2011年12月23日 (Fri)

ご報告


今日は空気が痛いほど、冷たい一日でした。
明日のイブは雪…ではなさそうですが、最低気温は0度の予報。
関東地方を除いては雪が降るそうですので、どうぞ風邪などひかれませんように(^^)
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さて、blogの引越しですが、なんとか完了しました。
とは言っても、今までの記事を移動させたわけではなく、単にOCNのblog人で新規に始めたということなんですが…
これからも Sometime Somewhere をよろしくお願いいたします。

新しいURLは↓です。
http://hamujiro.no-blog.jp/blog/
まだレイアウトが上手くいかず四苦八苦状態で、慣れるまでしばらくかかりそうです(^^ゞ


2011-12-23 22:01 in 花・風景 | Comments (0) #

2011年12月19日 (Mon)

お知らせ


このblogは画像容量が100MBで現在95%になっています。
容量を超えると古い記事から削除をされてしまうため、以前より検討をしていたOCNのほうに引越しをしようと思っています。
切り替えのために数日かかるかもしれませんが、待っていてくださいね(^^)
よろしくお願いいたします。


2011-12-19 22:03 in 花・風景 | Comments (0) #

2011年12月18日 (Sun)

雛侘助(ヒナワビスケ)、雛娘(ヒナムスメ)、初雁(ハツカリ)、スズメウリ(雀瓜)


今日は先週に引き続き、東慶寺へ紅葉を撮りに行ってきました。
他の寺社に比べて色づきが遅いことと、先週納得の行くものが撮れなかったので、再トライ♪
とはいっても、今日も納得は…(^^ゞ
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昨日の光則寺で撮ったツバキなどをご紹介します。
「雛侘助椿(ヒナワビスケツバキ)」
客殿通用玄関には数鉢の椿が置いてあります。
その中でも“枝垂れ椿?”と思うほど、枝を枝垂れさせるほどのピンクの花が咲いていました。

「雛娘(ヒナムスメ)」
赤い花弁に白の縞が入っている可愛い椿です。
たぶん新入りさん(?)、初めて見たような気がします。

侘助椿「初雁(ハツカリ)」 別名:昭和侘助
早咲きで花期も長く、楽しめます。

「スズメウリ(雀瓜)」の果実
光則寺前の民家の入り口、黄葉したもみじに絡まった白い果実。
直径1cm足らずの小さな果実、クリスマス・ツリーのオーナメントのようです♪♪





(2011年12月17日  鎌倉・光則寺)
2011-12-18 00:04 in 鎌倉 | Comments (2) #

2011年12月17日 (Sat)

光則寺の彩り


今朝は寒かったものの、風も無く青空が広がった一日でした。
日差しは思いのほか強く、撮影するにはちょっと苦手な…(^^ゞ
でもせっかくの週末、久々の光則寺に年末のご挨拶を兼ねて、紅葉を撮りに行ってきました。
池の辺の大銀杏がちょうど黄色に色づき、客殿前の紅葉が逆光に煌いていました。
そんな境内の彩りをご紹介します。




(2011年12月17日  鎌倉・光則寺)

2011-12-17 23:45 in 鎌倉 | Comments (0) #

2011年12月15日 (Thu)

アメリカイヌホオズキ、ガンクビソウ、ハダカホオズキ、ヒヨドリジョウゴ


住宅の間を抜け切り通しに入ると、ひんやりとして爽やかな空気。
落ち葉を踏みながら、黄葉を楽しみながら、、、そして、足元の花や実を捜しながらの散策は、日常を忘れさせてくれました。
どこにでも生えている「アメリカイヌホオズキ」ですが、ついついカメラに収めてしまいます。
朝に降りた霜のせいか、ちょっと凍えた顔をしているような…

まだ元気に花をつけていた「ガンクビソウ」、花の少ない時期にはうれしい出会いでした。

たぶん「ハダカホオズキ」の実だと思います。茎はもう枯れていましたが、真っ赤な実はつやつや♪

“ハダカホオズキ”に似ていますが、こちらはたぶん「ヒヨドリジョウゴ」の実ではないかと…
花や葉を確認してみないと判断は難しいので、来年の宿題ということで(^^ゞ





(2011年12月10日  鎌倉・朝比奈の切り通し)
2011-12-15 23:37 in 鎌倉 | Comments (0) #

2011年12月14日 (Wed)

朝比奈の切り通し


鎌倉駅前から鎌倉霊園正門、又は金沢八景行きに乗り“十二所神社”で降り、10分ほど歩くと“朝比奈の切り通し”に入ります。

“朝比奈の切通し(あさひなのきりどおし)”は鎌倉七口のひとつで、1241年から鎌倉幕府執権・北条泰時が命じて作らせた切通しです。
今は、鎌倉市十二所から横浜市金沢区朝比奈町を結ぶ遊歩道となっていて、四季折々の風情を楽しむことができます。

