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私の尊敬する先駆者たち Koji 5月 1日(日) 07:26
 
まずは石井柏亭(1882〜1958)先生
「羅馬花売娘(チョチャラ)」
水彩にこだわり、日本水彩の創設を担った一人です。
この人の生き方が好きですね。

Koji 5月 1日(日) 07:30
続いて
安井宗太郎 金蓉(きんよう) (1934年・油彩)
この絵、テレビ『美の巨人たち』で紹介されていましたね。
いまやは教科書にも載っているとか
この人が一水会だったと言う事が私が一水会にひかれた理由の一つでもあります。
でも、茅野吉孝先生(現在・日本水彩理事長)が一水会にもいると言う事が一番大きな理由でもありますが。

Koji 5月 1日(日) 07:34
そして現役の先生
吉崎 道治
一水会運営委員・日展会員
「雪の朝」
どうしてこれが絵になるの?不思議な世界です。

Koji 5月 1日(日) 07:38
日本水彩・理事長の
茅野吉孝 先生
油彩と水彩の二刀流、絵の構成、勉強になります。

Koji 5月 1日(日) 07:42
そして、昨今直接教えを頂く
一水会会員・中村裕二先生
このわずかな間に奥行感と立体感を生む方法!!!
とても勉強になります。
お久しぶりです みお 4月30日(土) 21:30
HP閉じることにしました。
長い間リンクをありがとうございました!
お手数お掛けしますが、削除お願いします。
絵はずっと続けるつもりです。
またお会いしましょ〜♪

Koji 5月 1日(日) 07:14
そうですか〜、さみしいですが、そう決断されたのなら
しかたありません。
では、当方のリンクを外しておきますね。
あなたを描いたものがありました。2001年になっています。
長い間、お付き合いくださいまして誠にありがとうございました。
でも、また遊んでね〜
日本水彩・東京展のご招待状を、お送りしますが
落ちたらごめんね(自爆)
中部一水会展終了 Koji 4月25日(月) 10:10
 
昨日片づけて来ました。
会期中お越しくださいました皆様には厚く御礼申し上げます。これは愛知県美術館の横歩道で車を待っているところです。

Koji 4月25日(月) 10:11
片づけてしまうと会場入り口はこんな
殺風景となります。
中部一水会展始まる Koji 4月19日(火) 09:20
 
昨日、飾りつけに行って来ました。
さあ、今日から日曜日までです。
1月以来の展覧会で楽しみです。
今日は13時から研究会がありますので行って来ます。

Koji 4月19日(火) 09:21
今回の出品作は50号たてです。
いろいろな釣り道具を並べました(自笑)

ナターシャ 4月20日(水) 00:20
今日は有難うございました。
まさかお会いできるとは、おかげで、貴重なお話が伺えてとても勉強になりました。
次々と新しいアイデアが織り込まれ、私たち観るものを飽きさせない工夫は流石です。楽しませて頂きました。次の日水展も楽しみです。有難うございました。

Koji 4月23日(土) 17:55
ナターシャさん、どもどもありがとうございます。あれから研究会やら等々で、毎日のように愛知県美術館に行っています。明日は最終日です。もうひと頑張りです。批評会では、運営委員の田島先生から、君はこのようなごちゃごちゃが良いから、このまま行こうって言われました(自笑)

yumi 4月25日(月) 07:38
日曜日に拝見しました。周りの油彩に引けを取らない迫力がありましたよ!でも、水彩の透明感や美しさもあって流石と感心しました。背景のタイルもひとつひとつ表情が有って、木ねじの頭なんかすごくリアルで本物じゃないかと横から見てしまったぐらいです。釣り道具の色々も楽しかったです。次の日水も楽しみにしています。

Koji 4月25日(月) 10:16
yumiさん、ご高覧誠にありがとうございました。
木ねじの頭は、種を明かしますと、事務用二つ穴あけ器がありますでしょ。
あれで水彩画用紙に穴をあけるとそのカスがちょうど木ねじの頭となりまして、なんとノリで貼っているのです(自爆)
あんな小さな円はなかなか塗り残しできません。
白い絵の具より紙を貼った方が、ずっとすっきりと見えましたのでやりました。
きっと今後もやるかも?(自笑)

yumi 4月28日(木) 00:31
木ねじの頭の事ですが、穴あけパンチのカスだなんて、びっくりしすぎて唖然としています!!横から見たのに見破れなかったのが悔しい。
あらためて、タイルの描写凄いです、良い感じですね。

