2010年12月27日 (Mon)

習い性



「風景写真」の写真集の発売を楽しみにしている一人ですが、
作品会場に行くのは今回が初めてなんです。
ネットのお仲間のお陰で、2010年の素晴らしい作品を
この眼でじっくりと拝見できました。

やはり迫力感が違いますね!!!

帰りの電車の中で、このような素晴らしい作品も
一日にして出来上がった訳でなく、
あの日本画の千住博氏のお言葉が頭をよぎります。

『人が本当に感動するのは、決してうまい下手ではないのです。
なんとか自分を伝えたいと思う心意気なのです。これからも学んでいくうちにいろんなことがあるでしょう。しかし、どんなことがあっても、いつも創作に向き合える習慣を身につけてもらいたい。そしてなんとかこれを人に見せたい、見せる必要がある。そう思えるような人生を過ごして頂きたいと思います。』

そしてこんな言葉も・・・・

伝わるまで伝える負けない心
伝わらないのは 努力が足りないと。

(写真は今回の作品展とは異なります)



2010-12-27 07:19 in カテゴリー1 | Comments (2) #

2010年12月23日 (Thu)

聖なる夜の奇跡



 今年もクリスマスがやってきますね。
みなさんは どんなクリスマスをお過ごしになられるのでしょう。

今夜の「アンビリバボー」好かったですね!!



 全米感動!聖なる夜の奇跡

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 明日はクリスマスイブ。今夜はそんな夜にふさわしい奇跡の物語を
プレゼントしましょう。
 ニューヨークの有名なコーヒーショップ。ある日、そこに遇然、訪れた男性。それから数年後、彼の人生は大きく変わります。まるで、奇跡の女神がキスをしたかのように。
 「私はマイケル・ゲイツ。現在70歳です。私はほんの数年前まで、人生のどん底にいました。」かつて人は彼のことを、すべてを手に入れた男と呼びました。でもそれは、うたかたの夢にすぎなかったのです。そして、マイケルは運命の扉を開いたのです。


 マイケルはニューヨークにある高級住宅地、アッパーイーストサイドに生まれました。資産家の両親のもとに育った、マイケルにとってお金とは、常に尽きることなく身近にあるものでした。
 名門イェール大学を卒業したマイケルは、親のコネで世界で最も大きな広告会社、J・ウォルター・トンプソンに入社しました。時代の好景気に乗り、何百万ドルという契約を次々にまとめ、副社長の地位まで上り詰めました。けれど・・・成功は、日に日に彼を傲慢な人間へと変えました。
 さらに仕事ばかりで、家庭を振り返ることなどありませんでした。家族をを豪邸に住まわせ、子供たちは名門学校へ。お金に不自由させないことが幸せだと、彼は信じていました。
 さらに・・・マイケルは大きな過ちを犯していた。当時、マイケルには愛人がいたのです。愛人が子供を身ごもったことを機に、彼は離婚する決心をしました。何よりも大切なものを、彼は自分から捨ててしまいました。


 マイケルは築いた財産を家族に全て差し出しました。また稼げば良いと簡単に考えていたのです。しかし、幸運の女神はもう彼に微笑んではくれませんでした。
 1988年、離婚して間もなくのことでした。社内で大きな組織改革があり、マイケルは副社長から降格されたのです。かつての部下のリンダがマイケルに代わって副社長に昇格しました。さらに・・・突然、リストラされてしまいました。
 その後マイケルは、広告会社を立ち上げました。今までの仕事のつながりで、独立してもやっていけると思っていたのです。しかし・・・かつての部下やクライアントに信頼されていると思っていたのは、すべて幻想だと彼は思い知らされたのです。
 彼の元から、恋人も子供も去って行き、63歳にしてすべてを失ってしまいました。さらに、彼はいつしか頭痛や耳鳴りに悩まされるようになっていました。脳に聴神経腫という腫瘍ができていたのです。その時、マイケルは保険に入ることも出来ず、手術を受けるお金すらありませんでした。


 かつての名残の高級スーツを身に纏っていても、ポケットの中には小銭があるだけでした。いつしか家族と過ごした家の前に来ていました。その時の彼には、たった一杯のコーヒーすら贅沢なものでした。しかしこのとき、マイケルはラテを一杯だけ飲もうとコーヒーショップに入りました。すると・・「失礼ですけど、仕事をお探し? 深刻な顔をしているから、仕事を探していらっしゃるのかと思って」
 意外な言葉でした。ブランドもののスーツに靴、失業者には見えないように気を配っていたはずなのに・・・。しかもそこは、いつもお客としてきていた場所。でも・・・「はい!仕事を探しています!」
 店長のクリスタル、彼女は彼にとって救いの女神でした。クリスタルは、雇用条件について丁寧に説明してくれました。
「それから、週に一定以上働けば健康保険にも加入できるんですよ」
願ってもない条件でした。そして何より彼は明日食べていく為の仕事を必要としていたのですから。


