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我慢出来なくなり!! 野猿 8月19日(月) 20:07
 
Sony EF200〜600m F56〜63 G OSSの発売日の7月28日に手元に届いた新しいシステムです。

ボディーはバッテリーグリップを付けたα9です。

野猿 8月19日(月) 20:15
曇天になる日を待ってのテスト撮影です。

モデルは何時ものカワセミポイント!!
今日は今年生まれの幼鳥です。

SS 2500 ISO 2500 露出補正−1

野猿 8月19日(月) 20:21
テレ端の600mですが距離があり限界に近いトリミングです。

SS 2500 ISO 2500 補正−1

野猿 8月19日(月) 20:25
SS 2500 ISO 2500 露出開放 補正−0,7

野猿 8月19日(月) 20:29
SS 2500 ISO 2500
露出開放、
補正ー0,7

野猿 8月19日(月) 20:32
記念日に、カワセミの止まり木も新調しました。
変わり者 野猿 8月 5日(月) 15:58
 
2週間くらい前から我が家の庭に、部分的に白化が見られるハシボソガラスがやって来ます。

今年生まれの幼鳥でしょうかね?



野猿 8月 5日(月) 16:05
スズメ君達の餌(パンくず)を狙っての飛来ですが、栄養失調のように痩せ細っています。


野猿 8月 5日(月) 16:12
兄弟と思える2羽でやって来ますが、この仔もわずかですが白化が見られます。

野猿 8月 5日(月) 16:23
生活環境の悪化から起きる現象でしょうか、白いツバメであったり、白いセキレイ等が話題になったこともありますね。

この仔も部分白化で2017/6/24日の撮影でした。

野猿 8月 5日(月) 16:29
部分白化は、アルビナとは関係ないと言われています。

本物のアルビナは虹彩までも白化が見られるとの事です。
2012年に撮影した本物のアルビナ種です。
シロチドリの子育て 野猿 7月25日(木) 22:40
 
7月17日
第一子の誕生(孵化)を確認

野猿 7月25日(木) 22:48
第四子の誕生は7月20日だったと思われます。

野猿 7月25日(木) 22:54
7月25日

「子育てショット」狙いで中州入りです。

野猿 7月25日(木) 23:02
警戒心の強いシロチドリ君なかなか姿を見せてくれません。
1時間半のちに、漸く出てくれましたが遠いです。

暫く待ってのショット

野猿 7月25日(木) 23:04
雛君 まだ幼い子供です。

野猿 7月25日(木) 23:06
雛は2羽を確認できました。
7月17日の撮影 野猿 7月19日(金) 18:55
 
14日に孵化した雛達を観察しようと思っての中州入りでしたが、残念ながら既に営巣場所は抜けた後でした。

少し離れた場所に、2〜3日前に生まれたと思える雛達を見つけました。

野猿 7月19日(金) 19:01
コアジサシ君達、雛が生まれた後は抱卵場所に余り長居しないようです。

野猿 7月19日(金) 19:04
この子達

明日はもう、この場所に居ないでしょ?
21日目の孵化 野猿 7月16日(火) 17:30
 
6月23日 抱卵に入ったコアジサシ夫婦です。


野猿 7月16日(火) 17:48
一度は浚渫工事のために、中州の営巣地を潰される事件がありましたが、

不運にも挫けずに、仕切り直しの抱卵にはいってくれ、何事もなく孵化まで漕ぎつけました。

野猿 7月16日(火) 18:16
営巣場所が草叢とあって写真が映えします。

野猿 7月16日(火) 18:59
卵は2個で、7月14日の早朝で21日目の孵化でした。

写真は14日午後2時過ぎのショットです。


野猿 7月16日(火) 19:03
砂場に営巣していた別の夫婦にも、雛の姿が見られました。
コチドリの巣立ち 野猿 7月 8日(月) 08:53
 
7月6日の朝 抱卵していた3個の卵のうち1羽が孵化していました。
5日から孵化が始まった様子です。

写真は孵化から3日目(7日)のショットです。

野猿 7月 8日(月) 08:58
巣立ちした雛は、直ぐに動き回りじっとしていません。

野猿 7月 8日(月) 09:03
親鳥は、抱卵しながら巣立ち雛の子守も役の仕事が増えます。

野猿 7月 8日(月) 09:05
巣立ち3日目と思われるコチドリの雛です。

野猿 7月 8日(月) 09:09
雛と言っても、かなり広い範囲を動き回ります。

野猿 7月 8日(月) 09:14
親鳥君、追いかけて行っては、追いかけ先での介護を繰り返します。


野猿 7月 8日(月) 09:17
お陰で、思わぬシャッターチャンスに恵まれました。

野猿 7月 8日(月) 09:19
何時の間にか、お昼過ぎには雛が2羽になっていました。

野猿 7月 8日(月) 09:21
明日は、3羽になっているのでしょうが?

