2008 09月 02日

Yufuin Cinema Festival 33rd



昨日の午後、東京へ帰って来ました〜〜!
いや〜〜、寝た寝た。映画祭期間中の無茶な生活のツケを、まとめて解消するべく寝ちゃいました。
とりあえずブログ的に、日程を追って思い出してみましょう。

8月26日(出発前日)
村川透監督をはじめ、羽田で待ち合わせして同行するメンバーに連絡。
完成しているカスタムを発送し、17時あたりに2時間ほど仮眠して、出発までに発送しなきゃいけないカスタム6体に着手!
そのまま翌朝10時まで徹夜で完成。発送の準備をして出発。
(画像は27日〜9月1日まで滞在した亀の井別荘内の雪庵吾)


渋谷でYUNIと合流し、羽田へ。集合時刻の30分前に到着。
スクリプターの白鳥あかねさん、村川透監督、舛田利雄監督、荒井晴彦氏、元映画藝術の小林さん、今年で2年目の助っ人である吉田くん達と合流し、出発!

大分空港からはバスで由布院へ。この日の由布院の天気は雨。そもそも避暑地なので真夏でも涼しいんだけど・・・。けっこう肌寒い感じでした。
前夜祭は由布院駅にスクリーン張って野外上映の予定でしたが、完全に無理なので公民館での上映準備。
上映後は移動して参加者/地元スタッフ/映画祭スタッフ/ゲストで懇談会。終了後に各々の宿へ。
結局朝4時過ぎまで話して、7時起床。温泉入って朝食食って、朝の会議に出席。(画像は由布院サイダー)


28日の1作目である「赤い波止場」を見る・・・が、後半爆睡。
その後は販売等々の割り当てられたお仕事をやって、この日のラスト「The ショートフィルムズ」これはオレが試写で見て決まった作品ですね。
大森一樹監督、李 相日監督、藤 竜也さんが来場。舞台挨拶〜上映〜シンポジウムの後、亀の井別荘の湯の竹庵へ移動して、この日のパーティー。
ここでも野外パーティーの予定でしたが、まだ安定しない天気だったので、屋内に変更。柄本明さんも来てくれました。
なぜだかオレがこの日の司会になっていたので、流れを確認しつつ進行。
(画像はオレが泊まっていた宿の周辺です)
この次点で2日前からの睡眠時間の合計は6時間弱・・・。

続く!



08:42 in @nai's | 編集
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