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3月17日(日) 19:18
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ハジロカイツブリ(群れ)
2019年3月17日
葛西臨海公園(水路西側)
3月17日(日) 19:06
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ノスリ
2019年3月17日
葛西臨海公園(淡水池)
3月17日(日) 19:05
Canon EOS 7D 1/640sec F6.3 ISO100 -0.3EV 
ハジロカイツブリ(夏羽を中心とした群)
2019年3月17日
葛西臨海公園(水路西側付近)
今季は本種の大きな群はなかなか見られなかったが、本日は水路内に約50羽の群が進入してきた。夏羽の個体が多かった)
3月17日(日) 18:57
Canon EOS 7D 1/800sec F7.1 ISO100 -0.3EV 
クロガモ
2019年3月17日
葛西臨海公園(東渚沖合い)
久しぶりに確認できたが、最短で約300m遠方であった。中央2羽のうち左が♂で右側が♀。周辺はスズガモ。その後1♂が合流した。

3月17日(日) 18:55
Canon EOS 7D 1/500sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
クイナ
2019年3月17日
葛西臨海公園(淡水池南側)
3月17日(日) 18:50
Canon EOS 7D 1/500sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ヒクイナ
2019年3月17日
葛西臨海公園(淡水池南側)


【2019年3月17日】

※葛西臨海公園(8:10〜14:05)
 到着時は干潮であったが潮位は比較的高く、その後は徐々に潮位が上がり干潟は少ない状態で経過した。最初に公園西側観覧車付近から公園中央部を経由して水路護岸に至り、午前9時頃には渚橋をわたって西渚観察ポイントに移動して探鳥した。午前10時過ぎには西渚観察ポイントから移動して鳥類園周辺で探鳥した。クロツラヘラサギは潮位の関係もあり、東渚西側堤防突端部の波消しブロック付近に留まったままであった。久しぶりにクロガモが確認できた他、ハジロカイツブリの群が水路内に進入してきていた。コチドリを今季初認したが14日には確認されているとのことであった。猛禽類は、ノスリ、ミサゴ以外は確認できなかった。情報をいただき粘ってみたところ、クイナ、ヒクイナを視認することができた。主なものは次のとおり。

○ヨシガモ                                1羽(東西渚間水路。午前9時過ぎに確認できた。堤防護岸で海苔を採食していた。ヒドリガモ、オカヨシガモ群とともに行動する傾向があった)
○クロガモ                                 3羽(東渚沖合い。午前9時過ぎに確認できた。スズガモ群から離れたところに休んでいる♂♀各1羽が見られた。約300mの距離があったが、♂が起き、さらに♂1羽が加わったことから望遠鏡でははっきり識別できた。東京湾岸では茜浜付近に例年飛来しているのが見られるが、当地では珍しい。なお、先週も4羽が目撃されているとのことであった)
○ウミアイサ                             約10羽(旧江戸川河口付近にいくらかの個体が遠望できた。♀タイプのみであった)
○ミサゴ                                  2羽(渚周辺。東渚舞浜側堤防付近に休止していることが多かった)
○ノスリ                                1羽
(淡水池。淡水池周囲や中央部の樹上やブシュ上に休止しているのが見られた) 
○クロツラヘラサギ                           1羽(東渚西側堤防突端部波消しブロック付近。午前10時半頃と午後1時半頃に東渚西側堤防突端部波消しブロック付近で休んでいるのが確認できた。潮位の関係で干潟が広がっていなかったことから探鳥時間中は休んでいてばかりであった)
○クイナ                                  2羽(淡水池周辺。鳴き声が聞こえた他、淡水池南側では視認もできた。しかし、警戒心が強いようであった)
○ヒクイナ                                 1羽(淡水池南側。午後1時過ぎにアシ原沿いを移動しているのを見ることができた。当地では2014年11月が初記録と思われるが、その後は連続して毎年越冬個体が確認されている)
○コチドリ                                 3羽(水路護岸。今季初認)
○シロチドリ                               4羽(東渚干潟。午前9時過ぎのカウント数。もっといた可能性もあるが視界が遮られた。なお、ハマシギ群の姿はなかった)
○アオアシシギ                             3羽(東西渚間水路の東渚堤防側で3羽がまとまって、カモ群とともに休んでいた)
○タシギ                                 1羽(淡水池。午前11時頃に淡水池のアシ原際から飛び出して100m近く飛翔した後、アシ原内に降りて見えなくなった)
○コゲラ                                  2羽(公園中央部)
○モズ                                  2羽(淡水池や観察センター付近)
○ジョウビタキ                              1羽(♀タイプ。淡水池西側)
○ツグミ                               約10羽(公園中央部、淡水池周辺など)
○ヒガラ                                  1羽(汽水池南側樹林地。正午頃にシジュウカラ、メジロ混群中に見られた。観察した限りではキクイタダキは確認できなかった)
○オオジュリン                           約10羽(淡水池周辺など。♀タイプと思われる個体のみであった)

