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未使用タオル寄贈
 3月11日女性部会の社会貢献活動で収集した、未使用タオルを社会福祉法人大崎市社会福祉協議会に寄贈した。
 今回も会員をはじめ、大崎福祉夢まつり、新春講演会等で収集を呼びかけ、一般の方などの協力もあり626枚集まった。
 大崎市社会福祉協議会を通じて大崎市・加美町・色麻町・美里町・涌谷町の大崎管内の介護福祉施設等へ寄贈する。
大崎法人会女性部会 3月11日(月) 16:30
『販路開拓・売り上げ拡大のためのIT活用セミナー』
 2月14日古川商工会議所会館研修室において『販路開拓・売り上げ拡大のためのIT活用セミナー』を開催した。(合同)クリエイティブファースト代表社員 社長・中小企業診断士の佐藤創氏からは、SNSのFacebookやLINEはチラシという媒体と考え、ホームページはを店舗としてリンクすることにより表品を確実に売ることが大切と解説。またヤフー(株)・PayPay(株)産学官キャッシュレス・ビジョン推進チーム宮城の矢吹健輔氏は国策とする13項目のキャッシュレス化の理由を列挙説明し、確実にQRコードとカード決済の2極化が進み利用者や企業も簡素化が計られていく流れを詳しく説明し、40名余りの受講者が熱心に説明を聞き入っていた。
2月15日(金) 10:05
「第19回 うめぇがすと鍋まつりin加美」にオリジナル鍋で出店
 加美町で行われる「第19回 うめぇがすと鍋つりin加美」にオリジナル鍋で、青年部会が出店した。地元食材を使って作るしょうゆベースのべこ鍋は、毎回行列のできる鍋としてすっかり定着、今年も販売開始50分で450杯が完売した。売上金は諸経費を差し引き、福祉施設への運営資金として、機関協議・決定を経て交付されることとなります。
2月12日(火) 08:56
『新年企業交流会』
 1月23日古川駅前大通りのグランド平成において、新年企業交流会を開催した。多くの来賓や会員が参加し、お楽しみ抽選会では、様々な賞品が参加者に当たるなど、終始和やかな交流が行われた。
1月24日(木) 13:36
『中村文昭記念講演会』
 1月23日古川駅前のグランド平成において、(有)クロフネカンパニー代表取締役の中村文昭氏を招き、「人のご縁で でっかく活きろ!」と題し、講演会を開催した。中村氏は話しの中で、中学時代にいじめに合い、辛い経験から人の良いところを探すきっかけになり、高校時代にその反省を活かし、多くの仲間の心をつかむことが出来た経緯を紹介。人を喜ばせることが第一で、聴いた言葉で心は作られる。人を喜ばせることで、プロは、金・物・情報が入ってくると話し、多くの聴講者を魅了した。
1月24日(木) 13:32
『スマホで申告が簡単にできる操作実務研修』
 1月から始まったスマホで申告が簡単にできることを受け、1月22日古川商工会議所会館研修室において、スマホによる申告の操作実務研修を開催した。講師を務めた古川税務署担当官が、仮識別番号とPWを示し、表示にしたがって基本事項や金額を入力、医療費控除の還付までを体験した。スマホで申告できる分野は、年末調整済みで医療費控除等と寄付金控除等の適用を受ける30年度分しかできないが、今後の拡大が期待されていることを説明を受け、受講者は自らのスマホを使って申告手順をマスターした。又会場では担当官に受講者が操作をするための自分のIDとPW発行の交付を依頼した。
1月22日(火) 16:40
『東大崎小学校で租税教室を開催』
 1月18日大崎市立東大崎小学校の6年生を対象に、租税教室を開催した。青年部会の役員がパワーポイントを使って、身近なところで使われている税金やその仕組みを解説し、もし税金が無くなってしまったらどうなるのかアニメのDVDを上映し、児童達は税金が学校生活や身の回りでとても大切なものだということを理解した。
1月18日(金) 11:01
『大崎市と大崎市議会に要望書を提出』
 12月14日大崎市長と大崎市議会議長に対し、税の有効活用に関して要望書を提出した。8項目に亘る要望には子育て・企業誘致・小中学生の学力向上・地元就職拡大策・世界農業遺産と観光の融合・行政改革の推進等について、企業納税者団体として税制委員会が政策プロセスを項目別にまとめて要望し、伊藤市長や佐藤市議会議長から詳細にわたり進行政策の状況が報告され、併せて一層要望事項への推進を図りたいと回答を得た。
12月17日(月) 08:24
『長岡小学校で租税教室を開催』
 12月13日大崎市立長岡小学校の6年生児童を対象に租税教室を開催した。青年部役員が税金が身の回りでどのように使われているのか、もし税金がなくなってしまったたらどうなるのかのDVDを鑑賞しながら、税金の大切さとその役割について学んだ。
12月13日(木) 15:43
『高倉小学校で租税教室開催』
 12月11日大崎市立高倉小学校の6年生児童を対象に租税教室を開催した。講師を務めた青年部の役員から、身近な税金やどんなところに税金が使われいるかの説明を受け、税金がもしなくなったらどうなるのか解説したDVDを鑑賞し、税金が広く生活や教育の中で大切に使われていることを理解した。また、1億円のレプリカを手に持ち、その重さにびっくりしていた。
12月11日(火) 13:29
『新設法人説明会』
 12月5日新設法人を対象に古川税務署会議室で説明会を開催した。講師を務めた古川税務署担当官が、会社の税金・源泉所得税・印紙税・消費税・軽減税率制度・納税証明書のオンライン請求・ダイレクト納付などに関して解かりやすく説明し、参加者が熱心に聞き入っていた。
12月 5日(水) 16:35
『古川第五小学校で租税教室を開催』
 12月4日大崎市立古川第五小学校で6年生の児童160名を対象に租税教室を開催した。女性部会メンバーがパワーポイントと漫画のDVDを駆使して、税金の必要性や暮らしの中でどんなものに有効に使われているかを勉強し、もし税金がなくなったらどうなるのか身近な事例を通して税の大切さを学んだ。
12月 4日(火) 14:02



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