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45900: ドウダンツツジの若い実に似た様な木 イチリョウ 11月 5日(火) 23:36
伊豆半島で撮影した写真3枚を貼ります。#1は樹形・幹・枝

イチリョウ 11月 5日(火) 23:37
#2は葉の表裏

イチリョウ 11月 5日(火) 23:40
#3は若い実と思われる実の様子。
普段の観察フィールド(関東の海無し地方)と環境が異なり、なかなか候補が見つかりません。実と思われる姿は地元のドウダンツツジの若い実に似た感じです。山渓ハンディ図鑑5のツツジ科のページを総当たりしても、似た実はヨウラクツツジですが、この分布は九州地方で非該当でした。何か検索のヒントを頂ければあり難いです。

えん 11月 5日(火) 23:48
クスノキ科クロモジに見えましたが、、

紅蓮 11月 6日(水) 00:53
私もクロモジだと思います。
「若い実」と仰られているものは、「花芽」です。

イチリョウ 11月 6日(水) 13:30
えん様;紅蓮様;こんにちは。
早速、クロモジ(クスノキ科クロモジ属)とのコメントを頂き、有難う御座いました。10月末でも、黄葉もしていなく黒い実も見当たらず、葉が青々しているのに冬芽が目立ち、すっかり検索の迷路に入り込んでいました。クロモジは雌雄別株とのことで、観察樹は雄株で黒い実はならなかったと知りました。
クロモジは、和菓子の高級楊枝の材として有名で、名前は知っていました。身近なフィールドにもクロモジはありますので、春夏秋冬の変化を観察してみます。
(基本に帰って、落葉樹>互生(枝先に集まって葉が付き初心者には、対生・互生の見分けが難しい)>不分裂葉>全縁で検索をすべきだったと反省!)
45863: お願い mizomizo 10月28日(月) 19:45
いつもお世話になっております。
鑑定お願いします。

10/25
山梨県大菩薩 標高1000m
樹高8m
ナシのような実です。

よろしくお願いします。

mizomizo 10月28日(月) 19:46
写真です。

ミゾ 10月28日(月) 20:32
ヤマナシはどうでしょう。

ひろし@小南部 10月28日(月) 20:39
ヤマナシかな?アオナシかな?
果実のアップをみたいです。ガク片が残っていればアオナシ、残っていなければヤマナシと分類されると思いますが、現実には栽培梨と交雑が見られるらしいので、そのようなものかも知れませんが。

mizomizo 10月30日(水) 11:58
ミゾさま
ひろし@小南部さま

ありがとうございます。
そういうナシがあるんですね。勉強になりました。

このきなんのき所長 10月31日(木) 12:50
果実の色からしてもヤマナシでしょうね。山梨県ですし。
ヤマナシは果物のナシの原種で、日本在来種とも考えられていますが、人里近い場所や道沿いに生えていることが多いので、本来の野生種ではない可能性も指摘されています。大菩薩の山奥の原生林なら、野生の木と思いたいですが、山頂などにヤマナシが植えられていることはよくあるのです。ここの環境はどうでしか?

ひろし@小南部 10月31日(木) 13:11
実は私のフィールドに交雑種の事例があるので、状況をお知らせします。場所は八戸市郊外の不習岳(ならわずだけ)という標高500mに満たない里山の山頂近くにアオナシの変種ミチノクナシと栽培ナシ(おそらく長十郎)の交雑個体があります。
果実のがく片は明瞭に突き出していてミチノクナシの特徴を残しているのですが、果実の色は長十郎のような赤梨色で果実の径が4cmを超える大きなもので完熟すれば十分食用にできるほど甘くみずみずしいのです。
ミチノクナシの基本種とおもわれる個体はすぐ近くの階上岳(標高740mの山頂から南岳に向かう稜線上(標高730mくらい)にありますが、そちらの果実は径3cmを超えることはなく色彩も青みが強く完熟しても渋くて食べられたものではありません。