以上。



3月 9日(土) 21:15
Canon EOS 7D 1/640sec F6.3 ISO100 -0.3EV 
カンムリカイツブリ(夏羽)
2019年3月9日
葛西臨海公園(水路護岸付近)
3月 9日(土) 21:09
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
オオタカ(♂亜成鳥と思われる個体)
2019年3月9日
葛西臨海公園(淡水池東側)
3月 9日(土) 21:07
Canon EOS 7D 1/640sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
クロツラヘラサギ(成鳥冬羽と思われる個体)
2019年3月9日
葛西臨海公園(西渚内)
棒杭列の中央部付近にいたが、カワウに追い出されて飛び出し、ユリカモメを追い出して別の杭に休止するところ。


【2019年3月9日】

※葛西臨海公園(7:50〜14:35)
 到着時は満潮を過ぎて徐々に潮位が下がり、正午過ぎの干潮時には東渚沖合いには広大な干潟が出現し、旧江戸川河口や東西渚間にはカキ礁も姿を現した。午後2時前から南からの強風が吹き潮位も上がり始めた。最初に公園中央部から水路護岸に出て、午前11時頃までは淡水池、汽水池を中心に観察センター付近で探鳥した。午前11時半頃から渚橋をわたって西渚観察ポイントに移動し強風で探鳥が困難となるまで同所に留まった。クロツラヘラサギは西渚側に飛来したものの遠方であった。猛禽類も比較的見られたが、ノスリは確認できなかった。カンムリカイツブリとハジロカイツブリの群では夏羽の個体が目立っていた。カモメ類は個体数は多かったが、特段のものは見られなかった。また、観察センター付近でモズの求愛行動と思われるものが見られた。なお、今季はミヤコドリ個体群のまとまった飛来がまだ見られていない。主なものは次のとおり。

