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冬の風物詩 R.Cape 12月25日(木) 21:46
 ハム次郎さん、こんばんは。いつものこころ使いありがとうございます。
 隣の柿の木や千両、万両・ウメモドキが我が庭に入り込み、年明けになるとひよどり・メジロたまにはオナガの来客があり楽しんでいましたが、隣のおば様が「切ってくれ、切ってくれ」と言うのをたしなめてここ数年受け流していました。ところが、とうとう高枝ばさみを持ち出したので「わかりました。切らさせて頂きます。」てなわけで腰を痛めて早や3週間目にして、やっと「一陽来福」で体が柔らかくなりBig-Ben-Sanや山麓さんに誘っていただき先週は柿田川での撮影ができるまでに回復致しましたので、何とか冬を元気で乗り切れるかと思います。
ハム次郎さんにとって、来年もよいお年であることをお祈り申し上げます。 

追伸
今年ほど写真撮影において危機管理を意識させる年の瀬はありませんでした。


ハム次郎 12月26日(金) 21:05
R.Capeさん、今年も折々の便りをくださりありがとうございました。
ダイナミックな波濤の向こうに雪を頂いた富士山、葛飾北斎の「富嶽三十六景」を思い浮かべました。

>写真撮影において危機管理を意識させる年の瀬はありませんでした

柿田川での撮影でアクシデント…ですか?

私は以前(随分前ですが)、木曽駒ケ岳・千畳敷カールで雨上がりの早朝に一人で撮影に出掛け、登山道の石の上で滑って転んだことがありました。
カメラとレンズだけはしっかり守り抜きましたが(笑)そのかわり、膝と腕に大きな青あざを作ってしまいホテルの方に心配を掛けてしまったのですが。。
R.Capeさんはそのようなことが無いよう、撮影時には気をつけてくださいね。

今年一年、拙いblogにお付き合いくださり、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。
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