参考まで
http://www2.kobe-u.ac.jp/~hkata/kenkyunaiyoNashi.htm

このきなんのき所長 11月 5日(火) 20:44
ひろしさん情報ありがとうございます。やっぱり本当の野生品は小さくて渋いのですね。

ミチノクナシは、全国にある個体の大半が栽培ナシとの雑種という研究結果が出ている、という論文は私も読んでいました。ご提示のリンクでも、ナシは日本在来か大陸渡来かわからないと書かれていましたね。でもこれだけ日本各地に野生らしきナシが昔からあるので、在来種と思いたいものです。
45865: この木の名前は何でしょうか トッチン 10月28日(月) 23:34
いつもお世話になっております。
最初のは、ブナ科の何かとは思うのですが・・・・・
この庭は洋風デザインの住宅に合わせて洋ものの植物が多いようです。
2番目はまるで分りません。

トッチン 10月28日(月) 23:35
近影です

トッチン 10月28日(月) 23:36
葉のディテールです

トッチン 10月28日(月) 23:40
2番目です

トッチン 10月28日(月) 23:41
2番目の近影です

通行人C 10月29日(火) 03:10
こんばんは。
確かにどちらも洋物ですね。
1番目はバラ科の常緑樹。日本にも同属の花や葉の似た樹種はあるが落葉樹です。
2番目もバラ科で落葉樹。日本にも花や葉がよく似た樹種がありますね。

若葉 10月29日(火) 08:12
1番目はモチノキ科タラヨウもご検討ください。2番目はバラ科の樹木に賛成です。

トッチン 10月29日(火) 13:01
通行人C 様、若葉 様。
お答えまことにありがとうございます。

1番目は、バラ科で調べてみましたが、セイヨウバクチノキ、が極めて近そうな気がします。この葉の大きさは10センチ未満、則脈が10対以下で、タラヨウではないのではないかという気がしますが・・・・・。
2番目はお手上げです。

若葉 10月29日(火) 15:23
一番セイヨウバクチノキであれば葉裏基より1pほどに蜜線のくぼみがあります。すべての葉にあるかはわかりませんがご確認ください。参考に植栽の葉裏写真を載せてみます。

トッチン 10月29日(火) 17:38
若葉 様

ありがとうございます。
蜜腺はありませんでした。

通行人C 10月29日(火) 18:02
こんばんは。
昨晩のコメントで大きな間違いをしていました。
>1番目はバラ科の常緑樹。日本にも同属の花や葉の似た樹種はあるが落葉樹です。
日本の樹種も常緑樹ですね。失礼しました。

2番目はジューンベリーで、日本の近縁樹種名はザイフリボクです。

1番目、蜜腺はなくとも、鋸歯の様子からタラヨウは推しかねています。
タラヨウなら文字を書いてみれば判るかと思ったのですが、セイヨウバクチノキにも死環が出るようで、比較はむつかしいかも知れません。

トッチン 10月29日(火) 18:25
通行人C 様

ありがとうございます。

<死環>という言葉は初めて知りましたが、
ライターで葉裏をあぶったら、全体が煤けました。
葉裏に鉛筆で字は書けました。

2番目はジューンベリー ですか。6月に実がなるのですね。


トッチン 10月29日(火) 18:34
追申です

先ほどまで葉裏は煤けていただけだったのですが、
今見ると、<死環>が出ていました。

トッチン 10月30日(水) 18:51
昨年撮った画像が見つかって、見てみると、
実が写っていて、これを見るとセイヨウバクチノキの実の形とは異なり、タラヨウの実のような気がしますが・・・・・。

通行人C 10月30日(水) 20:32
こんばんは。
明らかに、モチノキ科のタラヨウですね。
失礼しました。

若葉 10月30日(水) 20:36
お疲れ様です。モチノキそのものかもしれませんね。通行人C さんの鋸歯の様子のご指摘、トッチンさんの葉は10p未満の大きさの観察などからするとですが。モチノキにも鋸歯が出る場合があるようです。ご検討ください。

うばき 10月31日(木) 10:34
神代植物公園のタラヨウです。葉書の語源とも言われ、たしか神代植物園には「はがきの樹」や「絵描き葉」の名で知られます、みたいな解説版がついていたせいか、落書きが多く見られました。

このきなんのき所長 10月31日(木) 12:42
1番目、モチノキ科の雰囲気があると思ったら、やはり赤い実がなっていたのですね。ただ、葉が小型で鋸歯が鈍く、葉脈の感じもタラヨウとははっきり異なると思います。

私もこんな木の植栽を関東で何度か見ているのですが、日本産種には当てはまらないので、中国かどこかのモチノキ科樹木と見ているのですが、どなたかご存知ないですかね?

