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これは? おしりぷりぷり 11月27日(水) 20:18
神奈川県の辻堂で、見た中木です。

通行人C 11月27日(水) 21:55
こんばんは。
ヒノキ科のコノテガシワの仲間だと思います。
若葉が黄色く枝が密に着いているので、栽培品種のコノテガシワや'エレガンティシマ'等が考えられますね。

おしりぷりぷり 11月28日(木) 07:22
通りすがりさん、ご教示ありがとうございます
樹木の名前を教えてください 山川 11月27日(水) 18:37
渓谷沿いの道路を歩いていた時に、川の対岸に樹の小枝の先端部分に葉っぱのある樹に気が付きました。
画像は2枚しかなく資料が乏しいですが樹の名前を教えてください。
葉っぱは小枝の先端部にかたまって付いており、周囲の樹より少し大きいなと思いました。

山川 11月27日(水) 18:39
葉っぱの部分です。よろしくお願いします。

通行人C 11月27日(水) 21:41
こんばんは。
ユズリハかヒメユズリハではないでしょうか。
葉柄が太目なのでユズリハの方かとは思いますが、断定は難しいです。

山川 11月27日(水) 22:25
通行人Cさんご教示ありがとうございます。
私のユズリハの知識は、葉柄が赤いぐらいだったので気が付きませんでした。ご教示を受け、NETでも調べたうえでユズリハだったと納得できました。来年の渇水期に直下にわたれれば葉っぱを確認したいと思います。
この木の実の名前が知りたくて むかご 11月27日(水) 16:30
友人に尋ねられたのだけど、ピラカンサスではないそうです。

どうぞよろしくお願いします。

むかご 11月27日(水) 16:38
あの、ピラカンサじゃなく、ナナカマドと思ったのだけど、違いますと言われたんでした。ごめんなさい。

北海道で撮影したそうです。

ひろし@小南部 11月27日(水) 18:06
ナナカマドでよいと思いますが?どんなわけで「違います」といわれたんですかね?
何の木か教えてください カシの樹 11月26日(火) 19:54
公園で葉がっすっかり落ちた枝に黒い実がなって居ます。
何の木か教えてください。

カシの樹 11月26日(火) 19:55
木は3m位です

ひろし@小南部 11月26日(火) 20:35
肥厚した果柄がみられますので、クロウメモドキ科のケンポナシだと思います。

とんび@山口県 11月26日(火) 22:07
キハダではないでしょうか。

若葉 11月26日(火) 22:36
実は熟したせいか少し小さく見えますか、樹皮のコルク質のようでキハダに賛成です。

亜阿相界 11月26日(火) 23:35
カシの樹さん、みなさんおばんです。

ケンポナシだと果柄の膨らみがもう少し残っていますし、実の数はもっと少ないと思います。キハダに一票です。

ひろし@小南部 11月26日(火) 23:40
キハダでしたか。
たしかにケンポナシとしては果実の数が多く間隔が狭いのと、果柄のふくらみに見えたのは重なった柄がそのように見えただけのようですね。
ケンポナシ取り下げます。

カシの樹 11月27日(水) 07:37
皆さまありがとうございます。
検索しますと樹木の表皮も、実のなり方もキハダで確認いたしました。
名前を教えて下さい。 ハスキー 11月26日(火) 09:11
この立木の名前が知りたいです。
図鑑等で調べてみましたが、わかりませんでした。
大きさは幅50p、高さが70pくらいです。

ハスキー 11月26日(火) 09:11
幹です。

ハスキー 11月26日(火) 09:12
葉っぱです。

まみ 11月26日(火) 09:56
レンギョウの仲間ではないでしょうか。

ハスキー 11月26日(火) 10:26
まみさん
ありがとうございました。
ずっと気になっている常緑樹です KYOUTETSU 11月26日(火) 07:04
おはようございます。
東京都の公園脇に並んでいる木です。樹高3m。
樫かモクセイ科かなと思ってたら、赤い実がなっていて、木の名前がわかりません。

KYOUTETSU 11月26日(火) 07:06
樹形

KYOUTETSU 11月26日(火) 07:08
幹の様子

Miyazaki 11月26日(火) 07:57
おはようございます。
モチノキはどうでしょうね。

KYOUTETSU 11月26日(火) 10:02
Miyazakiさん、
確かにモチノキですね。最近、ネズミモチやトウネズミモチの幼木ばかり観察していたので、なかなか結びつきませんでした。ありがとうございました。
お教えください グリンパス 11月25日(月) 20:34
高さ、3m位の木です。葉の大きさは縦11cm、横5cmの先端が鋭く尖った葉です。葉の両面には細毛が見られ、触ると両面ともざらつきます。実は全く見当たりませんでした。この木の名前をお教えください。