○ヨシガモ                                1羽(東西渚間水路。正午過ぎに見られた。ヒドリガモ、オカヨシガモ群とともに休んでいた)
○ウミアイサ                             約20羽(旧江戸川河口付近には多くの個体が遠望できたが、確実な識別が困難であった。水路内にも3羽が確認できたが、♀タイプのみであった)
○ミサゴ                                 3羽(渚周辺。水路内にも進入する個体もあった。午後には渚周辺で降下を繰り返す個体も見られた)
○チュウヒ                                2羽(東渚周辺など。午前10時半頃にアシ原上を舞っているのが見られた。その後、この個体と別個体が旧江戸川河口上空で高度を上げた後、鳥類園上空に移動してきたが、さらに帆翔して高度を上げて北東方向に飛び去った)
○オオタカ                                 1羽(亜成鳥と思われる個体。午前9時頃に淡水池東側のサクラ樹上に休止しているのを見つけて接近したところ、通称クイナ池のサクラの水面側に休止しているのを確認できた。既に観察されている方から伺ったところ、付近でカモを捕らえて採食していたが飛び上がって移動してしまったようだとのことであった。その後、飛び立って淡水池西側から南側に移動し見えなくなった。今季見られている♂亜成鳥と思われる個体が引き続き滞在しているものと思われた)
○ハイタカ                                 1羽(淡水池周辺。午前9時前に淡水池西側アシ原付近を滑空して南西側の樹林地に潜り込んだが、葛西臨海水族園方向に移動したようで、その後は見られなかった)
○ハヤブサ                                1羽(若鳥。午前9時半過ぎに汽水池上空に出現し、しばらくカラスと争っていたが、その後旋回上昇を繰り返して高度を上げ、東渚方面に移動して見えなくなった)
○クロツラヘラサギ                           1羽(東渚西側堤防突端部波消しブロック付近や西渚内。午前8時半頃に東渚西側堤防突端部波消しブロック付近で休んでいるのが確認できた。午前11時過ぎに干潟の拡大とともに同所近くの東渚内干潟に降りて採餌行動を取っているのが確認できた。その後、移動には気付かなかったものの、午後0時半頃に西渚内の棒杭上に休止しているのに気付いた。堤防から300m以上の距離があったが、比較的起きた状態で休止しているのを見ることができた。午後2時前から南からの強風が吹いたため、我々は午後2時過ぎに堤防からの観察を切り上げたが、渚橋付近で振り返った際には棒杭上に確認できなかったので東渚方面に戻ったものと推測された。遠方ながら成鳥であることが確認できたが、まだ本格的な換羽は始まっていないようであった)
○クイナ                                  2羽(又は3羽。淡水池周辺。よく鳴き声が聞こえ、鳴き交わしも聞けたが警戒心が強いようで視認できた個体はなかった)
○シロチドリ                            約20羽(東渚干潟。もっといた可能性もあるが、きちんと識別できる状態ではカウントできなかった)
○ハマシギ                          約180羽(東渚干潟。正午過ぎの渚周辺を飛び回っていたシロチドリ・ハマシギ混群の羽数は202羽であった)
○タヒバリ                                1羽(東西渚間水路周辺)
○モズ                                  3羽(観察センター付近。通年見られるが、本日は観察センター付近で3羽が同時に見られ、うち2羽は追いかけ合って求愛行動と思われる動きが見られ2羽が並んで休止することもあった)
○ジョウビタキ                              1羽(♀タイプ。船着場付近)
○アカハラ                                1羽(淡水池周辺)
○ツグミ                               約10羽(公園中央部、淡水池周辺など)
○オオジュリン                           約20羽(淡水池周辺など。♀タイプと思われる個体のみであった)

以上。


3月 2日(土) 19:18
Canon EOS 7D 1/500sec F5.0 ISO160 -0.3EV 
ヒガラ
2019年3月2日
葛西臨海公園(汽水池南側樹林地)
松の実を上手に取りだした。


【2019年3月2日】

※葛西臨海公園(8:10〜14:30)
 到着時は干潮であったが、中潮で潮位変化は小さく干潟の広がりは大きくなかった。その後は午後2時前の満潮に向けて干潟が次第に狭まった。最初に公園中央部から西側にかけて探鳥した後、午前9時半頃から渚橋を渡って西渚観察ポイント付近で渚周辺の探鳥を行ったが、干潟上にハマシギ・シロチドリ群は確認できず、早めに切り上げて鳥類園に至った。その後は鳥類園を中心に探鳥を行った。渚周辺は大型カモメ類約20羽にユリカモメ群が集まっていたものの、特段のものは見られなかった。クロツラヘラサギも潮位の関係から探鳥時間中は東渚西側堤防突端部波消しブロック付近に留まったままであった。カンムリカイツブリの多くの個体が夏羽となっていたが遠方のものが多かった。全体的に鳥の種類・数ともに多くなかった。なお、ウグイスの初鳴きが確認できた他、ルリシジミを初認した。主なものは次のとおり。

