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蔵書写真 rakki 9月 3日(月) 21:31
ある日の午後わたしは琵琶湖ぞいの道を走っていると
異様な物体を見ました空には敵機しか見ませんでした

戦前に生まれて戦中に学校に行き戦後に食事になやみ
それからの育ちは闇物資で生きを繋ぎ今老々介護です

上昇気流にのって行けるとこまで行こう行けばわかるさ
この道の果てでも七回転んだって八回起き上がればいい

裸のまんまでよい昔よくみた特攻戦隊ヒーローみたいに
昔気質のまま悲しいことに両親は私をきちんと育てきた

いつだっていつだって頑張っていくんだ それが我が道
特養なんてようやるわ姥捨て山や親の声が補聴器で鳴る

9月 5日(水) 16:27
rakkiさん〜〜北朝鮮からの引揚者‥σ(゜-^*)

本土に辿り着くまでの難儀な事は藤原ていさんの
≪流れる星は生きて居る≫の様〜〜?

若い頃の(不屈の精神)も今はもうヨレヨレ〜〜〜
歳を取るってこんなになるものなの…(。。?)

悲しいネッ!* ・・ ・・(o_ _)o

でも生きてる限り自分に負けないで「シャン!」‥とネ!




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