険なので自宅の2階の窓から見るだけです。
今年は雨。靄って音だけでした。
9日の月の写真、驚きました。題材になるんですね。
パトさんの料理、参考にしていますがかなり手が込んでいるので私は材料を減らすなど手抜きです。それでも美味しいです。ありがとうございます。
再婚した友は円満のようです。
娘は父が明るくなって喜んでいるそうですが、息子は戸惑いがあるのかあまり寄り付かない。夫人の子供とは距離のとりかたに気を使うそうです。
「少しは苦労のあった方がいい」と笑っていました。
3月の記載ですが、ごんべさんが親父さんと訪問されたホンダの埼玉工場。狭山市の工場なら、サラリーマン時代の寮が沿線にあり通勤時に電車の窓越しに眺めていました。久しぶりに思い出しました。
現役時代も加齢による衰えはありましたが、仕事が忙しくあまり自覚せずにきました。リタイア後は緊張感なしの生活。衰えばかり自覚するこの頃です。

ごんべ 9月 1日(金) 10:20
コメントありがとうございます。
8月のここへのお客様はほかになかったようです。
いつもありがとうございます。

この写真は京都の大文字焼きでしょうか。
実際には観たことないのですが、先日、BSの実況放送をみました。
花火ですが、いつも撮影にいっていましたが、今夏から卒業です。
なかなかタイヘンですからね、人混みってもの。

狭山でしたかね。
そのあと湯島の料亭で飲んで、ぐでんぐでんの父親抱えて、
新幹線の最終の発車を何秒か遅らせるってタイヘンな目に遭いました。
ま、わたしも若かったァ。

今日は涼しいですよ。
寒いくらい。このまま秋だったらいいのですが。


パト 9月 1日(金) 13:38
料理といえるほどのものでなく、
晩のおかず程度で、お恥ずかしいです。
参考にしていただいてうれしいです。

一生懸命につくっていらっしゃるマサルさまの姿が、
Gさまの独り身のときの姿に重なります。
楽しみながら頑張ってくださいませ。

ありがとうございました。
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30: 湯婆婆命名チャレンジ ごんべ 8月17日(木) 11:43
湯婆婆「フン。Gombesaというのかい?……いい名だねぇ。負けたよ……。あんたはその名前のまま、ここで生きていきな!!」

#湯婆婆命名チャレンジ
https://shindanmaker.com/696416

ごんべ 8月17日(木) 11:44
湯婆婆「フン。ぱとというのかい?贅沢な名だねぇ。今からおまえの名前は人面魚だ。いいかい、人面魚だよ。分かったら返事をするんだ、人面魚!!」
#湯婆婆命名チャレンジ
https://shindanmaker.com/696416
softbank126220010099.bbtec.net
29: 8月ですね マサル 7月31日(月) 20:49
DSC-HX400V 1/320sec F3.5 ISO80 ±0EV 
 ごんべさんの写真、やはり視点が違いますね。どこにでもある風景も植物・鳥も「こんな撮り方もあったのか」と驚くことが多いです。
真似をしても技量がないので同じような写真は撮れませんが・・・
牛タンステーキ、我が家のパトはステーキもシチューも大好きです。私はちょっと。
海老蔵さん,麻央さんのブログを読んだことはありませんが、麻央さんの死後、海老蔵さんのブログ更新が多すぎるとか、大阪USJに子供を連れていったのがどうかとかネットにのっていましたがブロガーも大変ですね。
夫人を亡くした友人はネットに載せませんでしたが、突然襲ってくる寂しさに耐え難い時、日に2回も3回も日記を書いたそうです。文章に集中することで気が紛らわせるとともに自分を俯瞰する落ち着きが持てたそうです。
平尾昌晃さんが歌手だったことは聞いていますが作曲家のイメージです。
平尾さん作曲で水原弘さんが歌った「雪国」が好きです。
映画で見た岩下志麻さんと雪景色の美しさが目に浮かびます。秋田もきれいでしょうね。

ごんべ 8月 1日(火) 10:33
アツい毎日です。
保冷剤巻いて頑張ってくださいな。

カメラはおなじHX400Vですからね。
写真って「発見」だと思います。
たとえば被写体の前に立って1枚だけパチリではダメです。
平尾さんと「カナダ」をデュエットした彼女の映画にあったでしょ。
「前から後ろから…」ってこれなんですよ。
最低3枚は角度を変えて撮ってみてください。
「あらァ」という写真がそのなかにあるはずです。
そうしたら抽斗が増えていくものです。