○ウミアイサ                             2羽(東渚沖合い。♀タイプのみ。旧江戸川護岸周辺には見当たらなかった)
○ミサゴ                                 3羽(渚周辺。2羽が揃って上空を帆翔したり水路内に進入する個体もあった。同時に確認できた最大羽数は3羽であった)
○ノスリ                                 2羽(淡水池上空と汽水池。汽水池ではマツに休止しては時折飛翔して狩りを行っているようであった)
○ハイタカ                               1羽(公園西側。午前9時前にマツ林付近に出現し飛翔するのを見ることができたが、きちんとした同定はできなかった)
○クロツラヘラサギ                          1羽(東渚西側堤防突端部波消しブロック付近。午前10時過ぎに確認することができた。探鳥時間中は同所で休んだままであった)
○アオアシシギ                              3羽(旧江戸川舞浜側アシ原育成地。正午前に3羽が揃って休んでいるのが確認できた)
○コゲラ                                  1羽(公園中央部) 
○ジョウビタキ                              1羽(♀タイプ。公園中央部)
○アカハラ                                2羽(公園中央部と淡水池周辺で各1羽)
○シロハラ                                1羽(観察センター南側。一時は多く見られたが、本日はこの1羽を視認できたのみであった)
○ツグミ                               約10羽(公園中央部、汽水池周辺など。地上に降りて採餌している個体が多かった)
○キクイタダキ                             2羽(公園西側。メジロなどと混群を形成しマツ周辺を動き回っていた。汽水池南側樹林地でもメジロ混群が見られたが、この中には確認できなかった)
○ヒガラ                                  1羽(汽水池南側樹林地。午後1時頃にシジュウカラ、メジロ、ウグイスの混群中に見られた。引き続き越冬中と思われた。メジロの群は30羽以上であった)
○ホオジロ                                 1羽(♂1羽。観察センター東側など。午後2時頃に鳴き声がしたので待っていたところ、飛び出して30mほど離れたネムノキ付近に休止した。最終的には汽水池中央部のアシ原に移動して見えなくなった)
○オオジュリン                           約10羽(観察センター東側など。風がいくらか強かったことから風下のアシ原で採餌行動を取っていた)

以上。



2月24日(日) 20:50
Canon EOS 7D 1/500sec F5.6 ISO100 -0.3EV 
ヨシガモ(♂若鳥)
2019年2月24日
葛西臨海公園(東西渚間水路)

【2019年2月24日】

※葛西臨海公園(8:10〜15:20)
 到着時は満潮を過ぎたばかりであったが、徐々に潮位が下がり午後2時頃の干潮時には沖合いにも大きく干潟が広がった。最初に公園中央部から水路護岸に出て鳥類園に至り、その後は鳥類園を中心に探鳥を行った。正午過ぎからアメダスポイント付近に戻り渚周辺を遠望した後、午後1時頃には西渚観察ポイントには回って渚周辺の探鳥を行った。クロツラヘラサギは潮位が下がった時点で動きが見られたが、休息地の東渚西側堤防突端部波消しブロック付近に近い東渚内で採餌を行っており、我々の探鳥時間中は西渚側への飛来はなかった。特に変わったものは確認できなかったが、遠方のものが多かったものの、ヨシガモ、ホオジロガモ、ウミアイサ、ダイシャクシギなどが確認できた。また、カンムリカイツブリやハジロカイツブリには夏羽に換羽したものが多くなってきていた。なお、沖合い干潟を中心に多くのセグロカモメ類も舞い降りていたが詳細な判別は難しかった。主なものは次のとおり。