シロチドリ 野猿 7月 5日(金) 06:49
 
普通種と認識していたシロチドリですが、図鑑を見ると VU(絶滅危惧種U類)に登録されています。

確かにコチドリに比べると数が少ないですね。

野猿 7月 5日(金) 06:55
7月2日 営巣を始めました。

留鳥または漂鳥とされ、渡りをしない小鳥にしては少し遅い感じですね。

野猿 7月 5日(金) 07:01
この個体も6月25日に抱卵を始めました。


野猿 7月 5日(金) 07:08
シロチドリ君は気性が強く、如何なる侵入者も許しません。

コチドリやセキレイなどは、側にも寄りませんよ!

野猿 7月 5日(金) 07:32
挑戦的な性格
残念ながら 野猿 6月27日(木) 07:12
 
6月9日の時点では、10数ヵ所で抱卵が確認され、40羽くらいのコアジサシが見られましたが!

残念な事に22日には10羽くらいに減っていました。

野猿 6月27日(木) 07:40
今季も、繁殖期と中州の浚渫工事が重なってしまったのです。

そんな中でも、4ヶ所で抱卵を続けてくれており、23日には待望の雛です!

野猿 6月27日(木) 07:50
毎年 保護の難しさを痛感させられます。

今年は天候に恵まれおり、順調に進むと期待していたのに!

野猿 6月27日(木) 07:57
24日と25日には、兄弟雛の孵化が見られました。

季節的には、仕切り直しが出来る時期ですので頑張ってくれる事を願ってます。

野猿 6月27日(木) 08:20
コアジサシの他に、コチドリとシロチドリが抱卵中です。

鳥取県は天神川河口に置いてある、コアジサシのデゴイの声が虚しい。
帰って来たコアジサシ 野猿 6月10日(月) 20:36
 
「帰って来たコアジサシ」と言うのは小生の思い込みで、5月25日以降姿を見せなくなったグループより個体数が多い事から、多分 別のグループかと思われます。

野猿 6月10日(月) 21:07
季節の日柄から抱卵期に入っていると思われる事から、日曜日にブラインドを持っての中州入しました。


野猿 6月10日(月) 21:15
期待通りの抱卵です。

設置したブラインドから10bくらい離れた所

野猿 6月10日(月) 22:13
暫くするとブラインドの目の前 2.5bくらいの所に番でやって来て卵を産みました。

コアジサシ君、卵を産む時は亭主が立ち会うようです。

野猿 6月10日(月) 22:22
この仔も同じように夫婦でやって来ての、産卵でした。

雌雄交代で抱卵することから場所の確認のためでしょうかね?
新発見です!

野猿 6月10日(月) 22:34
十数か所で抱卵していましたが、残念ながら雛の姿は確認できませんでした。

2週間後が楽しみです。
コチドリのディスプレイ 野猿 6月10日(月) 07:40
 
コチドリは雌雄同色で性別がはっきりしませんが、ディスプレイでは見くらべが可能です。


野猿 6月10日(月) 07:41
手前が♂です。

婚活ディスプレイの最中!!

野猿 6月10日(月) 07:43
気に入って貰えた様子!

野猿 6月10日(月) 07:45
場所は河口の中州にて

野猿 6月10日(月) 08:01
草の少ない造成地や河川敷が多いのですが、営巣地さがしに苦労している様子です。
ミサゴ 野猿 6月 2日(日) 20:27
 
昨年は、唐音のミサゴ夫婦が繁殖に成功した以外、地元ではほぼ全滅した年でした。

今季は今のところ4ヶ所で、順調に営巣が進んでいます。

野猿 6月 2日(日) 20:46
この場所も昨年は失敗しましたが、今季は順調に進んでいます。
コアジサシ 野猿 5月28日(火) 19:26
 
高津川河口にコアジサシ

22日の巡回では見られなかったコアジサシ君ですが、24日には3〜40羽が中州に入っていました。

野猿 5月28日(火) 19:30
昨年もこの時期に、50羽くらいの群れを確認していますが、河口の中州が繁殖地に向かなかったようで一週間で抜けています。

野猿 5月28日(火) 19:43
翌朝(25日)の午後中は姿を見ていますが、残念ながらその後は!

浚渫工事で中州が荒らされ昨年から繁殖しなくなったのです。


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