 かつてエリートビジネスマンだったマイケル。それが、コーヒーショップの店員に、簡単に切り替えができないのは無理もないことでした。ブランドもののスーツはエプロンに変わりました。
 お店の人たちは皆、平等なパートナーとして働く、かつての職場とは全く違う世界でした。
「ケスターは慣れない私に親切に仕事を教えてくれました。後に彼が元ハーレムのギャングのリーダーだった事を聞かされて、ビックリしたのを覚えています。」
 華やかな生活をしていた頃のマイケルを知る人たちは一様に背を向けました。それでも彼にできるのは、真面目に働くことだけ。
 そんなある日、マイケルはレジ係を任されました。ですがマイケルは不安でした。脳にできた腫瘍が原因で聴力が衰え、注文がちゃんと聞こえるか不安だったのです。
 複雑な注文を聞き取ることは、試練でした。さらに・・会計の計算も間違えてしまいました。
でも「いいのよ。新しい人でしょ。すぐ慣れるわ」と、お客は怒らずにいてくれました。
マイケル「私はここで働きだして、毎日悪いことばかり考えていましたが、温かいスタッフとのやり取り、近所の温かいお客さん達。世間はそんなに冷たい者ばかりじゃないときがついたんです。」


 そんなある日のこと、されにとって最大の事件が起こります。閉店時間になっても帰らない客に注意を促した時、客が怒り出しました。そこにレスターがやって来て助けてくれたのです。
マイケル「かつて私は競争社会で人を蹴落すことが当たり前の世界にいました。でもここで初めて、思いやり溢れる世界があることを知ったのです。」
 そして3年前のクリスマスの頃。娘のアニーが客として来店したのです。
アニー「パパがここで働いているって聞いて・・。パパが本当にコーヒーショップで働いていけるのか、心配で確かめに来たの」
昔の傲慢だった頃の父親しか知らない娘には、父がコーヒーショップで働くことなど信じられなかったのです。
 娘にとって、父が優しい笑顔で働いていたことこそが何よりも驚きであり喜びでした。これをきっかけに、再び子供達と会うことができるようになりました。彼は人生で一番大切なものを手に入れました。
 数カ月後・・・本当の奇跡が起こりました。彼の腫瘍は不思議なことに大きくならず、手術をしなくても回復することが分かったのです!!


 彼は、自らの体験を本に綴りました。それは、多くの人の共感を得ることになったのです。
 最後に、今のマイケルを少しだけお見せしましょう。彼は・・・今も変わらず、コーヒーショップで働いています。マイケルの笑顔は今も大勢のお客さんに幸せをもたらしています。
マイケル「今でも昔と同じアパートに住んでいます。相変わらず車も持っていないし、生活は何も変えていません。私は、その日に雨を凌ぎ、食べるだけのお金があれば充分です。他に大切なことをたくさん取り戻しましたから。」
 絶望のどん底でたどり着いた街角のコーヒーショップ。彼はそこで奇跡という名の贈り物を手にすることができたのです。





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2010-12-23 23:32 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月21日 (Tue)

バス停の忘れ物



 いつものように会員証を取り出そうとしたが、
あるはずのカードが消えている。
おっちょっこちょいの私のこと、車の中にでも落としてしまっただろうと
引き返すが何処にも見当たらない。

まさか顔写真入りの会員証だから、とっても仕方ないだろうと無防備だったのは確かである。
おきてしまったことは致し方ない。
早速申請してこよう。

よく親から、「他人をみたら泥棒と思え!」と教えられた。
こうして世の中が不景気になってくると、
この手の盗難も増えることでしょう。
以後気をつけねば・・・・です。

あれから何十年が経過してのであろう。
田舎のバス停にお財布が。
そこにある小さなお店のおかみさんが、財布の中にあった診察券の
住所を頼りにお財布を郵送したそうな。

どうやら、こちらに親戚があったらしく、それからはいつもその店に
立ち寄ってはあの時の話題に花がさくとのこと。

そういえば、そこのおばちゃん 
バス停に花を飾っていたなぁ~~~
そうそういつも掃き掃除していたっけ。

2010-12-21 07:16 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月18日 (Sat)

同じ人生なら・・・



 日常のちょっとした出来事ですが、
ここは天然温泉で、いつ行ってもお湯が溢れている。
この寒い季節は、心も身体もホンワカになりますが・・・・・

昨夕の一人の方の言動には、ちょっと寒々としたムードが
漂った。

隣りからのシャワーのお湯がこちらに降りかかる。
まぁ~~自分だってやっているのかも知れないしと思って黙視。

そこに新しく来た方が、その方に向かっておずおずと話かけました。
「こんばんは!あれぇ~~何処かで見たお顔ですね・・・・??」
相手の方、もごもごと
「何処にでもいる顔なんでしょう」
何を言っているのかと
「はぁ~~??」
今度はうって変わって大きな声で、
「だから!何処にでもいる顔なんでしょう!!!」と言い捨てるなり浴槽に。