○ヨシガモ                                1羽(東西渚間水路内。オカヨシガモ群中に混じっていた。今季確認されている♂若鳥と思われる個体)
○ホオジロガモ                           14羽(東渚沖合い周辺。午後2時頃に沖合いからスズガモ群近くにホオジロガモが次々に集まって採餌行動を取ったが、その後隊列を組むような形で午後2時半過ぎにはスズガモ群から離れて遠ざかった。♂8羽を視認できた)
○ウミアイサ                           約20羽(旧江戸川河口付近など。遠方のものが多かった。確認できた範囲では♂は1羽のみであった)
○ミサゴ                                 4羽(渚周辺。午後2時半頃には同時に4羽を確認することができた)
○トビ                                  1羽(淡水池北側上空。午前10時過ぎに確認できた)
○ノスリ                                1羽(東渚。淡水池や汽水池周辺では確認できなかった。東渚アシ原上ではホバリングが見られた)
○ハイタカ                               1羽(汽水池周辺。午前10時頃に上空に出現し、少し帆翔したものの北東方向に高度を上げて見えなくなった)
○ハヤブサ                               1羽(成鳥。午前9時頃に東渚舞浜側堤防の看板上に休止しているのが見られた)
○クロツラヘラサギ                           1羽(東渚西側堤防突端部波消しブロック付近。午前9時頃に確認することができた。最初は波消しブロックの低いところにいたが、その後は中側に入って見えづらくなった。午後1時前に中側から出てくるのをアメダスポイントから遠望できた。余り飛ばずに休息場所の波消しブロックの東側に隣接する干潟に降りて採餌行動を開始した。西渚に飛来の可能性もあると移動してみたが、探鳥時間中は東渚内に留まったままであった)
○クイナ                                 2羽(淡水池周辺。午前10時頃までは、よく鳴き声が聞こえたが視認することはできなかった)
○シロチドリ                            約20羽(東渚干潟など。午後2時頃のカウント数。西渚にも最大11羽が飛来していた)
○ハマシギ                             約60羽(東渚干潟など。午後2時頃のカウント数。水路干潟周辺を動き回っている小群も見られた)
○アオアシシギ                             2羽(水路周辺。午前9時頃に東渚側堤防側に2羽が休んでいるのが見られた)
○ダイシャクシギ                             3羽(東渚沖合い干潟。午後1時半過ぎにカモメ群の降りた干潟周辺に3羽が飛来しているのが見られた。観察条件はよく水浴などを行っているのも遠望できたが、間もなく何かに驚いてカモメ群が飛び立った際に飛び去ったようで見えなくなった。当地では年末頃まで最大5羽の越冬個体群が見られたが、最近は当地に飛来する個体は少なくなってきている)
○タシギ                                  2羽(汽水池。午前10時過ぎから見られた。観察センターに近い亀島付近の干潟で採餌していた)
○アリスイ                                 1羽(淡水池南側。午前9時半頃にアオキの根元近くの樹幹を突いているのを観察することができた。引き続き越冬中と思われる)
○コゲラ                                  1羽(汽水池周辺。午前11時頃に観察センター南側の樹林地のマツ付近にメジロ、シジュウカラの混群中に見られた。なお。いただいた情報によるとキクイタダキも混じっていたとのことであった)
○ジョウビタキ                              1羽(♀タイプ。船着場付近)
○アカハラ                                3羽(淡水池・汽水池周辺など)
○シロハラ                                2羽(公園中央部)
○ツグミ                               約10羽(公園中央部、淡水池周辺など)
○オオジュリン                           約30羽(淡水池周辺など。一部夏羽への換羽も進んでいる個体もあった)
○シメ                                   2羽(公園中央部。午後3時頃に観察器具を片付けしている時にシーという地鳴きが聞こえたので探したところ、付近のカエデ類の上部に2羽が休止していた)

以上。



2月16日(土) 20:34
Canon EOS 7D 1/500sec F5.0 ISO125 -0.3EV 
アカハラ
2019年2月16日
葛西臨海公園(淡水池周辺)


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