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橋本教室展終了 Koji 5月18日(月) 20:19
 
日曜日で終わりまして片づけしてきました。
期間中ご来場下さった皆々様に厚く御礼申し上げます。
次の私の出品する展覧会は7月下旬の日本水彩名古屋展になります。
近づきましたら、またインフォメ−ションします。
橋本教室展飾りつけ終了 Koji 5月11日(月) 17:32
 
本日飾りつけ行いました。
明日から開催です。
私は明日の午後2時からお当番で受付にいます。
お近くに、お出での節は、是非是非お足をお運びください。

平成27年5月12日(火)〜5月17日(日)
※AM9:30〜PM6:00 最終日PM5:00まで
於:名古屋市民ギャラリ− 7階 第1展示室

yumi 5月18日(月) 00:28
土曜日に拝見させていただきました。
皆さん、レベルが高くて見ごたえがありましたが、その中で
kojiさんの絵は明暗がしっかりしていて、目立っていましたよ〜透明感もあってスッキリとした印象。
特にヤマメの絵が好きです♪良い絵を見せていただきました。ありがとうございます。

Koji 5月18日(月) 20:23
yumiさん、ご高覧ありがとうございました。
この橋本教室展は橋本先生のお人柄もあってか、生徒同士のなごやかさがあって、息もぴったりで面白くて愉快で楽しいものです。
また次回のご高覧もよろしくお願い申し上げます。
日水研究会 Koji 4月27日(月) 18:27
 
今日は日水・名古屋支部の研究会でした。
これが最期の研究会、あとは5/10名古屋支部一括収集です。
まだ、今日の研究会で言われたことがあり、もう一回手を加えるつもりです。
果たして今年の結果は?
5/下旬に判明します。
一水会授賞式 Koji 4月27日(月) 08:33
 
昨日は片づけと授賞式参加がありました。
新人賞には、賞状と金一封
欲を言うとお金より楯の方が良かったんだけど(自笑)
贅沢を言ってはいけません。
一水会おめでとうございます。 ナターシャ 4月24日(金) 23:19
 
今日お店を早じまいして友人と行って参りました。有難うございました。
さすがに、賞に値するだけの迫力が感じられますね。
水彩で100号って本当大変そう、見ていて感動します。
今回も光の粒々(?)らしきものが、ここやかしこに見られ、とても効果的に見え、kojiさん、してやったりの顔が浮かびました。(違ったかな?)
でもこれまで努力し続けてきたことへの賜物ですね。私も見習わなくちゃ。
本当に有難うございます。勉強になりました。

Koji 4月25日(土) 03:09
仕事を早じまいしてまで見に行ってくださった!👀
ありがたいことです。
去年の一水会本展(東京)に出品したけれど、あえなく落選した絵です。
学生時代100号まで描けなくて悔しい思いをしたリベンジだったのだけれど
名古屋展で公開でき、しかも賞までいただけて本当にうれしい気持ちです。
学生時代にできなかったこと、全部やりおえてから死にたいです(自笑)
一水会シンポジウムに出席 Koji 4月24日(金) 20:47
 
4月23日は午後から一水会・シンポジウムがあり出席してきました。
こういう勉強会を開いてくれる一水会ってえらいなあ〜っと思います。
『構図の参考は浮世絵にあり』
とか、ハっとする言葉を先生たちは発してくれます。
こういう勉強するのって・・・・・・中学校以来かな?(自笑)
第60回中部一水会・新人賞受賞 Koji 4月22日(水) 04:06
 
昨夜お世話係の方からの電話で知りました。
もう落ちたのかな?って覚悟してましたので驚きでした。99%油絵の中私のような透明水彩画が選ばれるとはまさか思いませんでした。
いつもながら思うのは、あ〜水彩画を描いていて良かった〜〜〜〜です。感慨が深いです。あす午後から見に行って来ます。

yumi 4月24日(金) 08:38
新人賞おめでとうございます!!
頑張ったことって報われるんですね、他人事ながら感動してしまいました。
お葉書も頂きました。絶対に見に行きます。
それにしても、100号は大きい!玄関が隠れてしまっていますね。

Koji 4月24日(金) 20:42
yumiさん、ありがとうございます。
この歳で新人賞なんて、非常に照れくさいのですが
油絵がほとんどを占める中、透明水彩を選んでくださった審査員の先生に感謝です。
一水会・・・・・・本当に勉強になります。
橋本教室 Koji 4月18日(土) 17:25
 