トッチン 10月31日(木) 18:29
皆さま
いろいろありがとうございます。

これはむずかしいのですね!
ここの庭は、洋風でわかりにくい植物がいっぱい植えてありまして、
このスレッドでお聞きするのは、間違いかもしれませんが、
例えばこの画像なども。
ベニバナトキワマンサクのようですが、葉が硬質で、僕の知っているベニバナトキワマンサクとはちょっと違います?

このきなんのき所長 11月 5日(火) 20:37
なるほど、いろいろ珍種が植えてある場所なのですね。お尋ねいただくのは全く構わないのですが、正体が気になるところです。

最後の写真はベニバナトキワマンサクで問題ないと思います。葉が赤く色づいていますが、色づかない個体もありますし、白花品では葉が小型でもっと薄いのが普通ですし、トキワマンサクにもいろいろ系統があるようです。
45868: elm 10月29日(火) 21:48
この木の名前を教えてください。
倉敷市の友人宅に植えられている木です。
高さは3mくらいの常緑低木です。葉は互生する長さ3〜4cmの小さい奇数羽状複葉で、小葉は7対あります。
小葉は、小さく、長さ約6mm、幅約3mmの楕円形で、先端は針状に尖り、針の先は赤味を帯びます。小葉の基部は楔形で小葉柄はありません。
枝は細く直径2〜3mmで、湾曲して長く伸びます。
葉の表面は、深緑色で無毛、光沢がありシワが多いです。
裏面は淡緑色で白い伏毛が密生します。
羽軸は緑色で溝があり、狭い翼があります。
若い枝は、表面は暗褐色で短毛が密生します。
実は、直径約6mmの球形で、光沢のある紫褐色で、先端に先端に花柱の跡?が2本残っています。
まずは若い枝です。

elm 10月29日(火) 21:51
葉です。奇数羽状複葉で長さは3〜4cmです。7対の少将があります。

elm 10月29日(火) 21:54
葉表の先端部を拡大したものです。新緑色で、しわがあります。
葉軸には溝があり、狭い翼があります。

elm 10月29日(火) 21:56
葉裏を拡大したものです。
斜上する白い毛が密生しています。

elm 10月29日(火) 22:00
実です。直径約6mmの球形で、赤色から光沢のある紫褐色に熟すようです。先端に先端に花柱の跡と思わける2本残っています。

elm 10月29日(火) 22:03
葉を切り取った枝です。表面は暗褐色で、裏面は淡緑色で、短毛が密生します。
幅の細い托葉が2本見えます。

elm 10月29日(火) 22:06
近くから撮った写真で、細長い枝が縦横に交錯して伸びています。

elm 10月29日(火) 22:08
木全体を撮った写真です。先端部では、細い枝が湾曲して長く伸びています。

elm 10月29日(火) 22:11
幹です。樹皮は暗褐色で、不規則は縦の筋が見えます。

以上です。
よろしくお願いします。

sanpo 10月30日(水) 06:57
elm様、おはようございます。
バラ科テンノウメ属のウーレイ?か、その近種ではないでしょうか?

elm 10月30日(水) 21:41
sanpo様
ご意見をいただきありがとうございました。
テンノウメ属につき、いろいろ調べてみましたが、掲示した樹種(以下:本種)にぴったりの樹種が見つかりませんでした。
(1)「ウーレイ」は、小葉が1〜2cmの楕円形と本種より、かなり大型で、かつ、果実が白く熟すとなっており、紫褐色に熟す本種とは異なりますす。
(2)「テンノウメ」は、匍匐性である点で1本立ちする本種と異なり、小葉の先端が円頭または凹頭である点で先が尖る本種と異なります。
(3)「タチテンノウメ」は、高さが0.5-1m程度と小さく、本種の3mくらいと異なり、かつ、小葉が13-14対と多く本種の6対の倍以上ある点で異なります。
(4)「シラゲテンノウメ」は、匍匐性である点で1本立ちする本種と異なり、かつ、葉全体に毛が生えている点で、表面には毛がない本種と異なります。
いずれにしましても、本種はテンノウメ属の何かであることは間違いないと思いますが、本種と特徴が一致するものが見当たりませんでした。上記4種以外にもあるかもしれませんが、見つけることができませんでした。あるいは、これらの間の交雑種かもしれません。
他に候補樹種があるようでしたらお知らせください。
よろしくお願いします。