グリンパス 11月25日(月) 20:35
葉の画像です。

sanpo 11月25日(月) 20:40
グリンパス様、こんばんは。
昔の木工職人は、このザラザラした葉っぱをサンドペーパーのように使っていたそうですよ。

グリンパス 11月25日(月) 23:59
sanpo様
ご回答、有難うございます。ムクノキなのですね。葉は本当にザラザラしていました。実がなると記述してありましたが、まだ幼木なのでしたね。お教えいただき、有難うございました。
もみじの鑑定 おにゃまん 11月25日(月) 06:19
11月下旬仙台市郊外の団地の山際で落ち葉拾いをしていましたら、イロハモミジと似ているけれど、ちょっと違うなぁという葉っぱを見つけました。もしかしたら、コミネカエデ?ということで、投稿することになりました。どなたか教えて下さいませ。

留学生 11月25日(月) 09:56
こんにちは。

ヤマモミジを候補にします。イロハミミジ、ヤマモミジなど最もよく見かけるカエデですが、中間的なものがあったり、個体差があったりで判別は難しいです。葉柄に溝があったらヤマモミジといいますが、溝が中途半端でふ確かです。

おにゃまん 11月25日(月) 12:41
太平洋側なのでヤマモミジではないという先入観がありました。なるほど、ヤマモミジみたいですね。ありがとうございました。

ひろし@小南部 11月25日(月) 14:48
みなイロハモミジでは?私が十和田湖周辺で見るヤマモミジは列片の幅がもっと広いです。八戸市あたりでも住宅地では植栽がほとんど下り物のイロハモミジなので、仙台でも同じ様な状況なのでは?
カエデ類に関しては植栽されている歴史が古いので、自然分布域についてはあまりこだわるべきでないのは確かですが。
十和田湖周辺でも園地や住宅付近では分布域ではないイロハモミジがかなりみられますし、極端な場合なのでしょうがトウカエデまであったりします。

紅蓮 11月25日(月) 19:26
私も、お写真の全ての葉がイロハモミジに見えますが…。
理由は、ひろし@小南部さんとほぼ同様です。

因みに個人的意見で恐縮ですが、私のヤマモミジの葉のイメージは、
『どこにも毛がないコハウチワカエデ』です。

ひろし@小南部 11月25日(月) 20:10
十和田湖周辺にも紅蓮さんの仰せのような「毛のないコハウチワカエデ」のような個体も多いです。裂片の先端がコハウチワカエデよりはやや長く伸び、コハウチワカエデの葉がややマット感があるのに対しヤマモミジは光沢があります。

tabow 11月25日(月) 20:41
花がないので、葉だけで判断するとなると、形から言えばコミネカエデと思うのは良く理解できます。まずイロハカエデは葉の形はいろいろあると理解することです。大きければオオモミジやヤマモミジは親戚ですから、よく似ていますが、ヤマモミジは日本海側の樹木です。関東にもたまに公園などに植栽されていますが、交雑などを考えると、イロハモミジの変種として私は考えます。
まず場所が団地ということで植栽ということだと思います。植栽はイロハモミジです。コミネカエデは山にいます。関東でもイロハモミジは紅葉が黄色が混じる(私は好きですが)(寒さがたりないとか、宅地で日陰になるとか)ということで、コミネカエデを植栽している家があると聞いたことがありますが、私はまだ見たことがありません。ですから植栽であると判断できれば普通はイロハモミジです。
またコミネカエデの裂片は5つです。7片のものはありません。ですからイロハモミジと言えます。
また樹形から見ればコミネカエデは半日陰でヒョロヒョロという感じがある場合が多いです。8mあれば巨木と言われます。イロハモミジは日光の当たる所では盆栽のような形をしています。


紅蓮 11月25日(月) 21:39
【補足】
ヤマモミジと一般的に呼ばれているものには下記2通りがありますので、注意が必要です。

(1)植物分類学的に言うヤマモミジ
 図鑑に載っている(学術的な)オオモミジ(広義)の変種としてのヤマモミジ(Acer amoenum var. matsumurae)。

