2007 07月 11日

 I・DOLL Vol.20



今更ですが、7月16日(祭)のI・DOLLに参加する事になってました!(忘れてたワケではないけど、忘れがちでした)
http://www.idollweb.net/

ブースはD21だそうです。「@naiラボ」で出店。
何を出すかはまだ流動的なんですが、TOMOちゃんのヒヨコ服やペンギン服、あとは蜂服とてんとう虫服だったかな?それを限定販売。
それからsugarmagと@naiラボのフリーマーケット(特価!)
んん〜〜、あとは当日までに考えます!
是非おいでませ!!


で、今日はといえば、昨日の続きのカスタムワークショップをやるべく正午からCWC〜Hanaへ。
で、メイクというか、エアブラシの塗装についてを中心にレクチャー。
14時過ぎまで先生やって、昨日と同じく恵比寿〜五反田IMAGICAへ。


今回はアルゴの新作で、野口照夫監督のデビュー作。
『たとえ世界が終わっても』の初号試写。
アルゴピクチャーの細谷さんは「ヨコハマメリー」の時にもお世話になったんで、良い作品に仕上がってて欲しいと思いつつ試写スタート!
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?morephoto=ON&oid=8273
主演は芦名星(あしな・せい)、大森南朋、安田顕。
前半は全部のキャラクターにイライラするというか、苦手な人物描写で、あ〜こりゃダメか?と思ってたら、後半で全員が居心地の良い存在になっていく・・・。しかもラストもまとめ方もしっくりとしてて、この監督ホントに新人か?

気になったんで、細谷さんに感想を伝えて詳細を確認。
主演女優の芦名星も同席してたけど、立ち姿が凛としていて、今後も期待大の新人でした。
http://www.horipro.co.jp/talent/PF067/
大森くんは知ってるヒトは知ってる有名俳優。以前一緒に盛り上がって呑んだ事もある面白い役者です。
http://www.theaterpark.jp/column/oomori/060331/index.html
8月末公開予定なので、是非!

さて、カスタムの続きやらなきゃ!!



23:06 in @nai's | 編集
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