(2011年12月10日)
2011-12-14 23:40 in 鎌倉 | Comments (2) #

2011年12月13日 (Tue)

報国寺の彩り


先週土曜(12/10)に撮影をした紅葉や実などを、数日に分けてご紹介します。
まずは竹の寺で知られている“報国寺”から。
鐘楼裏の大銀杏、ちょうど見頃でしたが、あまりに大きくてどのように撮ればよいか迷った挙句、正攻法の構図(?)で(^^ゞ

銀杏の下には山茶花のピンクの花が彩りを添えていました。


報国寺から少し奥に行ったところにある“旧華頂宮邸”、平成18年4月に市の景観重要建築物、同年10月に国の登録有形文化財(建造物)に指定されています。
春にはシダレサクラ、秋には紅葉を楽しむことができます。

(2011年12月10日  報国寺・旧華頂宮邸)
2011-12-13 23:39 in 鎌倉 | Comments (0) #

2011年12月12日 (Mon)

オキナワスズメウリ(沖縄雀瓜)


昨日はお昼前から北鎌倉・東慶寺へ行ってきました。
鎌倉街道から東慶寺に入ると、山門越しに宝蔵奥の銀杏の黄色が輝いて見えました。





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今日は12月3日に撮影をした分の最後「オキナワスズメウリ」をご紹介します。

緑、赤、茶に色づいた直径2.5cmほどのかわいい果実がぶら下がっていました。
いつも長谷観音のバス停近くのフェンスに絡み付いているのを楽しみに撮っていたのですが、今年は9月に花を撮った後刈り取られてしまい、残念に思っていました。
でも、近所のお宅のフェンスにたくさんの実がぶら下がっていました♪


9月4日に長谷で撮った「オキナワスズメウリ」の花です。
雌雄同株で、葉の付け根に数個の花をつけます。
雌花は花弁の数が6枚、雄花は5枚ですので、花弁の数で見分けることができます。
花の直径は1cm弱、花弁には少し固めの毛が生えています。
雌花…左の画像  /  雄花…右の画像
2011-12-12 21:27 in 花・風景 | Comments (2) #

2011年12月11日 (Sun)

彩り


近所の団地の彩りをご紹介します。
「ニシキギ」も真っ赤になっています。



「ムラサキシキブ」は黄色に。









(2011年12月3日  自宅近く)

2011-12-11 21:42 in 花・風景 | Comments (0) #

2011年12月10日 (Sat)

ハマヒサカキ(浜柃)


今日は久しぶりに鎌倉へ。。
目的は報国寺の大銀杏と、朝比奈の切り通しの紅葉と野草♪
それなりに楽しむことができました。
今日撮ったものは、後日ご紹介したいと思います。
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ご近所の団地のなかにある公園の紅葉が特に今年は綺麗で、モミジ・メタセコイヤ・ニシキギ・ドウダンツツジなどの色のグラデーションは最高でした。
その彩りの足元でひそやかに咲いていた「ハマヒサカキ(浜柃)」、本来海岸などに自生をするのだそうです。
乾燥に強いのではないかということから緑地帯や道路の植栽などに多く使われたそうですが、今まで目にしたことはありませんでした。
ツバキ科ヒサカキ属の常緑低木で、雌雄異株です。
雄株に咲く雄花です。
花弁の直径は5mm弱しかありませんが、枝にびっしりと付いています。

雌花は2mm程度と雄花より小さくて、肉眼では花だと気付かないほどです。
雌株には今年の雌花と、昨年の花が一年かけて果実になったものが一緒に付きます。



(2011年12月3日  自宅近く)
2011-12-10 00:47 in 花・風景 | Comments (0) #

2011年12月9日 (Fri)

ノササゲ(野豇豆)


先週土曜日に近所で撮った花や実を4日間でご紹介します。
まずは近くの公園に生えていたノササゲを。。
花は2年前に撮っていたのですが、実は撮り逃していました。
今回は繁茂していた雑草が刈られていたため、はじけた実を見つけることができました。

「ノササゲ(野豇豆)」  マメ科ノササゲ属で、つる性の多年草です。
8~9月に黄色の花をつけ、豆果は2~5cmで熟すと紫色になり、中には3~5個の種子が入っています。
種子は黒紫色と図鑑には書いてありますが、撮影をしたものは、瑠璃色に黒い模様が入っていて、不思議でかわいい雰囲気でした。

