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1725: 仕事がらみで 孫右衛門 9月13日(水) 23:17
この3日間鳥取県に詰めていた中で、夕方の時間を利用して少し町並を見てきました。
いつの間にか日も急速に短くなってきているので仕事後に訪ねる時間は限られてきます。
赤碕の港町です。海岸線に沿って延々と連なる家並で、間口が狭く奥行の深い家々が連なり、漁村的というよりある意味宿場町的でもあります。
家々の北側はすぐに日本海で、集落を出外れると広大な墓地があるのも印象的です。

孫右衛門 9月13日(水) 23:23
同じく赤碕町にある光(みつ)と言う農村集落です。この集落はずっと以前に、地元の新聞社の刊行した本で土蔵に様々な鏝絵が見られるという小さな記事を頼りに訪ねたことがありました。
今回、集落の入口に「光の鏝絵」と書かれた看板がどーんと立てられ、20台も泊められそうな駐車場も整備されていました。平日なので車はありませんでしたが、地元は意識されているのでしょう。

万訪 9月14日(木) 22:04
赤碕ですか、懐かしい。仕事はクルマですか?

孫右衛門 9月14日(木) 23:04
赤碕の町並の雰囲気は良いですね。山陰では印象的な町並の一つでしょう。
仕事は現場絡みですので、ライトバンでの移動でしかも作業着姿です。ただ折りたたみ自転車を積んでいましたので、その格好でカメラを手にしての再訪です。
来週また鳥取県で仕事で、三朝温泉を押えています。

万訪 9月15日(金) 06:26
作業着着て写真撮ってると「なんの調査ですか?」って言われそうですね。鳥取の仕事来ないかなぁ。
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