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1806: 辰巳屋のお盆 辰巳屋 8月18日(土) 05:57
お盆休みに、街並みに行けるとは、羨ましいことです。
私は、町内の災害箇所が60数か所ありましたので、災害場所の集計や応急手当の工事に向けての現地案内等で忙しくしております。

町内では、恒例の盆踊りがあり、豪雨により規模は縮小したのですが、この準備から開催まで、その後は、お盆の最中に町の伝統芸能(無形文化財)が催され、この付き合いで、1日中、同行しなくてはなりません。この伝統芸能は、市内5団体が神社に奉納するものですが、地元テレビ局・新聞社は全て取材に来るというものです。私も、小中校の学生の頃は、参加し、太鼓を叩いたものです。
画像は、その伝統芸能です。

辰巳屋 8月18日(土) 05:59
街並みの話題ではなく、恐縮です。
今月末には、大分県の佐伯から佐賀関当たりを訪問する予定です。台風の来襲が予測されますので、日程は不安定なものになるかも知れません。

万訪 8月18日(土) 07:13
災害復旧の中でこのようなお祭りを開催するのは大変だったと思われますが、地域の皆さんもさぞ勇気付けられたことでしょう。私の家は、埋立地なのでこのような祭りはなく、羨ましく思います。
9月末に佐伯から佐賀関を回られるとのこと。実は私もこのお盆に行くことを計画して飛行機まで予約していましたが、吐噶喇列島でお腹いっぱい、キャンセルしました。豊後水道の島々とリアス式海岸の集落巡りが目的でした。でもこの時期、台風が心配ですね。どんどん生まれて、皆北西に向かっています。

孫右衛門 8月18日(土) 07:55
地域に住まわれていると盆休みは色々な行事に追われますね。さらに災害復旧関連の業務にも携われているとのこと、忙殺の毎日ですね。
大分県の探訪が予定通り実施できることをお祈りします。

七ちょめ 8月18日(土) 10:15
地域の行事は誰かがせねばならない行事です。絶やすわけには行かないので、大体60歳から75歳位の方が主に役割を担っている場合が殆どです。
辰巳屋さんのもその年齢、地域の行事運営にしっかりと携わって下さい。それなりの面白みと成果もあります。
8月末に九州西部を廻られる予定だそうですね。私も福島県と山形県を狙っていますが、暑さに「へきへき」していましたが、ここ2〜3日涼しくて、また訪ねる気になっています。

Kさん 8月18日(土) 16:46
辰巳屋さん、猛暑の中で災害からの復旧作業や祭を行われるのは大変だったと想います。テレビや新聞で報じられない場所での災害が結構深刻な場合もありますね。お疲れが出ませんように。

私は個展が終わりましたが、何しろ「命に関わる暑さ」などと言われましたので、7月下旬以降、スケッチからすっかり遠ざかっていました。しかし昨17日は、とても爽やかな天候になったので、それっとばかり、スケッチに行きました。
若狭と京都を結ぶ鯖街道沿いの「町居」という集落で、万訪さんがリストに挙げられているだけで、さすがのいらかぐみメンバーも未訪問のようです。こんな草深い場所でも大津市です。
安曇川に沿った14、5軒の小さな集落ですが、2,3軒を除くすべてが茅葺き屋根という珍しい集落です。同じ湖西ではマキノ町在原が有名ですが、火災で大半が焼けてしまいました。こちらはすべてトタンカバーが掛かっていますが、貴重な存在だと思います。

辰巳屋 8月20日(月) 11:54
皆さん、まだ暑いですから、今後の予定を色々と立てている頃なんですね。

大分県の佐伯から佐賀関は、軽く考えていたのかもしれません。昨日から具体的に検討してみると、リアス式海岸で予想よりも時間がかかりそうです。島も行きたいのですが、今回は、陸地部だけになりそうです。私は、宮崎方面から入ります。

画像は、夏野菜のミョウガです。我家の休耕田に自生していて、素麺に合います。私は、味噌を付けてお酒のつまみにしています。

Kさん 8月20日(月) 15:26
ミョウガは大好物で、狭い家庭菜園に植えているのですが、今年は雨がまったくないため、早々の発芽が止まってしまいました。すでにタテリが枯れています。

佐伯の絵が1枚だけあります。

七ちょめ 8月20日(月) 18:59
陰になっている空地がありますので、茗荷を栽培しようかなと家内に言うと、おかずにもならないしと、素っ気ない受け答え。

万訪 8月21日(火) 08:37
プリプリなミョウガ(そんな表現普通しませんが)! 美味しそう!
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