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7180: かつでん 亀仙人 6月 2日(土) 11:34
COOLPIX L26 1/25sec F3.2 ISO200 ±0EV 
ヒレかつに味噌おでん此れも長寿食
ですさ・・ホホ。

ひろこ 6月 2日(土) 23:38
ヒレかつに味噌おでんとは、良い組み合わせ!
美味しいですねI
7179: お早うございます tomikoko 6月 2日(土) 06:54
 
水無月に入りました
雨がたくさん降る時季なのに”水の無い月”とは?。
物の本では 「水無月」の”無”は”の”にあたる連体助詞ですので、
「水無月」は”水の月”ということになります。
田植えが済み、田に水を張る必要があることから
”水の月”→「水無月」と呼ばれるようになったようです。

華奢なホモ・サピエンスは大きな集団生活なので、
昼の作業が終わると、夜は皆集まり、いろんなことを話したり、
情報交換したでしょう、時々リダー格も現れ、皆の意見も纏めだでしょう
世代を通じて集団で刺激しあったことでしょう

ひろこ 6月 2日(土) 23:36
>物の本では 「水無月」の”無”は”の”にあたる連体助詞ですので、
「水無月」は”水の月”ということになります。

パチッ☆-(^ー'*)bナルホドね!
7178: おはようございます 清盛 6月 2日(土) 05:54
 
おはようございます
日本の製造業の中心地というイメージが強い愛知県にはもう一つ、県外でそれほど知られていない一面がある。花の生産地としての顔だ。五十年以上にわたり、
産出額日本一を誇ってきた。温暖な気候に加え、流通の要地にあることが、大きな要因になっている▼そうした土地柄を思わせるような研究だ。昨日、中日
文化賞を受賞した名古屋大教授の東山哲也さんは、謎に満ちた植物の受精のメカニズムを次々に解明してきた
▼花粉がめしべに付くと、受精のため、めしべ内部に管が伸びる。その様子を独自の手法で観察した。「神秘的であるのと同時に、植物の強さを感じる」
経験だったという。管を誘導する物質なども、突き止めてきた
▼そうした成果は大きな可能性をひらこうとしている。病気などに強く食糧問題の克服に力を発揮するような新種をつくり出すことだ。

画像のタイトル
風景遺産

ひろこ 6月 2日(土) 23:34
冬の福島潟とたくさん飛んでいる鳥のphoto有難う。
ありがとう♪


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