公園入り口に生えている「ムラサキシキブ(紫式部)」、今年はたくさんの実をつけていました。
この公園はこの街を開発するときに、山の一部を公園として残したところで、センニソウやカラマツソウ、オカタツナミソウ、また今年は見られなかったもののキンランも生えている、“うれし楽し”場所です(^^)♪

(2011年12月3日  自宅近く     ノササゲの花…2009年9月12日)

2011-12-09 23:31 in 花・風景 | Comments (0) #

2011年12月8日 (Thu)

初冬の舞岡公園


今日で舞岡公園の花や実、綿毛のご紹介は終了です。
ご覧くださり、ありがとうございました。
最後に舞岡公園の初冬の風景を…♪




(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)
2011-12-08 23:11 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月7日 (Wed)

ヤツデ(八手)、シロヤマブキ(白山吹)、ヤマコウバシ



昔はトイレの外などによく植えられていたように思う「ヤツデ(八手)」、
深い切れ込みの葉の様子からついた名だそうです。
秋から冬、花の少ない時期に開花し、昆虫たちに確実に受粉をしてもらう作戦。
地味に見える花ですが、よく見ると砂糖菓子のようです。
ウコギ科ヤツデ属の常緑低木です。

小谷戸の古民家裏に植えられていた「シロヤマブキ」、実は少し落ちてしまっていましたが、周りの紅葉の中で存在を主張しているようでした。

オレンジに色づいた葉と黒い実がとても綺麗でした。
帰宅して調べたところ、多分「ヤマコウバシ」ではなかろうかと…
クスノキ科クロモジ属の落葉低木です。
林内では黄色~黄褐色、日の当たる場所に生えているのは、やや赤みを帯びた橙色に紅葉するのだそうです。
来春は花を是非撮りたいと思っています。

(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)

2011-12-07 23:46 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月6日 (Tue)

ツリガネニンジン(釣鐘人参)、ヤマラッキョウ(山辣韮)、センボンヤリ(千本槍)コセンダングサ(栴檀草)


小民家のある小谷戸の里には様々な草木や花が植えられています。
今は花盛りの時期ではありませんが、そこここで花を見つけては楽しむことができました。
こんな花のひとつ「ツリガネニンジン(釣鐘人参)、花の時期は8~10月ですから暖かさに誘われて咲いてしまったのかもしれません。

大巧寺に咲いていたのほど立派ではありませんが、ちゃんと「ヤマラッキョウ(山辣韮)」です。
花は終わりに近く雌しべの根元で子房が膨らみ始めていましたが、この姿もなかなかのもの。。

竹垣で囲まれたところに茶色のぼんぼんがたくさん。
この姿を大名行列の毛槍に見立てた「センボンヤリ(千本槍)」の綿毛です。
今まで花も綿毛も見たことが無かったのですが、“たぶんセンボンヤリかも”と思いながら撮り、帰宅後図鑑で確認。


「センボンヤリ(千本槍)」  キク科センボンヤリ属で山野に生える多年草です。
秋に何本もの花茎をのばし、花をつけること無く(閉鎖花)褐色の冠毛のある実を結ぶのだそうです。
春にはロゼット状の葉の間から10cmほどの花茎を立て、裏が紫色を帯びた白花をつけるそうです。この花から「ムラサキタンポポ」の別名も。
来春、その白花を是非見たいと思っています。

「コセンダングサ(栴檀草)」 キク科センダングサ属
4~7個の白い舌状花を持つ“シロノセンダングサ”と呼ばれているタイプです。
散策路脇の土手にたくさん、元気に咲いていました。





(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)
2011-12-06 22:28 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月5日 (Mon)

マユミ(真弓)、ノイバラ(野茨)


昨日に引き続き今日も日差しが暖かく、過ごしやすい一日でした。
スーパーではクリスマスソングが流れ、おせち料理の予約も活況。
ぼ~っとしている間に、年を越してしまいそうです(^^ゞ
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園内にはたくさんのマユミの木があり、毎年そうなのかはわからないのですが、びっくりするほどたくさんの実を付けていました。
そして、気候のせいか、実と一緒に花もつけている木も…♪
「マユミ(真弓)」  ニシキギ科ニシキギ属の落葉低木です。
名の由来は、材質が強くよくしなるので、弓の材料となっていたことからのようです。
花は5月頃に花を咲かせるのですが、緑色で地味なためなかなか気付いてもらえません。でも、秋につける実は赤く目立ちますので、一目でマユミ♪とわかります。

「ノイバラ(野茨)」
水田と水田の間のススキや荻、マユミの木などそれぞれ思い思いに生えているところにたくさんの赤い実になったノイバラが生えていました。
5~6月に香りのある白い花をたくさん咲かせるのですが、まだ見たことは無く、来年には、、、と思っています。

(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)
2011-12-05 21:31 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月4日 (Sun)

