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巣立ち雛 野猿 6月17日(土) 21:02
 
ヤマガラの巣立ちに出会う幸運!!

今朝の9:46〜10:30
5羽の雛が巣立って行きました。

野猿 6月17日(土) 21:05
親が付き添っている様子も窺われました。


野猿 6月17日(土) 21:07
雛の可愛い仕草に感動!!

野猿 6月17日(土) 21:13
勿論、巣立ちを見るのは初めてです。

巣立ちが終わって30分もしない内に、5羽の雛と2羽の親の姿は、全く見られなくなりました。

野猿 6月17日(土) 21:31
最後に巣立った5羽目の雛

幾分、小さい感じ?
ミサゴ 野猿 6月 7日(水) 11:24
 
人形鼻の観察は今季初です。

此処の♂は餌捕り上手でしたが、ここまで大きいスズキは初めて見ます。

野猿 6月 7日(水) 11:30
魚雷持ちが、何時もと違います。

足の爪がスズキの腹部にかかっている事から飛び込み猟で捕ったのでなく、浜に打ち上げられたスズキを拾って来たのかも?

ここまで大きいと水中から持ち上がらないでしょう。

野猿 6月 7日(水) 11:31
今季も順調で、雛は2羽に見えます。
コアジサシNo3 野猿 6月 4日(日) 16:17
 
6月3日の撮影

コアジをコアジサシが!!

コアジ揃居の図

野猿 6月 4日(日) 16:20
日差しが強く、ピントが来ない難しさを痛感させられる一日でした。

野猿 6月 4日(日) 16:23
水面の照りが辛い一枚

野猿 6月 4日(日) 16:28
アルバム図鑑用の一枚

野猿 6月 4日(日) 16:31
砂浜は何とか綺麗に撮れるようです。

野猿 6月 4日(日) 16:32
飛び物は、まったく問題なく取れます。
ズグロカモメ 野猿 6月 2日(金) 20:05
 
偶然の出会いは、ズグロカモメでした。

飛んでいる時は、珍しくユリカモメが飛んでいるとカメラで追いかけました。

野猿 6月 2日(金) 20:10
♂2羽 ♀1羽で河口の砂場に降りて来ました。

砂場に降りたときは、♂と♀が離れており、同時にファインダー入らない場所です。

野猿 6月 2日(金) 20:13
降りた頃から「ひょっとして?」と期待しはじめました。

野猿 6月 2日(金) 20:15
確信は家に帰ってからです。

小生は、初めての出会いです。
5月28日 野猿 6月 2日(金) 05:56
 
山小屋バウにて

久し振りのムササビ君です。

野猿 6月 2日(金) 06:05
気さくな人達の集まりで、特に飯盒メシのおむすびが、とても美味しかったです。
コアジサシ N o 2 野猿 5月30日(火) 20:18
 
今日は、夕方からの撮影でした。

飛び物の練習を兼ねてのさつえいです。

野猿 5月30日(火) 20:22
難しいだけに何とかして見たいもの!

先ずは、場慣れからでしょう。
水飲み場面?

野猿 5月30日(火) 20:25
求愛ディスプレイでしょうかね?

野猿 5月30日(火) 20:28
今季の暇つぶしになりそうです。
コアジサシ 野猿 5月27日(土) 19:53
 
昨日の反省から、気温の上がる午後をさけて午前中のトライです。

対岸からの撮影は飛びものになります。

野猿 5月27日(土) 19:59
繁殖期には、ダイビングをして採餌することからダイビング狙いですが、カメラワークが付いて行きません。

野猿 5月27日(土) 20:01
それなりの場慣れが必要です。

腕が悪すぎるかも!

野猿 5月27日(土) 20:04
飛び物だけは何とか撮れますが、それ以上は難儀なことです。
高津川河口 野猿 5月27日(土) 05:49
 
毎年この時期になると、コアジサシが河口に来ていないか観察に入ります。

 昨年は駄目でしたが今年は何とか見られます。

野猿 5月27日(土) 05:57
高津川河口は、港に土砂が流入する事から常に浚渫船が作業をしています。
その作業工程によって中洲の様子が変わる事から安定した定着場所になりません。

野猿 5月27日(土) 06:06
人が入れない中洲だけに、ここは距離があります。
又、この時期からは、風がないとシュリーレン現象に悩まされ、撮影条件は最悪です。。


野猿 5月27日(土) 06:12
悪条件の中でも、鳥を見ると懲りずに挑戦したくなるもので、困った性格です。

証拠写真どまりながらの記念写真です。

野猿 5月27日(土) 06:15
小魚を運んでおり、繁殖中とも思われます。

暫らくは楽しめる事でしょうかね?
情けない 野猿 5月21日(日) 09:54
 
猟友会員による「国特別天然記念物コウノトリ」の誤射事件!!
 残念です!
同じ島根県人として恥ずかしい思いをしています。

野猿 5月21日(日) 09:59
やっぱり島根は田舎でした。

父子家庭でも頑張って立派に育ってくれる事を願うだけです。

野猿 5月21日(日) 15:08
本日(日)12時30分をもって雛達、4羽ともコウノトリの郷公園に保護されました。

保護のためとは云え、頑張っていた雄親の様子をを見るに、雛達を引き離すことには異論のあるところでしょう。
5月19日 野猿 5月21日(日) 08:07
 
空振り遠征の帰り道、

大東町に!!
午後 2時過ぎで、母鳥の誤射死を知らないままの撮影です。

野猿 5月21日(日) 08:21
のどかな撮影日和でしたが、親鳥の姿が一羽しか見られません。

「昨日は、必ず留守番役がいたのに?」と聞かされ、家族全員の写真が欲しかった小生、不思議に思っていました。

野猿 5月21日(日) 08:29
それでも!

雛たちの4羽は、確認できました。
5月18日 野猿 5月21日(日) 07:29
 
お山は静かなままです。

唯一 賑わっているのは、この仔の営巣地だけです。

野猿 5月21日(日) 07:36
アカゲラ君の営巣は順調に進んでいるようですが、綺麗なはずの♂君は巣作りに頑張り、ボロボロです。

メスは綺麗です。
5月10日 野猿 5月11日(木) 18:07
 
益田川の河口にダイシャクシギ!!

今季もホウロクシギが入っているものと思いファインダーをのぞくと、少し様子が違います。

お腹が白いです!!

野猿 5月11日(木) 18:11
そうなんです!

2羽ともお腹が白く見えるんです。
ここでは初めて見るダイシャクシギです。

野猿 5月11日(木) 18:35
日本海側には少なく、太平洋側の干潟では越冬するが、群れで行動する事から迷鳥になることが少ないので日本海側の山陰で見る事はないと聞かされていました。

喜びもひとしおです。

野猿 5月11日(木) 18:37
証拠の腰白です。

アカショウビン 5月14日(日) 19:29
ご無沙汰しています。
残念ながらこの鳥は、
ダイシャクシギではなくチュウシャクシギです。
2枚目の写真に写っている、
頭央があることがその根拠となります。

参考のため、ダイシャクシギの腰の白さがわかる写真を添付しておきます。

アカショウビン 5月14日(日) 19:46
頭央→頭央線

腹の白さがわかる写真をもう一枚

野猿 5月16日(火) 05:34
アカショウビン君、久しぶりです。

残念ながらダイシャクでは、なかったですか!!
また、ひとつ勉強しました。
アカショウビン君、久しぶりの便りで、ちょっと安心しました。


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