お早うございます tomikoko 10月 9日(水) 06:00
MAPさん

又親孝行しましたね
白萩にピンク色の萩もニコニコです

セ・リーグのクライマックスシリーズも、阪神タイガースの運と、
矢野監督の一貫した攻めの采配が光っていました。
例えば好投していた高橋遥を3回で降板させ、代打・鳥谷を送った場面。
あるいは八回、植田を代走で起用し、二盗で好機を広げた場面。
シーズン終盤から負けられない戦いが続いた中で、矢野監督の思いきった采配と笑顔、
やはり笑顔のある所には運も付いています。

しかし金田さんは(86才)は残念です。
400勝は猛烈なトレーニング、慎重な体調管理から生まれました。
TVでは何時も奔放に振る舞ったが、戦う体を維持するのには気を遣っていました。
"金田スープ"に代表される栄養バランスへの配慮、
「走れ、走れ」の素朴な練習法は、今も多くの選手に見習われました。
まぎれもなく、史上最速投手の筆頭候補です。
58年には国鉄対巨人の開幕戦で、新人の長嶋さんを4打席4三振に切って取った。
偉大な同年輩を亡くすると寂しいです。

シコンノボタンが静かに咲いています。


map 10月 9日(水) 13:41
tomikokoさん、こんにちは♪

阪神、楽しみですね。
今日も頑張ってくれるでしょうか。
笑顔がたくさん見られますように。

金田投手は引退の時は左腕が曲がったままだったとか。
栄養の事を考えていたのも当時としては珍しい存在だったようですね。
スポーツ選手は、自分に厳しくないとだめなんですねぇ。

シコンノボタンがたくさん咲く様子を見るのは初めてかも・・・
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