その後姿を眼で追いながら、
そして相手の方の横顔を見て、

同じ人生なら、もっと心を開いて生きて行きたいものですね。

そして 受付の方の
「ありがとうございましたぁ~~~お気をつけてお帰りくださいませぇ~~」の言葉を背にする。
2010-12-18 07:28 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月17日 (Fri)

ちょっと好い話



12月も半ばともなれば、さすが寒さが身に応えます。
一杯の生姜茶から今日一日が始まろうとしています。
お正月の御餅を買う為に・・・・なんて言葉も今は
聴かれなくなりましたね。
そうです。御餅は一年中ありますものねぇ~~。
 
そしてどんな状況であろうと、新しい年はきますからね。
この時期になると、
会社の後輩のこんな話を思い出す。
「だんなが失業した。子供は未だ生まれたばかりで・・・
そんな時一言『今がどん底だから、これからは上に上がって
いくだけだよ!』と旦那が言ったんだ。」
いつも朗らかな彼女にもそんな過去があったのかと。
そして今まで口にしなかったのに、
お仲間が悩んでいるときに言ったのが偉いなぁ~~なんて!!
暗い世相は マダマダ続きそうですね。

『できました! ハローワークで お友達』
『健康で やる気もあるが 仕事なし』

一生現役でと願う一人ですが?!



2010-12-17 07:18 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月16日 (Thu)

いつからか?!



 師走なので何かと慌しい気分にさせられる今日この頃ですね。
出勤途中の交差路で、住宅地から出てくる車を入れて上げようと
停止する。
一台の車を入れたら、後継車が2台とも続く。

その瞬間!後の車の烈しいクラックション!!!

たった数秒のことです。
しかも数メートル先は信号待ちなのですから、
本当に『狭い日本 そんなに急いで何処で行く』って感じなのですが・・・・・

何故か、
その車信号を越えるなり、私の前に出て、
その先の横道に入って行きました。

ちょっと待つことさえ出来ないゆとりの無い一人のせいで、
周りも不愉快になりますよね。

そういえば、いつからか こういう人が増えたように感じます。

もっともっと広い心で生きて行きたいものです。




2010-12-16 07:16 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月15日 (Wed)

年賀状



 今年は年賀状の発売のお知らせが早かった。
携帯や電話で年賀の挨拶を済ませてしまうなんて方も
多いことでしょうね?!

発売が早くても遅くても、いつもギリギリまで延ばして
慌てての作製は毎度変わりそうにない。
自慢ではないが、今年も同じことの繰り返し。

『年賀状 生きている証に 投函する』
なんてラジオから・・・・・・

思わず上手いこと言うなぁ~~と苦笑い。

2010-12-15 07:08 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月10日 (Fri)

あと五分



 暑い暑いが口癖になった夏も去り、
さすが12月ですね。
起きるのが辛い季節となりました。
5時半の目覚ましが鳴っても、「つい、つい、あと5分・・・」となって、
結局は慌しい朝から始まります。

何事も『ゆとり』が大切なことは解っているのに困ったものです。

本屋さんの店頭にも、スーパーにも体温を上昇すると
評判の生姜ブームです。

先日お弁当用の佃煮コーナーで、
『ふじっこの生姜とこんぶ煮』を眼にして、
早速買い求めました。
生姜のサクサク感と、ほどほどの味の濃さに、
しばらく続けてみたいと思います。

どちらかと言うと、普段の体温は低めです。
本にもありましたが、現代人は35度代が多いそうで、
やはり身体を動かす機会が少ないことも影響しているとのことです。

そうですよね。
何をするにも一からやらなければならなかったのに対して、
今は何から何まで機械がやってしまうのですから。

さて、あと5分が解消して、さっと起きられると
好いのですがね???!
2010-12-10 07:15 in カテゴリー1 | Comments (3) #

2010年12月7日 (Tue)

笑顔で過ごしましょう



 今年最後のダスキンさんのご訪問です。
もっとも私は仕事で家にはいないので、
封筒にお金を入れて、
表に
「いつもお届けいただきまして、ありがとうございます。
宜しくお願い致します。」と短い言葉を添えて・・・・・

たまたま家に居るときには、
つい悩みや愚痴に花の咲くこともあります。

子供が熱をだして、今日は行かれないのですが、
大丈夫ですか?なんてご丁寧にお電話を頂くことも。

そして毎回楽しみに拝読するのが、
「喜びのタネまき新聞」です。

日常の中で、思わず笑顔が出てしまうようなエピソードって
人の心をほっとさせてくれますものね!!


