2018年3月26日 (Mon)

初めての・・・



 今年の桜はとても早い開花ですね。
例年なら早くても4月の上旬ですが、
陽だまりの公園の染井吉野がかなり
咲いていたのでびっくり!!

桜咲くころ、初めての経験も多くなる季節
ですね。

こんな投稿に思わず笑いが・・・・

水も滴る初洗車

 去年、ずっと欲しかった車を
購入。年末に愛車をきれいにし
ようと、初めて手洗い洗車をし
に行ったときのことです。
 ホースから水が少ししか出な
かったので、故障かな?と先端
を覗き込みました。すると数秒
後、そこから大量の水が噴出!
もちろん、私はびしょびしょ。
おまけに愛車の窓も開いていて
・・。私も車も水浸しの、トホ
ホな初洗車となりました。
  塩屋真理子(北海道・43歳)


2018-03-26 21:12 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月21日 (Wed)

やまびこ



 周りの人の影響を受けながら、日々生きて
いるのですね。
会社でも、おしゃべりばかり周りがしていれば、
真面目にやっているのが馬鹿馬鹿しくなります。
家族の中でも、誰かが怒っていたら、何だか
暗い雰囲気になってしまうことでしょう。

ダスキンさんの『喜びのタネまき新聞』が
届きました。

「感謝は幸福の山びこ」
あなたご自身が、喜べたら
大きな声で「ありがとう」と
呼んでみてください。
山びこのように、「ありがとう」と
しあわせがもどって来ますよ。
「ばかやろう」と呼べば
「ばかやろう」とかえってきます
感謝は幸福の山びこです。
     鈴木清一氏

2018-03-21 20:38 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月17日 (Sat)

愛の水



 衛藤信之氏(心理カウンセラー)
『あなたが周囲に与えれば周りも
あなたに与える』から抜粋。

 人間関係がうまく行か
ない人は、相手に「ギブ」
という水を与えなくなっ
ているのです。テイク(求
めること)はするけれど、
ギブ(与えること)をしな
ければ、周囲はみな離れ
ていきます。それが「ギブ
の法則」です。
 そして僕はAさんに、相
手に対して笑顔や感謝の
心をギブにしていけば、周り
も自然に君のために何か
をしてあげようと思い、愛
情が育ってくることを丁寧
に伝えました。

「ありがとう」「お世話に
なっています」「私に何かで
きることはありませんか」。
相手に対してそう思えれ
ば相手もそう思ってくれ
ます。お互いの立場を理解
し、感謝の気持ちで接する
とき、人間関係に信頼や
愛情が育まれるのです。
2018-03-17 21:24 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月16日 (Fri)

居場所がありますか?!



 3家族4家族同居も当たり前であった。
大人になれば結婚し、親戚付き合いも、
隣近所のお付き合いも行うのが当然。
しかし今は、煩わしいからと、隣人の事は
知りませんで済む世の中になった。
確かに、隣の人にいつも監視されているのは
嫌ですよね。
買い物して帰ってくると、
買い物袋見て何店に行ったの、
電気店の車が止まっていればいたで、
「何買ったの?」と聞かれたり・・・

でも、でも、最近いじめられていても、
一番身近である母親でも無関心だったり、
おばあちゃんもおじいちゃんも、
学校に行って文句の一言も謂わず、
おばさんであるのに、
電話に出ないのと異変の連絡を受けても、
真剣さに欠けるような態度に、
他人の私でもイライラと怒り心頭。
世の中何か異変が起こっているように
思えてなりません。
夕食は一緒に取らない中学生の息子さん。
絶対に何かしらのサインを出しているのです。
それを親なら受けとめてあげるだけの
使命感を持つのが普通ですよね。
結果が良い方に出るか悪いほうにでるか
誰にも分かりませんが、
唯一つ、親ならいつでも見方であるべきだと
思うのです。
貴方の居場所は「ここよ!!」とはっきりと
謂える親であるべきだと思います。


2018-03-16 23:38 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月11日 (Sun)

あんちゃんの話



 産経新聞 朝の詩より抜粋

大阪市箕面市
 澤田イツ子さん 67歳
 
嫁に来た時は従順で
控えめやったばってん
こん頃は 強うなったと
隠れてそっとしとった
おならの音も
線香花火から
打ち上げ花火に
変わったとばい
まあたまげた
あんちゃんの話に
みんな大笑いした

あんちゃんの嫁さんは
すましていた

2018-03-11 08:11 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月7日 (Wed)

それぞれの覚悟



 時代は変わっても、いつの時代も悩みを
抱えて生きている。
『今日も誰かが悩んでいる』人生案内100年分
読売新聞 生活部より抜粋

★★★
疑って幸福になる場合は少ないが
愛して不幸になる場合も少ないものです。
愛すればこその苦しみであれば、
楽しみ自らその中にあろうというもの、
少し誇張していえば、
死んでもそれが心の楽しむことならば、
不愉快で生きるよりもよいと思います。
恋愛結婚をなさるほどの方にはこのくらいの
覚悟が必要です。
(昭和6年とのことですので、お見合い結婚が
主流だったのでしょうね)

どんな小さい悩みでも、本人にしたら、
それはそれは深く重く感じているからの悩む
なのですよね。
家族が一番の頼りですが、
地域にも相談できるところがあると思います。

 

2018-03-07 21:15 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月4日 (Sun)

芽引きの季節



 寒がりの私にとって、3月の光は有難い。
歩くことは大好きなのに、どうしても
運動不足に・・・・
春の日差しに誘われて、昨日は城沼を一周。
可愛いピンクや黄色やブルーの花も咲き出して、
柳の枝もほんのりと緑色。

なにか始めるにはいい季節の到来ですね(^^♪
ロンドンブーツの田村 涼さん(44歳)も
青学にチャレンジされたのですね。
「法律を学んで今後の人生に生かしたい」
との思いで、人生初の挑戦。
「この歳の大人が挑戦することは、悪くない、
むしろ、かっこいいことだって、
みんなに伝えたい」と前を向いた。
とあって、言い訳をしない彼の生き方が
素敵だなぁ~~と。

改めていつでも遅いなんてことはない。
芽吹きの季節に思う。



2018-03-04 08:47 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2018年3月1日 (Thu)

1パーセントだけでも・・・


< photo4>
 会社仲間の一人が、娘さんのことで
悩んでいる。
どうも登校拒否らしく、原因も言わないとか。
中学生ともなると、男女共に反抗期でもある。

私が子どものころは、田舎のことなので、
学校に行きたくなければ行かないでも、
誰も咎めたりも
しなかったものだ。

兄は数日学校に行かなかったことがあったらしい。
ある日、母が二階の蚕部屋の板を踏み外して
転落。
それを見ていた兄は、驚きのあまり、
学校に向かって走ったようだ。
母は下が土だったのもあって、何処も怪我は
せず、その後兄は野球仲間もでき、
あのことはなかったように楽しい学校生活を
味わうのだが・・・・・。

唯、便利である携帯電話がある意味怖い凶器とも
成りうるのです。
子を思う親の気持ちが分かるだけに、
心配は尽きないんであるが、なにせ他人の私は
何をすればいいのやら。
こんな時は、親や家族もアタフタと以外と
まともな行動はできないであろうし、
中間地点の先生や相談員的な施設がもっとも
肝要に思えてならない。

これからの世の中を担っていく若者が健全で
健やかに育つような世界をつくらねば、
明るい未来はない。

2018-03-01 23:59 in カテゴリー1 | Comments (0) #