Koji 4月29日(金) 09:19
ギャハハハ、ク〜パンパンパン。
驚いてもらえましたか(-、^
穴あけパンチのカスは直径6mm、それに対し3mmの木ねじは約6.7mmです。
少し小さいのですが、代用として違和感は出ないです。
これも、おおよそ1/1で描いているせいですね。
追加話ですが
透明水彩でしっかりと塗ったあと、モチ−フを追加するのに
洗ったりしていると、せっかく描いた消さなくていい所も洗い流れますよね。
これを解決するのに、私は今回から不透明水彩絵の具を使い始めました。
まあ、油絵的手法になりますが、全体を占めているのは透明水彩ですので
透明感は無くならなかったです。
よってバネはかりは、不透明で描いています。

Koji 4月29日(金) 09:25
ついでにタイルのお話も
これは、お恥ずかしいですが我が家の台所です。
これを何度も眺め、そのほか近所のタイルがあるお店とか
ず〜っと眺め倒して、表現をいろいろ探りました。
光るところ、暗く出るところ、しかもまっすぐ整然としているかのように見えてそうでもない・・・まだまだ表現方法はあるかと思えます。

yumi 4月29日(金) 22:50
えっ!バネばかりは不透明ですか?これも気づきませんでした。モチーフを後から足すことも有るんですね〜私はもっぱら修正する時不透明を使います(^_^;)
キッチンのタイルもまじまじと見てしまいました。観察するといろいろ見えてきて面白いものですね。
ボトルの描き方をありがとうございます。なるほどなあと思いました。今度は是非やってみます!!ボトルをさりげなくカッコよく描けるようになりたいです。

Koji 5月 1日(日) 07:09
はい、バネはかりも、毛ばりもノギスもマイクロメ−タ−も
後でこちょこちょ追加したものは全部、不透明水彩です。
不透明水彩のおかげで、絵の修正も楽になりました。
本当は、この絵は日本水彩用に描きはじめたものでしたが
あまりうまくゆかず、差し替えました。
そして、この絵を実験台にとしていろいろな小物を描く練習にしました。
だからいっぱい小物があるでしょ。
モチ−フを描きすぎていますが、すべては描けるか?どうか?の実験台なのでした。
橋本教室 Koji 4月 2日(土) 08:42
 
昨日は橋本教室でした。
さて、この絵は最終、果たして?
日本水彩中部研究会 Koji 3月28日(月) 14:54
 
昨日は、日本水彩中部研究会がありました。
さて私の絵の批評は?
いろいろありまして、これから改修に取り組みます。
さてさて今度の橋本教室4/1までになおしたいです。
橋本教室 Koji 3月21日(月) 11:59
 
3/18金曜日は橋本教室でした。
この絵も最終・・・まだ西洋なしとレモンが〜・・・次回直しましょう。

Koji 3月21日(月) 13:01
これを中部一水会へと考えているのですが、どうするのか?相談です。
橋本教室 Koji 3月 4日(金) 18:13
 
今日は橋本教室でした。
今回のモチ−フはこんな感じのお人形さん。
かわいく、かわいく描きます(自笑)
歯が浮かないように(自爆)周りにいろいろちりばめて・・・・・・
次回は仕上げになります。

春近し Koji 2月12日(金) 12:31
 
なんの画像か?
わかりにくく、すみませんが、
部屋の中からスダレ越しに撮ったところです。
私が作った野鳥用巣箱の横、
みかんを輪切りにして枝に刺しておいたところに
何と!メジロがツガイで来ました。
春近しなんですね。
ヤッタ〜〜〜(-、^;

Koji 2月13日(土) 18:33
今日も来てくれていました。メジロとは、こんな鳥です。
日水に向けての50号_5 Koji 2月 6日(土) 10:14
 
2/5の橋本教室では、市川さん、向井さんに
今取り組み中の絵を見て頂きました。
いろいろと細かい指摘を受けて、自分の思っている事とは違う風に見える事など知りました。
参考になります。
ありがとうございます。
ちなみに
左側は4月の中部一水会へ
右はもちろん日本水彩向けです。
橋本教室 Koji 2月 6日(土) 10:11
 
2/5は橋本教室でした。
手前は教室にあったレ−スを参考に
丁寧に描き込んで・・・・・・
まあ、こんなところか。次回からはまた違うモチ−フになります。
日水に向けての50号_4 Koji 1月26日(火) 17:14
 
さてここまで来ました。
ここから先が問題です。
今は濁りの無いきれいな状態・・・・・・ここから汚しながら描く?
う〜ん、事件は描画の中で起きる(自笑)
魚はサクラマスです。
非常にきれいに描けて来ました。


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