:o@(^-^)@o。こんにちわ〜 あさや〜ん 11月 8日(金) 13:01
東山植物園10月上旬〜下旬

東海地方の天候(令和元年10月)
天気は数日の周期で変化しましたが、台風や低気圧及び前線、これらに向かって南から流れ込んだ暖
かく湿った空気の影響で曇りや雨の日が多くなりました。12日は台風第19号が伊豆半島に上陸し、静岡県では大雨特別警報を発表するなど、東海地方では記録的な大雨となった所がありました。また、暖かい
空気に覆われやすく、南からの暖かく湿った空気も断続的に流れ込んだため気温がかなり高く、東海地方の月平均気温平年差は+2.2℃で、1946年の統計開始以来、10月としては最も高くなりました。
月平均気温は「かなり高い」、月降水量は「かなり多い」、月間日照時間は「かなり少ない」となり、花や木々の実なども今年は実付きが悪いですね。 また秋バラも遅れ気味で、やっとき始めましたが、秋バラは春に比べて、地味ですが今年は特に花が少ないですね。
今年は気候がおかしいせいか温室では、今まで咲いたことがない花や実が付きました。パロボラチョ(ヨッパライノキ)が中南米温室で始めて咲きました、色はピンクですが、他では黄色があるみたいです。蝋燭の木(温室通路・北西)やカカオの実(温室通路・東中)も初めてです。


map 11月 8日(金) 14:02
あさや〜んさん、こんにちは♪

今年の東海地方は記録的な秋となったようですね。
札幌もいつになくあたたかな10月でしたよ。
多少の紅葉の遅れなどあったようですが、あまりいつもと変わらなかったように思います。
そちらは影響が大きかったのですか。
温室の花や木も影響があるのですか。
温室は一定の気温で管理してるのではないのですか?
珍しい花や実がみられたのはうれしいですね。
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