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1926: 田原市福江 辰巳屋 12月 6日(金) 17:50
田原市にある福江港は、江戸時代から昭和中期まで、三河湾の豊橋、蒲郡、熱田、知多半島の諸港と物資の交流があり、玄関口として栄えました。

福江の下地地区には、街並みがあり、呉服店、雑貨店、料理飲食店、菓子商などの店舗が軒を連ね繁栄しました。現在も看板や建物が残り往時の繁栄を感じることができます。

画像は、福江の昔の中心街に当たる所です。

辰巳屋 12月 6日(金) 17:51
画像は、最初の画像の右側の建物です。

辰巳屋 12月 6日(金) 17:52
現在も営業している料理旅館があります。大きな料理旅館です。

画像は、角上楼です。

辰巳屋 12月 6日(金) 17:53
画像は、井筒楼です。角上楼の別館のようですが、築二百年の旅籠をリノベーションした「井筒楼」は、立派な建物のようです。

七ちょめ 12月 6日(金) 18:30
この井筒楼も角上楼も同じ旅館なんですが、高級旅館過ぎてチョット泊れません。
旅籠宿に泊まるを初めてから、最初にリストアップした旅館なんですがね。
二人で泊って一泊一人35,000円から45,000円はしますね。
城崎温泉の西村屋と同じような価格です。
面白半分に遣っている趣味のお遊びではチョット。

万訪 12月 6日(金) 23:35
今岩国にいます。最終便で入りました。
しかし、辰巳屋さんは魔法使いのようですね。次々に町並みを発見していかれる。渥美半島の先端は鳥羽に渡る際に何度も通っていますが、この町並みは初見です。ほんとお見事です。
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