海老蔵氏もBlogk更新によって、あるいはコメントによって、
心の隙間を埋めているのはまちがいないことでしょうね。
たかがBlog、されどBlogです。

アメブロの芸能人Blogは広告収入が発生します。
松居かみつき女史の一連のBlogで5000万円とか。
ま、そういう一面はないとはいえませんが…

まだまだ熱さは続きます。
ご自愛くださいね、ほなまた…
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27: こちらは大丈夫でした^^ リネン 7月27日(木) 23:31
警報が出ていたので、サーフにひと通りのものを積んで準備はしておりました。
玄関に近い居間でジャージー姿で川の字で就寝!
随分前のことですが、川の近くの田んぼの様子を見に行ったまま流され、5キロ下流で亡くなった方がいらしたんです。
うちは2階から水かさがわかる所なので、その頃から「安に居て危うきを思う」でサッと行動に移す準備だけはできています(*´-`) なんて、、いざとなるとわかりませんね。。。
秋田市の実家に向かう途中、土砂崩れのため迂回路を通り、その先の道路沿いの田んぼに流木の片付け作業の人たちがいて足元の稲は倒れていて、、、収穫は大丈夫であってほしいと祈りつつ車を走らせました。
市内もあちこちで道路の冠水や住宅の浸水があったようですから、パトさんのお友達もどんなにか不安だったでしょうね。この雨は止むのだろうかと思うほど降り続きましたから。安心しましたね^^
今朝はちょっと寒いくらいでしたが、日中はちょうどいい日差しでせっせと汗をかきました〜^^
動くとなんだかいい気分です^^
ごんべさんの記事やっぱり面白いです。
一昨日の記事も興味津々で読ませていただきました。
ごんべさんの判断軸につい引き込まれてしまって^^
時に世界地図の端っこに位置する日本を意識してみようなんてふっと考えてしまいました^^


ごんべ 7月28日(金) 11:32
まずは安心しました。被害なくてなによりでした。
パトさんも何人さんかに電話していました。
これまでに経験したこともない水害だったようですね。

最強の晴れ女がいるせいか、こちらは降りそうで降りません。
長野県がいっぱい降ったようで、節水の心配はなさそうです。
もう、いままでが....... という思いは通用しないのdすね。
常に準備する気持ちが大切になってきました。

それほどに苦労した世代ではありませんが、
いろいろと見てきました。
いま平和なこの土地でなにがあったかも.........
いまが永遠に続くと思うのは間違っています。

人間だって、地球規模でいえばちっぽけな生き物です。
驕っちゃいけません。
大海原やアルプスの自然に抱かれていると、そう思うのです。
この世にはダブスタが溢れていて、
そのかをジコチューが泳いでいます。
どこかで振り返らないといけないのですね。

返信ありがとう。
無事がわかって安堵しました。
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26: ごんべさん ありがとうございます。 5中女子 7月25日(火) 09:22
昨日の日劇ウエスタン・カーニバルに続き 本日はオールディズの動画、興奮です^^。

大変感謝いたしております。

お料理上手なぱとさんにもよろしくお伝えください。 

ありがとうございました。

ごんべ 7月25日(火) 10:48
どういたしまして.......

愉しいですね。
いつまでも元気で踊りましょうね。
パトさんは、あれを聴いてツイスト踊ってましたよ。



ごんべ 7月25日(火) 10:51
コニー・フランシスです。

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25: 鰻の思い出 コキリン 7月24日(月) 17:00
暑いですね。

私は戦前、大阪で生まれましたが、大阪大空襲のとき、焼き出されて父の郷里の長崎県島原半島の片田舎で育ちました。

父は没落士族で”お家再興”を期して大阪で一旗揚げ、財を成していました。
大阪で20余年暮らしていましたが、空襲で家も家財も焼かれて、田舎で隠居生活をしていました。

その田舎の家の前に川がありました。
その川は海に近く、潮が満ちたら川嵩が上がり、潮が引いたら真水になり、水は足首ほどの深さでした。

父は川の中に鰻倉を何カ所も作り、釣るのではなく、家の電源から電線を川まで引いて、電線の先を5センチくらい出して、鰻倉に突っ込むと電気にしびれた鰻がよろよろと出てきて、それを捕まえるのです。

いつも30尾から50尾は獲れていました。
そんなに沢山獲れても売るでもなく、捌いては近所や知り合いに上げていました。

もちろん私達家族は鰻をふんだんに食べていました。

この方法は盗電だったのですが、誰も密告する人もなく、父の鰻捕獲は夏の楽しみでした。

やがて、田んぼに農薬が使われるようになり、鰻は生息しなくなりました。

貴方の記事を読んで子供の頃の田舎の鰻を思い出しました。

他にも”イナ”といって、ボラの稚魚が満ち潮にのって上がってきます。
それを父は投網で獲っていました。
イナもブリキのバケツに何杯も獲れ、近所によく配ったものです。
小さいイナを鱗を取り、背切して水にさらして酢味噌でたべるのです。
とても美味しかったです。
それでも食べきらないので、茹でて鶏のエサにしていました。
海が近いのでタコも銛でついて捕獲していました。

懐かしい田舎の夏の風景を思い出しました。


ごんべ 7月25日(火) 06:06
いいお話をありがとうございました。

かのソクラテスも「ウナギは泥より生じる」といったそうです。
どこで生まれるのかわかったのは、50年まえですものね。
私も学校の横の小川の石垣で生まれて育つものと想っていました。
「電気漁」はときどき、悪戯好きの大人がやって、
警察にお灸を据えられていたのを想いだします。

浜名湖漁協では、毎年、産卵できる成魚を何トンか、
太平洋に出て放流しています。資源が増えるように・・・

この佐鳴湖というちっちゃな湖は浜名湖と通じています。
なので、イナのもっとちいさいもの、こちらではオボコといいますが、
これが大量に釣れるんですね。
で、イナには「ヘソ」があります。
胃袋の口にある食べたものを磨り潰 すソロバン状の器官です。
ヘソの串焼きがしこしこして大好きでした。

私たちは、こういう想い出をもっています。
親も愉しく遊んでいたし、子供も外で愉しいこといっぱいした。
よき世代であったことを忘れてはイケませんね。

酷暑の折、お身体ご自愛くださいな。

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