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    1744: 肥前北部の探訪 孫右衛門 1月 4日(木) 09:45
    1泊で長崎県・佐賀県の北部を訪ねてきました。この地域は未訪問の町が多く、1泊すれば訪ねられる地域であるのにここ数年気になっておりました。

    初日前半は有田の再訪が印象的でした。ここは前回訪問から15年は経過しています。
    保存地区だけに大きく変化なく保たれているのですが、15年ぶりだとさすがに見る目が変り新鮮さが感じられます。ここは商家建築、それも3階建てが目立つことに驚きました。洋風の建物も多いですね。去年の岩村などでもそうですが、10年以上訪ねていないところで主な町並は近くを訪ねると寄るよう心がけたいところです。

    孫右衛門 1月 4日(木) 09:59
    平戸島・生月島も今回の主要な探訪先で、平戸島では川内、薄香集落、生月島の舘浦集落を訪ねました。川内地区は規模的には大きなものではないですが濃厚で連続性の高い町並が残っていました。これはUranoさん情報です。

    孫右衛門 1月 4日(木) 10:10
    2日目は宿泊した松浦市の周辺からはじめ、御厨というところから鷹島へフェリーで渡りました。この島は佐賀県側からこのような立派な橋が架橋されており、実質的には佐賀県なのでしょうね。
    今回、架橋された島を多く訪ねましたが陸続きになって随分状況が変わる場合も多いのではと思いました。集落の様子も離島のままのほうが本来の姿が残っていたのか、人口の減少が激しくなって空地ばかりになる恐れもありますし、島それぞれでしょうね。

    この橋のたもとにあった道の駅の海鮮丼は美味でした。

    孫右衛門 1月 4日(木) 10:14
    唐津市の外れの鎮西町にある名護屋の町並。以前名護屋城跡は訪ねていたのに町並は訪ねていませんでした。密集型漁村集落で、この手の町並は商家系とは違い状態良く残される例は少ないように感じます。
    隣接の呼子の町並とともに残していってもらいたいものです。

    万訪 1月 4日(木) 13:13
    言われていた念願の長崎佐賀北部の町並み探訪。収穫多く良かったですね。
    生月島は30年近く前に行ったきりで、再訪したいと思っております。平戸の島内の町並みも良さそうですね。

    七ちょめ 1月 4日(木) 16:18
    鷹島??聞いたことある島と思ったら、私も昨年5月に孫右衛門さんが今回訪ねられた所と同じような所を訪ね、さて泊るところと探した時にこの鷹島の旅館があったのです。
    でも、鷹島まで行っては暗くなってしまうと、松浦市内の旅館にした覚えがあります。
    その時にこの島は長崎県に属しているが、橋は佐賀県側からだから、交通を含めて島の生活は佐賀県の影響が強いだろうと思いました。

    孫右衛門 1月 4日(木) 20:29
    生月島は平戸の属島程度と思っていたのですが大きな集落があり驚きました。
    集落風景は、ペンキ塗りの戸袋などが印象的でどこか志摩地方を思わせました(写真)。

    松浦市街の七ちょめさんが泊られた旅館は表向きは料亭のような趣ですね。
    この旅館は年末年始休業と思い(実際表に4日から営業とありました)、ホテルを予約しておいたのです。正月早々のこともあり恐らく町の規模からして夕食が出来る店はないと思っていましたが、このホテルにはレストランが併設されているので安心していたところ、それも甘かったです。小さな地方都市のこと、レストランは地元の帰省客など予約済みの客で飛び入りの客は宿泊者でも入れません。宴会場も同窓会とかで大盛況でした。
    他に会食場がないのでしょうね。結局はスーパーで惣菜と酒類を買って戻りました。まあコンビニ弁当よりはましですが。
    年始の探訪は色々と制約が多いので特に宿泊と食事の点において意のままになりません。
    まあホテルに人工温泉ですが大浴場があり、最後には武雄温泉の元湯に入って帰ってきましたので、2日ともゆっくり入浴できた点は良かったです。

    孫右衛門 1月 4日(木) 22:39
    当初は3日間で計画していたのですが最終日が中途半端になるので短縮しました。西彼杵半島や万訪さんお勧めの池島、上五島の小値賀島など、いつかまた2泊くらいで訪ねることになるでしょう。
    心残りが唐津沖の神集島が渡船の正月ダイヤで断念せざるを得なかったことです。
    これは締めに歩いた武雄の町並です。長崎街道沿いには面影が少なくなっていますが、温泉街を含めると、まだ町並探訪の価値があるところでしょう。


    七ちょめ 1月 5日(金) 09:03
    正月に探訪したこと無いので、意識していませんでしたが、食事に困ることが多いのが判ります。予約していない。一人である。店側から見れば断る客の筆頭でしょうね。
    正月でなくとも、泊った旅館で食事が出ない。それも「料理を売りもににしている旅館」だのにと思うことが多々あります。
    中には明さまに、一人では食材を仕入れられないと云われることもあります。
    旅館もそれぞれが個性の塊です。食事の無いビジネスホテルは画一的ですので、それだけでも旅館に泊った価値があると見るようにしています。

    孫右衛門 1月 6日(土) 00:37
    年末年始はそれ以後に数ヶ月も探訪らしい探訪が出来ない時期が続くので、半ば強制的に計画を入れてしまうきらいがあるのですが、それでも1泊2食付の旅館も結構泊っています。
    去年の温湯温泉や大鰐温泉もそうでしたし、湯田中温泉の旅館にも泊りました。
    しかし、普段は何とも思わないのにこの時期だけはなんと言うか後ろめたさを感じてしまいますね。
    訪ねた町で、地元に帰省した若い人たちが活き活きとしているのを見たりすると。
    p600130-ipngn200601niho.hiroshima.ocn.ne.jp