(2)業者(園芸、造園、植木屋)で使われているヤマモミジ
 業者ではイロハモミジ(Acer palmatum)のことをヤマモミジとも呼んでいます。
 最近ではイロハモミジに統一する動きが有る様ですが、まだまだ浸透しておらず、どっからどう見てもイロハモミジなのに、名札はヤマモミジと言った植栽木を公園などで、よく見掛けます。

tabow 11月25日(月) 22:27
紅蓮さま
ありがとうございました。
私はまだ本物のヤマモミジは見たことがありません。
公園のヤマモミジが信じられず、もやもやしていました。
これで納得がいき、すっきりしました。
業者さんのおかげで、我が家のムラサキシキブはコムラサキです。
ツツジ属について ヨウアン 11月24日(日) 22:54
こんばんは。大変お世話になっています。
岡山県中西部の石灰岩の谷で、10月半ばの写真です。
岩から生えて高さ2mぐらい伸びていました。

ヨウアン 11月24日(日) 23:00
枝の先端の様子で、ツツジだろうと思ったもののそれ以上はわからず、不明のままです。

ヨウアン 11月24日(日) 23:04
葉の長さは2cm〜5cm、表には銀色の鱗状の点が密生しています。

ヨウアン 11月24日(日) 23:10
葉の裏には、褐色のやはり鱗状の点が全体に見えます。
となると、ゲンカイツツジが候補と考えられるのですが、如何でしょうか?

通行人C 11月25日(月) 16:30
こんにちは。
ツツジの仲間は難しく、所長さんの『樹木の葉』で調べたのですが・・・・ツツジ属の中で葉に鱗状の腺点があるのは、ゲンカイツツジかヒカゲツツジだけのようですね。
お尋ねの葉の表・裏や葉柄には鱗状の点(毛?腺点?)はあるが、毛状のものは見当たりませんね。
となると、長毛があるとされるゲンカイツツジより、ヒカゲツツジの方が可能性があるように思いますが、どうでしょうね?

紅蓮 11月25日(月) 19:13
こんにちは、
葉、冬芽の様子から「ゲンカイツツジ」だと思います。
長毛に付いては、撮影時期が落葉シーズンなので脱落したと考えます。
また、ゲンカイツツジは岡山県中西部では石灰岩地でなくても割りと普通に有ります。
(花が無いと地味なので見落としがちですが…)

尚、岡山県内でのヒカゲツツジの自生の情報は私の知る限り残念ながら無く、可能性は非常に低いと思います。

ヨウアン 11月25日(月) 21:23
通行人Cさん、紅蓮さん、こんばんは。お二人には本当にお世話になり、感謝致します。
通行人Cさんに先月教えて頂いたエドヒガン、実はこの隣に生えていたのですよ。また紅蓮さんに教えていただいたナツアサドリもこの谷の数百m先です。
ご指摘の毛の有無について、その時しっかりと観察できていなかったため、ご推察に任せることになってしまいました。ヒカゲツツジを調べてみると「花芽は枝先に一つだけつく」とする本もありましたので、やはり紅蓮さんの云われるゲンカイツツジの方だと思います。
ヒカゲツツジの分布は、関東〜九州となっているのに中国地方は外れていますね。一方ゲンカイツツジは岡山県以西、疎らな分布です。
お陰様で、これら類似する二種を比較しながら勉強することができて良かったです。来年の花を楽しみにします。
この木の名前を教えて下さい。 s-pro 11月25日(月) 09:13
デパートで切り木を買って生け花にしていたのを挿し木して大きく
育て中です。杉の木に似ているのですが、葉全体が柔らかく手で触っても全然痛くありません。

この木の名前を教えて下さい。お願いします。

s-pro 11月25日(月) 09:14
アップの写真です。

通行人C 11月25日(月) 16:52
こんにちは。
ヒノキ科サワラの栽培品種のヒムロはどうでしょうね。

s-pro 11月25日(月) 21:15
通行人Cさま

早速教えていただき有難うございます。
ヒムロで検索しましたが、これに間違いありません。

大きくなる木らしいので庭に植えたいと思いますが、
背が高くならないように常に生け花に使わなくては
なりませんね。w

名前がわかり本当に有難うございました。もう一つ
わからない木がありますので、写真を整えてまた
ご教授よろしくお願います。

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