昨日は橋本教室でした。
今回のモチ−フはこれ
意外性の色でビ−ナスを塗りたい(自笑)
日水・中部研究会 Koji 4月 6日(月) 16:22
 
きのうは、中部作品研究会に出席しました。
壇上に、こんな風に飾られていいろいろ批評を受けるのです。
すでに東京研究会で見て頂いた小野月世先生から追加の批評を受けました。評価はいいようで、まあ今年はこんなんで行きます。
日水東京作品研究会 Koji 3月28日(土) 07:24
今日は、朝も早目から東京作品研究会に、出る為に、新幹線に乗っています。
さてさて、また、真壁理事長さんに絵を見てもらってきます。
今年はどういう結果が待っているのでしょうかね。

Koji 3月29日(日) 10:35
これが東京作品研究会の様子です。
私は朝早く行ったけれど2番目でした。
皆さん早いですね〜

Koji 3月29日(日) 10:37
私の絵の評価は?・・・・・・良かったんだと思います。
真壁先生から言われたことは、
『真ん中の魚に色は付けられますか?』
私は当然『出来ます』っと答えました。
さあ〜、これからどういう色付けをするか?
思案します。
橋本教室 Koji 3月20日(金) 19:42
 
今日は橋本教室でした。
この絵も3回目、これで最終ですが
橋本先生からのアドバイスで入れた時計の脇役
もう少し塗って、真綿との境を作らないとね。
しかし、水差しは現物とはかけ離れた描画にしました。
面白かったです。
靴のお話し Koji 3月15日(日) 16:29
 
今回は、絵のお話ではありません。
私の大好きなアイビ−リ−ガ−の靴にまつわるお話です。
添付の写真は、アメリカのコ−ルハ−ンと言うメ−カ−の
ピンチ タッセル ローファーと言う名前の靴です。
コ−ルハ−ンの靴は、これでもう5足目ですが、
どれも履きこなすまでにいろいろ苦労があります。
以前、働いていたころは黒が主流でしたが、今はカジュアルがほとんどですから
あえてサドルタンと言う名前の明るい茶色を追加で新しく買い足しました。
さて、これがわが足にすぐになじむか?
答えは『いいえ』なんですね。
どうするか?
@靴の裏にはすべり止めのステッカ−を貼る。
 本革裏地のコ−ルハ−ンは、ほとんど普通の床面ではツルツルすべってしまいます。
 ジュウタン張りのオフイスや、レッドカ−ペット上では、いいんでしょうがね(自笑)
A靴の中には、野球でピッチャ−が良く使うロジンバッグの粉を少々塗っておく
 これで、靴の中ので滑りは程よく無くなり足によくなじむようになります。
 その効果には、いつも驚きです。
Bかかと部分のスキマには、ソフトクッションを貼っておきます。
 簡単には取れないように・ゴム用ボンドで貼っておきます。
裏については次の画面で

Koji 3月15日(日) 16:29
C裏面のかかとのよく減る部分には補強をあてくぎを打ち込みます。
 これで強くまたコツコツっていういい音が(自笑)
D痛いところは、ストレッチャ−で伸ばし、また革の達人を塗ってよく伸びるようにしておきます。
Eシュ−ズキ−パ−を必ず使って型崩れや湿気を防ぎます。
ここまでしてまで履きたいのか?って自分自身にも問いかけしますが
自己満足ですが、履きたいんですわ(自爆)
アイビ−・リ−ガ−は永遠に(-、^;;;

Koji 3月15日(日) 16:39
これは、今回のコ−ルハ−ンではありませんが
REGALの靴とケン・コレクションのシャツをモチ−フとして合わせて描いた例
アイビ−・トラッドって、とっても私が好きな恰好なんです。

Koji 3月15日(日) 17:09
これがシュ−ズ・ストレッチャ−をかけているところです。
なんと私はストレッチャ−を2セットも持っているのです。
こんな人はいないと、友人にはよく言われますが(笑)
これのおかげで何足もの靴が私の足になじんできたんです・・・・・・
ビジネスでお客様と接しているときも常にアイビ−・リ−ガ−でいたかったんですね〜。
足元がきりりとすると、ビジネスで戦う心が生まれてくる・・・・・・。


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