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中津川市の上付知の町並 七ちょめ 7月12日(水) 11:07
前回訪ねたのは中津川市付知町でも、下付知地域だったので、今回は上付知地域を歩いてきました。上付知地域の方が古い形式の家屋の繋がりが多いともいました。

七ちょめ 7月12日(水) 11:10
泊まった付知町の中程にある亀利屋旅館で泊まった部屋の天井です。
木材の殆どを「こぶし」の樹を用いた部屋で、床柱や天井までこぶしの樹で造られていました。

urano 7月12日(水) 21:20
付知は町並みが長く断続的なので、端から端まで歩くのは大変そうです。私も昨秋、偶然通りがかったときは夕暮れどきで「近いうちに再訪しよう」と思いながら、もう8カ月が過ぎようとしています。その間に七ちょめさんは二度も出かけられて、フットワークの軽さには驚くばかりです。

亀利屋さんは外観をだいぶ直しているご様子ですが、中はいい感じですね。2枚目の天井もおもしろいです。

万訪 7月12日(水) 22:37
面白い和室ですね。唐傘の間。材の本数ピッチから全くの正方形、^_^八畳間とお見受けしました。

孫右衛門 7月12日(水) 23:58
上付知地区は古い町並として良い物が残っているようですね。付知町を訪ねるにあたって、時間が割けない場合は、上付知の町並だけを訪ねることにします。

七ちょめ 7月13日(木) 08:51
付知町を端から端まで歩くのは大変です。
車で訪ねられ、要所要所車から降りて撮影されるのが一番良いと思います。
約5kmに亘って町並が所々に現れます。
車を置いて歩かれると、長さが5kmありますので、往復10kmともなりますので。
私の場合は結果2回に分けて、往のばあいは2度とも女将に送ってもらい、歩いたのは帰りだけです。そして上付知の方が良い町並が残っていました。
亀利屋のご主人にも女将にも、一年ほど前に私の仲間の方(uranoさん)が奥の座敷に案内してもらって説明を受けたことを話しても、思い出されませんでした。
写真は泊まった部屋の隣の隣の「さくらの間」の天井です。
全て桜の樹で構成されていました。
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