おかめ 12月 7日(木) 17:25
mapさん、今日は♪

 今日は風がないから気温は低くても寒さを感じないのよ。
でも、すっかり冬になりました。

昨日は食べ過ぎて久しぶりに胃が重く感じたので食べ過ぎに効く薬を飲みました。
午前中出掛けていたので赤飯を買って帰っておでんの残りを温めて昼食として食べたのよ。
それだけだと物足りなくてお餅を焼いて食べたりしていたらいつもと違うから胃がびっくりしたのでしょうね。
手抜きをしたら胃が怒りました。
我が家は赤飯が好物なのよ。

昨日の話ですが、母は専業主婦でしたが主婦の仕事は嫌いな人でした。
お正月はおせち料理は手作りで作っていましたが、毎月の一日だからと言ってお赤飯を焚くことはしませんでした。
母は反面教師でした。
母は体が弱かったので生きていてくれただけでもありがたかったのです。
サラリーマンの家庭としては贅沢なのですが、母は体が弱かったので通いのお手伝いさんが家事をしていました。
「母が死んだらどうしよう」という気持ちを中学時代まで持ち続けていました。
私が高校時代になったら健康を取り戻しました。
私の子供の頃は父は今でいう「イクメン」でした。
私は父に育てられて大きくなったのです。
だから父親っ子なのよ。

僅かに咲いているスカエボラです♪


map 12月 7日(木) 21:28
おかめさん、こんばんは♪

寒さを感じないの?家の中だから?
きょうも午前中は晴れていたけれど、昨日より室温は2度低かったです。
かなり北海道は冷え込みましたので、そのせいでしょう。

おかめさんも食べすぎて胃が重くなるってことがあるの?
食べ過ぎに効く薬があるの。そうか〜、そういう薬を飲めばよいのね。
赤飯におでんの残り、さらにお餅?^^; それはお腹が重たくなるわね。
わたしも昔は大食いの方だったけれど、今は決まった量を超えるとてきめん苦しくなります。

おかめさんのお母さんは体が弱かったの。
「母が死んだら」そんな気持ちで少女時代を過ごしていたなんて、切ない話ですねぇ。
だからお父さんが子育てに強くかかわられていたということもあるのでしょうか。
健康を取り戻されてよかったですねぇ。

スカエボラがまだ咲いているの。息の長い花ですね♪
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