ナンテン(南天)、ガマズミ(莢蒾)


舞岡公園で見た赤い実をご紹介します。
公園のほぼ真ん中に位置している水車小屋、水車は回っていませんでしたが、傍の紅葉と南天の赤い実がきれいでした。

「ナンテン(南天)」 メギ科ナンテン属の常緑低木
真っ赤な実がとても綺麗な秋の代表です。
「難(ナン)を転(テン)じる」ということから、以前は玄関先や庭によく植えられていたようです。
また、お赤飯を買ったときの包み紙にナンテンの絵柄が印刷されていたような記憶も…縁起物ということでしょうね。

「ガマズミ(莢蒾)」  スイカズラ科ガマズミ属
日当たりのよい山野に生える落葉低木です。
5月から6月にかけ鎌倉の山で、枝先に上向きの白い花をつけているのをよく見ることができます。
秋には葉の紅葉とともに赤い実をつけ、とても綺麗です。

ガマズミの花です。
(2010年5月22日  鎌倉・光則寺)




(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)

2011-12-04 22:37 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月3日 (Sat)

ツルウメモドキ(蔓梅擬)


せっかくの週末、またしても朝から雨。
それでもお昼には空が少し明るくなり小降りになってきたので、近所をデジ散歩することに。。
ちょうど近くの団地の紅葉が綺麗でしたので、鎌倉へ行くことはできませんでしたが、ちょっと楽しむことができました(^^)
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「ツルウメモドキ(蔓梅擬)」 ニシキギ科ツルウメモドキ属
落葉性のつる植物で日本全国でみられるそうです。
果実は7~8㎜、外皮の黄色と中の光沢のある赤色のコントラストがとても綺麗です。

散策路脇の木に絡みついたツルウメモドキ、今までこのような状態のを見たことが無かったので、びっくりでした。
鎌倉・大巧寺のツルウメモドキはつる状ではなく、普通の木に見える状態でした。
実はこの後、伸び上がった茎が他の枝などに達すると、茎は細く柔軟になって、枝に巻きつくのだそうです。
   (2011年11月26日  横浜・舞岡公園)

ツルウメモドキは雌雄異株です。
画像は雌花で、中心の雌しべの周りにあるオレンジ色のは退化した雄しべです。
残念ながら雄花はまだ撮ったことは無く、いつか撮りたいと思っています。
   (2008年5月5日  鎌倉・大巧寺)



2011-12-03 23:16 in 舞岡公園 | Comments (2) #

2011年12月2日 (Fri)

ハダカホオズキ(裸酸漿)、ヤクシソウ(薬師草)



以前より見てみたいと思っていた「ハダカホオズキ」、ヒヨドリジョウゴと混同していたこともあって、今回初めてハダカホオズキと認識して撮ることができました。
「ハダカホオズキ(裸酸漿)」  ナス科ハダカホオズキ属
果実が袋に包まれず、裸であることから付いた名だそうです。
晩秋、8mmほどの真っ赤に熟した果実をたくさん吊り下げます。
今回は果実の状態でしたので、来年の夏には花を撮りに行こうと思っています。


「ヤクシソウ(薬師草)」  キク科オニタビラコ属
山野に日当たりのよいところに生える2年草です。
花の時期はそろそろ終盤で綿毛になっているものが多く見られましたが、まだ花も。。

(2011年11月26日  横浜・舞岡公園)
2011-12-02 21:18 in 舞岡公園 | Comments (0) #

2011年12月1日 (Thu)

スズメウリ(雀瓜)


今日から12月、今年もあと一ヶ月となりました。
ここ横浜は一日雨が降り、寒い一日でした。
ニュースでは東北で雪が降ったとのこと。仮設住宅で冬を迎える方々のことを思うと、心が痛みます。
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今日から一週間、先週行った“舞岡公園”で撮った花や綿毛・実などをご紹介します。
まずはスズメウリの実から…♪
「スズメウリ(雀瓜)」  ウリ科スズメウリ属
名の由来は、果実がカラスウリより小さいことからや果実をスズメの卵に見立てたことなどあるようです。
原野や川辺に生えるつる性の一年草です。
果実は直径約1cmの球状または卵形で、緑色から熟すと灰白色になります。
図鑑には“秋になるとつるが垂れ下がり、地中にもぐって肥大した塊根をつくって越冬する”と書いてありました。
次回スズメウリを見つけたときはつるの行方を確認してみようと思います。
   (2011年11月26日   横浜・舞岡公園)


      雌花            雄花             若い果実
   (2011年10月2日   鎌倉・光則寺)

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“舞岡公園ガイド”
http://www.wetwing.com/myhill/guide/guide.html


2011-12-01 00:06 in 舞岡公園 | Comments (0) #