ちい 10月30日(水) 22:32
シセンテンノウメ(Osteomeles schweriniae)では。

ウミ 10月30日(水) 22:34
茎の毛とか葉の翼、小葉の数などからはシセンテンノウメは候補になるかも知れません。
参考HP→http://www.zoezoe.biz/2010_syokubutu/ka_5_ha/181_bara/osteomeles/shisen.html

sanpo 10月31日(木) 07:43
皆様、おはようございます。
elmさん、昨日は出かける前でザックリとした書き込みになってしまい、大変失礼しましたが、熱心に検証され、感銘を受けました。

ちいさん、ウミさん、フォローありがとうございます。
確かに、シセンテンノウメは小葉の枚数が11−15枚、葉先が尖り、葉の表面に光沢がある(毛がない?)、実が黒く熟すなど、elmさんお尋ねの個体の特徴と一致するのでは?

このきなんのき所長 10月31日(木) 12:46
私もシセンテンノウメでは、と思っていました。
植物園でしか見かけない木が、最近は植えられていることがあるのですね。ちなみに、ご友人の方はその木をどこから入手されたのでしょう? 園芸店? それとも中国関係のお友達とか?

elm 10月31日(木) 20:25
sanpoさん、ちいさん、ウミさん、このきなんのき所長さん、いろいろとご検討いただき、ありがとうございます。
テンノウメ属について、詳しく調べてつもりでしたが、シセンテンノウメを見落としていました。
ご検討しただいた通り、現段階で、シセンテンノウメで納得し、来年の春の花をみて最終決定させていただきます。

このきなんのき所長さん
友人が入手したのは倉敷市内の園芸店からです。買った時には名札がついていましたが、それはなくなっており、どこの店で買ったかは、覚えていません。

ところで、次の2つのサイトでは、この木は「株立ちする」となっていますが、掲示しました木は1本立ちです。本来は株立ちする木が1本立ちすることは、まれにあるのでしょうか。
http://www.zoezoe.biz/2010_syokubutu/ka_5_ha/181_bara/osteomeles/shisen.html
http://zatta.rakusaba.jp/plant/p2/0435.htm



このきなんのき所長 11月 5日(火) 20:30
すみません、チェックが遅くなりました。
園芸店で普通に売られていたのですね。その時から1本立ちの大きな木を購入されたのでしょうか?

一般的に典型的な低木は、株立ち樹形になりますが、樹種によっては1本立ちになるものもありますし、株立ちになる木でも特に古い幹が太くなって1本立ちになるケースや、個体によって幹が立ち上がりやすいものもあると思います。あとは、人為的に株立ちや1本立ちに仕立てるケースもありますから、根元をよく見ないとわかりませんが、そもそもシセンテンノウメが1本立ちでよく直立するケースがあるのか、私はよくわかりません。
45886: 教えてください はやし 11月 3日(日) 16:50
和歌山県、標記400メートルの谷間部に生える木です。
葉っぱの写真を撮れず、幹の写真しかなくて、申し訳ないですが、
樹皮から可能性のある候補を教えていただければ嬉しいです。

ひろし@小南部 11月 3日(日) 16:56
樹皮だけで樹種を判定するのは難しいですが、ホオノキを候補に上げてみます。大きな葉がついてませんでしたか?