お月さま
       宮崎市   末吉静子さん

 仲秋の名月を福岡の息子宅で迎えたときの
ことです。もうすぐ3歳にる孫と一緒に、ま
あるい月を眺めていると
「あばあちゃん、今日のお月さま、こわれてな
いね」と言うのです。孫にとっては、三日月や
欠けている月は壊れた月らしいのです。子供の
発想って面白いですね。
 私の住む宮崎では、昔は、十五夜の晩になる
と子供達が各家庭を回り、「お月見ください」と言
ってお供えやお菓子などをもらいに来ました。
 いつの間にかその風習もすたれてしまい、当
時が懐かしく想い出されます。月へロケットが
飛び時代になった現在「兎の餅つき」のロマン
をいつまでも持ち続けたいと思う私です。

2010-12-07 07:22 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月5日 (Sun)

やるべきこと



 昨日が紅葉と思って新宿御苑へでかけました。
紅葉も今が盛りとのこと!!期待は膨らんで・・・・・

しかし、前日の嵐で撮りたかった銀杏の葉が無い!!
全て落ち葉になっていました。
収穫もなく家路に急ぐ電車で中で、
あの「さんまのスーパーからくりTV」で一躍時の人となった
下地敏夫さんの始めてだした「下地先生の教え」の本を
読むことに。

誰でもそうですが、縁あってここまで引き立ててくれるからには
その人には魅力があるということですよね。

縁と縁の点が繋がって線になる・・・・
それがイコール人生になる・・・・なんて何処かで学んだ気が
します。(縁+(×)縁=人生)

以下本より抜粋です。

何事にも不平不満を言わず、黙々と一生懸命やっている人は、
おのずから周囲に認められるということです。
私の周辺にも、修学旅行や運動会など、何事につけても文句を
言わずコツコツと働かれている先生がいらっしゃいます。
そういう人は精神的充足し、人生も充実しているように
見受けられます。

だから「不満で仕方ない」と感じる人は、
『自分のやるべきことをしっかりやり、その力が余ったら他人
に手をかしてあげる』という基本的な行動をやってますか?」と
まず振り返ってほしいのです。

 中学生のとき、数学の先生の教え方について家で文句をいっていたら、
父がこう諭しました。

「トシ、数学の成績で5を取ってから、その先生の教え方を批判せんといかん。4の人間が言うと、その批判が当たっているとしても、5を取りきらんかったら、先生を逆恨みしていると思われる。5を取った人間が言うと、5を取った人間が言うんだからそうなんかな、と人は耳を傾ける」
 そういう立場であれば、声を大にして言えばいい。

今日もここに出かけて来れた!ことに感謝せねば!!ですね。
2010-12-05 08:58 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月3日 (Fri)

一日の始まりは



 お盆に帰省の際にお米を30キログラムほど頂いた。
起床して階段を下り様とすると台所から、甘~~い匂いが。
ふと幸福な気分に・・・・。
が、しかしそのお米もすでに終って。
その途端にあの匂いが消えた!!!

そんなことにも今まで気がつかなかった自分の不甲斐なさ。

田舎では、今では機械を使っての作業ながら、
稲穂は天日に干してから収穫する。

公園のすべり台に腰掛けて、
ゲーム器で遊ぶ姿と重なった。

ラジオから、汗を流す悦びを感じて日々生きて行きましょう!!
とのコマシャールに、
こんなに寒くては、冷や汗くらいしか出ないよ!なんて
素直になれない自分がいる。

やっぱ人間は、コンビニのおにぎりと母親の創るおにぎりの
違いの解る人間でいたいね。

2010-12-03 07:23 in カテゴリー1 | Comments (0) #

2010年12月2日 (Thu)

寒い朝



 時の流れは早くて、あっという間に師走ですね!!
今年は雪は降るのでしょうか?!
昨年はスタントレスを装着しないままに
一年が経過しました。

実は以前の車のタイヤの口径が違う為に、
新しく購入しないといけないのですが、出費に痛いなぁ~~~と。
幸か不幸か?暖冬で殆ど雪が積もることがなかったのです。

しかし、いつ雪が降るとも限りません。
事故をおこしてから後悔しても始まらないですからね。

師走ともなりますと、気忙しくなってきます。
何事も早めの準備をおこたわらないようにしなければ。
はい!週末にはタイヤ交換です。

群馬県・栃木県は自家用車台数が特に多い県です。
それもそのはず、遠くに行くのに、バスは一日に数台しか
走っていませんから。

今朝も晴れ渡って、寒い朝を迎えました。

皆様 焦りは禁物です。

早めにエンジンをかけて、余裕をもって
お出かけください。



2010-12-02 07:13 in カテゴリー1 | Comments (0) #