通行人C 11月 3日(日) 17:06
こんにちは。
皮目が横に並ぶ様子はケヤキを感じますが・・・・・
全体の樹形(下から見上げた枝振りなど)が見てみたいですね。

はやし 11月 3日(日) 20:39
教えていただき、ありがとうございます。
葉っぱはちゃんと見れなかったですが、確かに近くに大きな落ち葉がありますね。

このきなんのき所長 11月 5日(火) 20:14
ホオノキの落ち葉も写っているようにも見えますが、樹皮が灰色っぽくて、少し横向きの皮目があり、所々が鱗状にはがれているので、やっぱりケヤキだと思います。
45897: イチリョウ 11月 5日(火) 17:43
45890: あさひ 11月 4日(月) 08:54
この木の名前を教えてください。
よろしくお願いします。

あさひ 11月 4日(月) 08:55
2枚目です。

あさひ 11月 4日(月) 08:55
よろしくお願いします。

通行人C 11月 4日(月) 15:06
こんにちは。
ウルシ科のヤマウルシではないでしょうか。
2枚目写真右上に果実が写っているようですが、表面に剛毛があれば、間違いないでしょうね。

あさひ 11月 5日(火) 10:46
通行人C さん
ご返信ありがとうございます。
調べてみた結果ヤマウルシで間違いないようです。
ありがとうございました。
45894: 海岸そばの樹木 11月 4日(月) 20:06
海岸の近くにありました。
葉は厚く、濃い緑色でした。
名前を教えていただけないでしょうか。

11月 4日(月) 20:07
樹高は8mほどでした。

11月 4日(月) 20:07
葉の裏です。
よろしくお願いいたします。

亜阿相界 11月 4日(月) 20:14
海さん、こんばんわ。

サンゴジュはどうでしょう。

11月 4日(月) 20:24
亜阿相界さん
サンゴジュで確認しました。
ありがとうございました。
45884: すずめのヒデ 11月 3日(日) 15:08
この木の名前を教えて下さい。長野県松本市内の街路樹です。
宜しくお願い申し上げます。

すずめのヒデ 11月 3日(日) 15:10
幹の部分です。

すずめのヒデ 11月 3日(日) 15:11
葉の表側です

すずめのヒデ 11月 3日(日) 15:12
葉の裏側です。

すずめのヒデ 11月 3日(日) 15:15
参考写真を追加。10月でしたが花も実も付いていませんでした。

通行人C 11月 3日(日) 16:59
こんにちは。
モクセイ科ハシドイ属のムラサキハシドイ(ライラック)を候補に。

すずめのヒデ 11月 4日(月) 17:10
通行人C様

ムラサキハシドイ(ライラック)で確認取れました。いつもご回答ありがとうございます。とても助かっております。また宜しくお願い申し上げます。
45887: 庭木です(茨城県 キャプテン 11月 3日(日) 20:13
入居した住宅に庭木が生えているのですが、樹種がわかりませんでした。
恐縮ですがご意見頂戴できれば幸いです。

キャプテン 11月 3日(日) 20:14
葉です

通行人C 11月 3日(日) 21:01
こんばんは。
モクセイ科トネリコ属の常緑樹で、シマトネリコだと思います。
近年、シンボルツリーなどに植えるのが流行ですね。

キャプテン 11月 3日(日) 21:15
コメント大変ありがとうございます

キャプテン 11月 3日(日) 21:16
すみません、追加ですがこちらもわかりませんでした、
ご高配いただけると幸いです。

キャプテン 11月 3日(日) 21:17
葉です。

ひろし@小南部 11月 3日(日) 21:59
自然樹形ではないので自信はないですがカツラを候補にあげます。
葉序が互生の部分もあるのではじめマルバノキかなと思いましたがカツラの徒長枝に時として互生部分が現れることを思い出しました。

キャプテン 11月 3日(日) 22:45
ありがとうございます!
たしかに葉がすごく似ていますね...

キャプテン 11月 4日(月) 08:40
これはオウゴンコノテが少し大きくなりすぎてる状態と思うのですが、いかがでしょうか?

千尋 11月 4日(月) 12:34
次々に質問を続けないでください。
スレッドが無駄に延びていきますよ。
面倒でも一つ一つ尋ねましょう。

通行人C 11月 4日(月) 15:17
ついでに
コニファー類は似たものが多いので、もっと枝葉のアップの写真をお願いしたいですね。
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